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KANI、花火撮影向けのリバースNDフィルター(デジカメWatch)

端に向かって濃度が変化 上段・下段で明るさの違う打ち上げ花火などに

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コメント

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  • コメント (3)

    • 匿名
    • 2017年 9月 14日

    少し前に流行ったNDフィルター使って開けっ放しで撮る方法
    を補完するような使い方もできそうだけど構図が限定されそうだね

    • 匿名
    • 2017年 9月 14日

    面倒くせー。Photoshop使えよバカバカしい

    • 匿名
    • 2017年 9月 15日

    面白い規格ですね。
    ただ、現場対応はかなり工夫が必要でしょうね。
    レンズの後ろ側からの光(撮影者側の後ろからの光線)をどう遮蔽するかが第一。そして、前からの光に関して、フィルターとレンズ最先端との位置関係をどうするか?が第二。花火の強烈な光に起因するフレア対策との格闘は、面白いですが、厄介です。。
    ものすごい乱反射をお見舞いしてくれるので、一筋縄に行かないように思います。特に、明暗の境目(地平線)を移動させることは、そう簡単にはいかないように思いますので、そこんとこの格闘は、興味深いですね。
    コッキンの最大規格を長年使って感じめいるところ書きました。

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