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デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」が初ランクイン(ITmedia デジカメプラス)

【デジタルカメラ総合販売ランキング(9月11日~9月17日)】
佐々木千之,ITmedia

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コメント

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  • コメント (66)

    • 匿名
    • 2017年 10月 02日

    APS-Cのレンズはスカみたいのしかない上にフルサイズ用はAPS-Cボディにはミスマッチなものがほとんどというほぼ見捨てられた状態なのにどんな層が買ってるんだろ・・・

    あ、ソニーの話ね♪

      • M-KEY
      • 2017年 10月 02日

      α6000はダブルズームキットで8万円ほど、パワーズーム付き6万円ほどで買え
      他社同クラスの一眼レフと較べ、画質は同等以上なのにコンパクトという部分がウケているのでしょう。
      パワーズーム一本しか使わず、クリップオンフラッシュも使わないなら
      RX100系の方が可搬性はいいのですが、α6000の方に割安感がありますね。
      望遠は一眼レフに任せると割り切れば、E10-18 と E16-70Zの二本で,たいていの状況に対応できます。
      でも、その二本とも描写性能比で割高ですし、標準ズームの選択肢として沈胴でないモノも欲しいです。

        • ken
        • 2017年 10月 03日

        【α6000は。。。他社同クラスの一眼レフと較べ、画質は同等以上なのにコンパクトという部分がウケているのでしょう。】そうなんですか?
        【望遠は一眼レフに任せると割り切れば、E10-18 と E16-70Zの二本で,たいていの状況に対応できます。】結局は望遠用に一眼レフを持っていくとなると可搬性は悪くなりませんか?
        二種のシステムを組むと費用的にもかかるし。
        もちろんプロだから撮影にかかるし費用は気にしない、機材は車に全部積んでてそこから必要なのを取り出すってのなら問題ないのですが。。。α6000の話だしね。

          • M-KEY
          • 2017年 10月 03日

          EマウントのAPS-Cでセットを組むなら、ダブルズームキットの55-210mmがあります。
          軽量コンパクトで、F5.6クラスの廉価望遠ズームとしてはよく写るのですが、
          本気でスポーツなど動きモノを撮るには制約が多く、そういった用途中心なら
          7Dmk2やD500に70-200mmF2.8を選ぶべきと考えています。

          たしかに2つのシステムを並行して揃えると費用は嵩みますが、
          無理に一つのシステムですべての分野をカバーするよりは合理的です。

          私は公共交通機関での移動の時でも、必要であればα6300のシステムに加え
          D500+70-200mF2.8を持って行きます。
          同一メーカーで一眼レフと(いわゆる)ミラーレス機がラインアップされていれば
          こういった場合に、バッテリーやスピードライトが共用できるし、画質傾向や
          操作性も共通化するというメリットがあるのですが・・・

            • ken
            • 2017年 10月 03日

            まずα6000の使用者前提の話と思ってください。
            望遠用の為にD500&大三元望遠ズームは買わないと思います。

            で、次はα6300使用の業務の方の話。(業務ならせめてα6500だろ!ってのは忘れて。。。メンドくさいから)
            この場合、α6300+広角&標準ズーム&D500望遠大三元ズームということですが
            これはこれでワイド系はレンジファインダー機、望遠は一眼レフってフィルム時代のことを考えればある意味納得です。
            (今ならD500よりせっかくデカイFX用望遠大三元ズーム持ち出すならD850の方が『少しでもワイド』の可能性を考えたらいいんじゃない?というのは置いといて)
            でも僕は業務ならα6300+広角+標準ズーム&APS一眼レフ+大三元望遠ズームより
            一眼レフ二台(FX&DX)+大三元三本セットを選択します。
            カメラは機械です。いつ何時壊れるかわかりません。
            α6000とD500、どっちか壊れたらワイド側もしくは望遠側の撮影ができなくなります。
            現場でそれだと困りますからね。
            ミラーレスの方が広角側は有利!っていうのもわかりますが
            不測 の事態の対応するのもプロのお仕事のウチですから。。。
            (カメラはそれぞれ二台持っていくよ!というなら問題ありません)
            レンズが壊れたらどうすんじゃい!と言われるかもしれませんが
            FX&DX+大三元ズーム三本あればとりあえず対応できそうです。

            あ、M-KEYさんの組み合わせを否定するわけじゃないですよ!
            あくまで個人的組み合わせです。

            • M-KEY
            • 2017年 10月 04日

            >一眼レフ二台(FX&DX)+大三元三本セットを選択

            思考停止の代表例ですね。

            • ken
            • 2017年 10月 04日

            ハッハッハ!
            カメラ機材の話じゃなくて思考の話をされたら
            議論にも何にもなりませんね!

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 10月 04日

            できるだけM-KEY氏のコメントには絡まないようにしてるんだけど、いくらなんでも↑のやりとりは酷い。

            機材の選択肢にミラーレスを入れないと思慮不足?
            もうこれからの時代はミラーレス使わないと馬鹿にされるの?

            それなりに経験を積んでいると思われる人のベストとは言えなくとも実用的な組み合わせの一つの例示に対して、自分の考えと違うからとそこまで言う?

            本当にM-KEY氏本人の投稿でしょうか?(最近なりすましが多いようなので。)

        • ken
        • 2017年 10月 03日

        あ、古い友人(カメラ初心者)はスマホ写真卒業したく
        オリンパスE-M10IIを買いたいといろいろ調べてたけど
        結局、店頭で見たα6000ダブルズームキットにしました。
        そういう層には需要が合うカメラなのかも知れませんね。
        (販売員がうまかった?)

          • 匿名
          • 2017年 10月 03日

          MFTでは大きなボケが得にくいという部分置いておくとしても
          E-M10Iiだと、擬似ペンタ部の出っ張りが収納に邪魔
          対してα6000には、しっかりしたグリップによる安心感
          細かいバッテリー残量表示
          夜景もカメラアプリでカバー

            • 匿名
            • 2017年 10月 03日

            実利を取るなら、そりゃあα6000でしょう。
            OM-Dは昔の名前で出ています的な、いわばフェイクOMですから、
            それに靡く人向けのカメラであり、合理性や実利を求める人向けじゃないのです。

          • 匿名
          • 2017年 10月 03日

          アンチの人みたいにm43のセンサーが小さいとは思わないけど、(当然フルサイズあたりに比べれば小さいけど)
          スマホカメラから卒業して~という前提なら、
          よりセンサーの大きい方が変化が大きく楽しめるだろうということじゃないかな

            • M-KEY
            • 2017年 10月 03日

            スマホからイチガン(レンズ交換式)にステップアップしたい人に
            その理由を聞くと「ボケの綺麗な写真を撮りたい」が多いです。
            MFTにオリンパス45mmF1.8という選択肢もありますが、
            画角が狭すぎて汎用性に欠ける部分があり、E50mmF1.8の方が使いやすく、
            また、なぜ大きくボケるのか?なぜ価格が大きく違うか?という説明のために
            センサーサイズの違いを明示すれば、E-M10II よりも1万円ほど高価ですが
            α6000の方がリーズナブルに感じるようです。

            MFTの場合、高倍率ズームで一本勝負だとAPS-Cよりも有利で、
            個人的にはダブルズームセットよりも14-150mmセットの方が
            オススメですが、14-150mmとのセットはE-M5IIじゃないと選べません。
            レンズ一本で他に持たないというならRX-10系というのも・・・

          • nroff
          • 2017年 10月 03日

          α6000は出た当時、AF性能はアップしたけど、NEX-6や7に比べてEVFのスペックが落ちてしまったのでがっかりした覚えがあります。
          その後、価格がすごくこなれていったので、結局コスパの高いモデルになりましたね。

          • ken
          • 2017年 10月 03日

          皆様
          大変申し訳ないのですが、僕の友人はボケとはセンサーとかは全く気にない(わからない)人間です。
          ただ単にスマホでは満足できずに新しい可能性を求めてカメラが欲しいとなったわけです。
          でもこういうランキングの上位に入る機種ってのはそういうユーザー(たぶんカメラマニアより多数)に支えられてるのかな。。。と思います。
          使っていくウチのボケを出したいから明るい単焦点!とかフルサイズが欲しい!となるのかも知れませんが、とりあえず今は『スマホじゃなくカメラでちゃんと写真を撮りたい!』という意思のようです。

            • 匿名
            • 2017年 10月 04日

            だからこういうランキングでマイクロフォーサーズがマウント別で3・4機種も入る理由がここの常連にはわからないんだろうなと思う。
            スマホ以上を求める層にとってレフ機は大きく重くデザインもモッサリ感あってダサいと思われがち。
            だから小型軽量で必要十分に写るマウントフォーサーズが訴求力を持つわけで。

            • 匿名
            • 2017年 10月 04日

            >マウントフォーサーズが訴求力を持つ…

            マウントフォーサーズ….. (-_-;)

            • 匿名
            • 2017年 10月 04日

            必要十分というなら、軽自動車で良いんだけど、
            やはり多少の余裕が欲しいもの。
            m4/3の場合、そんな分岐点が重なるんだよね。
            スマホ相手なら優位でも、レンズ交換式では…
            と考えると、人に勧めにくいけどな俺は。

            • 匿名
            • 2017年 10月 04日

            写真投稿SNSの普及で一部がスマホカメラじゃ満足できない写真好きになってレンズ交換式に流れる。。。という構図が確かに出来ていますけど、その大半はそこまでマニアックな路線じゃないですからね。
            おっしゃるようにセンサーサイズや焦点距離によるボケの大きさの違いなどという知識は後から付いてくる事が多いので、自分の周囲を見渡してみても、取っ掛かりは確かに「ちょっと良いカメラで綺麗な写真を撮りたい」・・・ってだけでスタートしてる事が多いです。

            • 匿名
            • 2017年 10月 04日

            せっかく買うなら、せめてAPSC機にした方が後悔しないと思うなあ。
            だって値段的にも変わらないんだもの。
            何が悲しくてMFTなの?と思ってしまうのだ。

            • 匿名
            • 2017年 10月 04日

            とっかかりはいい写真を撮りたい なんだけど、性能が良くても大きくて
            持ち出すのが面倒なものだと面倒で終わる人も多いんだよね。
            後、いい写真=ボケって人多いけど、自分みたいに綺麗だけどボケない
            写真がいいってのも少なからずいると思うけどね。
            写真家さんにはわからないかもしれないが、記録写真なり記念写真は
            風景含めてボケない方がいいことも多い。

            • 匿名
            • 2017年 10月 04日

            それも含めてAPS-Cが多用途性でいちばん優れると思います。
            もっとも流通量が多いのには、やはり理由があるのです。

            • 匿名
            • 2017年 10月 04日

            自分は180cmほどある男性だが、D810に70-200F2.8VRなんてもって撮影してたらやはりかなりしんどいよ。
            そういう意味ではAPS-CのD500がボディサイズや重さは現実的な落としどころと思うが、それでも望遠域ではレンズはフルサイズ用のものしかほぼないので、結局大きさ・重さはたいして変わらない。
            自分の嫁や職場の女性職員なんかと話をすると、軽量なAPS-C機でも重いと言っている。彼女らにはマイクロフォーサーズ機くらいでようやく現実的な大きさ重さのようだ。
            立場などによって最適解は異なるから、自分だけが正しいとは思わないことだと思う。

      • 匿名
      • 2017年 10月 02日

      要約すると
      「私は嫌いなメーカーの悪口を言うのが大好きという性分の人間です」
      ですか?

      • 匿名
      • 2017年 10月 04日

      >APS-Cのレンズはスカみたいのしかない上にフルサイズ用はAPS-Cボディにはミスマッチなものがほとんど

      EOS Mのことだと思ったよW

    • M-KEY
    • 2017年 10月 04日

    ネガティブD800ユーザー :
    できるだけM-KEY氏のコメントには絡まないようにしてるんだけど、いくらなんでも↑のやりとりは酷い。
    機材の選択肢にミラーレスを入れないと思慮不足?
    もうこれからの時代はミラーレス使わないと馬鹿にされるの?
    それなりに経験を積んでいると思われる人のベストとは言えなくとも実用的な組み合わせの一つの例示に対して、自分の考えと違うからとそこまで言う?
    本当にM-KEY氏本人の投稿でしょうか?(最近なりすましが多いようなので。)

    間違いなく本人です。
    >一眼レフ二台(FX&DX)+大三元三本セットを選択

    これって、購入相談された時の一番無責任な回答なんですよね。
    真剣に機材選びを使用とするなら、まず、用途に向いた理想を想定して,
    そこから予算,現有機材、使用者の体力や移動手段などから
    最適解を探っていくのですが、撮りたいモノが漠然としているというか
    「写真を撮影が目的」でなく「カメラを買うのが目的」ような人への
    「最後通牒」で「それなりに経験を積んでいると思われる人」の
    意見とはとても思えないので「思考停止」しているんだなと。
    そういえば、撮影技法も「昔に先生に習った」ばかりで、
    こちらも「思考停止」ですね。

      • ken
      • 2017年 10月 04日

      あの。。。ドコのダレが「購入相談された時の回答」としてFX&DX+大三元三本がオススメ!と言ったんでしょうか?

      そうなるとM-KEYさんはα6300でワイドから標準系を構築して、望遠レンズはD500に大三元望遠レンズ買えばいいよ!ってのがオススメ?
      かなり偏ってると思うんですが。。。

        • M-KEY
        • 2017年 10月 04日

        毒か威力がありませんね。
        ちゃんんと精査して機材を選んだら、かならずしも「大三元」と
        いう結果にはならないという事を例示したまでです。
        もちろん、いろいろ考えた末に大三元に落ち着く場合もあるでしょう。
        でも、F4ズームにして差額で単焦点レンズを買う方が有意義な場合が多いです。

          • 匿名
          • 2017年 10月 05日

          >毒か威力がありませんね。

          もう この人の日本語めちゃくちゃ。どこから移住してきたの?

          • 匿名
          • 2017年 10月 05日

          ここで昔流行ったフレーズを使って「洒落のわかる人」って演出したいだけだよ

      • 匿名
      • 2017年 10月 04日

      プロカメラマンの多くはF2.8ズーム中心で機材を揃えている。
      で、新製品が出たら、しかるべきタイミングで更新する。
      M-KEY に言わせれば思考停止状態状態なんだろうけど
      仕事がキッチリできるなら、それで充分だ。
      弘法筆を選ばず、変に機材にこだわり持って居る奴ほど、
      御託が多いだけでたいした腕じゃない事の方が多い。

        • M-KEY
        • 2017年 10月 05日

        優れた感性と類い稀なる社交性があれば、機材は何でもいい。
        極端に言えばスマホのカメラでも十分なんでしょう。
        アラーキーさんなんてどんなカメラを使っても上手いです。
        そんな天才でないなら、能力の足りない部分を機材で補う必要がありますし、
        適切な機材を使用する事で疲労の低減や生産性が向上につながります。
        順当な後継機として、または従来品で不便と感じていた部分を
        劇的に改善した新製品がリリースされるなら
        「しかるべきタイミングでの更新」ができるのですが、
        時には代替機材が用意されない事があるので困ります。

        まぁ、御託が多いのは「負け犬の遠吠え」という部分は否定できません。

          • ken
          • 2017年 10月 05日

          【優れた感性と類い稀なる社交性があれば、機材は何でもいい。】
          社交性の件はわかりませんが
          優れた感性がないから
          【能力の足りない部分を機材で補う】ってのはダレかの書き込みを読んでいるとよくわかります!
          機材のとこを『機材の知識』としてもいいのかな?
          さぞ一生懸命勉強されたのでしょう。
          頑張ったね!

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2017年 10月 04日

      呆れ果てた。

      相変わらず勝手に話をねじ曲げて我田引水と他者攻撃と否定。

      ホント見下げ果てた老人だ。

        • M-KEY
        • 2017年 10月 04日

        >写真て使う機材や材料の選定も表現技術の内なのでは?
        なんて書いておきながら、定石とされている機材を疑わずに使うのを
        「思考停止」とするのには腹を立てるというダブルスタンダード。
        反論の為の反論,ご苦労様です。

        本気で大三元を最良の選択と考えていますか?
        タムロンA032(24-70/2.8G2)での岩清水さんのコメントで
        「ようやく長い24-70/2.8探しの旅が終わりました。」
        とあるように、それまでの24-70mmF2.8は各社とも鬼門で
        その価格に見合った性能でなかったのは、機材について
        関心を持っている者にとっては周知の事実です。
        それをレンズシステムの中核にするのは「思考停止」と
        言わずして何というのでしょうか?
        70-200/2.8も最新型はF2.8開放から問題なく使えますが
        一世代前のタイプだと、一段絞らないと満足できませんでした。
        超広角ズームも高価で重いF2.8よりもF4の方がより実践的です。
        もちろん,ドキュメントなどで微光量下での撮影を有利にすすめたいなら
        描写性能よりもレンズの開放値を優先するという選択は否定しません。

        このランキングの上位だからという理由だけで、ろくに精査もせずに
        エントリー機を買うビギナーと、何も疑わずに大三元を買うハイアマと
        その行動論理のどこに違いがあるというのでしょうか?

          • ネガティブD800ユーザー
          • 2017年 10月 05日

          やれやれ、やっぱり関わるべきじゃなかった。

          せっかく「流石に正気でこんなレスをつける人ではないだろう」と「本人でなくなりすましでは?」と言うかたちで自省と自己フォローをするチャンスを与えて差し上げたつもりでしたが、とんだ徒労どころかこちらまで火傷してしまいました。

          >本気で大三元を最良の選択と考えていますか?

          自分のコメントは
          >それなりに経験を積んでいると思われる人のベストとは言えなくとも実用的な組み合わせの一つの例示
          であり、「最良の選択」などと一言も書いていないのですが?
          相変わらず読解力無いですね。

          上のkenさんへの返信も自分に不利なところは答えてないくせに自身の主張は声高だし、私に対するコメントも自己矛盾と突っ込みどころだらけですが、いちいち指摘するのも無駄だし認めないでしょうしね。

          まあ「写真という行為の前で全ての機材は平等である」がモットーな私ですから、あなたの機材論も頭ごなしに否定はしません。

          が、めんどくさいし迷惑なので、今後は私のコメントにレスつけないでくださいね。
          私もあなたのコメントは無いものとしてこの掲示板を利用するので。

          住む世界が違う者同士、不干渉でいきましょう。

          このコメントへのレスも無用ですので。

          まあ、

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 10月 05日

            おっと自己レス。

            最後の「まあ、」は消し忘れです。

            そういえば最近投稿そのものは成功しているのに画面が真っ白のままだし、新着コメント欄はリアルタイムに反映しないし、調子悪いですね。

          • ken
          • 2017年 10月 05日

          【定石とされている機材を疑わずに使う】
          それぞれの機材をネットの書き込みだけで『疑わずに使』ってることがよくわかりますね!
          洞察力はものすごい方です。
          決して「試行錯誤した結果、定石の機材を選択した」と考えないのもすごい!

          【それまでの24-70mmF2.8は各社とも鬼門で
          その価格に見合った性能でなかったのは、機材について
          関心を持っている者にとっては周知の事実です。】
          そうなの?でも使ってるプロの方々多いよ。
          代わりがないから嫌々使ってるのかなぁ?
          それともプロは機材について(アマチュアカメラマンより)関心を持ってない?
          それはそうと各社の24-70F2.8をすべてテストしたとはまたまたすごいです!
          (まさかネット情報だけでここまで言わないだろうし)

          【70-200/2.8も最新型はF2.8開放から問題なく使えますが
          一世代前のタイプだと、一段絞らないと満足できませんでした。】
          最新型はニコンでいうとFLのことかな?
          確かにアレはいいけど一世代前も僕は十分満足してます。
          ポスターなんかは5.6までは絞るし。
          暗いとこでは開放でも撮るけどあんまり気にならないのは僕の審美眼がないからでしょう。画質うんぬんより『絵』を見ちゃうし。
          もちろん実際にテストされたんですよね?

          【超広角ズームも高価で重いF2.8よりもF4の方がより実践的です。】
          D1と同時期にでた17-35F2.8使ってますが、確かに後継が出ないですね。
          製造中止になってはないのでとりあえずM-KEYさんが気にする修理期間は今のところ心配なさそうです。
          僕的にはあまり使用頻度が少ないので、2.8ズームがあるんだからF4ズームに買い替える予定はないです。
          そうそう借りて使いましたが16-35F4より18-35F3.5-4.5の方が画質がよかったような。。。めっちゃ軽いし。広角側が18なのが許せないのかな?
          もちろんこれもM-KEYさんは実機でテストしたんでしょう!

          【微光量下での撮影を有利にすすめたいなら描写性能よりもレンズの開放値を優先するという選択】
          あ、そういう選択ですよ。
          F4ズームじゃ撮れない現場が多いもんで。
          1/30でf4くらいの明るさの場合、F4ズーム開放よりF2.8ズームひと絞りの方がいいと思うし。。。あ、撮り比べたワケじゃないです。F4ズーム持ってないし。

          大三元ズーム三本買うひとは何にも考えてないって仰ってますが(さすがに言ってないとは言わせないですよ)
          僕の業務に限って言えばいろんな被写体、現場に対応できるセットです。
          F2.8ズームとF4ズーム、それより軽くて小口径ズームをそれぞれ用意できて
          その時の撮影に合わせてセレクトできればいいけど、予算的にも現実的ではないでしょう。
          それならF2.8ズームを1セット(三本)揃えちゃった方が便利なんですよ。
          それが思考停止なのでしょうか?

          【ろくに精査もせずに エントリー機を買うビギナー】
          ビギナーをバカにしすぎてませんか?
          高い買い物なんだから考えますよ!
          まあM-KEYさんに取っては作品を撮るアマチュアカメラマン以外のアマチュアはカメラ使いには認めてないようですが(別スレ参照)

          【何も疑わずに大三元を買うハイアマ】
          何にも精査せず大三元買えるアマチュアの方は羨ましい限りです。
          買う前に研究もしないでパッパッと買っちゃうんでしょうね。
          世の中は広いなあ。。。

          ネガティブさん
          いろいろご迷惑おかけしました。
          火傷は大丈夫でしょうか?
          【自分に不利なところは答えてないくせに自身の主張は声高】
          あれは声高に関係ない機材の知識を書けば誤魔化したり方向転換できると思ってるんですよ!
          今回も半分くらい無視されるでしょう。
          まあ卑怯と言えば卑怯だけどなんせ否定前提の方なのでね。

            • 岩清水
            • 2017年 10月 05日

            24-70mmF2.8は各社とも鬼門というのは本当だと思います。唯一試していないのはニッコールのVR有り無しの二本なんですが、VRなしのほうはMTFから見るにワイド端の周辺減光が多そうだし新型は歪曲などが目立つといった評価を聞くので、値段が値段だけに手を出せずにいるのです。シグマとタムロンはほとんど試したのですけどね。最新のシグマはいかんせん値段が高すぎなのでこれ買うなら純正買いますが、写りはどうなんでしょうね。
            最近のタムロンは急速に製品の品質や性能が改善されています。以前は片ボケ個体が多かったものです。旧型の70-200/2.8を買ってみましたが満足のいく写りでした。シグマの70-200/2.8はダメだったです。安ズームの18-200も納得のいく写りでした。
            広角ズームのほうはお金がないのでニッコール18-35/3.5-4.5でお茶を濁していますが写りは良いです。
            ようやく単焦点をほとんど整理しましたがシグマの50/1.4ARTだけは残しています。これは本当に凄いレンズです。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 10月 06日

            >kenさん

            こちらこそかえってお気を使わせてしまい恐縮です。

            やけどはある意味余計な仏心、おせっかいの報い。
            自己責任と納得していますのでお気になさらないでください。

            >岩清水さん

            まあ高価とは言え、所詮ズームですからね。

            機材なんて自分の財布と要求性能と利便性とを勘案、時には妥協して選ぶもの。

            価格の妥当性も個々人の経済力によって変動するでしょう。

            ズームでなくても撮れるものならば単焦点を使えば良いし、ズームでないと困る被写体であれば歪みが出ようが収差が出ようがシャッターチャンス優先でズームを使う方が良いこともありますよね。

            単体で万人の要求に応えられ満足してもらえる機材もなかなかありませんし。

            • M-KEY
            • 2017年 10月 06日

            流儀にしたがって有利な部分だけ答えます。
            ニッコール35-70mmF2.8Sを使っていましたが、
            なかなか28-70mmF2.8が出ないので、シグマを経て
            純正の24-85mmF2.8-4を使っていました。
            その頃にニコンから初代の24-120mmも買ったのですが
            お世辞にも「満足できるシロモノ」ではなかったので
            タムロンSP 24-135mmに代替し,それには満足していました。
            同時期に評価の高かったタムロン28-75/2.8XRも購入。

            超広角はニッコール20-35mmF2.8を買ったのですが
            色味が黄に偏っており、単焦点の20mmF2.8やトキナー17mmを多用。
            その後,AF-S17-35mmが出たので、20-35mmと17mmを下取りにして購入。
            そのAF-S 17-35mmはAFの故障が多く、しばらくは20/2.8を併用していましたが
            18-35mmF3.5-4.5Dの発売でそれを買うと、17-35mmよりも好印象。
            その後、デジタル化したので、超広角は中身がニッコールと同じタムロン14mmF2.8に
            担ってもらうのですが、DX12-24mmが出たので、そちらに移行。
            でも、陣笠状の歪曲収差が目立つので、シグマ10-20やタムロン10-18などを試し
            いずれも満足できずに悶々としている時にオリンパスからフォーサーズの7-14mmが
            出て、それを使いたいが為にE-300を購入しました。

            その頃はニコン機の高感度特性が残念だったのでEOSも併用していましたが
            標準ズームは24-70/2.8と24-85mmを比較して上で24-85mmを選択、
            この時、EF70-200mmF2.8Lも買いましたが、当時使っていたニッコール
            80-200mmF2.8D(new)と同様に開放だと増が甘く、一段絞って使うのが
            デフォとなりました。
            後にキヤノンからEF70-200mmF4Lが出て、こちらは開放から問題なく
            「F2.8でも、どうせF4に絞って使うのだからF4の方は軽くていい」という結論に。
            (高感度特性が当時のEOSを凌駕したD3が出たので、
             機材をニコンに一本化したのでEF70-200mmF4は未購入です)
            その後、ニッコールAF-i ED 80-200mmF2.8Dに買い替えましたが
            逆光に弱く、80-200mmF2.8D(new)に戻しました。
            これも、AF-S VR 70-200/2.8Gに買い替えるのですが
            D3だと周辺光量が不足するので、80-200mmF2.8D(new)を買い足し
            結局は、同じレンズを3度買う事になりました。

            ニコンから35mmフル機が出ると信じて、前出の24-85/2.8-4と
            18-35/3.5-4.5を残していたのですが、
            いずれもD3には不適だったのでタムロンSP24-135と28−75/2.8XR、
            そして超広角はDX12-24mmの15mm域以上を使っていました。
            この時は高感度特性に優れたD3なので、高価で重い24-70/2.8を
            特に必要としなかったので、購入検討すらしませんでした。

            その後,D3用にシグマ12-24mmを買い、α900登場時には
            生活圏にあるAマウントレンズを新品中古問わずテストして
            16-35/2.8ZAは買ったものの24-70/2.8ZAは買わず、
            中古上玉のミノルタAF24-50/4を購入、またD3で好印象だった
            タムロンSP24-135と光学系がタムロン28−75/2.8XRと
            同じソニー28-70mmF2.8 SAM を買いました。

            さすがにペンタックスまで守備範囲を広げられませんでしたが
            知り合いの持っているキヤノンやニコン、ソニーの気になるレンズの
            撮影画像を見せてもらったり、実際にテスト撮影はしています。

            「ろくに精査もせずに エントリー機を買う」ビギナーや
            「何も疑わずに大三元を買う」ハイアマにかんしては
            正直言ってバカにしている部分はありますが、
            ビギナーやハイアマ全体を馬鹿にしている訳ではありません。

            こうして書き出すと『機材の知識』の為に勉強したつもりはないのですが
            随分と散財したのだと、少し考えてしまいますね。

            • ken
            • 2017年 10月 06日

            岩清水さん
            【各社とも鬼門】とあったのでニコンだけでなくキャノンなんか含むと思ったら
            シグマ、タムロンがメインだったと読んでよろしいでしょうか?
            それとニコンの24-70F2.8はVR有る無しの二本だけですよ。
            【新型は歪曲などが目立つといった評価】これはどういった状況で目立つんでしょうね。建物とかだと使えないレベルなのかな?
            ただこれだけのデータだけで【各社とも鬼門】と言いきっちゃうのはいかがなものかと思いますよ。その言葉に乗っかっちゃう輩もいるようだし。
            ただ新型のタムロンが岩清水さんの撮影に合ったものならそれはラッキーです!
            自分の納得いく機材に出会えたのは写真を撮るものにとって幸せですからね。

            僕はメンテナンスの事も含めて純正にしちゃいます。
            なにか不具合が出たとき同じメーカーの方がその箇所が発見しやすいので。
            鬼門でもその機材が一番『その焦点域ならなんでも撮れる一本』なら選ばざるを得ません。
            上にも書きましたが数本用意するわけにはいきませんのから。

            【ニッコール18-35/3.5-4.5】これは新しいやつ?
            確かにいいと思います!

            【シグマの50/1.4ART】
            羨ましい!
            お気に入りはやっぱり手放せませんよね。
            50mmはニコンの新型のF1.8で我慢してます。
            一応、Dfタイプで粋がってます。

            • 岩清水
            • 2017年 10月 06日

            キヤノンのフルサイズ気を持っていないのでキヤノンは含みません。純正はミノルタを試したことはありますが性能はあまり良くなく片ボケしてました。中古で8万位したのですけどね。
            プロのkenさんがサービス体制を理由に純正を選ぶのは当然で、ただVR有り無しも所詮ズームだという評判を聞いたので買っていないだけです。

            • ken
            • 2017年 10月 06日

            岩清水さんミノルタ、シグマ、タムロンの三社で【各社ともに鬼門】と位置づけたのですね。
            情報ありがとうございます。

            ミノルタがあった時代を考えるとレンズメーカー製だとそんな感じなのでしょう。
            ところでミノルタの片ボケズームは修理なさいました?
            その個体のみ片ボケってことは考えられないでしょうか?
            ニコンでも故障で片ボケの時はあります。
            もちろんすぐ修理です。
            機械製品なので故障はありますよ!

            「所詮ズーム」と言ってしまえば全てのズームレンズは「所詮」です。
            もちろんタムロンの新型も例外ではありません。
            でもその性能に納得して愛用されてるんですよね。
            それでいいじゃないですか!
            僕はニコンしか使ったことはありませんが決して鬼門ではありませんでしたよ。

            35-70F2,8は。。。あんまりよくなかったけど。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2017年 10月 06日

            ……。

            >純正はミノルタを試したことはありますが性能はあまり良くなく片ボケしてました。中古で8万位したのですけどね。

            どうしよう、これは突っ込んだら負けなのかな…。

            • ken
            • 2017年 10月 06日

            M-KEYさん
            【流儀にしたがって有利な部分だけ答えます。】
            さすがです。そういう流儀だったんですね。
            素晴らしすぎです。

            ニッコール35-70mmF2.8S→評価?
            シグマ(28-70F2.8かな)→評価?
            ニッコール24-85mmF2.8-4→評価?
            初代のニッコール24-120mm→「満足できるシロモノ」ではなかった
            タムロンSP 24-135mm→それには満足
            タムロン28-75/2.8XR→評価が高かった
            ニッコール20-35mmF2.8→色味が黄に偏ってる
            単焦点の20mmF2.8→評価?
            トキナー17mm→評価?
            AF-S17-35mm→AFの故障が多い
            18-35mmF3.5-4.5D→17-35mmよりも好印象。

            ここからデジタル

            タムロン14mmF2.8→評価?
            DX12-24mm→陣笠状の歪曲収差が目立
            シグマ10-20→満足できず
            タムロン10-18→満足できず
            フォーサーズの7-14mm→評価?
            EF24-85mm→評価?

            EF70-200mmF2.8L→開放だと像が甘くて一段絞って使用
            ニッコール80-200mmF2.8D(new)→開放だと像が甘くて一段絞って使用
            (EF70-200mmF4L→これでいいと結論も未購入「開放から問題なく」はテストした結果?)
            ニッコールAF-i(S?) ED 80-200mmF2.8D→逆光に弱い
            80-200mmF2.8D(new)→開放だと像が甘くて一段絞って使用
            AF-S VR 70-200/2.8G→周辺光量が不足
            80-200mmF2.8D(new)→開放だと像が甘くて一段絞って使用

            24-85/2.8-4→D3には不適
            18-35/3.5-4.5→D3には不適
            タムロンSP24-135→好印象
            タムロン28−75/2.8XR→評価?
            DX12-24mmの15mm域以上→評価?
            24-70/2.8→感度上げればいいので(!)購入検討すらせず

            シグマ12-24mm→評価?
            ソニー(?)16-35/2.8ZA→評価?
            (24-70/2.8ZA未購入)
            ミノルタAF24-50/4→評価?
            ソニー28-70mmF2.8 SAM →評価?

            ヒストリーはこんな感じでいいですか?
            結構F2.8ズーム買ってるじゃないですか。
            その上で大三元を選択するのは思考停止の結論に達したのですね。

            でも一世代前の70-200ってVRⅡのことじゃなかったんですね。
            (確かに一代目のVRは周辺光量不足はすごかった!)
            VRⅡとかFLは使ったことないのに選択するひとは思考停止。。。
            ニコンの28-70F2.8、24-70F2.8、24-70F2.8VRも使ったことないのに選択するひとは思考停止。

            感度上げればいいんだから重い、高いのF2.8ズームは買わなくていい!ってのが思考ってことなのかな?
            ならタムロンやソニーのF2.8ズームも必要ないのでは?

            D3使用なのに超広角はDX12-24mmの15mm以上を使うのはちょっと理解できません。

            はっきりとはわかりませんが世の景気が悪くなったあたりから純正レンズじゃなくなったような気が。。。(ソニーは純正でした)

            結局は最新の大三元が買えない(体力なくて使えない?)からその都度、その都度、自分に言い訳しながらいろんな機材を買い替えてるって感じですが。。。
            いや、いいですよ!それも個々の機材の揃え方ですから。

            それで自分が買えない(体力なくて使えない?)大三元を使っているひとを蔑んで、ココロの平穏を保ってるなら、仕方ないですね。

            • M-KEY
            • 2017年 10月 07日

            「?」がついたものを中心に補足

            ニッコール35-70mmF2.8S→当時としては及第点、というかこれしかなかった
            シグマ(28-70F2.8かな)→逆光に弱い
            ニッコール24-85mmF2.8-4→F5.6以上なら同時期の28-70/2.8同等の画質、コスパ/利便性で優れる
            AiAF20mmF2.8→単焦点なのに歪曲多し、現行20/1.8が全てにおいて上
            トキナー17mm→当時の基準ではシャープ、フード固定が難
            AF-S17-35mm→AFの故障が多い、画質は普通
            タムロン14mmF2.8→当時は唯一無二の画角だったが前玉出っ張りで使い勝手悪く、点光源に弱い
            DX12-24mm→陣笠状の歪曲収差が目立つ、DX10-24mm購入後は予備機に
            フォーサーズの7-14mm→今の基準でも画質は一線級、ニッコール14-24/2.8より実用上は優位
            EF24-85mm→値段なり、1Dmk2n用にピント調整したら20Dでは広角側ピント来ない
            ニッコールAF-S ED 80-200mmF2.8D→同時期の300mm/2.8がAF-iだったので混同していました。
            AF-S VR 70-200/2.8G→FXでは周辺光量が不足、DXでは無問題だが、開放は甘め
            AF-S 70-200/2.8 VRⅡ→FXでの周辺光量は改善、望遠はDX機での使用中心なので購入せず
            タムロン28−75/2.8XR→満足、VCよりも小型軽量で取り回し良し
            DX12-24mmの15mm域以上→他になかったので仕方なく使用、AF-S17-35よりはマシ
            シグマ12-24mm→当時は唯一無二の画角、
            ソニー(?)16-35/2.8ZA→及第点だが価格ほどではない、E10-18/4の方が画質良し
            ミノルタAF24-50/4→AF100-200と並ぶ名玉、経年変化がなければ今でも一線級かも?
            ソニー28-75mmF2.8 SAM →画質はタムロン28-75/2.8と同じ、純正なのに使い勝手はタムロンに劣る

            銀塩末期からF2.8標準ズームについては、大きく高価な割にはメリットが少なく
            F4クラスの倍率の大きいズームと単焦点の組み合わせの方が実践的だと考えていました。
            デジタルになってISO1600が常用感度となり、高価なF2.8ズームを使う理由はさらに希薄に
            なったのですが、タムロンの28-75mm/2.8と17-50/2.8はF2.8ズームとしては
            驚くほど小型軽量でリーズナブルと、F2.8ズームのデメリットが少ないのに適度なボケ量が
            得られるので、撮影ポジションの自由痔が少ないインタビュー取材での主力として有用です。
            その後も、24-70/2.8の新型が出るたびにテストはしましたが、費用対効果が悪く
            最新型では標準ズームとは思えないサイズになっていて、機材で威圧するなら効果的ですが
            体力とカメラバッグと財布の中身に余裕がないので、とても買えません。

            • ken
            • 2017年 10月 07日

            M-KEYさん
            補足ありがとうございます。
            大変参考になります。

            いっろいろ試行錯誤されていろんなレンズ買われてるようですが
            結局、体力さえあれば大三元三本買っちゃった方がコスパ的によかったのでは?
            あ、でもそれじゃいろいろ試す思考が停止しちゃいますよね。
            まあそれぞれ機材に対する取り組み方があるってことで!

            この元記事も隠れちゃったし。

            • ken
            • 2017年 10月 07日

            M-KEYさん
            反論とかそんなんじゃなくいろんな機材を使われた先輩にちょっと質問です。
            トキナーはあまり使われていなかったようですが
            なにか理由はあるのでしょうか?
            ニコンでは35-70F2.8しかなかった時代にトキナーの28-70F2.8(特にPROと呼ばれたタイプ)は結構使用者が多かったと思います。
            元記事が隠れているのにすみません!

            こんなサイトも発見しました!
            http://www.pictavern.com/column/detail?no=1246
            懐かしい!

            • M-KEY
            • 2017年 10月 08日

            F2.8ズームに関連する部分だけを取り上げたので
            トキナーの出番が少ないのですが、17mmの他にも
            銀塩時代に300mmF2.8や100-300mmF4、80-400mmF5.6は
            使っていましたし、今でも10-17mmFISHEYEは持っています。
            28-70/2.8は周りがトキナーばかりだったので、試しにシグマにした次第。
            同時期にニコン純正の80-200/2.8に三脚座がなかったので
            シグマの70-210mmF2.8を買いましたが、ファンタジックな描写でした。
            これも、トキナーの80-200mmF2.8の方が人気で既に周りで所有者がいましたが、
            描写はそれなりで、それなら焦点域が広い方が使いやすいだろう?ということで
            シグマを買ったのですが、トキナーの方が高価だったというのも影響してそう。
            なにしろ20年くらい前の事なのでハッキリ覚えていません。

            • 匿名
            • 2017年 10月 08日

            28-70mmF2.8を定番のトキナーでなくシグマ
            14mmF2.8は高評価のシグマでなく、わざわざ高価なタムロンを買う
            24-70mmF2.8を否定
            35フルよりもAPS-C
            一眼レフよりもミラーレス
            いろんなメーカーを使っているのにキヤノンはなし
            単に天邪鬼なだけだな。

            • ken
            • 2017年 10月 08日

            M-KEYさん
            ありがとうございました。
            当時のニコン使いにトキナー使用者が多かった(ニコンには35-70F2.8しかなかったから)のに出てこないのはちょっと不思議だったもんで。。。

            『周りがトキナーだったから試しのシグマ』
            この選択基準がM-KEYさんにしては?と思いましたが
            20年以上前の話ですからね。

            岩清水さんも『標準ズーム探しの旅』の途中でトキナーにはすれ違うことはなかったのかな?
            (『すれ違う』を変換したら『スレ違う』とでました。神の啓示か。。。)

            • 岩清水
            • 2017年 10月 08日

            今回はトキナーとタムロンどっちを試そうか迷いましたがやっぱり手振れ補正がついていたほうがよかろうと思いタムロンを試したわけです。

            • ken
            • 2017年 10月 08日

            岩清水さん
            久々にトキナーのホームページみたら
            その一眼レフ用レンズのラインナップに悲しくなりました。

            • 匿名
            • 2017年 10月 08日

            それでも一時よりは随分と挽回している。
            数年前なんて10-17魚眼ズームと100マクロくらいしか無かった。

      • 匿名
      • 2017年 10月 04日

      プロってデザイナーとか他のカメラマンとかとも協働するし、普通に標準品を使ってるほうがいいんじゃないの?

        • M-KEY
        • 2017年 10月 04日

        仕事の内容や撮影スタイルによって使用機材は大きく変わります。
        たしかに、他のカメラマンと同じ媒体を分担する場合には
        機材を共通化した方が都合がいいのですが、
        同じメーカーでも機種が違ったりとか同じ機材でも、
        JPEGだとパラメーターの違いで画質傾向が違うので
        完全に一致させるというのは現実的には不可能です。

        私が親受けの場合は、ニコンの同じ世代の画像エンジンのボディでの
        RAW撮りをメイン使用機材として統一するようにしています。

          • ken
          • 2017年 10月 05日

          え!親受けの場合、あれほど押してたミラーレスに統一しないんですか?
          で、ニコンのボディを統一して
          その方がせっかく買った純正24-70F2.8ズームを使ってた場合は
          思考停止と罵ってタムロン使わなきゃお前なんか使わないって言うんでしょうか?
          それともM-KEYさんの子受けするカメラマンの方々は
          純正24-70F2.8なんか使わないんでしょうか?
          幸せな子受けさんたちですね。

            • M-KEY
            • 2017年 10月 06日

            撮影を依頼する若手のカメラマンには、
            「24-70/2.8でなく、24-120/4と単焦点を買え」
            とアドバイスしています。

            • ken
            • 2017年 10月 06日

            それはアドバイスじゃなく強制だよね。

            • M-KEY
            • 2017年 10月 06日

            読解力はないけど曲解力は抜群ですね。
            25万円で全長15cm、1kgを越える24-70mm/2.8を買うよりも
            半額で買える24-120/4を買って,差額で50/1.8と
            20/1.8、24/1.8、28/1.8、35/1.8、85/1.8の中から
            好きな画角のレンズを買う方が実践的だと言うのが
            強制だと感じるのなら、貴方の中ではそうかもしれませんね。

            今までは、どうしてもF2.8標準ズームが欲しいと言われたら
            タムロンの28-75/2.8XRをすすめていましたが、
            今後はタムロン24-70/2.8 G2を候補に入れるべく
            検証をしたいと思います。

            そもそも、α6000がなぜ売れているか?を
            内容の割にリーズナブルなのが第一の理由、
            そして、ライナップが貧弱でスカみたいなレンズしかないに対して
            割高感はあるもののE10-18 と E16-70Zの2本で
            通常の仕事はほとんどこなせるほど優れたレンズだと答えたのに
            変にからんきて、α6000はそっちのけで大三元三本セットを持ち出すから
            おかしな事になるんです。
            しかし「35フル絶対主義」と並んで、この「大三元信仰」は困った現象です。
            「小型軽量だけど大きく重い一眼レフ以上に使えるヤツ」というのが
            基本コンセプトで、元々はF4ズームとF1.8単焦点が基本ラインだった
            Eマウント機に、35mmフルやF2.8ズーム、F1.4単焦点を要求して
            バランスの悪いシステムに誘導してしまいました。
            高価なレンズが売れるとなれば、そちらに軌道変更するソニーの
            開発力は凄いのですが、これによってAマウント機との差別化が
            曖昧になって、Aマウント機の存在意義が薄くなる結果に。

            岩清水さんの言うところの「各社」は、
            「唯一試していないのはニッコールのVR有り無しの二本」から
            わかるように、純正レンズも含んでいるハズです。

            • 岩清水
            • 2017年 10月 06日

            唯一と言ったのはニコンマウントで試していないのはそうですという意味です。ミノルタは欄外かな。あと2.8通しズームでキヤノンのEF17-35/2.8を買ったことがあるのですが清水の舞台に飛び降りる覚悟で買ったのにヒドイ描写でガックリきたことがあります。単の20/2.8も酷かったですね。あと前の型の24-120/3.5-5.6のワイド端の描写は酷いものがありました。ミノルタも併せて純正品にしとけば無難という考えが持てなくなりました。
            だから純正の単焦点はまず安心して買えるのですが高価な大口径ズームは怖くて買えないんですよ。

            • ken
            • 2017年 10月 07日

            強制ですよ。
            若くて重くても純正F2.8ズーム使える、使いたい前途あるカメラマンに
            自分が使えないからって親受けしてるひとに
            『あんなもん使う奴は思考停止だ!なにより俺より高い機材使うなよ!F2.8ズームがどうしても欲しいならタムロンだ!純正は高いからダメだ!重くて大きくてなにより高くて見栄えがよすぎる!単焦点買うにしても間違ってもF1.4なんか買うなよ!お前らはF1.8で充分だ!とりあえず親受けの俺様より高いのは買うな!それが実践的だ!いろんな意味で!』ってありがたいアドバイスしてるんでしょ?

            で、α6000じゃなくてα6000のダブルズームがランクインしてるのに
            10-18と16-70がいいからだ!これがあるからα6000が売れてるんだ!
            あとのランナップはスカだ!(って最初に書いた匿名さんはM-KEYさん?)
            望遠は大三元とD500がいいぞ!(新型は使ってないけどな!)
            だけど大三元全部揃えるのは思考停止だ!
            と、言ってきたのはどなたでしょう?

            百歩譲って『フルサイズ絶対主義』や『大三元信仰』がソニーの軌道変更を促したとしても貴方がなんで困ることがあるんでしょう?
            α6300と10-18、16-70、D500と大三元ズームで仕事がこなせる貴方にとってソニーの軌道変更など取るに足らないものでしょう。
            もし問題があるとたら貴方の買えないどんどん良くなる(高価&重くなる)機材を子受けの方々が買っちゃうことでしょう。
            バランスの悪い機材でも結果の絵が良かったり見栄えが良かったりしたら
            (それを使いこなして腕前も上達したら)師匠としてはそりゃ立場ないですもんね!
            思考停止しているのはどっちなんでしょう?
            と、持ち前の曲解力を振りかざしてみました。
            ネガティヴさん、岩清水さん、匿名さんご指摘お願いします。
            あ、流儀で答えない誰かはいいですよ。

            • 匿名
            • 2017年 10月 07日

            >なにより俺より高い機材使うなよ!

            機材で見栄を張っている人 の発想ですね
            撮影ポイントにオラオラで来るニコ爺集団みたいだ

    • M-KEY
    • 2017年 10月 07日

    ken :
    強制ですよ。
    若くて重くても純正F2.8ズーム使える、使いたい前途あるカメラマンに
    自分が使えないからって親受けしてるひとに
    『あんなもん使う奴は思考停止だ!なにより俺より高い機材使うなよ!F2.8ズームがどうしても欲しいならタムロンだ!純正は高いからダメだ!重くて大きくてなにより高くて見栄えがよすぎる!単焦点買うにしても間違ってもF1.4なんか買うなよ!お前らはF1.8で充分だ!とりあえず親受けの俺様より高いのは買うな!それが実践的だ!いろんな意味で!』ってありがたいアドバイスしてるんでしょ?
    で、α6000じゃなくてα6000のダブルズームがランクインしてるのに
    10-18と16-70がいいからだ!これがあるからα6000が売れてるんだ!
    あとのランナップはスカだ!(って最初に書いた匿名さんはM-KEYさん?)
    望遠は大三元とD500がいいぞ!(新型は使ってないけどな!)
    だけど大三元全部揃えるのは思考停止だ!
    と、言ってきたのはどなたでしょう?
    百歩譲って『フルサイズ絶対主義』や『大三元信仰』がソニーの軌道変更を促したとしても貴方がなんで困ることがあるんでしょう?
    α6300と10-18、16-70、D500と大三元ズームで仕事がこなせる貴方にとってソニーの軌道変更など取るに足らないものでしょう。
    もし問題があるとたら貴方の買えないどんどん良くなる(高価&重くなる)機材を子受けの方々が買っちゃうことでしょう。
    バランスの悪い機材でも結果の絵が良かったり見栄えが良かったりしたら
    (それを使いこなして腕前も上達したら)師匠としてはそりゃ立場ないですもんね!
    思考停止しているのはどっちなんでしょう?
    と、持ち前の曲解力を振りかざしてみました。
    ネガティヴさん、岩清水さん、匿名さんご指摘お願いします。
    あ、流儀で答えない誰かはいいですよ。

    この発言に気付いていませんでした。
    『あんなもん使う奴は思考停止だ!なにより俺より高い機材使うなよ!F2.8ズームがどうしても欲しいならタムロンだ!純正は高いからダメだ!重くて大きくてなにより高くて見栄えがよすぎる!単焦点買うにしても間違ってもF1.4なんか買うなよ!お前らはF1.8で充分だ!とりあえず親受けの俺様より高いのは買うな!それが実践的だ!いろんな意味で!』
    なんて発想はありませんでしたが、これも「大三元信仰」ならではですね。
    アラーキーさんが凄いのは、その場で一番ショボイカメラを使って、一番いい写真を撮るという部分で
    さすがにここまでの境地には達していませんが、高いカメラでヘボい写真が一番恥ずかしいと考えています。
    そもそも、大三元が凄いと思っていないんです。
    どっちかというと、単焦点ほどには「明るくなくキレもない」「倍率が高くない」という妥協の産物。
    まぁ、お金が余っているとか、いちいちレンズを吟味するのは面倒というなら買うのはおおいに結構。
    でも、できるだけ少ない予算で最大の効果を得たいという場合にF2.8ズームが最良の選択とは言えない、
    弟子の方がいい機材をモッテいるからケシカラン、なんて考えたこともなく、逆にテスト撮影するのに
    機材の調達が楽でラッキーです。

    • ken
    • 2017年 10月 08日

    ちょっと毒づき過ぎました。威力はないけど。

    『高いカメラでヘボい写真』も
    『安いカメラでヘボい写真』も業務では困ります。
    まあ前者なら『安い機材だから〜(笑)』なんて言い訳はできませんが。。。
    (そもそも業務では結果が全てなので言い訳はできませんが)

    『妥協の産物』でも『とりあえず、この三本があれば大抵の業務はこなせる』という機材を選択することが
    責められる(バカにされる)ことでしょうか?
    いろんなレンズも購入したり売ったり書い直したり、取っ替え引っ換え、この収差が〜!このボケが〜!で悩んでいるより
    各社が力を注いで妥協点を見いだした高価で重い『大三元』を買っちゃた方が
    ある意味、時間的にもコスパ的にもいい場合があり、レンズ選択の1つの道だと思います。
    もちろん、前者も機材選びの楽しみもあるし、業務、撮影目的、被写体に合わせた最良の選択をしたい方もいらっしゃるので否定をするわけではありません。
    何度も書くようですが、それぞれ撮影方法、目的、、運搬方法、どのくらいコストがかけられるか?体力があるか?など違っているんですから、それを否定はできないし、するべきではありません。
    正直言ってなんでM-KEYさんが大三元(及び使用者)をここまで忌み嫌うのかわかりません。

    『高い機材でヘボい写真』コレ、趣味ならなんら恥ずかしいことではありませんよ。
    ヘボいヘボくない評価の上で、機材に目が行ってしまう方が恥ずかしいのでは?

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