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「iPhoneは長時間露光が面白い」三井カメラマンが講演(日経トレンディネット)

人気のインスタ写真家も登壇
iOS 11でライブフォトに加わった長時間露光機能の面白さを解説
参加者が2名の写真家と夜の銀座を撮り歩く
by 荻窪 圭

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コメント

    • 匿名
    • 2017年 10月 08日

    さよなら一眼レフ

      • 匿名
      • 2017年 10月 09日

      iPhoneもミラーレスだけに、淘汰されるのはミラーレスかもよ。
      逆立ちしたって、iPhoneにTTL光学ファインダー撮影は無理だもの。

        • 匿名
        • 2017年 10月 09日

        さよなら光学ファインダー

        • 匿名
        • 2017年 10月 09日

        近い将来ニコンもキヤノンもフルサイズミラーレスに参入との噂だ。
        両社ともそう簡単に一眼レフを捨てることは無いだろうけれど、ソニーが独占していたカテゴリーも数年以内に大きな変革が起こるはずだ。

          • 匿名
          • 2017年 10月 09日

          いずれビデオカメラと融合するだろうな。
          ビデオカメラの一機能となり、そこからコマを切り出してスチル画を生成と。
          それはソニーの得意分野だし、それを狙っているだろう。
          逆に、光学ファインダーは別路線として案外残るかもな。

            • 匿名
            • 2017年 10月 09日

            二眼レフみたいな存在になるのかな。一般の人には全く関係ないけど、カメラ集めるのが好きなオタクは持ってるよ的な

            • 匿名
            • 2017年 10月 09日

            スポーツ撮影している者ですが、
            目当ての選手を探したり、撮らなくても動きを観察したり、
            そんなときに光学ファインダーはやっぱり欠かせない印象です。
            パンするとボケてしまう電子ファインダーより自然に見えて探しやすいし、
            電池も消費しないのですから、この2つのメリットは私には非常に大きいです。
            ミラーレス万能説を説く人が多いですが、
            現場としては撮影時以外のこうしたメリットも意外に大きなものですよ。
            ファインダーというその名の通り、探し出す機能において、
            私のスポーツ撮影にとってはこの先も光学ファインダー無しでは考えられないです。

            ビデオカメラから切りだして使う時代になってしまったら、
            私のような人間は失業かも知れませんけどね(苦笑)

            • M-KEY
            • 2017年 10月 09日

            ミラーレス機は、かなり進歩しましたが、
            動体撮影では、一眼レフにかなわない部分が大きく
            不規則な動きをするスポーツの場合は、
            一眼レフの方が圧倒的に使いやすいです。

            でも、一般撮影においては、好みの問題は置くとして
            ミラーレス機でも問題なく撮れるモノが多く、
            EVF付きなら晴天屋外でも撮影画像の確認が容易ですし、
            背面モニター可動機であれば、アングルの自由度も高いです。
            (一眼レフでもモニター可動式はありますがAFが弱いです)

            もちろん、ミラーレスが万能ではないし、逆に一眼レフも
            撮れない被写体が少ないという面では汎用性は高いのですが
            それでも「万能」とは言えません。

            スポーツでもサッカーのゴール後の無人カメラは一眼レフの必要はありません。
            (現状にミラーレス機のほとんどはバッテリーに不安がりますが・・・)
            被写体や撮影スタイルに応じて使い分けがベターでしょう。

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