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シグマ、ミラーレス用の広角レンズ「16mm F1.4 DC DN | C」を開発発表(デジカメWatch)

ソニーEマウントAPS-Cとマイクロフォーサーズ用 望遠も開発中

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コメント

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  • コメント (12)

    • 匿名
    • 2017年 10月 24日

    ほらまたミラーレス用じゃん

    • 匿名
    • 2017年 10月 24日

    マイクロフォーサーズとしてはデカイな

      • M-KEY
      • 2017年 10月 25日

      MFT用としてだけでなく、APS-C用としても
      AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDのφ77.5×83.0mm 355g 72mmと比べると、
      フィルター径φ72.2×92.3mm 405g フィルター径67mmは「大きめ」で
      特に全長が気になります。
      「Contemporary」でなく「Art」なら納得ですが・・・

      • 匿名
      • 2017年 10月 25日

      描写性能を頑張ったからサイズや重量には突っ込まないでくれと言わんばかりのスタンスで登場するレンズ増えたからね。
      特にサードパーティー勢は諸収差のボディ内補正に頼らず設計せざるを得ないだろうから、一定の描写力と小型軽量化の両立は難しい時代になったのかも。

      • nroff
      • 2017年 10月 25日

      30mmのDC DNは、ボディ内補正前提だったから「Art」を名乗らなかったはず。
      このでかいレンズはどっちなのだろう。
      あるいは補正もするけど性能が超めちゃくちゃいいのかな?

        • 匿名
        • 2017年 10月 25日

        コンテンポラリーだからボディ側のデジタル補正も活用するタイプだよ。シグマが明言している。
        レンズはかなり贅沢な構成だから高性能が期待できるけど、実写サンプル待ちだね。

    • 匿名
    • 2017年 10月 25日

    なんだ、FE対応じゃないのかよ・・・

    • ken
    • 2017年 10月 25日

    ミラーレス用ってことは広角レンズに有利と言われる
    【短いフランジバック】を活用しているんだろうか?
    (?付けるとまた自分で調べろって言われるなあ)

      • 匿名
      • 2017年 10月 25日

      レンズマウントのフランジ面近くまで後玉を配置しているので、当然【短いフランジバック】を活用している光学設計ということになるね。

      同じスペックのフジX16ミリf1.4も高い評価を受けているが、真っ向勝負だね。

        • M-KEY
        • 2017年 10月 25日

        XF16mmF1.4 R WRとくらべると、2cm長く30g重いですね。
        https://www.sigma-global.com/jp/lenses/cas/product/contemporary/c_16_14/specifications/
        を見ると13群16枚と凄く贅沢な構成!
        フジとの撮り較べレビューを見たいです。

        • ken
        • 2017年 10月 26日

        匿名さん、ありがとうございます。
        光学的なことは素人ですが、【短いフランジバック】は小型化に有利と思ったのに
        大きなレンズなのでアレ?と思ってしまいました。
        【短いフランジバック】を利用して小型化じゃなく描写性能の方に舵を取ったのですね。
        もしかしたら【短いフランジバック】を利用したからこそこの大きさに収まった!だったりして?

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