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シーズン到来!三脚が必要な紅葉撮影とは?(デジカメWatch)

【特別企画】
動感表現やライトアップなど、一味違う紅葉写真に挑戦してみよう
望遠やマクロ撮影で……
滝・渓流でも……
ライトアップでも……
まとめ:天候が悪くても撮れる!そのためには三脚がポイントに
by 吉住志穂

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コメント

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  • コメント (6)

    • ken
    • 2017年 11月 09日

    最近のひとはマクロの場合、体を前後させてピントを合わせたりしない のかな?

    紅葉の寄りなんてカメラのブレより風による被写体ブレの方が多そうな気もするが。。。

      • 匿名
      • 2017年 11月 09日

      俺もそれよく思うんだけど、例えばNDフィルター付けて風で葉が流れているような
      表現で撮りたいなら分かるけど、絞りまくって三脚据えて撮ってる人って
      昼間なら少々絞ったところで1秒以上にならないだろうし
      一番気持ちの悪い微ブレ写真になるんじゃないかと。。。

      • 匿名
      • 2017年 11月 12日

      キヤノン提供のテレビ番組を見ていると そこに出ているプロカメラマンは全員三脚かついで撮影場所まで歩いていき 手持ちで撮れる明るい現場でも三脚を広げているよ。
      それを見ているキャノ厨は「風景撮るには三脚とキヤノンのデジタル一眼レフが必要!」と頭から思い込んでいる。
      効果があるかどうかは別問題。彼らにとっては「撮影のスタイル」がプロと同じことが重要(笑)

      • たで
      • 2017年 11月 18日

      自分はマクロではトレッキングモードが多いんですが、一般的ではないかも。

      なお、三脚推しのこの記事ですが、この記事のカメラはOM-D E-M1 mkIIですので
      手ぶれ補正の恩恵で標準レンズの範囲はSS1秒程度は、手持ちでOKなんですよね。
      実焦点距離が100mmクラスも結構いけます。三脚要らずでここまでいけるという
      そういう記事を書いて欲しかったな〜とも思います。大人の事情なんですかねぇ。

    • M-KEY
    • 2017年 11月 10日

    長秒時でブレを活かしたり、ライトアップでは三脚は有用でしょうが、
    休日の紅葉狩りポイントに三脚を持って行くのはあまりオススメできません。
    人の少ない穴場ならいいのですが・・・
    あと、山道を持ち歩くなら、3D雲台よりも突起の少ない自由雲台がいいのですが
    自由雲台とセットの三脚の選択肢が少ないですね。

    • 匿名
    • 2017年 11月 11日

    通路や木道に三脚広げて 他の観光客の通行を邪魔している亀爺や亀婆、亀厨うざいなぁ。

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