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新「Lightroom CC」は何がどう変わったのか(デジカメWatch)

【特別企画】
そしてLightroom Classic CCとの違いは?
クラウドベースになり生まれ変わった「Lightroom CC」
旧版を引き継ぎ強化した「Lightroom Classic CC」
結局、どちらを使えばいいのか
by 小山安博

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コメント

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  • コメント (41)

    • 匿名
    • 2017年 11月 19日

    ここは、自分では買いもしない、あるいは買えもしないカメラのことをああだこうだと書き込む奴ばっかりで、こういう撮影後の画像を処理するソフトには無関心?
    Phoshopは趣味で写真するには必携と思うが、JPEG撮って出ししかしないのか?その割には、ライティング時に色を合わせるとかということに関心ないんだな。矛盾を感じるが。

      • 匿名
      • 2017年 11月 19日

      後処理、重視しますよもちろん。
      自分もRAW撮りが殆どですし・・・しかし実際に写真仲間の話などを聞いても撮ってから先のワークフローはもう百人百様というか、それぞれ考え方や理解度、要求度が違いすぎて議論しにくいんだよね。
      同じような理由でモニターやカラマネやプリントのネタも話しにくいし、こういう場ではカオス状態になってしまうだけな気がする。

      • 匿名
      • 2017年 11月 19日

      Photoshop CCはヘビーに使ってますが、Lightroom CCは入れてるだけで使った事ないんですよねー。
      使いこなせば便利なのだろうか…と思いつつ、まだ何もリサーチしてません。

      • 匿名
      • 2017年 11月 19日

      ここはどうとか演説をはじめたからなんだと思ったら、人を貶めて優越感を感じたいだけか。言ってるわりに自分では一切Lightroomに関する評価もなし、それには矛盾を感じないのかね。それに普通、使い込んで使い分けとか受け渡ししていれば、PhotoshopとLightroomの区別くらいするもんだと思うが。

        • 匿名
        • 2017年 11月 19日

        BridgeとPhotoshopを使っていてRAWの処理はCameraRawだからLightroomを使う必然性を感じない。

          • nroff
          • 2017年 11月 19日

          めちゃくちゃ能率悪くないですか?
          単なる食わず嫌いだとしたら一度試してみることをおすすめします。

            • M-KEY
            • 2017年 11月 20日

            以前はニコンビューでセレクトしていましたが、
            BridgeだとRAWを高速でプラウザできるので、
            Bridgeでセレクト&ランク付け、CameraRawで展開、
            必要であればPhotoshopで修正というワークフローです。
            CCになった時にLightroomもついてきたので試してみましたが
            CamereRawとツールの位置や名前が違っていて
            使いづらいので、一度の試用でそのままになっています。
            Lightromが効率的になるのは、どの部分でしょうか?

            • nroff
            • 2017年 11月 20日

            psdにレンダリングしてしまった時点でその後の作業はすべて劣化です。
            一通り作業を終えたあとでパラメータを(例えば微妙な色温度)を変えたくなったらどうするのでしょう?
            以前現像したファイルを参照したいときは?

            • nroff
            • 2017年 11月 20日

            質問の答えになってなかったですね。

            Lightroomだと複数ファイルへの・二ファイル間の「(現像パラメータ)設定の同期」「設定のコピペ」などができます。

            まとめて現像する時などに効率的だと思いますが……。

            CameraRawの場合、使い捨ての「現像プリセット」を作るしかない気がします。

            • 匿名
            • 2017年 11月 20日

            みんな自分のワークフローがあって、今更それを変えるのは逆に効率が悪いんじゃないかな。仕事で使ってるならなおさら
            ここにいる人たちの年齢ならもうこれ以上の知識も必要なさそうだし。

      • ken
      • 2017年 11月 20日

      通常はJPEGで撮って出し。だから最初のWBは気を使います。
      自分でやる画像処理はトリミングや邪魔なものの削除、ほんの少しの明暗合わせて程度だから
      旧型フォトショ(エレメンツでも)充分。
      ポスターなんかはRAWで撮るけど、撮影時にきっちり合わせたJPEG(同時記録)と一緒に
      触らずデザイナーに渡しています。
      (デザイナーの意向もあるから変にいじらない方がいい場合が多い)
      ポジフィルム出身のせいか撮影時になるべくベストで撮るのには慣れてます。
      かなり前も書いたけど『RAWで撮ってますから現場ではそんなに気にしない』と言ってた
      取材に来てたデジタルから始めた若手カメラマンにはちょっと憤りが。。。。
      (現場で手を抜いたりのRAWではなく、より良いものにする為のRAWはいいのですが)
      まあそういう時代なんでしょう。

      撮影時のベストに拘るから撮影機材にはああだこうだ言ってます。

      ところで最初の匿名さんに取って新しいこのソフトはどうなんでしょう?
      書き込みに文句を言うより有益な情報が欲しいな。

        • nroff
        • 2017年 11月 20日

        現場で済ませられる事を現場で済ませるのはプロとして必須でそれは素晴らしいことだと思いますが、そうなると現場で気をつける事がものすごく多くなり、何かがおろそか、あるいは無難になりませんか?

          • ken
          • 2017年 11月 20日

          それがお金を取って写真でメシを食うプロのお仕事なんですよ。
          ただおろそかになるということはないですが
          多数の注意ての中でその現場、その仕事でなにが重要なのかを見極めるのもまたプロのお仕事なのです。
          それ以上のアマチュアの方ももちろんいますが。。。

        • 匿名
        • 2017年 11月 20日

        昔のフイルム時代からやってるカメラマンは現像は外に出してその間に他の仕事するって流れだったからね。
        知り合いのカメラマンはデジタルになって自分でRAWから現像なんてやってたら寝る暇なくなるってよく言ってたわ。

    • M-KEY
    • 2017年 11月 20日

    nroff :
    質問の答えになってなかったですね。
    Lightroomだと複数ファイルへの・二ファイル間の「(現像パラメータ)設定の同期」「設定のコピペ」などができます。
    まとめて現像する時などに効率的だと思いますが……。
    CameraRawの場合、使い捨ての「現像プリセット」を作るしかない気がします。

    Bridgeでも任意の複数ファイルへの現像パラメーターの適用は可能です。
    また、複数ファイルの一括設定や「前回と同じ設定」などを有効利用することで十分に効率的な作業が可能です。
    この時にターゲットのxmpファイルを使うことで、同一条件のファイルを同じパラメーターにすることは容易です。
    Lightroomを試用したのですが、パラメーター設定のスライダーが小さく微調整が難しいように感じました。
    それにBridgeのフィルムストリップ表示でスペースバーを押すことで全画面プレビューに移り
    コントロールダイヤルで倍率を変えられピントのチェックも迅速に可能、
    プレビューのまま「進む」「戻る」で移動できますし、「コマンド+delete」で元ファイルの削除もできるので
    不要なファイルが溜まることもありません。
    Lightroomでも同様の事が出来るかもしれませんが、現像速度が格段に速いなど明確なメリットってありますか?

    • nroff
    • 2017年 11月 20日

    > 複数ファイルへの現像パラメーターの適用は可能です。
    > また、複数ファイルの一括設定や「前回と同じ設定」などを有効利用することで十分に効率的な作業が可能です。

    おや、そうでしたか。大変失礼しました。
    あと残っているLightroomのメリットは、非破壊状態のまま処理内容(履歴)を残しておけることくらいでしょうか。
    納品後の差し戻しがなければ、プロの方にはさほど重要ではないかもしれませんね。

      • nroff
      • 2017年 11月 20日

      xmpファイルを保管しておけば、似たようなことはできるのかな?

        • M-KEY
        • 2017年 11月 20日

        そうです、元のRAWファイルと対応したxmpファイルを保存しておけば問題ありません。
        Bridgeの場合は、RAWファイルと同じホルダー内に、同じ名前のxpmpファイルがあるので
        それごとムーブすれば、違うPCでも問題なく作業できますが、Lightroomの場合は
        カタログ情報がどこにあるのか分かりにくく、数年経ってPCを更新した時に困りそうです。

    • 匿名
    • 2017年 11月 20日

    Adobe製品ってもともと機能がダブってる製品が多くて分かりにくいよね。
    LightroomだってもともとPhotoshopから派生したファミリーだし。
    camerarawやめてLightroomとPhotoshop一体化しても売上的に変わらないのでは?

      • 匿名
      • 2017年 11月 20日

      >LightroomだってもともとPhotoshopから派生したファミリーだし
      違う、買収だよ。

        • 匿名
        • 2017年 11月 20日

        そんなに自信を持って言われると、こっちもビビって検索してしまったが、
        買収でAdobeに組み込まれたのはDreamweaverとかFlashの方じゃないか?
        俺の記憶が正しければPhotoshopに組み込まれてたcameraRawに
        管理アプリのBridgeの機能を組み合わせてプロカメラマン用に
        Photoshop Lightroomを作ったんじゃなかったかな。

          • M-KEY
          • 2017年 11月 21日

          もう10年以上前のハナシなのですが、AppleのApertureの対抗馬として
          AdobeがリリースしたのがLightroomで、その開発の背景には
          RAW処理に長けたソフトメーカーの買収があったように記憶しています。
          しかし、なぜ似たような機能でUIの違うソフトを2種類立ち上げたのでしょうか?

      • nroff
      • 2017年 11月 21日

      買い切り時代のアプリの価格差です。
      現像ソフトに十数万円出す人は少ないと思います。

        • 匿名
        • 2017年 11月 21日

        廉価版のソフトで機能制限はわかるが、UIを変えるのはどうかな?

        • 匿名
        • 2017年 11月 21日

        LightRoomは元々2~3万円程度だったかと

          • 匿名
          • 2017年 11月 21日

          フォトショのパッケージ版が約10万円だった。
          プリンタやスキャナにバンドルされるエレメントは実質タダ、
          そこからグレードアップすれば3万円くらいでいけた。
          Lightroomは、それの代わりだろう。

            • 匿名
            • 2017年 11月 21日

            なるほど、比較がPSでしたか
            「Br+CameraRaw」とLR(いい加減面倒なのでAdobeのアイコンの名前で)を比較しているのかと勘違いしました
            PSは持っていること前提で話していたつもりだったので、金額が発生するのはLRのみ=LRを10数万と言っているのかと

            元はBr+CameraRaw+PSのワークフローの簡易版だったのかもしれませんが、
            今では写真として扱うのであれば(過度なレタッチや他媒体の素材としての加工をしなければ)
            LR単体での作業の方が優れた物になっていると言っても過言ではないですよね

      • 匿名
      • 2017年 11月 21日

      マクロメディアstudio買ってきたら翌週アドビに買収が発表されて(アカウントは継続できたと思ったけど)
      Adobeマスコレ買ったけどカメラのファイルがcameraRAWが対応していないから半年もたたずに結局CCに加入して、
      体験版が良かったのでLightRoom単体版買って来て一月もしないウチにCCに含まれて実質タダで使えるようになって、
      α6300買ったら二ヶ月後に6500が発表された話する?

        • ken
        • 2017年 11月 22日

        ぜひ次に購入するものを度々ココに書き出して欲しい!
        物凄い貴重な情報で神と崇められるでしょう。

    • 匿名
    • 2017年 11月 22日

    ところでLightroom 6を最後に買い切りスタイルが廃止されるんだね。

      • M-KEY
      • 2017年 11月 22日

      RAWを扱う関係で、常に新機種に対応する必要があるから
      買い切りスタイルからサブスクリプション方式に移行するのは
      仕方のない部分はありますが、Lightroomクラッシックだけしか
      使わなくても月額¥980のプランしか使えないのは、どうなんでしょう?

        • 匿名
        • 2017年 11月 22日

        アマチュアでも新機種の度にカメラを買い替え、買い増しを繰り返してるようなユーザーならサブスクリプションも良いでしょうね。
        せめて長期継続利用者には期間に応じて段階的に値下げしてくれたら良いのにな・・・と、いつも思ってます。

      • nroff
      • 2017年 11月 22日

      正直アマチュアにはAdobe税はつらいです。
      BridgeとCamera Rawを無料・廉価で入手できるのであれば、
      Lightroomから乗り換えてもいいかも。

      Photoshop Elementsで済ませろよって話ですが……。

        • 匿名
        • 2017年 11月 22日

        バージョンアップの料金を毎月分割で払ってると思えば、決して高いものでもないと思いますけどね。とか言ってる本人も以前は一つ飛ばしアップでしたが。

        • nroff
        • 2017年 11月 22日

        > 一つ飛ばしアップ

        (対応していない)新しいカメラを買うまで、(対応していないOSの)新しいパソコンを買うまでは、正直バージョンアップをする必要ないんですよね。そのぐらい基本機能は安定しているし、新しい機能が欲しいわけではない。
        「かすみの除去」はなくても構わないのです。
        ただ、バージョンアップにより生成される画像が明らかに向上したときはどうしよう、という感じです。

          • 匿名
          • 2017年 11月 22日

          約一年半でバージョンアップが3万数千円、月あたり1800円程度だった。
          今のサブスクリプションが月額980円だから半額近くになっている。
          一つ飛ばしの人は「ほぼ据え置き」手間が省ける分はお得だろう。

            • M-KEY
            • 2017年 11月 22日

            今は「月額¥980」のPhotoshop+Lihgtroomのフォトプランがありますが、
            当初は全てのソフトに適用する「月額¥5,000」のプランしか提示されて居らず
            これだと年間6万円で、とても納得できるシロモノではありませんでした。
            この時は、CS5のまま据え置いて,RAW処理はパッケージ版のLightroomの
            アッピグレードで対処しようと真剣に考えました。
            ほどなく、当時は期間限定で今のフォトプランに相当するプランが提示され
            その後はAdobeに年貢を納めていますが、使用頻度から月額980円に納得しています。
            でも、アマチュアで週に2日くらい使わないと言うなら割高感はあるでしょう。
            実質的な独占状態で競争相手がいないというのが問題ですね。

          • M-KEY
          • 2017年 11月 22日

          私もパッケージ版の時は「一つ飛ばし」もしくは新機種のRAW対応で
          購入のタイミングを決めていたのですが、
          Photoshopをアップグレードするのに OSのバージョンアップも必要で
          そうすると、手持ちのフィルムスキャナーが使えなくなるから
          PCごと新調という事態になったことも・・・

          「かすみの除去」はほぼ同じ機能をアクションで作れますが
          「修正ツール」は代ごとに進化しており「まわりのコンテンツに合わせる」は
          今や、なくてはならない機能になっていますし
          「CameraRAWフィルター」はJPEG撮影の画像の微調整に便利と
          新しいバージョンの恩恵は充分に享受できています。
          とはいえ、Lightroom+エレメント相当で,もっと安いプランもあるといいですね。

    • 匿名
    • 2017年 11月 23日

    ここまでクラウドベースについて誰も言及してない

      • 匿名
      • 2017年 11月 23日

      ここ見てる人の多くはClassic CCを選択しそうだからなぁ。

      • M-KEY
      • 2017年 11月 24日

      クラウドベースにするメリットがイマイチ理解できません。
      ロケなんかでのデーターのバックアップには良さそうですが
      通信環境の悪い地域ならお手上げです。
      それにRAWだと1日で100GB近く撮るのはザラで、1TBプランでも
      クラウドに全ての画像を保存していたら、すぐに容量を使いきりそうだし、
      通信環境やクラウド側の不具合で画像が壊れたらという心配もあり
      クラウドにアップするにしても、ローカルでもデーターは保存しておきたいです。

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