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GoPro「HERO6」、見た目では分からない大きな進化(日経トレンディネット)

HERO5から動画の表現力が向上
新型プロセッサーの搭載で機能や画質が大幅に向上
動画の高フレームレート化はスローモーション再生の表現を高める
自在に画角が選べる「タッチズーム」も新たに搭載
4K撮影やスロー再生のメリットを考えれば、1万円高でもHERO6 Blackが買い
by 青山祐介

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コメント

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  • コメント (3)

    • 匿名
    • 2017年 12月 13日

    なぜサンプルを4Kの高フレームレートで撮影しないのか?

    • 匿名
    • 2017年 12月 13日

    4+のサイズでハウジングなしの防水だったら最高なんだけど

    7での小型化を期待しよう

    • T.T
    • 2017年 12月 13日

    GOPRO HERO5 HERO6等多数のアクションカムを持ち合わせていますが
    このHERO6は進化の度合いが抜きんでています。
    ケースバイケースながらもSONYの空間手ぶれ補正を超える場面もありますし
    何よりハイフレームレートはアクションシーンにおいて大きなアドバンテージがあります
    スポーツシーンでは解像度よりもフレームレートの高さが魅力です。
    また カラーバランスも過去モデルとは大きく異なり
    他のカメラとのマルチカム時にも違和感を感じなくなりました

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