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ソニーが誇る最高峰レンズ「G Master」シリーズの取り組み(前編)(デジカメWatch)

【インタビュー】
持てる全ての技術を投入 “10年後のボディでも物足りなくないように”
「ソニー自身が作る本格的なレンズの必要性を痛感」(長田氏)
「G Master」と「ZEISS Lens」はどう違う?
「G Master」が最高峰である理由
by 杉本利彦

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コメント

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  • コメント (70)

    • 匿名
    • 2017年 12月 26日

    >10年後にボディはどんどん進化しているのにレンズはそのまま、というのではなく、ボディとともにどんどん進化していくように考えたいと思いました。

    10年後に、もう少しマウント径を大きくしてればよかった・・・と後悔してなきゃいいね♪

    • 匿名
    • 2017年 12月 26日

    そのマウント系がこれらGMのような優秀なレンズにどう影響してるといわけなんですかね?

      • 匿名
      • 2017年 12月 27日

      ↑ 意味不明の文章だが 何を言いたいんだ?

    • nroff
    • 2017年 12月 27日

    マウント径についていろいろ言ってくる人を黙らせるにはSonyが良いレンズを出し続けるしかないですね。

    • 匿名
    • 2017年 12月 27日

    急ぎ過ぎたよなソニーは。
    あと2mmでも大きくしておけば、
    よりコンパクトなレンズに出来たろうし、
    設計自由度も持てただろうし。

      • 匿名
      • 2017年 12月 27日

      今度はそっちに振るかw

      • 匿名
      • 2017年 12月 27日

      EOSくらいのマウント径にしておけばよかったんだよな。
      そうすればマウントアダプター使ってもケラれることもなかったのに…
      まあ 当初はAPS-Cだけの展開を考えていたんだと思う。
      無理やりフルサイズにしてみたら なんとか行けそうなので、そのままドンドン….

        • 匿名
        • 2017年 12月 27日

        そういう意味ではEOS Mがもっとも失敗してますな。
        あれじゃ到底フルサイズは無理だ。

          • ニコン好き
          • 2017年 12月 27日

          そおか 無理なんだ。
          ニコンかキャノンでフルサイズEVF内蔵ミラーレス機を出したら欲しかったのだが

          • 匿名
          • 2017年 12月 27日

          キャノンの上下関係さえなければ悪くはないと思うけどね。
          M100をいじってみると、残念な部分もあるけど全体的には良く出来ている。

          • 匿名
          • 2017年 12月 28日

          なんで?
          Eマウントとほぼ同じでしょ?

          • 匿名
          • 2017年 12月 28日

          Mのマウントにぎりぎりフルサイズは入らなくも無さそうだけど、出来たとしてもソニーと同じ問題点が付いて回るのは確実ですね。
          まあαはそれでもしっかり支持され始めているし、良いレンズも出してるから案外素人が考えてるよりハードルは高くないのかも。
          キヤノンとしては一気にレンズのラインナップが完成状態に出来る事からフルサイズはEFマウントのままミラーレス化する可能性もありえると考えてますが、それだとミラーレスにする意義というか、既存のフルサイズEOSとどう住み分けるのかが謎だし、マウント後方を空洞にしただけのものでユーザーが納得してくれるのか?という疑問もある。

        • 匿名
        • 2017年 12月 27日

        >そうすればマウントアダプター使ってもケラれることもなかったのに…

        フルサイズ対応を謳っててケラれるマウントアダプターなんてあるのか?

          • 匿名
          • 2017年 12月 29日

          問いただしても返事があるわけないよな。無知が尻馬に乗って自爆してるだけなんだから。

      • 匿名
      • 2017年 12月 27日

      こういうマウント径ガーな連中は、GMシリーズをはじめとする高評価なEマウントレンズや、マウント径の大きいライカSLのレンズがやっぱりバカでかい現実からは、ずっと目をそらし続けてるんだろうね。

        • 匿名
        • 2017年 12月 28日

        レンズの後玉径は、バックフォーカスが短かければ短い程、感光面の対角線長に近づける必要があるという光学の原則がある以上、マウント径を言うこと自体は、科学的技術的には間違ってない。たまたま、開放F値と焦点距離との相関で対角線長まで使い切るレンズをだしてないだけのこと。
        ライカSLのレンズがでかいのはツァイスのOtusの影響を受けてサイズを多少無視しても光学性能追及思想の影響をうけているから。レンズで提携関係にあるシグマもサイズよりも光学性能優先だからなおさら。

          • 匿名
          • 2017年 12月 28日

          マウント径が小さいと、その部分が固定絞りとなり明るいレンズの設計の足枷にはなるが、
          前玉径は解像度を左右するから、どの道レンズの大型化は避けられないだろう。

          • 匿名
          • 2017年 12月 28日

          匿名 :
          レンズの後玉径は、バックフォーカスが短かければ短い程、感光面の対角線長に近づける必要があるという光学の原則がある以上、マウント径を言うこと自体は、科学的技術的には間違ってない。たまたま、開放F値と焦点距離との相関で対角線長まで使い切るレンズをだしてないだけのこと。
          ライカSLのレンズがでかいのはツァイスのOtusの影響を受けてサイズを多少無視しても光学性能追及思想の影響をうけているから。レンズで提携関係にあるシグマもサイズよりも光学性能優先だからなおさら。

          それだとバックフォーカスが長い方がマウント径が小さくていいことになってしまう、光束を無視したトンデモ理論だな。こういうわかってないのほど、科学技術を持ち出してエセ科学を披露するんだよな。光学性能追及思想って、まるで宗教思想だな。ライカSLのレンズがGMシリーズよりアドバンテージがないのはどう説明するんだよ。

            • 匿名
            • 2017年 12月 28日

            最外縁の光線が後玉から射出されセンサーに入射する、この角度がセンサーに垂直に近いほど光学的に有利、ということをいいたいんだろう?
            マウント径が小さいと、レンズ側のマウント金属、レンズ固定部材、電子接点等が存在するから対角線長さより小さい穴が存在することになって、結局この穴のヘリからセンサー角を結ぶ角度の光線しかセンサーに到達しなくなる。
            だからバックフォーカスを長くしたら、その穴「固定絞り」が邪魔になる恐れがあり、設計上後玉をマウント位置において光線を広げてやる必要が出たりするのかも、という話を以前聞いたが真偽のほどはわからんw

            • 匿名
            • 2017年 12月 28日

            知ったかはお前だ。
            レンズのテレセン性は、レンズの射出瞳位置と画面の対角線の端を結んだ線が、どれだけ90°に近いかで評価するんだよ。
            大昔のベス単のバルサムで貼り合わせて一体にしたトリプレットレンズでもない限り、レンズの絞りはレンズ内にある。この絞りを置く位置が射出瞳位置なんだよ。従って、バックフォーカスが長ければ長いほどそれだけ射出瞳位置が遠くなるから、射出瞳位置から直線引いて出来る台形の左右の両辺の角度は底辺になるセンサー面に対して角度は90°に近くなる。だから、同じマウント径でもバックフォーカスを長くした方が射出瞳位置を遠くにもっていける分テレセン性を確保しやすくなる。逆に言えば、同一のテレセン性ならば、バックフォーカスが長い方がより小さいマウント径で可能になる。
            作図して自分で確認してみてから書けよ。
            もっとわかりやすい例を出してやると、大判の4×5なんて使用するレンズシャッターの最大開口径で射出瞳径が律速される。例えば、0番シャッターなんてコパル/セイコーの0番で25mmでレンズボードの穴の径は54mmで、いわばこれがマウント径なのだが、4×5の対角線長は162.6mmもある。
            しかしながら、0番シャッターの4×5用レンズはあおりを使う関係から、イメージサークルは190mm位ある。デジタル程テレセン性は要らないが、それでもシフトあおりを使って周辺減光が変な位置にくると具合が悪いから、基本テレセン性もある程度考慮して周辺減光が少なくなる設計をしている。対角線長162.6mmに対して、たったの54mmのマウント径だ。この小さなマウント径でケラれや周辺減光を少なくする設計にできるのは、レンズの解放F値が暗くバックフォーカスが長いから。ビューカメラはレフミラーがないからレンズの後玉は取付ボード(リンホフボードやジナーボード)の後ろに飛び出ているが、レンズの後玉からフィル面まではあおり前提のカメラ用である限りかなり長くとられている。でないと、例え復路蛇腹を使おうとも蛇腹が引きつれてあおりが出来ないから。
            工業設計で部品やエレメントの位置関係を具体的に知りたければ製図すんだよ。今はCADで書くけどさ、それは手で書こうがCADで書こうがおなじことだ。

            • 匿名
            • 2017年 12月 28日

            うーんよくわからんので図示して説明してよ

            • 匿名
            • 2017年 12月 28日

            つまりほぼ同じマウント径のFマウントとEマウントだが、フランジバックが大きいFマウントの方が結果的に有利ということでよろしいか?

            • 匿名
            • 2017年 12月 28日

            >逆に言えば、同一のテレセン性ならば、バックフォーカスが長い方がより小さいマウント径で可能になる。

            デジタル黎明期からテレセン性厨は次々現れるけど、バックフォーカスが長い方がマウント径小さくていいなんて言い出すやつは初めてみた。これからどうやって収拾つけるんだろw

            • 匿名
            • 2017年 12月 28日

            理想はセンサーに直角に入射するのが理想だけど、実際は広角レンズの為に
            センサー上のマイクロレンズは周辺部はオフセットしており
            マウントの影にならない入射角が想定されてる筈だ。

            • 匿名
            • 2017年 12月 28日

            >レンズのテレセン性は、レンズの射出瞳位置と画面の対角線の端を結んだ線が、どれだけ90°に近いかで評価するんだよ。

            アホがシッタカで書いてるわw
            絞りの位置が射出瞳位置なんちゃら..(笑)
            ピンホールカメラ使っているのか?ww

            絞りの位置じゃなくて「後方主点の位置」が関係するんだよ。

            • 匿名
            • 2017年 12月 28日

            要は設計自由度の差じゃ

            • 匿名
            • 2017年 12月 29日

            どっちにしても短フランジバックかつ小マウント径は設計自由度を低くするのは間違いない。
            設計できないと言ってるわけじゃないし、実際製品は出ている。
            但しデジタル補正は多くなりがちだろうね。

            • 匿名
            • 2017年 12月 29日

            >どっちにしても短フランジバック….

            珍説満載のニワカ光学技術者くんたちがお笑いを提供してくれるので、ここは読んでいて飽きないなぁww

            • 匿名
            • 2017年 12月 29日

            ソ-スあるある詐欺くん、今回も大人気だね。
            ライカSLのレンズが大きいマウントなのに小型化してなくて、光学性能追及思想なのにどっこいどっこいな件はどうしたんだ? もうお手上げか?

            •  
            • 2017年 12月 29日

            「知ったかはお前だ。」クン、
            ベス単のレンズは3枚のトリプレットではなく2群1枚のダブレットですね。
            またベス単以外にもレンズの光学系の外に絞りがあるレンズは色々あります。例えばNikkor初期のフォーカシングユニットを使う400mm•600mm•800mmなど。望遠レンズ以外だと、Pentax auto110はボディ側に絞り•シャッターがありますので全ての交換レンズで光学系と像面の間に絞りがあります。ビハインド絞りで検索すると他にも例が見つかりますよ。
            射出瞳位置も既に指摘されていますが絞がある物理的な位置ではないですね。絞りより後ろの光学系によって作られる絞りの像の位置なので、物理的な位置とは多くの場合は一致しません。
            あと「同一のテレセン性ならば、バックフォーカスが長い方がより小さいマウント径で可能になる。」と言うのも条件次第ではそうならない場合もありますね。具体的には像面入射角が90度を超える場合。つまり君の言う台形が逆台形になるケース。ズームレンズのテレ側だとこうなっているものもありますよ。
            いろいろ勉強しているみたいだけど光学関係の教科書だけでなく、ニッコール千夜一夜物語とかも読んでみてください。

          • 匿名
          • 2017年 12月 28日

          こいつ、ちょっと前に暴れてた、物理的に絶対不可能ソースあるある詐欺くんだよ。
          あんなに恥晒したのにまた出てきて、ご苦労さんw

      • 匿名
      • 2017年 12月 29日

      実際に販売までこぎつけているレンズやカメラに対して
      仕様の問題がどうのと言ってる人たちはきっと大手に勤める優秀なレンズ設計者で、
      他社の設計が惜しくて口だしたくてしかたないんだろうなぁ

    • 匿名
    • 2017年 12月 29日

    >逆に言えば、同一のテレセン性ならば、バックフォーカスが長い方がより小さいマウント径で可能になる。
    フォーサーズより狭いマイクロフォーサーズではテレセン性が全く確保できない理論?

      • 匿名
      • 2017年 12月 29日

      ていうかそうでしょ、あれ。
      つまりテレセン性の問題をいくらでもカバーできるというなによりの証明でしょ。

      • M-KEY
      • 2017年 12月 29日

      マウント有効内径がセンサー対角線より長ければ
      バックフォーカスがどれだけ長くてもケラれないのですが、
      Eマウントの35mmフルのように対角線より短い場合は
      バックフォ−カスが長くなると、マウント内径でケラれる場合があり、
      この時、フランジバックが極端に短いよりはある程度長い方が、
      センサー周辺部を覗きこむ余裕が大きいし、
      大口径レンズであれば、マウント部が固定絞りになっても
      その影響を受けないという利点はあると思います。

      でも、センサーの周辺のマイクロレンズがオフセットしている場合は
      必ずしもセンサーに垂直に入射する必要はないというか、
      むしろ、周辺部は一定の角度で入射する方が好都合で
      レンズ最終面をセンサーに可能な限り近づけるならば
      マウント実効内径がセンサー対角線長より短くても問題は少ない、
      でも、その為に本来は結像に必要ない光学系が入るので
      長焦点レンズの場合はサイズが大きくなる可能性はありますね。

        • 匿名
        • 2017年 12月 29日

        そういうこと、で多分固定絞りになる、と言ってる御仁も同じ事を言いたいんだろうと思うんだが説明が拙い(失礼)なのと読む側の知識と理解力が足りてないよね。
        ソニーの技術者は頑張ってるとは思うけどマウント径があと数ミリ大きければしなくてもいい苦労をしてると思うよ。

          • 匿名
          • 2017年 12月 29日

          ソニー厨はアホばっかりだから仕方ない

            • 匿名
            • 2017年 12月 30日

            「他人をアホと呼ぶ人のほうが 本当のアホだ」とじいちゃんが言ってた。
            じいちゃんは本当に世の中のことがわかってたんだなぁ。

            • 匿名
            • 2017年 12月 30日

            そのじいちゃんこそがアホだったんだろう
            アホの再生産に結果がお前、とその子供w

            • 匿名
            • 2017年 12月 30日

            そのアホに反論もできなくて、ここでほざいてるお前はアホ以下だなw

          • 匿名
          • 2017年 12月 30日

          もう2mm大径にしたらレンズ側からは制約のない理想のマウントになっていただろうが
          ソニーの場合はサイズ重視で仕様を決める伝統があるから仕方ない。
          それでも85mmF1.4が実現しているから大丈夫だ。

          • 匿名
          • 2017年 12月 30日

          説明が拙いのと認識の間違いでは次元が違う。上から目線を気取ってて、知識と理解力は足りないのはあなたでしょ。

        • 匿名
        • 2018年 1月 01日

        M-KEYがこうEマウントの小径の弊害を説明してるのに誰も無知とか理解力ガーとか言わないんだな。
        固定絞り君と同じこと言ってるじゃんよ。

          • 匿名
          • 2018年 1月 01日

          同じことじゃない。
          そう思うのなら固定絞り君が突っ込まれてるところを反証してやればいいじゃない。
          お前、本人かよw

        • 匿名
        • 2018年 1月 01日

        Eマウントはマイクロレンズをオフセットしてマウント径起因で不足する周辺の光量を補完している。
        ではニコンやキヤノンがそれより大きい径のマウントでミラーレスカメラを出したとき、サードパーティーはどっちに合わせてレンズ作るんだろう。
        大きく余裕のある方をターゲットに設計したらEマウントでは画質的には劣ったものになっちゃうんじゃないのかな。

    • 匿名
    • 2017年 12月 31日

    なんだかこのスレ読んでるとキヤノンやニコンがどんな規格のミラーレスレンズを発表するのか本当楽しみよねぇ。
    で、それが出たらソニーみたいな写真なんもわかってない家電屋はあっという間にいなくなるんでしょ??
    そのときにソニー信者はやっぱりマウント径がもうちょっとあればって嘆くわけだw

      • 匿名
      • 2017年 12月 31日

      キヤノンはEF-Mがあるからひょっとするとこれに強引にフルサイズセンサー入れてくるかもしれんね。
      でも「相当おかしなことをやれば物理的に入らないとは言いきれませんが……。周辺光量が相当落ちるとか、像がどうなるかわからないといったレベルですね。」とまで言ってるのでどう言い訳するのか知らないが。
      https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/551672.html
      でもニコンはより大きい径のマウントにするだろね。
      まともな光学設計者ならフルサイズにEマウントの径はありえないと考えるだろうよ。
      敢えて無理をする理由があるとは思えないわ。

        • 匿名
        • 2017年 12月 31日

        5年前の話と勘案しても、フルサイズは無理なことしないと入らないマウントを採用したというのは将来を予見する力がなかったと言わざるを得ないですね。
        怪我の功名かもしれないが、そういう意味じゃ小センサーで通そうとしたニコワンは潔いと言えなくもないかな。

          • 匿名
          • 2017年 12月 31日

          嫌みで返したいのは解るけど、全く的外れな例を持ち出すのがアホソニー厨の証w

        • 匿名
        • 2017年 12月 31日

        >まともな光学設計者ならフルサイズにEマウントの径はありえないと考えるだろうよ。

        お前にまともな光学知識がないから、そんな妄想が浮かぶんだろw

      • 匿名
      • 2017年 12月 31日

      ニコンやキヤノンが凄いミラーレスを出したら、その時点で用途に合う、一番いいのを選べばいいだけの話だ。自分の贔屓のメーカー以外の良い製品を率直に認められないって、なんかかわいそうな人たちだね。

        • 匿名
        • 2017年 12月 31日

        >その時点で用途に合う、一番いいのを選べばいい

        そりゃそうだが、一旦ソニーでシステムを組んだら
        キヤノンやニコンに移るのは困難だ。
        周りのかなりのCNユーザーがソニーに流れている。
        CNの新型ミラーレス機が出ても、レンズが揃うまでは
        時間がかかるし、その間にソニーも前に進んでいく。
        一度逃げたユーザーを取り戻すのは容易でない。

          • 匿名
          • 2017年 12月 31日

          アダプターで既存レンズがどの程度使えるか、だろうね

    • 古参者
    • 2017年 12月 31日

    その「将来を予見する力がなかった」ソニーが躍進しており
    35フルでは相当なシェアを確保しているのが現状だ。
    今からキヤノンやニコンが35フルミラーレスを出して
    どれだけ奪還できるか?

      • 匿名
      • 2017年 12月 31日

      私はソニーの事じゃなく、上のリンク先を読んでEF-Mマウントの事を言ったつもりなんですがね。

        • 古参者
        • 2017年 12月 31日

        悪い、ソニーのスレだからEマウントの事だと思った。
        EF-Mマウントと実効口径がほぼ同じEマウントで
        当たり前のように35フルのレンズが出ているが、
        それはキヤノンにとって「相当おかしなこと」だけど
        ソニーやツァイスにとっては「当たり前」なんだろう。

          • 匿名
          • 2017年 12月 31日

          フジもEマウントをこき下ろしてたけどね
          https://www.cola507.com/sonys-full-frame-mirrorless-was-a-fatal-mistake/

            • 匿名
            • 2017年 12月 31日

            それをフジがEマウントをこき下ろしてるように読めるのなら、相当なバカだな。

            • 匿名
            • 2018年 1月 01日

            富士フイルムのマネージャーは以前、ボディ内手振れ補正はXマウントにとって良くないと述べました。その理由は以下の通りです。

            “当社のマウントの直径は、ボディ内手振れ補正無しのイメージサークルのために設計されている。このため、センサーがずれた場合は周囲が減光してしまう。もちろんデジタルで補正することもできるが、私たちは画像品質を妥協したくない。”

            ソニーのEマウントはイメージサークルに対して径が小さいから画質に妥協してるけど俺たちゃそんなことしないぜ!
            ってソニーEマウントdisってないように読めるならお前の日本語力が足りないのだろうなw

            • 匿名
            • 2018年 1月 01日

            ブレ補正によるセンサの移動量は実際には数ピクセルだから

            • 匿名
            • 2018年 1月 01日

            >当社のマウントの直径は、ボディ内手振れ補正無しのイメージサークルのために設計されている。

            基本仕様を決定した設計者がバカだったのだなw

            • 匿名
            • 2018年 1月 01日

            >ってソニーEマウントdisってないように読めるならお前の日本語力が足りないのだろうなw

            XマウントがEマウントより小さいことも念頭に入れられない、お前の頭が足りないんだよw

            • 匿名
            • 2018年 1月 01日

            ボディ内手振れ補正の是非はあるとは思うが、フジのレンズは手振れ補正なしのレンズが多いことやボディ内手振れ補正ならではのハイレゾとかの技術を考えるとボディ内手振れ補正の方がこの先メリットが多いと感じてる。

            ま、メーカーそれぞれが違う方向性で進化してくれるのならそれが一番だから何かに固執しないで進んでくれればいいけれど。

            • 匿名
            • 2018年 1月 01日

            フジは近々Xシリーズに、5軸ボディ補正入れたモデルを出す噂もあるんだけどな。

          • 匿名
          • 2017年 12月 31日

          「相当おかしなこと」をしてるレンズが実際トップクラスにいるんじゃ、おかしなことしてないはずの他のメーカーは、いったい何やってるんだろね。

    • 匿名
    • 2018年 1月 01日

    匿名 :
    >ってソニーEマウントdisってないように読めるならお前の日本語力が足りないのだろうなw
    XマウントがEマウントより小さいことも念頭に入れられない、お前の頭が足りないんだよw

    ところがAPS-Cに限ってはフジXのレンズの方がでかいんだな。

      • 匿名
      • 2018年 1月 01日

      ??

      レンズじゃなくてマウント径の大きさのことだが?

    • 匿名
    • 2018年 1月 01日

    同じフォーマットではレンズが大きい方が概ね光学性能は高い傾向があるのでは?
    何でも小さくしたいソニーのDNAを否定ばかりするつもりはないけど、カメラ・レンズの場合は大きさを削ると弊害も出てくると思ってるよ。

      • M-KEY
      • 2018年 1月 01日

      ソニーは35mmフルがギリギリ収まるサイズとして
      フジXは銀塩35mmのサイズ感を重視したのでしょう。
      フジの場合は中判があるので35mmフルを考えなくてもよく
      APS-Cに限って言えば、フジの方がレンズが大きいんですが
      それは「高額性能重視」という観点では納得できます。
      マウント径にかんしても、APS-C限定ならフジXの径で問題なく、
      センサーシフト式ブレ補正分の余裕も十分にあるように見えます。

      でも、デジタル機にかんしては回転ブレにも対応できる分
      センサーシフト式ブレ補正の方がレンズ式よりも優位なので
      フジが周囲を数ピクセルトリムすることでセンサーシフト式ブレ補正を
      出すという可能性はあると思います。

        • 匿名
        • 2018年 1月 01日

        >それは「高額性能重視」という観点では納得できます。

        いや そんなに「高額」を目指したんでは ユーザーの多くが困ってしまう(苦笑)

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