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ニコンD850で「ボケと解像力を感じるスナップ撮影」レポート(デジカメWatch)

【デジタルカメラマガジン】
講師は茂手木秀行さん 高解像力を引き出すポイントとは
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

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  • コメント (35)

    • 匿名
    • 2018年 1月 23日

    > 手持ち撮影で高解像力を実感するには、よく”焦点距離分の 1秒”と言われる手ブ
    > レ予防の目安(例えば「50mm なら 1/50秒より速いシャッターを切ると安全」な
    > どと言われる)を、”焦点距離の 5 倍分の 1秒”まで引き上げることがよいとのこ
    > とで、シャッター速度の低速限界は思い切って 1/500秒に設定。24mm と 85mm の
    > レンズ 2本でたっぷり撮影しました。

    高画素でも低画素でもブレはでておてそれが目立ち易いかどうかの問題。
    高画素だから、シャッター速度の低速限界を高めるなんて安易なことに頼っているといつまでたってもブレ量産から脱皮できないと思う。
    カメラの保持方法の工夫で根本的にブレ少なくする技術を身に着けるべきだろう。

      • ken
      • 2018年 1月 24日

      【カメラの保持方法の工夫で根本的にブレ少なくする技術を身に着けるべきだろう】
      その通り!
      技術を身につければ撮影の幅も広がります。
      明るい屋外の撮影なら1/500確保も比較的可能だろうけど暗い室内や夜間だと難しいのでは?
      そういう時に対応できるためにも常日頃、技術向上に努めるべきでしょう。
      「高感度特性がよくなってるから大丈夫!」と簡単に感度上げちゃうとしたら技術的にも画像的にも(根性的にも)低下するでしょうね。

      ちなみに参加者の写真を見ると爺さんはいなさそうですね。
      サムネの女性参加者の構えをみると1/500確保は仕方ないか?
      その辺から指導するべきだと思います。

        • 匿名
        • 2018年 1月 24日

        今日は都内は冷え込んでいたが、その分空気の透明度が高く月が綺麗だったので、AF-S 80-400VRをD5500に付けて換算600mmでF8 1/60で手持ち撮影したが、手振れ補正の助けは借り手はいるがブレないぞ。手振れ補正でシャッター速度三段分下駄はいて1/500相当にはなるだろうが、実焦点距離でも400mmで換算600mm。右手カメラのグリップをしっかり持って左手でレンズの鏡筒というかフードの根元をしっかり持って、塀に寄り掛かって体のブレを押さえればこれで十分。昔のカクカクした銀塩ボディーに比べたらエルゴノミックで指の掛かりもよくて、シャッターショックも銀塩機の縦走り金属膜シャッターのカーンと来るような衝撃も押さえられた今のデジタル一眼の方がショックはマイルド。高画素だからブレるのではなくて、元々ブレてたのが目立つようになっただけの話。別にD850で85mm単で平気で1/100位までは平気で使ってるけどな。ピクセル等倍でもブレが目立つのは殆どないけどな。同じカメラ使ってるが、50mm標準で1/500ないとブレるって聞いただけど、下手くそと言いたくなる。

          • 匿名
          • 2018年 1月 26日

          画像がない実証もできない武勇伝を、よく言う気になるなあ。

            • ken
            • 2018年 1月 27日

            自己の経験上の話をされているのであって
            ここで『画像がない実証がない』と言うのは
            『ショーコあんのか!』『ナンジナンプンのこと?』とか言う小学生の口喧嘩みたいですね。

            • 匿名
            • 2018年 1月 27日

            >『ショーコあんのか!』『ナンジナンプンのこと?』とか言う小学生の口喧嘩みたいですね。

            この人単なる経験談だけでなく、下手くそとかマウンティングはじめてるんですけど、それすら気づかないとは小学生以下ですか。

            • ken
            • 2018年 1月 27日

            50ミリでブレ防止の為に1/500キープとか読むと僕でも『下手くそ』と思いますよ。(絵の内容云々は別にして撮影技術だけを考えたら)
            それをマウンテングと思っちゃうのはどうなんでしょう?

            • 匿名
            • 2018年 1月 27日

            >50ミリでブレ防止の為に1/500キープとか読むと僕でも『下手くそ』と思いますよ。

            厳密にはけっこうブレてるものですよ。それはお前だけで自分はブレないと言われるかもしれませんが、わかりやすい像が流れている状態とは限らないので、等倍チェックでも気づかない人が多いんです。むろんその程度のブレを気にしろとは言いませんが、解像を追及したい時になどに備えられることは必要で、それを下手くそと嘲笑うひとは軽蔑しますね。

            • ken
            • 2018年 1月 27日

            匿名さん
            厳密にと言ったら1/1000でも1/2000でもブレは心配ですよ。
            (将来的に一億画素が一般的になったら実際1/2000をキープと言い出すかも)
            等倍以上で解像を追求したい場合とはどういった場合でしょう?
            少なくとも今回の記事にあるワークショップではそんな場合ではないと思うし
            まず(サムネのお嬢さんのような)構えを指導し、ブレを低減させるべきではないでしょうか?

            • 匿名
            • 2018年 1月 28日

            等倍チェックでも気づかないというのは、等倍以下ではブレが現れていはいないということではありませんよ。流れていないから素人さんにはわかりにくい、しかし確実に解像を落としているブレもあるということです。

            構えを指導するのも必要でしょうが、被写体ブレはどうするんですか? シャッタースピードを上げる方法を、下手くそと嘲笑っていい理由になりますか?

            • ken
            • 2018年 1月 28日

            匿名さん
            (上の匿名さんと同じ方かな?)
            等倍チェックでわからないブレを気にして
            その被写体に対して必要以上にSSを上げる為に
            (本文では記していませんが)画質を悪くする高感度を選択するのは
            果たして正しいのでしょうか?
            (もちろんスポーツなどで早いSSを選択する為の高感度はアリです)
            1/ミリ数×10のSSが必須となると100ミリなら1/1000、200ミリなら1/2000になりますね。
            上にも書きましたが【等倍以上で解像を追求したい】場合とはどんな時でしょう?
            広告業務でのポスターなどではあるでしょうが、そういった場合に高感度を選択するのは稀だと思います。

            こういった高速SS推奨は身に付いてしまうと不安になって露出選択の組み合わせが狭くなってしまう恐れがあり
            ワークショップ(かつ、ネット記事で先生の意見としての発表)ではあまり良くないと思います。

            『下手くそと思う』と書いたのは【下手くそと思う=マウンテング】に対してであって『下手くそと笑う』つもりはありませんでした。
            気にさわったのなら謝ります。

            被写体ブレに関しては下のネガティブさんの意見に書き込んだ通りです。
            わかりきったことですが、被写体、撮影条件にあったSS及び絞り、感度の選択があると思います。

            • 匿名
            • 2018年 1月 28日

            >kenさん

            どうも説明が理解されてないので同じことの繰り返しになりますが、等倍チェックでも気づかない人がいるが、それ以下の観賞でも影響が出るタイプのブレがあると言ってます。等倍を越える場合の話しは一切してませんから、等倍以上の解像を追求したい場合はどんな場合かと何度聞かれても、見当外れなので答えようがありませんよ。

            わかりにくいブレに関して点光源の撮影を例に取ると、ブレてない場合は点に写り、わかりやすいブレでは線で写りますが、わかりにくいブレでは点のままで、より大きく写るんです。だからブレと認識はされにくいけど、影響はあると言ってるんです。

            シャッタースピードを早くするための高感度による画質低下とブレによる画質低下の兼ね合いが必要なのは当然のことですが、そのことがブレの影響を過少評価する理由にはなりません。

            あなたに下手くそを嘲笑う意図がないのは了解しました。

            • 匿名
            • 2018年 1月 30日

            > 構えを指導するのも必要でしょうが、被写体ブレはどうするんですか?

            そんなに、被写体ブレを問題にするのはあんた撮鉄?
            このワークショップは、モデル使ったポートレで、85mm使った寄りと24mm使ったストリートポートレでしょ。それで、モデルはそれぞれポーズを取っててほぼ静止状態。これで、被写体ブレっていったいどこに目をつけてるのかな。
            撮り鉄なら被写体ブレを気にするのはわかるが、動きの少ないポートレで被写体ブレって場違いなコメントだな。ポートレの場合には手や足だけを動かしてもらって部分的にブレを出して動感を出すという表現技法もあるんだよ。ポートレでむやみに高速シャッターに頼ることやってたら、こういう技法は使えなくなる。技法に乏しい撮影結果は上手いものとは言えない。単刀直入にいえば下手な部類になる。
            自分の撮影分野の経験だけで他の分野に単純にあてはめないでほしいな。
            なんか、ここってストロボの記事があれば、今は高感度が強くなったからストロボはいらないとかコメントが平気で出てくるが、自分の撮影分野だけであたかも普遍的な原理の様に語らんでほしいよ。

            • 匿名
            • 2018年 1月 30日

            >そんなに、被写体ブレを問題にするのはあんた撮鉄?

            そんなにと言いますが、被写体ブレを出したのは一度きり。それも、構えの指導の方が先だという意見に対し、構えでは被写体ブレは防げないと言っただけですが、これのどこが間違ってますか? この一度で過剰に問題にしていると言うのなら、ポートレートでは被写体ブレは一切問題にするべきではないとでも言うのですかね? 「ボケと解像力を感じるスナップ撮影」「高解像力を引き出すポイントとは」というテーマを理解できてないんじゃないですか。

            ブレで動感を出す場合と、ブレを表現としては使いたくない場合にブレてしまうのとは別の問題なのに、技法に乏しい人はこれを混同しがちですね。いろいろ勝手に単純に決めつけて、あなたの思い込みを語りたいのなら他でやって下さい。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2018年 1月 30日

            >モデルはそれぞれポーズを取っててほぼ静止状態。これで、被写体ブレっていったいどこに目をつけてるのかな。
            >動きの少ないポートレで被写体ブレって場違いなコメントだな。

            現場にいた方ですか?

            記事とセレクトされてアップされている写真を見ただけでよくもまあ「モデルはほぼ静止状態」だの「場違い」だのと断言できるものですね。
            いったいどこに目をつけてるのかな。

            >自分の撮影分野だけであたかも普遍的な原理の様に語らないで欲しい

            ブーメラン刺さってますよ。

            • ken
            • 2018年 2月 01日

            【「こうじゃなきゃダメだ!」ではなく
            ブレにくい構え方と被写体ブレまで含めたブレ対策、どちらも大事な選択肢で、それぞれケース・バイ・ケースで優先順位が変わる。】
            これで平和的に終わると思ったらまだ続きますね。
            【等倍チェックでも気づかない人が多いんです。むろんその程度のブレを気にしろとは言いませんが、解像を追及したい時】や
            【等倍チェックでも気づかない人がいるが、それ以下の観賞でも影響が出るタイプのブレがある】この辺の意味はよく理解できませんがそれでも撮影者が気になるブレが存在するということで認識しました。
            【わかりにくいブレに関して点光源の撮影を例に取ると、ブレてない場合は点に写り、わかりやすいブレでは線で写りますが、わかりにくいブレでは点のままで、より大きく写るんです】これは像が大きくなるということですか?それとも点光源が丸くブレて大きくなるということなんでしょうか?
            それでも匿名さんが気になるブレがあるならポートレートでも鉄道でもブレを軽減させる行為をするのは間違っていないと思います。

            で今回の記事をよくよく読み返してみると
            【手持ち撮影で高解像力を実感するには、よく”焦点距離分の 1秒”と言われる手ブレ予防の目安(例えば「50mm なら 1/50秒より速いシャッターを切ると安全」などと言われる)を、”焦点距離の 5 倍分の 1秒”まで引き上げることがよいとのことで、シャッター速度の低速限界は思い切って 1/500秒に設定。】とはっきり『手ブレ予防』とあるので、ここで被写体ブレを持ち出すのはやっぱり違ってたのかな。

            そしてネガティブさん
            現場にいたのかどうかと言われてしまうと
            ここにコメントはすべて書けなくなってしまうので。。。お怒りは充分わかるんですが。。。

        • 匿名
        • 2018年 1月 25日

        それから、24mmと85mmのレンズを使用とあるけど、F1.4のレンズを使ってるんだろう。それで、ボケのことを言っているから開放に近い絞りを使わせて筈。しかしながら、一般の写真レンズは、どんな高価なレンズでも開放では残存収差が残っていて最高の解像度は出ないから、高速シャッターでブレを防いでもF4くらいに絞って使って微ブレが出たしまった場合と大して差がないわけだが。
        産業用のライセンサーカメラ用レンズや天体望遠鏡の様に開放で最高の性能を発揮するわけではないのだから。

        • 匿名
        • 2018年 1月 25日

        へんなことに蘊蓄語りたがる人たちだねえ。低画素でもぶれてたにせよ高画素なって気づくようになったのだから、その分シャッター速度あげろというのは間違いではあるまい。構えでブレを防止するのは大事だけど、感度を上げる対策まで根性論で否定されてもなあ。

        • ken
        • 2018年 1月 25日

        感度上げることによる対策は否定してませんよ。
        【簡単に】感度上げちゃうことを言ってます。

        根性論はわざわざ()付けてたのにやっぱり噛みついてくるひといたなぁ〜!
        技術を習得するには大なり小なり根性は必要だと信じてます。
        昭和育ちの爺なもんで。。。

          • 匿名
          • 2018年 1月 25日

          あなたが根性論を信奉するのは自由だけど、それで他の方法論を否定するのは見てられないってことです。噛みつかれたと訴える人って往々にして、自分が先に噛みついていることには無頓着なんですよね。

            • 匿名
            • 2018年 1月 25日

            違うな。解像を落とすのはブレだけではない。
            絞り開放での残存収差(特に球面収差)、感度アップによるノイズ増でも解像は悪化する。
            単純に絞りを開放にするだの、感度を上げるだのしても今度はそっちで解像悪化してるわけだ、解像悪化=手ブレじゃないっつうの。
            それから、1/500のシャッター速度が必要となるとちょっと暗くなる、例えば晴天の日陰に入っただけで、ISO1000位まで上げまくることになるが、さすがにISO1000だと明らかにISO64と比べるとディテールの消失がわかる。
            こう言う物事単純化して味噌も糞も一緒にした教え方が良くないんだ。

            • 匿名
            • 2018年 1月 25日

            違うなって誰に言ってるの? 一人でへんな人。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2018年 1月 27日

      似たような議論、以前もあったような気が…。
      まあ、同じ話がぐるぐる回るのはいつものことか。

      というわけで(?)これまた定番の

      カメラのブレは技術と根性で止めるとして、被写体ブレはシャッター速度上げる以外にどうやって止めるの?

      を置いていきますね。

      今回の記事のテーマはポートレート、被写体は動かない人形や仏像じゃないですからね。

        • ken
        • 2018年 1月 27日

        ネガティブさん
        今回のようなポートレートでは被写体はそんなに動かないような気がしますが。。。
        もちろん狙いでモデルさんのアグレッシブに動いてもらうポートレートなんかもありますが
        そういう場合は被写体ブレも『悪』とは限らないし。
        (アグレッシブな動きをピシッと止めたい!となると話は別ですが)

          • ネガティブD800ユーザー
          • 2018年 1月 28日

          >kenさん
          >今回のようなポートレートでは被写体はそんなに動かないような気がしますが

          現場にいたわけでもないのに、思い込みで決めつけるのは良くないと思いますよ。

          モデルさんがコクンと首をかしげた瞬間にものすごくいい笑顔が出てそれを捉えようとした場合、シャッター速度1/50だと顔がブレる可能性は高くないですか?

          身体の体幹は動いてなくても、末端は動いていたりするものです。

          それを「動感の表現」とするのも技術の一つですが、今回の記事の内容から察するに比較的初心者向けと読み取れるのと、背景のボケを重視した内容なので、「ボケたり解像不足に見えるのは背景だけでいい、モデルはクッキリハッキリでボケから分離させ、ボケの美しさをより際立たせる」のも技術の一つだと思いますよ?

            • ken
            • 2018年 1月 28日

            ネガティブさん
            このワークショップの状況(記事の写真を見ただけの判断ですが。。。参加してないので。。。)であえて1/50のSSは選択しないですね。
            『常にそのレンズのブレ限界と言われるSSを選択するべきだ!』ってわけじゃなく1/500以上設定と限定しちゃったことに違和感を感じただけです。

            初心者向けなら1/500推奨より構え方なのではないかと。。。
            (サムネの写真撮った後にすぐ注意したかもしれませんが。。。なにぶん現場にいたわけじゃないので憶測です!)

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2018年 1月 28日

            まあたしかにサムネの構え方は残念ですが、意外と多いですよ、職業で写真やってる人でもたまに見かけます。

            自分はまずやりませんが。

            「こうじゃなきゃダメだ!」ではなく

            ブレにくい構え方と被写体ブレまで含めたブレ対策、どちらも大事な選択肢で、それぞれケース・バイ・ケースで優先順位が変わる。

            でいいんじゃないでしょうか。

            昔コマーシャルフォト誌の別冊のライティングテクニックのムック本で「リウミセキ」というカメラマンのテクニックが紹介されていて、

            私リウミセキのポートレートに背景ボケは無い。
            解像力も妥協しないのでフィルムは感度50のみ、フラッシュは使わず自然光のみ、絞って撮るので当然シャッター速度は落ちる。
            モデルの背中は支柱にガムテープで固定され、モデルには撮影中息を止められる肺活量が要求される。

            というような自署のコメントがついていました。

            普通の人にここまでさせられないでしょ。

            • M-KEY
            • 2018年 1月 28日

            >モデルの背中は支柱にガムテープで固定され、モデルには撮影中息を止められる肺活量が要求される。

            銀塩時代の着物の撮影を思い出しました。
            フラッシュは使うのでブレの心配は少ないのですが、
            解像度のために5×7インチ判を使うので被写界深度が浅く
            ピントの確保のためにモデルの背後にスタンドを隠し
            そのスタンドから出た短いレールで頭を支えていました。
            当時は「幕末の写真術みたい」だと思いましたが、
            40M超えだと、要求解像度的には5×7インチに匹敵するので
            それくらいの配慮は必要なんだなとは思います。

            人物撮影の場合、カメラブレは強固な三脚や手振れ補正機能で対処できますが
            被写体ブレにかんしては、静止していれば1/125秒で問題ないのですが
            動きのある撮影だと1/250秒でもブレが出る事があります。
            これは、なにも激しい動きでなく、笑っている瞬間でも鼻先やあごが
            微妙にブレているということがあります。
            スタジオのように自然光成分を落とす事が可能ならいいのですが
            ロケだと、そうはいかず、もうシンクロスピードが早いと有難いです。

        • 匿名
        • 2018年 1月 28日

        >被写体ブレはシャッター速度上げる以外にどうやって止めるの?

        被写体と同じ方向に同じ速度で動く!w

          • ネガティブD800ユーザー
          • 2018年 1月 28日

          流し撮り。(笑)

          まああれも車などのように形が変わらないものならともかく、人間含む動物とかでは末端の手や足がブレるわけですが。(笑)

            • ken
            • 2018年 1月 28日

            ネガティブさん
            モデルさんがコクンと首を傾げた瞬間にこっちもコクンするとか!
            気持ちがシンクロしたらその後、いい表情が出てくるかも?
            (僕らのようなオヤジがやったらキモがられて表情固くなるだろうなあ)

      • M-KEY
      • 2018年 1月 30日

      被写体ブレなく撮りたい場合のシャッターースピードですが、
      モデルが撮影を意識して止まっている場合なら1/125秒、
      自由に動いている場合なら1/500秒を基本としています。
      もちろん暗い場合は別で、何を優先するかで対処しますが、
      この撮影会は日中屋外で、明るい単焦点レンズを使っているので
      極端な高感度を使わなくとも、1/500秒以上をキープできるはずです。

    • 匿名
    • 2018年 1月 23日

    そんなことは参加した爺さん達は100年前から知ってるんだよ

      • 匿名
      • 2018年 1月 23日

      それはどうだかねぇ。
      「ブレそうならめんどくさがらずにガッチリ三脚に固定が近道なんだよ」と言いながら、絶えずユラユラ揺れる橋の上でポジション取ってたニコ爺を見たことがあるから。

        • 匿名
        • 2018年 1月 25日

        「三脚に据えても 橋がゆらゆら揺れてますよぉ~」
        「大丈夫だよ。手ぶれ補正メカ積んでるからぁ!」(笑)

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