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富士フイルム、X初の電動ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」(デジカメWatch)

Xマウントのズームレンズで最小・最軽量

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コメント

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  • コメント (11)

    • 匿名
    • 2018年 1月 31日

    このレンズのMTFは、18-55/2.8-4 のそれを上回っている。普及版なのにすばらしい。そのためパンケーキというには多少サイズが大きくなっているのかもしれない。

      • 匿名
      • 2018年 2月 01日

      そうかな? 広角端の周辺部はゆるゆる描写のようだが。
      MTF曲線の理解 できてる?

        • 匿名
        • 2018年 2月 01日

        あくまでメーカー公表のデータのみで判断する前提。「ゆるゆる描写」の表現は第三者にとっては俎上にあげる判断基準とはならない—–要するに議論にならない。

      • 匿名
      • 2018年 2月 02日

      >このレンズのMTFは、18-55/2.8-4 のそれを上回っている。

      根拠の無いことを書いているがステマ社員かな?

        • 匿名
        • 2018年 2月 02日

        根拠の有無も何も、MTFはメーカーのサイトに表示ずみですよ。ご自分で確かめてください。

    • 匿名
    • 2018年 2月 02日

    メーカーで表示しているのは 広角端と望遠端の各々「絞り開放」でのMTFデータ。
    もし この15-45ミリレンズと 18-55/2.8-4を比較するとすれば
    18-55/2.8の広角端でf3.5に絞ったもの、望遠端でf5.6に絞ったもののデータと比較しなければならない。
    そんな基本的なことも考慮できなくて メーカー発表の絞り開放でのデータの比較だけで、
    15-45ミリのほうが上回っているとは言えない。

    どうも ここには「わかってないくせに、わかったつもりになって書き込んでいる」初心者が多すぎるな。

      • 匿名
      • 2018年 2月 02日

      >「わかってないくせに、わかったつもりになって書き込んでいる」初心者が多すぎるな。
      ブーメランとはこのことよ(笑)
      あんたも分かってないひとりだぞ。
      ワイド・テレの両端で比べるのも同じ焦点距離・絞りで比べるのも、
      どちらもそのレンズ性能の一部の数値でしかない。
      違う長さのズームを同じ焦点距離・絞りで比較したからといって総合的な優劣の比較にはない。
      はい完全論破(笑)

      • 匿名
      • 2018年 2月 03日

      ちょっと言い返されただけで子供みたいにすぐ完全論破とか勝ち誇るのは見ていて恥ずかしくなるなあ。
      俺に反論するなどありえないという感じ、ものすごく薄っぺらに見えてしまうよ。

        • 匿名
        • 2018年 2月 03日

        顔が真っ赤ですよ(笑)
        論破されて言い返せないからって、大人げないですよ(笑)

          • 匿名
          • 2018年 2月 03日

          外野からの意見だよ。

    • M-KEY
    • 2018年 2月 04日

    通常、ズームレンズは端よりも中間域の方が諸収差が少ない場合が多く
    半段くらいとはいえ、18-55mmF2.8-4の18mm域よりも
    15-45mmF3.5-4.5の15mm域のMTF値が上回っているならば
    18-55mmF2.8-4の18mm域F3.5と
    15-45mmF3.5-4.5の18mm域F3.5では後者の方が
    予想される数値は上まわりそうで、期待できますね。

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最近のコメント

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    →【プロにデジイチが普及し始めた頃になってもニコ爺プロは頑なにMFにこだわっていた。】 これはビックリ! デジイチが普及し始めたD2XのファインダーではMFはかなり困惑。 (拡大アダプター付けてたけど) その時期、久々にFM2のファインダーのぞいたらデッカくて見やすくてびっくりした。 F5でも液晶が入ったからMFはやりにくかった。 高価なインテンスクリーンを入れたF3も使ったことあるけど MFではF4が1番合わせやすかったと記憶しています。(スプリットマイクロ入れてたから誤記憶かも知れないけど) ホントだとすると筋金入りのMFニコ爺さんなんですね。
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 18:45)
    →俺はF3AFから使っているんだが?
  • User Avatar新たなるプロフェッショナルモデルの細部をチェック――OLYMPUS OM-D E-M1X(デジカメWatch)へのコメント(03/25 17:35)
    →排気量で比べたがるのは イメージがセンサーサイズ至上主義者の理念なんだろうけど、 安全装置も含めての自動車だし、税金のカテゴリーに過ぎない種別なんだな。 発想の出発点がジイサン臭くて陳腐すぎる。 軸トルクを稼ぐ事で性能を競う物は適当とは思えない。
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 16:00)
    →ところで、なんでそんな育ちが悪そうな口調でしか書き込めないんですか?
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 15:37)
    →私もライカLマウントレンズ5本持ってますよ。キャノンのね。 もちろんL39スクリューマウントです。ドヤッ
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 15:28)
    →そういえばキャノンを使ってるプロはフイルムEOS辺りからAFを使い初めたが、 ニコ爺プロはニコンにAFが導入されてからもそれは邪道としてMFでピントを合わせしていた。 プロにデジイチが普及し始めた頃になってもニコ爺プロは頑なにMFにこだわっていた。 先日、以前付き合いのあったらカメラマンに飲み会で会ったのだが 仕事でD5を使っているが、AFは未だ使ったことがないと豪語しとった。 つまりニコ爺プロには瞳AFどころかAFすら信用できないアマちゃん専用のものなんだそうだ。
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 13:11)
    →コミケのカメコは機材は凄いが腕は大したことない奴が多い
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 11:49)
    →確かに猫は難しい被写体。早く動物瞳AF試したい。
  • User Avatar4月末まで匿名ソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 10:40)
    →ソニーなんてだめですよ。ニコンZ7なら招き猫も完璧に捉えますよ!
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 10:39)
    →触れてやるなよ シグマが悪いんだ
  • User Avatar新たなるプロフェッショナルモデルの細部をチェック――OLYMPUS OM-D E-M1X(デジカメWatch)へのコメント(03/25 08:19)
    →普通車乗りが軽自動車を見るようなイメージと同じでしょ。
  • User Avatarkenストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 08:16)
    →現場にいたワケではないが高宮さんの写真はもう少し上から撮った方がよりかわいくなると思う。 最後のカットもポーズとらせるならややアゴをひかせた方がいいかな。 (僕は女性のウエストアップ以上は台に乗って撮る傾向です) また言うだけ大写真家って言われるな〜!
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 01:15)
    →匿名 : > オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れ > ば外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得ら > れます。 これが勘違い。マニュアルでWB合わせる場合でも、G,M,C,Yをパラメーターで調整できるのに、何をわざわざCC(Color Correction)フィルター使うんだよ。使うわけねーだろ。ストロボのキセノン管の焼けの不揃いで色温度合わせる為にはストロボにフィルター装着するが。 > ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの > 黄疸よりは自然な肌再現が可能ですし、現行機でも EOS 5Ds よりは好ま > しい発色をします。 ニコン機で黄色いのは、Expeed 1~3までで、それ以前のCCDやD2Xは黄色くはなく、寧ろ肌が青味がかってたが。それにグレーバランスを取る時点で既にAWBじゃないだろ。 > 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時 > 代の王道、というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。...
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 01:02)
    →> オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れ > ば外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得ら > れます。 これが勘違い。マニュアルでWB合わせる場合でも、G,M,C,Yをパラメーターで調整できるのに、何をわざわざCC(Color Correction)フィルター使うんだよ。使うわけねーだろ。ストロボのキセノン管の焼けの不揃いで色温度合わせる為にはストロボにフィルター装着するが。 > ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの > 黄疸よりは自然な肌再現が可能ですし、現行機でも EOS 5Ds よりは好ま > しい発色をします。 ニコン機で黄色いのは、Expeed 1~3までで、それ以前のCCDやD2Xは黄色くはなく、寧ろ肌が青味がかってたが。それにグレーバランスを取る時点で既にAWBじゃないだろ。 > 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時 > 代の王道、というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。 そう思うだろうが、それは平均を取った測定という話で、正確に特定部分について合わせたければ撮像センサーはエリアセンサーだから、隣接画素からの漏光による影響がある。それはエリアセンサーの宿命だよ。金属とてナノメートル単位の薄さになれば半透明の状態になる(反射式NDフィルターが良い例)。同じ厚さでは金属よりも透過性の高いシリコンで、隣接画素と隔てるのはナノメートル単位の厚さのシリコンならば、もっと漏光する。特定部分をスポットでということであれば、測光ポイントにしかセンサーがないものスポットセンサーしか測定域外の影響を受けない測定は物理的に不可能。銀塩時代のTTLの内蔵スポットメーター(何せ測光点にしかCDSセルがないわけだから)なんて存在しない現時点では、単体の露出計やカラーメーターしかないということになる。 だから、結局のところ適所適材ということ。センサーによる測光やWB判断は万能ではない。
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 21:37)
    →オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れば 外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得られます。 ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの黄疸よりは 自然な肌再現が可能ですし、現行機でもEOS 5Dsよりは好ましい発色をします。 露出計の件でも話しましたが、目標は「センサーの欲しがる光を届ける」で、 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時代の王道、 というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:27)
    →> TTL による AWB はレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 > 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくな > りそう。ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メー > ターの数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても,実利は > まったくないと考えています。 ソニー機に限らずというが、ソニーはAWBで緑成分の取り方に問題あるから、肌色が黄ばむとか植物がCGとか言われつだろ。これは、価格.comの口コミでも他のネットのユーザー情報でも出ていることである程度一般的な情報といえる。 つまり、AWBに問題あるところに更に色被りした光を入れるってのは、錆びた水道管に汚水流したら、更に汚くなりましたってことに繋がるわけだ。レンズやフィルターを通した色の偏りを正しく吸収するのは、元の何の偏りもない晴天時の太陽光やストロボやHMIの光でAWBで偏りがないとか違和感のない色に出来て初めて成り立つことだろ。つまり、校正が出来てない計測器での計測は常に誤りという大原則ってわけ。 原理的にTTLが良くて、外部計測はダメと言うならば、未だにストロボのAUTO調光は外光AUTOの方がいいとかいう声はなくならないよね。一方で、特定メーカーのTTL調光は精度が高いとか、その特定メーカー以外はあてにならないという極論もあるよね。TTL調光の方が原理的に正確な筈だが、元の調光精度が悪ければ、優位な方式使っても優位性を生かせないわけだ。
  • User Avatar「ライカQ2」ハンズオン&開発責任者インタビュー(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:25)
    →半額でも買えないや
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:23)
    →M-KEY : TTLによるAWBはレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくなりそう。 ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メーターの 数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても, 実利はまったくないと考えています。 実際に撮影するカメラでレンズを通った状態で測定する、すなわち グレーセットで露出やカラーバランスを決定するのが正解です。 灯体管理にはカラーメーターがあると作業は楽ですけど・・・ メーター不要なんてプロとしてあるまじき発言だな
  • User Avatar「ライカQ2」ハンズオン&開発責任者インタビュー(デジカメWatch)へのコメント(03/24 18:36)
    →コンパクトで一番魅力的なカメラだと思うわ。 買えないけど。
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 17:33)
    →TTLによるAWBはレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくなりそう。 ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メーターの 数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても, 実利はまったくないと考えています。 実際に撮影するカメラでレンズを通った状態で測定する、すなわち グレーセットで露出やカラーバランスを決定するのが正解です。 灯体管理にはカラーメーターがあると作業は楽ですけど・・・
  • User AvatarM-KEY日本カメラ博物館、大変革の時代を振り返る「平成のカメラ展」(デジカメWatch)へのコメント(03/24 17:25)
    →鑑賞をスマホなどの端末に任せ,EVF付きのモニターレスにするという方法は あるでしょうけど、DSC-F1は背面モニターによるフリーアングルが肝でしょう。 Nikon AW1,そんなカメラもありましたが,結果的に防水レンズは一本しか出ず それならレンズ一体型で水中ワイコンとかを充実させた方がよかったかも? というか、話の流れはレンズ一体型なんですけどねぇ

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