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機動力の高さが魅力の7.5倍ズームレンズ――SONY E 18-135mm F3.5-5.6 OSS(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 三井公一

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コメント

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  • コメント (16)

    • 匿名
    • 2018年 2月 26日

    ザ・ケラレンズw

      • 匿名
      • 2018年 2月 26日

      ↑ 無知は怖いねw

        • 匿名
        • 2018年 2月 26日

        ミラーレス用のズームレンズでソフトによる収差補正をしていないレンズを知らない

          • 匿名
          • 2018年 2月 27日

          ミラーレス=偽装の温床

          みたいな言い方はやめてけろ

      • 匿名
      • 2018年 2月 26日

      たしかに、口径食が凄いな。
      他社のこのクラスの望遠域は、案外ボケが丸くて綺麗なんだよな。
      まあ、そこは割り切ったレンズなんだろうね、これは。

      • 匿名
      • 2018年 2月 26日

      ケラれた領域が画像に使われてるとでも思ってるのかねぇ?

        • 匿名
        • 2018年 2月 26日

        周辺は拡大された劣化画像ですけどねw

        • nroff
        • 2018年 2月 27日

        ケラれを補正するので、中央(含めた全体)も拡大されているのでは?

          • M-KEY
          • 2018年 2月 27日

          実際に一眼レフ用で歪曲収差の大きいレンズを
          CameraRawのレンズプロファイルを使って補正すると
          わかりますが、ほとんどのレンズの中央部は変化しません。

            • 匿名
            • 2018年 2月 27日

            どこぞで検証gifでてたと思うけど全面に渡って補正されてたぞ。
            そりゃもう全面でウネウネw

            • 匿名
            • 2018年 2月 28日

            このレンズの是非には興味ありませんが、
            CameraRAW/LRの補正や現像はオフィシャルの物では無いので
            評価の基準に含めるべきではないと思います。

      • nroff
      • 2018年 2月 27日

      基本的な認識がずれている印象なので……。

      本レンズ、広角端ではイメージサークルが足りず、わずかにクロップ(+拡大)することで対応している、ということらしいのです。

      小型軽量のレンズの在り方として私は「あり」と考えますが、これまでの(周辺部だけをいじる)歪曲補正よりも一歩踏み込んだアプローチです。

      その辺を揶揄したところから本スレが始まっている認識です。

        • 匿名
        • 2018年 2月 27日

        なんでそんな微妙なことするかね。
        身から出た何とか、としか。

    • M-KEY
    • 2018年 2月 26日

    マクロレンズや超広角の単焦点レンズは光学で歪曲収差の完全補正が望ましいのですが、
    ミラーレス機用の倍率の高いズームの場合は、ビネットや歪曲収差はソフト補正と割りきって
    小型軽量に振った方が商品としてのバランスは良くなると思います。

    • 匿名
    • 2018年 2月 27日

    ソニー的には廉価レンズとして、性能より量販重視てことでそ。
    にしても、ちょっとラグビーボールが酷い気がするけどもね。

      •   
      • 2018年 2月 27日

      他社のこのクラスって、倍率控えた分超高倍率ズームよりはそこそこマシって感じだと思ったんだけど。
      あんまり手を抜くのなら、超高倍率ズームでいいじゃんって事になりかねない。

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