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キヤノン、バウンス角度が自動で決まる「スピードライト470EX-AI」(デジカメWatch)

フルオートで撮れる「AI.バウンス」搭載 縦横切り換えにも追従

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コメント

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  • コメント (16)

    • 匿名
    • 2018年 2月 26日

    キヤノンはこの様なギミックに走る以前に、TTL調光精度とディフューザーやバウンスした時にホワイトバランスが狂うのをどうかすべきだろう。
    これらの精度をニコン並みとは言わないまでもオリパナ並みにすべき。ソニーも同じこと言えるが。

      • M-KEY
      • 2018年 2月 26日

      15年くらい前のキヤノンのスピードライトには、調光精度以前に絞りやシャッタースピードの制御や
      ミックス光状態でのホワイトバランスに難を感じていましたが、今はどうなんでしょうか?

      オートシュー時代のソニーのフラッシュは調光精度以前にミスファイヤが多くて閉口していましたが、
      Miシューになってからは(バウンス時の)調光精度やカラーバランスなど、特に不満はありません。

      さて、この自動バウンスですが「天井の高さと被写体距離から適切なバウンス角度を割り出し、
      発光部の角度を自動でセット」する「フルオートモード」は余計な御世話っぽいですが、
      「一度設定したバウンス角度がカメラの姿勢変化に追従」する「セミオートモード」は
      縦横位置の切り替えが多いスナップ撮影での天井バウンスでは便利そうですね。
      とはいえ、電池の消耗が心配で、実際に買ってもあまり使わないかもしれません。

      ところで例にもれず「最大ガイドナンバーは約47(ISO100・m、105mm時」という表記です。
      スペックシートには各照射角でのGNが載っており、35mm時の標準でGN29(ISO100・m)
      なのは読み取れますが、メーカーによってはWEB上にスペックシートがない場合もあり比較に不便。

        • 匿名
        • 2018年 2月 27日

        キヤノンの調光は今でも直射以外は、WBや調光のバラつきが多い。
        ニコンと並べて撮るとよく分かる。

      • 匿名
      • 2018年 2月 27日

      はい?オリパナ並み???
      つまりカタログ番長で中身スカスカで良いってことかい?
      オリの場合はフリーズのおまけ付きw

        • 匿名
        • 2018年 2月 27日

        カメラの本体のフリーズとストロボの調光精度は別問題だが。
        マクロ撮影時のストロボの調光が正確だから、昆虫写真家の海野氏が各種図鑑や学術書向けの写真撮影に使ってる訳だが。

          • 匿名
          • 2018年 2月 27日

          悪いけどオリンパスの調光は、
          平凡というか並レベル。

          一定レベル以上の撮影者なら、
          よほど酷くない限りは使いこなすわけで、
          機材云々の要素以外の方が多いんだよ。
          とくにライティング関係は。

    • 匿名
    • 2018年 2月 26日

    >純正クリップオンストロボの販売が近年では下落傾向にある
    そりゃ1/4以下の価格の中華ストロボでも機能的に遜色ないもんね。

    • 匿名
    • 2018年 2月 26日

    バウンスの自動化には驚きました。
    キヤノンって余り好きじゃないけど、これは仕事で助かることがあるかも。

      • 匿名
      • 2018年 2月 27日

      こんな子供だましのギミックで済む仕事ってどんな仕事?
      安易なバウンスなんて所詮展示会やイベントカメコがやること。
      アメリカのブライダルフォトは、少し前はQuantumのQFlash、今はGodoxのAD360IIが幅を利かせている。
      小さなクセノン管をフレネルで集光したのを天井や壁でバウンスするより、ベアバルブのクセノン管に適度なディフューザーの方が、光質も上でホワイトバランスのバラつきもないでしょ。

        • ken
        • 2018年 2月 28日

        M-KEYさんが上で書いてたけどセミオートモードは便利そう。
        時間ないときの縦横バウンス撮影で何度失敗したことか。。。
        天井バウンスが壁バウンスになって結果よかったなんてことも。。。あんまりないか!
        (バウンスしてくれる壁があると意外に助かるんだけど)

        子供だましのギミックでもストロボがこんなに動いたら
        被写体さんも興味を持って精神的距離も縮まるかも?

        アメリカのブライダルフォトのことはよくわかりません。
        上の匿名さん博学だなあ。
        横文字だらけでよくわからないけどデフューザーつけた直射の方がいいってこと?

          • 匿名
          • 2018年 3月 01日

          中学英語に毛の生えたレベルで立ち往生で横文字だらけってかい?
          FlashhavokやDP Previewで既出の事しか書いてないけど。英語で書かれているだけのことなのだが。たかが、英語たぜ。
          ディフューザーと書いたがクリップオン様の貧弱なのではなく、軽量化したソフトボックスと言った方がわかりやすいかも。

            • ken
            • 2018年 3月 02日

            英語は全くの苦手で立往生です!
            とりあえず日本のサイトだから日本語に訳して書いてくれると助かるなあ。
            っていうかメーカー名や専門用語だけ横文字やカタカナだから【たかが英語】レベルにもなってない気がするけど。
            日本語の文章に知ってるカタカナ混ぜるのって昔のマンガやコントによくある洋行帰りのキザ男を思い出します。

            話戻すと日本の現場ではQFlashやAD360IIはあんまり見ないですね。
            クリップオンストロボのバウンスは機動性を活かしてその上で影を柔らかくする場合が多いので上記の機種と比べるものではないと思います。
            機動性を考えないなら大型ストロボ使っちゃうしね。
            ア・メ〜リカのブライダルに参加したことない日本人の意見ですが。。。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2018年 3月 01日

      動画見ましたが、とても仕事で使えるレベルの速さではありませんでしたよ…。

      ソニーのクイックシフトバウンスは特許でガチガチでよそは真似できないんでしょうかね?
      あれこそセミオートモードと相性良さそうですが。

    • 匿名
    • 2018年 2月 26日

    ドローンで好きな位置から発光してくれるフラッシュなら欲しいかも

    被写体に追従して光の位置関係が変わらず音声コマンドで

    「OKキーライト、少し弱く」とか「OKフィル1、もう少し下」

    なんてアシスタントみたいに動いてくれたら最高!

    バウンスの自動化?その程度ならいらない。。。

    • 匿名
    • 2018年 2月 27日

    Cactusのバッテリーストロボの記事も載せて欲しいな。
    あっちの方が各社のカメラに使い回せてつまらんギミックに頼らなくてもバウンス時のパワーも十分。ペンタやフジにも対応している。

    • 匿名
    • 2018年 2月 27日

    今のキヤノンは良くも悪くも慎重すぎるくらい慎重で堅実なメーカーになってしまった印象があるので、こういうのはぶっ飛んでいた頃の昔のキヤノンをちょっと思い出しました。

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