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ニコンのコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX 5000(E5000)」(家電Watch)

【わたしの思い出家電】

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  • コメント (11)

    • 匿名
    • 2018年 3月 12日

    まだ私の手元にあります。現在のコンデジによりずっと高品質な造りです。価格も高くできたからコストもかけられたのでしょう。

    • M-KEY
    • 2018年 3月 12日

    21世紀になってデジタル一眼レフ時代になったので、使用期間自体は短かったですが
    当時の私のメイン使用機で各種コンバーションレンズも持っています。
    2/3型500万画素は当時としてはベストバランスでした。

      • 匿名
      • 2018年 3月 13日

      当時としては珍しい28㎜からのズームに当時としては良好な画質だったけど、カタログに謳っていた「D1シリーズに迫るレスポンス」は大ウソだったな。

        • 匿名
        • 2018年 3月 13日

        そう、レスポンスは酷かった。まあ、それでも当時のコンデジの中では普通だったような記憶がある。

        • 匿名
        • 2018年 3月 13日

        >「D1シリーズに迫るレスポンス」は大ウソだったな。

        ニコンの宣伝に嘘は多いよ。ISO400超えるとノイズだらけの「高画質LBCASTを搭載したD2H」とかww

          • 匿名
          • 2018年 3月 13日

          ノイズ許容のしきい値は人によって異なるから、実はどのように言っても間違いではない。現にC社がOKというレベルがN社にとっては駄目なんて事もある。

            • 匿名
            • 2018年 3月 13日

            そんな微妙なレベルではなかったよ D2Hの酷さは w

        • 匿名
        • 2018年 3月 13日

        D1シリーズのレスポンスに迫ってみたけど、まったく及ばなかっただけだろw

      • 匿名
      • 2018年 3月 13日

      自分は中古でしたがワイコンや魚眼を手に入れて、現在も8400と共に極稀に稼働中です。
      RAWの書き込みがもう少し早ければ、極稀が稀に昇格するのですが…

      ところでこのE5000には、つまらないバグがありますね。
      コンバージョンレンズの装着モードにすると自動的にフラッシュの発光禁止になるのは良いのですが、予めフラッシュを発光禁止かスローシンクにしてから装着モードにしないと、シャッター速度の下限が1/60になるバグが有って、最初壊れているのかと思いました。
      コンバージョンレンズの装着でフラッシュを発光禁止にしているのに、測光側はフラッシュの発光を前提に動いているようです。

    • nroff
    • 2018年 3月 13日

    少しだけ使ったことがあります。色がなんとなく「変」だった記憶が。
    あとから補色フィルターであることを知りました。

    • 匿名
    • 2018年 3月 13日

    この時代って初代キスの出る前だもんな

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