デジタルカメラ情報サイト

大口径7倍ズーム、チルト式EVF……当時の気合いを伝える高級モデル――コニカミノルタ「DiMAGE A2」(2004年)(デジカメWatch)

【オールドデジカメの凱旋】
by 吉森信哉

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (10)

    • M-KEY
    • 2018年 3月 27日

    RX10系の先祖はR1でなく、コッチかも?

    • 匿名
    • 2018年 3月 27日

    なぜか画像を等倍で見れないですね。

      • 匿名
      • 2018年 3月 27日

      レビューじゃなくて昔話なんだから等倍で見る必要もないと。

      • 匿名
      • 2018年 3月 27日

      ノイズで立体感をどうのこうのって機種だっけ?

        • 匿名
        • 2018年 3月 27日

        わかるように頼むわ。

      • 匿名
      • 2018年 3月 27日

      過去のこのコーナーの記事は等倍で見れるし、前回のDSC-U10も見れる。
      今回はおそらくミスってるんだと思う。

    • 匿名
    • 2018年 3月 27日

    昔のデジカメの方がスッキリ綺麗な絵に見えることが多い

    そりゃ拡大すれば今の高画素デジイチのほうが細かいところまで写ってるけどね

    • 匿名
    • 2018年 3月 27日

    この手の高倍率ズーム機、個人的には欲しいですね。今の技術でもう一度出してくれないかなぁ。
    オリのStylus1も無くなっちゃったし、この記事のとおりソニーやパナの1インチ機は重すぎです。
    でも、2/3型イメージャなんて、もう製造していないんだろうなぁ、残念です。

      • 匿名
      • 2018年 3月 28日

      換算200mm程度なら、パナのTX2が24-360mmで340g
      換算500mm、600mmと比較するのはおかしいよね。

        • M-KEY
        • 2018年 3月 28日

        コニカミニルタDiMAGE A2:117×85×113.5mm 565g フィルター径φ49mm
        ソニーRX10M2:129×88.1×102.2mm 813g フィルター径φ62mm
        RX10(M2)の方が一回り大きく5割ほど重いですが、センサーサイズの差を勘案すれば
        コンパクトにまとまっていると思います。
        これと前作のDiMAGE A1にはシンクロコネクターがついていますね。

コメントは利用できません。

ニコンユーザー待望 テレコン内蔵の超望遠ズームレンズを試す――AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR(デジカメWatch)

機能と持ち運びやすさを両立 最新ドローンの進化をチェック――DJI Mavic Air(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ