デジタルカメラ情報サイト

意外にオールマイティな狭角標準レンズ――APO-SUMMICRON-SL F2/75mm ASPH.(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】
by 河田一規

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (2)

    • 匿名
    • 2018年 3月 30日

    狭角標準レンズなんて書いているが、中望遠レンズではダメなのか?

    • M-KEY
    • 2018年 3月 30日

    標準レンズは一般に対角線画角が50度前後のモノを指しており
    35mm判だと、おおむね38mm(約60度)〜60mm(約40度)と言われています。
    75mmだと約32度で、これは一般に中望遠といわれてきました。
    時代とともに望遠や広角の概念は変わってきており、
    300mmは昔は超望遠の入り口でしたし、28mmがスーパーワイドと言われていました。
    でも、75mmを「狭角標準」と呼ぶのは、いささか無理があると思います。
    個人的には35mm判で75mmレンズの画角はポートレートや静物撮影に使い易く感じており
    50mm付近のレンズをAPS-C機で多用しています。

コメントは利用できません。

いまこそ「露出計」の使い方と基礎を覚えよう!(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ