デジタルカメラ情報サイト

ポートレート撮影の巨匠、山岸伸さんの撮影現場を見学しました(デジカメWatch)

【特別企画】
そこで活躍する1台のノートPCとは……
by 折本幸治@デジカメWatch

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (7)

    • Ken
    • 2018年 4月 07日

    《撮影時、どうしてもフォローできない細かな修正が出てくるのは仕方がありません》
    巨匠も修正ありきで撮影にのぞむんだね〜!

    デジタル(スキャナーで取り込むのを含む)以前はフィルターワークやライティングで
    シワやら影やらで追い込んだんだろうな。

    まあ。。。時代か。。。。

    • 匿名
    • 2018年 4月 07日

    ただのパソコン宣伝記事だった。

    • 匿名
    • 2018年 4月 07日

    デジカメ以前の時代のほうが校正やアナログレタッチとかバリバリにやってるんだけど知らないのか…
    写真集とかはノーレタッチで出版とか無理ゲーだよ
    一方報道の方はフォトレタッチでのフェイクニュースが問題になってデータの後加工が禁止になったからJPG撮って出し納品が主流になった

      • 匿名
      • 2018年 4月 08日

      フィルムの頃はカタログなんかでみるような写真はうまい人が撮ってるもんだと
      思ってたけど、デジカメでたくさん撮れるようになってまずわかったのは加工しないとあんなの無理って事だったな

      全部加工とは言わないけど、写真ってそういうもんだとよくわかったもの。

        • ken
        • 2018年 4月 08日

        現代のようなバリバリまでは知りませんが
        フィルム時代の修正は理解しています。
        (肌の荒れとか自動車の車体の長さとか合成とか。写真館ではその腕が問われたとかね。)
        ただ現場で『ありき』での撮影に時代を感じたんです。
        僕もデジタルになってから『ありき』になってしまってる所はありますが
        現場ではなるべく追い込みたいと思ってのぞみます。
        (時間や予算の都合で難しい事もありますが)
        それでもクライアントやデザイナーから後で指示されることが多く
        現場で(クライアントやモデルがいるトコで?)
        巨匠カメラマンがアシスタントに修正箇所を指示するとは。。。やっぱりモヤモヤします。
        妙齢の大女優撮影しててその現場で『ここのシワとシミ目立つから消して』なんて言えねえ!言えねえ!

      • 匿名
      • 2018年 4月 16日

      そもそもフォトショは当初銀塩写真のレタッチ作業を楽にするために登場したソフトですものね。

    • M-KEY
    • 2018年 4月 08日

    銀塩の頃、撮影の途中で背景紙が汚れたら、その都度セットを一部バラして背景紙を引き出したり交換していました。
    また,衣装の折ジワがある場合も、アイロンをかけたり裏打ちする等の対処が必要でした。
    デジタルになって、少しの手間で消せるような汚れ等はレタッチで済ませるので作業性が上がりました。
    また、モデルに衣装のサイズが合わない場合、ピン等で補正する事がありますが、
    銀塩時には、その細工が見えないようにとアングルの制約がありましたが,今は自由です。
    ロケ等で,背景に不要なモノが写り込む時も同様です。
    なんでもかんでも「レタッチでどうにかする」というのはどうかと思いますが、
    現場で対処した方がいいか、レタッチのほうがいいか?を見極めるのもカメラマンのスキルの一つだと思います。

コメントは利用できません。

中井精也さんの「秩父鉄道撮影ツアー」にお邪魔しました(デジカメWatch)

高画質と使いやすさが両立した入門ミラーレス――Canon EOS Kiss M(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ