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EOSと同等の操作性を追求 レンズ一体型だからこそ実現した薄型化とは?――キヤノンPowerShot G1 X Mark III(デジカメWatch)

【インタビュー(後編)】
by 杉本利彦

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コメント

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  • コメント (27)

    • 匿名
    • 2018年 4月 07日

    コンセプトは悪くないが、「この価格ならミラーレス買った方が」と思ってしまう

    • 匿名
    • 2018年 4月 07日

    ワシもキスM買ったほうがマシと思う。

    • 雇われ息子
    • 2018年 4月 07日

    KissMより小さい。けど画質はほぼ一緒。
    価格はかなり高い。でも愛用のバッグのポケットに無理せず入る。

    と言うことで、買いましたw

    記事中に「シンクロは1/250までです。」と書かれていますが、
    他社N製クリップオンをマニュアルでシンクロさせたら1/2000まで
    同調しました。
    レンズシャッター万歳!

      • ken
      • 2018年 4月 08日

      シンクロ1/2000ですか!
      こういうのは購入しないと得難い情報なので貴重ですね。
      これだけでも必要な購入層がありそうです。

        • 匿名
        • 2018年 4月 08日

        レンズシャッター機なら通常最高速までシンクロする。アタリマエのことだよ。
        パナのFZ1000とLX100は1/4000秒までストロボがシンクロする。
        初期のデジタル一眼では ニコンのD70 が社外品ストロボで1/8000秒までシンクロしたよ。

          • 匿名
          • 2018年 4月 08日

          >社外品ストロボで1/8000秒までシンクロした
          だがブルーミングという罠

            • M-KEY
            • 2018年 4月 09日

            D1系、D70、D40などのCCD機はスペック上は1/500秒がシンクロ最高速でしたが
            接点潰しとか社外フラッシュを使うことでフルシンクロが可能でした。
            たしかにスミアやブルーミングでハイライトが溶けるようになりますが、
            どっちみち当時のデジタルカメラでは、ハイライトは飛んでしまうので
            そうしたアングルは避けていて、実害はあまりありませんでした。
            同調しても閃光時間のピークよりもシャッタースピードが早いと
            露出不足になるのは「あ・た・り・ま・え」ですね。

            • ken
            • 2018年 4月 11日

            露出不足になるようでは実用上
            『1/8000秒までシンクロした』とは胸張って言えないね。
            『閃光時間のピークが1/8000秒より早い場合』なんてカタログに注意書きしないと!おっとカタログに乗らない公式じゃないスペックでした。

            • 匿名
            • 2018年 4月 11日

            Ken爺さん以外だれも威張ってないけど…w

            • 匿名
            • 2018年 4月 11日

            ケンちゃんはシンクロの意味がわかっていない

            • 匿名
            • 2018年 4月 11日

            Kenちゃんはストロボ発光時間というものが分かってないんだろう。
            (発光間隔のことじゃないよ)

            • ken
            • 2018年 4月 12日

            そうですね。
            厳密な意味でのシンクロの意味はわかってないのかも。
            でも現実の実用の意味では使えてると思うよ。
            30年、実用で飯食ってきたし
            机上の知識だけでちゃかすのとは違うから。

            1/8000でシンクロしたって露出不足になれば意味ないじゃんってこと。
            発光時間のこと説明したってクライアントは納得しないしね。

            実用に活用できる書き込みに賞賛したのがそんなに気にくわないんだ。

            何のストロボ使ったのかの匿名さんはいなくなっちゃってるし
            特にここでのコメントに頑張ってはいないなあ。

            そうそう匿名さんのいうシンクロの意味、教えてほしいです。
            実用に値するなら。

            で、正確な知識がないと実用に活かせないとかの意見も来るんだろうなあ。
            いろんな意味で頑張ってる方々(ひとりかもしれないけど)から。。。
            と、釣られてみました。

            • M-KEY
            • 2018年 4月 12日

            ken :
            露出不足になるようでは実用上
            『1/8000秒までシンクロした』とは胸張って言えないね。
            『閃光時間のピークが1/8000秒より早い場合』なんてカタログに注意書きしないと!おっとカタログに乗らない公式じゃないスペックでした。

            こういう事例があるから、セーフティとして純正スピードライト使用時には
            「シンクロは1/250までです。」という制限をしているんでしょうね。
            銀塩時にハッセルやマミヤのリーフシャター機で大型ストロボを使うときは
            閃光時間を考慮して1/125秒あたりを使うことが多かったです。
            (フォトナなんかの高速閃光機の場合は別です)
            シンクロ最高速はシャッターが全開になる最短のシャッタースピードです。
            通常のフォーカルプレーンシャッターの場合、シンクロ最高速よりも
            閃光時間が短いので問題にならないのですが、フルシンクロの場合は
            出力の小さい内蔵フラッシュの閃光時間は1/10000秒前後ですが。
            出力の大きいクリップオンのスピードライトだと、1/5000秒前後となり
            その閃光時間よりも早いシャッタースピードだと露出不足になります。

            • ken
            • 2018年 4月 12日

            M-KEYさん ありがとうございます。
            書かれているくらいまでは理解しているつもりですが
            (内蔵ストロボの閃光時間が短いのはしっかり理解していませんでした。通常の大型ストロボが遅いくらいでしか。。。)
            多分、匿名さんより真の『シンクロの意味』の説明があると思います。

            閃光時間とは関係ないかもしれませんが
            ニコンFM2は最初から自社ストロボならシンクロ1/250をクリアしていたんですが
            多種の他社製ストロボでは対応しない可能性があったので
            1/200にしたという話を思い出しました。

            • 匿名
            • 2018年 4月 12日

            1/8000secで暗くなるなら絞りを開けるか感度を上げればいい
            シンクロするかしないとは別の問題

            • 匿名
            • 2018年 4月 12日

            とにかく、純正ストロボを安全マージンをたっぷり取った設定シンクロスピードより早くできない制限は、自分で解除できるように欲しい。これができないから、自己責任でテスト撮影しながらぎりぎりのスピードに上げたければ、接点つぶししたり他社ストロボを使わなければならない。今は知らんがパナソニックは以前、他社ストロボでもスピード制限されていた。エントリークラス除く中上級機種で、カスタム設定だけで選択できるようにすれば問題も少ないだろ。

          • ken
          • 2018年 4月 08日

          アタリマエのこと書くなと雇われ息子さんのデスってる?
          それともアタリマエのことも書けないライターに対する批判?
          僕はG1XIIIがレンズシャッターだったことも知らなかったので
          雇われ息子さんのリポートに感謝しました。

          D70は初期というよりCCDである程度からの高速制御がが電子シャッターだったからでしょ?
          今は手放したから検証できないけどサンパックのストロボでは
          1/3200辺りでは暗くなってきた記憶があるんですが。。。
          匿名さんは何のストロボ使ったのかな?

            • 雇われ息子
            • 2018年 4月 10日

            kenさん
            感謝だなんてとんでもないです。

            レンズシャッターだからシンクロして当たり前だろ。と
            私も思っていました。
            でも記事を読んでいて「え!?」と思うことが書いてあって
            びっくりしましたよ。

            この記事中に外部ストロボでは1/250までで、
            内蔵ストロボは全速同調する。と開発者の方の
            発言として載っていたので、「んなーことはない(タモリ風に)」
            と思い手元にあったSB-5000で試してみました。

            純正のストロボだと通信しているので、マニュアルでも
            制限がかかるかもしれませんが、製品ページにも書いていないようなので
            気になる方は問い合わせるしかないですね。

            • 匿名
            • 2018年 4月 11日

            >雇われ息子さんのデスってる?
            殺しちゃいねーよ

      • M-KEY
      • 2018年 4月 08日

      ソニ−RX10なら、純正スピードライトでも1/8000秒シンクロ可能です。
      こうしたレンズシャッターならではのメリットをあまり強調しませんね。

    • 匿名
    • 2018年 4月 08日

    カメラ選びも使い手の目的次第ということがいうことがよくわかる。
    これで済むんならミラーレスや一眼は要らないってこと。

      • 匿名
      • 2018年 4月 09日

      済まなくてすまん。

    • 匿名
    • 2018年 4月 10日

    レンズしょぼいね。5万円のカメラなら納得するが。

      • 匿名
      • 2018年 4月 10日

      何とかこのサイズに押し込みましたというコンセプトで作られたこういった機種ではどうしてもレンズが。。。となってしまうね。
      そして次期モデルで明るくしたり倍率高めたりしてボディが大型化すると、初代の潔さが失われてしまった、こんなに大きいならますますレンズ交換式で良い。。。となるだろう。
      つまり、そもそもコンパクト機であるなら1型センサーで充分なのではないか?

      • 匿名
      • 2018年 4月 10日

      私もそう思う。
      だいたいAPS-Cの小型機と小型レンズついてるモデルとそう変わる大きさでないわけだし
      それなら小型化を優先したいときと高画質を優先したいときにレンズが換えられる
      レンズ交換式のほうがメリットあると思う。
      1インチであればセンサーサイズのメリットとデメリットが変わってくるのでそれらのレンズ交換式
      のカメラと補完関係が維持できる。

        •   
        • 2018年 4月 13日

        声は大きいだろうけど、「ボケがー」ってのは無視して、1インチ程度でキレるレンズを作った方が、
        実際に使う人には喜ばれるだろうね。

    • 匿名
    • 2018年 4月 13日

    匿名 :
    とにかく、純正ストロボを安全マージンをたっぷり取った設定シンクロスピードより早くできない制限は、自分で解除できるように欲しい。これができないから、自己責任でテスト撮影しながらぎりぎりのスピードに上げたければ、接点つぶししたり他社ストロボを使わなければならない。今は知らんがパナソニックは以前、他社ストロボでもスピード制限されていた。エントリークラス除く中上級機種で、カスタム設定だけで選択できるようにすれば問題も少ないだろ。

    それは、安全マージンと言えば安全マージンだが、順正クリップオンでシンクロ最高速が1/250になるのは、TTL調光を使うことを見越しての制限でしょ。TTL調光だとプリ発光をを測定して本発光の発光パワーの演算が完了するまで少しタイムラグがあるから実際は、シャッター全開より少し遅れるからレンズシャッターでもTTL調光使う場合は、最高速でシンクロさせると発光終了前にシャッターが閉じてTTL調光の意味がなくなる。社外品で最高速というのは、マニュアル調光での使用が前提だから、TTL調光の演算によるディレイを見込む必要はないから、ストロボの発光完了前にシャッターが閉じようと関係ないからね。そもそもレンズシャッターなら発光完了前にシャッターが閉じて露出不足になってもフォーカルプレーンの様な幕切れはしないから。
    内蔵ストロボで全速同調可なのは既に指摘がある様に発光時間が短いから発光開始のディレイがあってもシャッターが閉じる前に発行が完了するから。
    それと純正でシンクロ最高速を制限するしないは、TTL用の追加接点の有無でカメラが判断してるわけ。

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