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キヤノンEFレンズ→富士フイルムボディのAF対応マウントアダプター(デジカメWatch)

手ブレ補正やExifデータ記録も可能

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コメント

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  • コメント (44)

    • 匿名
    • 2018年 4月 20日

    Nikon用も出してくれぃ!!

      • 匿名
      • 2018年 4月 20日

      ニコンマウントは複雑怪奇・魑魅魍魎だから出せません!

        • 匿名
        • 2018年 4月 20日

        だってNikonは出してますぜ、技術力があれば真似できなくはなかろうに!!

          • 匿名
          • 2018年 4月 21日

          キヤノンのほうがレンズが充実しているから ニコンのレンズなんか要らんだろう(笑)

            • 匿名
            • 2018年 4月 21日

            >キヤノンのほうがレンズが充実しているから
            そうなの?
            値段の高価なレンズは有るけど
            結構設計の古いレンズもゴロゴロ有るのでは?
            EF85mm F1.8 USM、EF100mm F2 USM

      • 匿名
      • 2018年 4月 21日

      技術力の問題じゃねーだろw

      •   
      • 2018年 4月 23日

      フル電子間だとプロトコル変換だけで全部対応出来るからねぇ。
      機械連動が有る奴よりは実現性が高い。

    • 匿名
    • 2018年 4月 20日

    これでみんなキャノンから移れるねw

      • 匿名
      • 2018年 4月 21日

      αのアダプターにしてもそうだけど、こういう内部で目に見えない制御をしてるものは何らかの更新等で突然作動に問題が出るリスクを抱える事になるから、ちょっと買ってみようとは思うけどキヤノンボディは保険で手放さないよ。

      • 匿名
      • 2018年 4月 21日

      キヤノンから移行….じゃなくて キヤノンと併用のケースが増えるだろうね。
      フジのカメラはJPEGの発色に特異性があるからね。
      キヤノンにない発色を求めて フジのボディ追加を考える人が出てくると思う。

        • ネガティブD800ユーザー
        • 2018年 4月 21日

        事実増えてます。
        あくまでプロ内の現象であり、アマチュア界のことはわかりませんが。

        色は好みの問題がありますが、ハイライトの再現力は格段に違います。

        もちろん今まで使ってきたキヤノンやニコンを全否定でなく、あくまで「選択肢の追加」ですが。

          • 匿名
          • 2018年 4月 21日

          「ハイライトの再現力は格段に違います。」

          昨年、Nikonとの併用を始めて実感してますよ。1~2EV程度ですが、明らかに違う。

            • 匿名
            • 2018年 4月 21日

            RAW現像するとフジはダイナミックレンジ拡張モードだとISO200で撮っているはずなのにISO100で撮ったのとRAWは同じなんだよ。rawtherapyで全てのパラメーターオフにするとISO100と全く同じなのがわかる。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2018年 4月 22日

            RAWでなくJPEG撮りっぱでも全然違いますけどね。

            僕は昔のS3やS5から使っているので知っていますが、キヤノン一筋でやってこられたような人はたいてい驚きますね。

            ただSシリーズはダイナミックレンジ番長なだけで解像は弱く、メインカメラにはなりえず売れなかった。
            Xシリーズでようやくどちらも備えることができ、他社ユーザーのニーズに応えられるようになったと言えるのかもしれません。

            個人的にはあのハニカムSR方式でのダイナミックレンジ拡張モードを蘇らせて欲しいです。

            • 匿名
            • 2018年 4月 23日

            フジのISO200は設定感度が200でも内部的にはISO100での撮影です。
            設定が200なので露光量が半分になりますから、内部的にはISO100の1段アンダーとなりますので現像時に1段分持ち上げますが、その際ハイライト側は上部消え去るはずの1段分を折りたたむので場合により消え去るハイライト階調が残ることになります。
            その分暗部側はノイズも1段ほど持ち上げられるのでノイズが顕著化しますが、どうもフジはアンダー側のノイズ域は大胆にカットしている気配があります。
            ISO感度の規定が、カメラの標準出力画像、つまりJPEGにおいての露出(誤解を生みやすいことばですが)を基準としているのでRAWがアンダーでもOKなわけです。
            たまにこの方法は感度を誤魔化しているという人もいますが、基準となる18%グレーポイントにおける露光時からの最終的な増幅率は結果的に同じなので別に卑怯な手を使っているわけではありません。
            またこの方法はオリンパスでも同様にされており、最近ではライカもこの方法を採り始めました。
            その他のメーカーもアンダーの程度は個々にバラバラですが、程度の差こそあれ同等の方法を採っています。

            • 匿名
            • 2018年 4月 23日

            (追記)
            ちなみにダイナミックレンジ拡張200%で最低感度が400、400%で最低感度が800になるのは、いずれも設定感度400・800でも内部はISO100での露光であり、現像時に2段・3段分を持ち上げて(折りたたんで)います。ゆえに吹き飛ぶはずのハイライト部分も階調として残ることになります。実際にはそこまで単純にはしていないと思いますが、概ねそのような制御がされています。いずれも、最終画像のJPEGが8ビット、モニタ出力も8ビットであり、RAWが12ビットないし14ビットと、6ないし8ビットの余裕があるために採れる手法です。

    • 匿名
    • 2018年 4月 23日

    > RAWでなくJPEG撮りっぱでも全然違いますけどね。

    実効感度の半分の感度で記録したRAWからハイライトは白トビでデータが失われない様に抑えめにシャドウはつぶれない様に画像エンジンでリアルタイム現像してるんだから、当たり前だろ。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2018年 4月 23日

      やり方分かってるならその当たり前のことをなんで他所様はやらずにハイライトをすっ飛ばしてるんですかねえ、という話になるんですが。

      もちろん好みの問題は否定しませんが、少なくとも僕の周りの富士機を追加したキヤノンユーザーは嘆いていますよ、キヤノンのセンサーと画像処理には成長が無かったと言わざるを得ない、と。

      とはいえ僕も水増し感度での撮影を強制されるのはどうかとは思うので、感度100以下でダイナミックレンジ拡張できるSR方式の復興を望むものです。

        • 匿名
        • 2018年 4月 23日

        CanonもSonyもやってはいる。Canonの場合はやっぱりセンサー性能の問題。これはDxOmarkが証明している。
        Sonyの場合は画像エンジンがショボいからとしか言えない。同じSony系センサーのPentaとNikonは水増しをしてないのに、Sonyとダイナミックレンジはそん色ない。感度水増しは、Sekonicの露出計のプロファイルをつくると一発でわかる。

    • nroff
    • 2018年 4月 23日

    > ISO200で撮っているはずなのにISO100で撮ったのとRAWは同じ

    それは実質一段アンダーで撮影している、ということでしょうか。
    それならばハイライトが飽和せず、粘るのは理解できます。
    その分シャドウが潰れやすくなるイメージがありますが、どうなんでしょう。

    Fujiのセンサー技術にさほどアドバンテージがあるとは思えないので、
    白とび黒つぶれとノイズ量、いずれかで他社より劣る部分があるような気がします。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2018年 4月 23日

      たしかに以前のS系に比べ、シャドウの締りが強くなっています。
      人によっては「潰れている」と感じるかもしれません。
      (逆にS系はシャドーが眠すぎたとも言えます。)

      もちろん必要とあらば後からシャドウ部を持ち上げることは可能です。

      しかし、一度飛んだハイライトは戻ってこないので…。

      それと、「RAWは使わない・JPEG撮りっぱ」派にしてみればそんな裏での処理なんて関係無く、いい画が出てくれればそれでいいんじゃないでしょうか…。

      • 匿名
      • 2018年 4月 23日

      ダイナミックレンジ拡張モードでISO感度水増しはCanonもSonyもやってる。
      ただ、センサー性能はDxOmarkで示される通り、Sonyが感度もダイナミックレンジも上なので同じ水増しやったらSonyが上になる。フジのX Trans CMOSはカラーフィルターの配列だけカスタマイズしたSonyセンサーだからノイズや感度の基本性能はほぼ同じで、後はフジのロジックで画像エンジンがノイズ嘗めとシャドウの嵩上げしている。ノイズのソフト処理だと感度1段分の差なんかほとんどわからんでしょ。RAW現像もLRのNR処理に任せずにNikのDefineで上手くパラメーター設定出来る人の方が同じカメラで更に高い感度使ってもLRでぞんざいに露出とWBの失敗隠しをしてるレベルの人よりは遥かにノイズの少ない仕上がりとなることと同じ。シャドウの持ち上げもDxOのSmart Lightingで丁寧に処理すればこれも自然な感じに出来る。
      飽和して白トビしたのはデータが欠損したのは救済のしようがないが、露出不足にしてシャドウをうまく持ち上げNRを目立つ部分に効果的に掛けることがハイライトを潰さない処理。フジは画像エンジンで後処理のスキルのない者にもカメラ任せでできてしまうのが凄いと言えば凄いが、Sony係センサーで元々水増しに頼らずノイズもDRもSonyの水増しと遜色なく処理してるペンタやNikonでRAW現像のスキルのある人がマイナスの理出補正して常に露出不足にしたペンタやNikonのRAWから現像すればある程度フジの模倣は出来るけどね。勿論、NikとDxOのプラグインをフル活用は必須だけど。

        • ネガティブD800ユーザー
        • 2018年 4月 24日

        全部同じ方かな?
        詳しい解説ありがとうございます。

        >フジは画像エンジンで後処理のスキルのない者にもカメラ任せでできてしまう

        これはS5の時から富士が目指していましたし、当時「手間をかけずにフィルムに一番近い写り方」をするデジタルカメラだったと思います。

        >ある程度フジの模倣は出来るけどね。勿論、NikとDxOのプラグインをフル活用は必須だけど。

        ホントこれに尽きるんですよね。
        後処理しなくても良いということがいかにすごいことか。
        ハイライトにもデータが残っているおかげでJPEGからのレタッチの幅も広いのも美点かと。

        S5なんて、他社の下手なRAWより階調ありましたから。

          • 匿名
          • 2018年 4月 24日

          >S5なんて、他社の下手なRAWより階調ありましたから。

          あっ 品川方面から槍が…!

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2018年 4月 24日

            D80、オメーのことだよ。(笑)

        • 匿名
        • 2018年 4月 24日

        ISO感度の水増しという言葉には非常に強い抵抗感がある。そもそもセンサーには一つの感度しかなく、それは100だったり64・50だったり。それを超える設定感度では、全て増感されてるようなもんでしょ。その増感がアナログベースでリニアに行われているか、デジタルでトーンカーブ的に行われてるか、その比率がどうかという話であって、基準点でのトータルの増感量は同じ。基準感度を超える感度は全てアナログのリニアな増幅で作るしか認めないという基準でもあるなら別だが、ISO感度はそもそもの定義からJPEG時点の画像を基準にしてるのだから何も不正をしているわけじゃなし。

          • 匿名
          • 2018年 4月 24日

          お前rawtherapy使ったことないだろ。DxOmarkの見方もわかってないだろ。

            • nroff
            • 2018年 4月 24日

            ええっ? 違うの?
            てっきり自分は基準感度のゲインアップだと思ってた。
            せいぜい、ノイズリダクション量の調整程度かなと。

            • 匿名
            • 2018年 4月 24日

            どこが違うのか説明しなきゃわからんぞ

            • 匿名
            • 2018年 4月 24日

            >DxOmarkの見方もわかってないだろ。

            そう言ってる当人がなんにも分かってなかった….って話 ここでは多いけどね。

            • 匿名
            • 2018年 4月 24日

            >nroffさん

            基準感度のゲインアップで基本的に正しいと思います。
            rawtherapeeでRAWを開き自動補正をキャンセルするとアンダー目に出ます。
            基準となる18%グレーは8ビットで118になりますが(SOSの場合)、それよりも暗くなっています。設定感度において適正な露光がなされているはずなので、暗いということはISO感度の規定上必要なゲインアップに足りない段階でRAWが作成されてますので、メーカー純正現像ソフトは写真を開く前に不足している分をデジタルで増感しています。ここまでがカメラの感度です。RAW段階に測定した感度のような数字、DxO Measured ISOはカメラが保証するISO感度ではありません。
            DxOのMeasured ISOが設定感度より低感度の値を示すのは、RAWが飽和していないので飽和させるためにはいくらの感度値でなければならないか、を算出しています。DxOはセンサーの性能を測定しているので、センサーの能力が最大発揮される飽和点のRAWデータを得るためです。で、この設定感度と測定値の差がデジタル段階での増感量に概ね相当します。富士の場合EXIF内にRawExposureBiasという数値があり、xシステム機種で0.7evほど、GFXで0.5ev。DxOはxシステム機を測定していませんがコンデジのX100はしており、設定感度とDxO Measured ISOの差は概ねRawExposureBiasに近いです。
            このようにする理由は皆さん言及の通りハイライトが吹っ飛んでしまわないようにするためです。富士は明確に2/3evのヘッドルームを確保してますが、オリンパスは多目で1ev以上あります。最近ではライカがこの方針を取りました。以前はペンタックスと同様ほぼ0でした。

            • 匿名
            • 2018年 4月 24日

            水増しとか詐称とか言われることがあるようにデジタル増感が許せない人が一定数いるようだねぇ
            RAWはピュアであるべきだと言いたいのだろうが、ならソニーFE24-105みたいに周辺が3段も暗いのをデジタル補正してたりE18-135みたいにRAWだとケラれちゃうようなレンズがあったりすることには疑問は持たないのだろうか聞いてみたいものよ

            • nroff
            • 2018年 4月 24日

            詳しい解説ありがとうございます。
            このサイトは時たま非常に詳しい方が匿名で出没するので、大変勉強になります。

            • 匿名
            • 2018年 4月 25日

            > 水増しとか詐称とか言われることがあるようにデジタル増感が許せない人が一定数いるようだねぇ

            センサーの実効感度のゲインアップによる水増しが困る場合があるんだよ。仕上がりをそろえる為に現像処理をCapture One(フジにはほとんど対応してないんであまり関係ないが)等に統一している場合、折角カメラプロファイルでキャリブレーションしたセコニックの露出計使ってるのに、Capture Oneで現像したら見事に露出不足で増感が必要でしたってなるのは問題なんだよ。ハイライト基準ならいいが、増感でシャドウや中間トーンの色合いが崩れるから困るんだよ。
            水着やヌードグラビアなら掲載メディアも芸能情報誌や実話週刊誌の様な読者層的に細かな仕上がりが問題にならないメディアだからいいが、アパレルのメジャーブランドや商品見本原稿だと問題になるんだよ。

            • 匿名
            • 2018年 4月 25日

            > ソニー FE24-105 みたいに周辺が 3 段も暗いのをデジタル補正してたり E18-135
            > みたいに RAW だとケラれちゃうようなレンズがあったりすることには疑問は持た
            > ないのだろうか聞いてみたいものよ

            疑問を持たれているから、まともな建築の施工記録や大手の不動産屋の物件見本撮影には使われない。

            • 匿名
            • 2018年 4月 25日

            >アパレルのメジャーブランドや商品見本原稿だと問題になるんだよ。

            そんな商業写真をセンサーの基準感度よりも高い感度で撮ることあるの?
            オリンパスの場合、常用最低感度200はほぼ1段のデジタル増感だが拡張感度になってる100はデジタル増感ほぼ0だよ。
            ていうかペンタックス以外使えなくなるんじゃないの?

            • 匿名
            • 2018年 4月 25日

            > ていうかペンタックス以外使えなくなるんじゃないの

            水増ししてるところは、後から水増しをスムーズに出来る様にしてるから、基準感度からして1/3程度チートしてる。見た目とかでなくて、セコニックのカメラプロファイルでやればわかるから。
            ペンタはCapture Oneが殆ど対応してないから使われない。
            ニコンも感度水増ししてないからな。CanonもDR拡張切れば水増しなしになる。
            だから、正確さが要求される現場では結局NCが主流。

            • 匿名
            • 2018年 4月 25日

            ニコンもキヤノンも、ついでに言えばソニーもパナソニックも、ペンタックス以外のメーカーのカメラのRAWをロウセラピーで補正キャンセルして開いたら全部アンダーなんだが?
            これってその水増しがされてるんじゃないの?

            • nroff
            • 2018年 4月 25日

            > 見た目とかでなくて、セコニックのカメラプロファイルでやればわかるから。

            そこまで細かく把握しているなら、いくらでも対策取れそうですけどね……。

            • 匿名
            • 2018年 4月 25日

            >疑問を持たれているから、まともな建築の施工記録や大手の不動産屋の物件見本撮影には使われない。

            建築記録や不動産物件の写真にRAW画像が必要なんて話 聞いたことがない(笑)

            • 匿名
            • 2018年 4月 25日

            >ニコンも感度水増ししてないからな。CanonもDR拡張切れば水増しなしになる。

            それウソ。
            DPreviewかなんかのサイトでチャートを撮影したRAWデータDLしてロウセラピーで開いてみ。上で誰かも書いてるけどニコンもキャノンもRAW時点ではしっかりアンダーだよ。

            • 匿名
            • 2018年 4月 26日

            建築記録や不動産物件の写真にRAW画像が必要なんて話 聞いたことがない(笑)

            プラントやインフラ設備といったCADとの比較を行う分野は産業用CCD/CMOSカメラを使うこともあるが、それらはそもそもRAWでしか記録できない。
            不動産といっても街の雑居ビルのテナントで入っているようなアパート、マンションの空き紹介とは違うな。三菱地所や三井不動産がやる様な再開発や新たな用地造成を含むプロジェクトな。こちらも、CADとの比較が必要だからな。最も撮影は商業系のカメラマンはややらないというかやれない。こういう場所は都市ガス配管、埋設電線や天然ガスの噴出という問題があって、危険物取り扱いの甲や乙を持ってない(学歴、教育履歴的に合格は無理だろ)と立ち入りすら出来ない場所あるから、測量会社やプラントエンジニアリング会社のオペレーターがやる。

            • 匿名
            • 2018年 4月 26日

            >Capture Oneで現像したら見事に露出不足で増感が必要でしたってなるのは問題なんだよ。

            よくわからんのだが、CIPAやISOの感度規定は標準現像ソフトで得られる標準出力のRGB画像で適正な感度が保証されるようになってるので、現像ソフトで開く際に必要な増感等はされてるでしょ?
            サードパーティのソフト使って開いても、同様に必要分は増感されたところからスタートするんじゃないの?
            もし開いた時点で露出が他のカメラと大きく違うっていうならそれはそのソフトがスカタンなだけじゃないの?
            確かにハイライトの折り畳みやシャドウの伸長・ぶったぎりで階調の乱れが~ってのはわからなくもないけど、ペンタックスを除く他のメーカー間ならこのデジタルでの増感処理の差は最大でも1/2段くらいだしそんなに顕著に弊害が出るもんなわけ?

            • 匿名
            • 2018年 4月 26日

            >お前rawtherapy使ったことないだろ。DxOmarkの見方もわかってないだろ。

            結局こう書いた輩はRawTherapy改めRawTherapeeを使ったことがあったのだろうか。DxOmarkの見方はわかっていたのだろうか。

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