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A4サイズの写真が安い!業界大手「ネットプリントジャパン」の秘密(デジカメWatch)

キヤノン製巨大プリンターが並ぶ最新ラボを訪ねる 20%引きクーポンコード公開中!!
by 関根慎一

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コメント

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  • コメント (27)

    • ニコン好き
    • 2018年 5月 08日

    >キヤノン製巨大プリンターが並ぶ
    こんな所でキャノンは、インクカートリッジを売って
    ぼったくり、ぼろ儲けの商売をしてたんだね。

    いっその事ニコンとエプソンは、合併したら面白いのだが

      • 匿名
      • 2018年 5月 09日

      相変わらず同じことを繰り返して書いている老人がここに!

      売上1兆円超えているエプソンは 格下企業のニコンとは合併しないよ。経済オンチの閉じこもり老人にはわからないだろうが。

        • 匿名
        • 2018年 5月 09日

        エプソンはrペンタックスを救済してやればいいのに

          • 匿名
          • 2018年 5月 09日

          んだ。で、中嶋悟に宣伝させれば万全である。

        • 岩清水
        • 2018年 5月 09日

        でもインクカートリッジで儲けていたのは事実だよね。デジイチが出たころのカートリッジは大きかったのにだんだん小さくなって最近のはその半分くらいの大きさになってしまった。物価はデフレで下がっているにもかかわらず。

          • 匿名
          • 2018年 5月 09日

          ↑ 時代遅れ。最新のプリンタのことなんにも知らないんだw

          • 岩清水
          • 2018年 5月 09日

          今の私のプリンタはエプソンのEW-M571Tですが古いですか?小さいカートリッジのプリンタはまだまだ売られていると思いますけど?

          • 匿名
          • 2018年 5月 09日

          ジレットモデルを知らないな。
          たしかに一個1000円前後のインクは容量あたりなら高級ワイン以上の価格で割高ではある。
          だがプリンターは驚くほど安い。
          本来プリンター価格に転嫁する分をインクにのせてプリンターの普及を優先するという消耗品ビジネスでコダックやポラロイドなど写真フィルムメーカーも同じ構図。
          もっと言えばレンズ交換式システムカメラも類似している。
          最近はインクが高価という批判を逃すために大容量で割安なシステムが出てきたが、自社囲い込みという部分では変わっていない。

            • 岩清水
            • 2018年 5月 09日

            プリンタを安くしてカートリッジは高くというのは割と頻繁に買い替えないと損することにならないか?どっちにしろメーカーが儲かる仕組みでしょう。
            私は白黒は15000円のレーザーでカラーは大容量タンクのエプソンを使ってるけどね。エプソンのほうは買って一何以上経つがまだインクを補充したことがないねえ。

            • M-KEY
            • 2018年 5月 10日

            インクジェットプリンターのインクカートリッジは割高ですが、開発コストも含まれています。
            これをプリンタ本体に転嫁するのではなく、インクに転嫁することで
            A3ノビの多色プリンターでも2万円代から買えるわけです。
            その価格の大部分はカートリッジ代であって中身のインクは数十円でしょう。
            ペットボトル飲料だって、その原価の大部分は容器と輸送費です。
            (ボトル本体よりもフタが高いらしいです)
            インクカートリッジを安くしてもプリンターが10数万円もしたらなかなか買えません。
            インク代で儲けるシステムの方がメーカー、ユ−ザーともに恩恵は大きいでしょう。
            でも問題なのは、ヘッドクリーニングに使うインク代です。
            多色プリンターの場合、ある色のインクが無くなって、カートリッジを交換したら
            その色だけでなく全色のヘッドのクリーニングをして他のカートリッジのインクも捨てます。
            運が悪いとクリーニングが終わると他の色のインクの残量がなくなり、それを交換したら
            また他のインク・・・と一枚もプリントせずに数千円のインクを消費することもあります。

            • ken
            • 2018年 5月 10日

            プリンターを安くして割高インクで儲けてるというのは納得ですね。
            どうにもこうにも高すぎる。
            それでユーザーにも恩恵があるとは思えないなあ。
            十数万はともかくとして倍くらいならプリンターが高い方がいいです。
            新型とか新機能とかでそうそう買い替えるもんじゃないので。

            僕は年賀状や書類くらい(たまに2Lプリント)しか使わないので
            数年前から格安互換インクにしました。
            プリンターに保証が効かないとか目詰まりしやすいとかで敬遠してましたが
            今のプリンターの値段考えたら、インクを2回くらいフル交換したら新しいのが買えちゃうから、故障のリスクと天秤にかけたら。。。(故障したことないし)
            互換インクを装着する度にプリンターに『当社製品以外のインクです。保証適応外です。このまま使用しますか?』なんて意味の表示がでるので
            その辺からプリンターメーカーも替えインクが食いぶちと考えていると感じます。

    • 匿名
    • 2018年 5月 09日

    儲けなきゃ企業としてやっていけないからね。
    これがいわゆるビジネスモデルというやつだよ。
    消費者がそれに背を向けたら変わってくると思うが。

      • ニコン好き
      • 2018年 5月 09日

      根拠は無いが
      何万個と生産してるのだから
      工場原価なんてもしかしたら100円そこそこかもしれない?あくまでも根拠の無い想像だが
      それが店頭で1000円弱に跳ね上がる。
      消耗品商売は、ウハウハ儲かって
      辞められね。
      消費税増税を気にしても
      キャノンのぼったくり、ぼろ儲けの
      商売は、気にならないのかな?

        • 匿名
        • 2018年 5月 09日

        ぼったくりぼろ儲けができるのが優秀な企業なんだよ。
        利益が出ている会社の払う税金であんたの家の前の道路は舗装されてるの。

          • ニコン好き
          • 2018年 5月 09日

          ぼったくりぼろ儲けのキャノンにも三分の理

            • 匿名
            • 2018年 5月 09日

            ニコンも昔のようにぼろ儲けできる会社に戻れることを祈っているよ。

            • 匿名
            • 2018年 5月 10日

            プラスチックとガラスで出来た原料費数百~数千円のレンズを数万円~百数十万円で売っているわけだからニコンも相当ボッタ栗だろう(笑)

            • ken
            • 2018年 5月 10日

            【プラスチックとガラスで出来た原料費数百~数千円のレンズを数万円~百数十万円で売っているわけだからニコンも相当ボッタくりだろう(笑)】
            では日本中、世界中の生産営利企業は全てボッタくりだね。
            ところでどの辺が(笑)の部分だろうか?

            • 匿名
            • 2018年 5月 11日

            だから、企業として社員養っていくにはどれだけ粗利が必要なのって話でしょ。
            サラリーマンは気楽でいいね。ちゃんと給料分稼いでる?

        • 岩清水
        • 2018年 5月 09日

        実は前フォトコンに入賞して顔料の初代PIXUSプロをもらったんですがあまりに維持費がかかりすぎるので手放しました。レーザープリンタなら維持費は安いですね。
        アルバムに写真を貼り付けたいというときはカラーインクジェットを買わざるを得ないですね。

        • 匿名
        • 2018年 5月 10日

        建て替えるわけでもない古いアパートを高い家賃で貸している悪徳家主と同じってわけかw

    • M-KEY
    • 2018年 5月 10日

    私がはじめてインクジェットプンターを買ったのは20年ほど前で
    当時はA4機が5万円、A3ノビ機が8万円ほどだったと記憶しています。
    これが倍の価格でA3ノビ機が15万円以上だったら買っていなかったでしょう。
    当時は年賀状向けとして毎秋に各社から新型モデルがリリースされていましたが
    A4機が10万円コースだったら今の様に普及していないハズです。

    たしかにプリンターと比べるとインクは高価で、下位モデルだと
    交換インクを買うよりもプリンターごと買った方が安い場合も有ります。
    まさに「ジレットモデル」カメラ板的にはインスタントカメラ方式で
    ハードは「ただ同然」で販売して消耗品で継続的な利益を確保する、
    これは、年間に何千枚もプリントしたら消耗品代が負担になるでしょうが
    数百枚のプリントなら、充分に納得できるラインだと思います。

    もし、インク代が不当に高価と感じるなら、表題の「ネットプリントジャパン」の
    ようなサービスを使えばいい訳ですし、その「ネットプリントジャパン」も
    採算が合うから業務用のインクジェトプリンターを採用しているのでしょう。

      • ニコン好き
      • 2018年 5月 10日

      6台のDreamLabo 5000が可動している区画
      DreamLabo 5000。本体標準価格は税別5,000万円。
      つまり6台で3億円
      これで採算が合うのだろうか?

      キャノンと「ネットプリントジャパン」との売買契約に興味が有る。
      実際に払ってるDreamLabo 5000の代金とか(リース契約だったりして)
      実際に払ってるインクカートリッジの代金とか

      • ken
      • 2018年 5月 11日

      【私がはじめてインクジェットプンターを買ったのは20年ほど前で
      当時はA4機が5万円、A3ノビ機が8万円ほどだったと記憶しています。】
      あの。。。失礼ですが20年前のプリンターの価格の話をされても。。。
      倍というのは今の価格の倍という意味です。
      それにインク代の利益があったからプリンター本体価格が20年前から安くなって
      普及したわけじゃないですよね。
      インク代がなくてもデジタルカメラはもとよりDVDやブルーレイなどのレコーダー、家電も発売当初よりかなり安くなって普及してるし。
      それとも普及したから安くなった?

      ちなみに20年前とインク代の推移はどうなんだろう?
      本体並みに安くなっているのだろうか?

        • 匿名
        • 2018年 5月 11日

        プリンターは印字性能を考えると安くなっているが
        インクは見かけ上は価格据え置きだけど容量が減っているね

    • 匿名
    • 2018年 5月 12日

    岩清水 :
    実は前フォトコンに入賞して顔料の初代PIXUSプロをもらったんですがあまりに維持費がかかりすぎるので手放しました。レーザープリンタなら維持費は安いですね。
    アルバムに写真を貼り付けたいというときはカラーインクジェットを買わざるを得ないですね。

    作品用にレーザー使ってるんですか?
    良ければ機種名を教えて下さい。

      • 岩清水
      • 2018年 5月 12日

      誤解を招く書き方をしてすみません。普段で写真画質の要らないプリントはレーザーで、写真画質の必要な時だけ仕方なくインクジェットを使っているという意味です。

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