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撤退が決まったカシオのデジカメを猫写真で振り返る(ASCII.jp)

【荻窪圭の“這いつくばって猫に近づけ”:第559回】
回転式液晶モニターで自撮りもできる。あらゆる意味で画期的だった「QV-10」
単焦点ながら薄型軽量高画質を目指した「XV-3」
薄くて軽い「EXILIM」が登場
今のデジカメの機能を先取りした製品が続々登場

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コメント

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  • コメント (2)

    • 匿名
    • 2018年 5月 14日

    カシオはカード型のエクシリウムを使ってたことがあるけど、変な色の写真が撮れて面白かった。
    キヤノンのG1あたりと同じレンズのEX-P600も買ったなあ。
    暗闇が撮れるってキャッチコピーに魅かれてFR110Hを最近買いました。
    操作性が最悪ですが、ほぼ真っ暗な状況でも動画が撮れるのには驚きました。

    でもまあデジカメ市場でのカシオの存在感は希薄でしたから、撤退と聞いても驚きはしませんね。

    • 匿名
    • 2018年 5月 15日

    まあ辛うじて中国の自撮り市場で延命してた感はあったからね

    結局はスマホに取って代わられるワケだ。。。

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