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MC-11と組み合わせるより使い勝手が向上――SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art(ソニー用)(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 大門美奈

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コメント

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  • コメント (39)

    • 匿名
    • 2018年 6月 08日

    今の時代仕方ないのかもしれないが・・・50mmF1.4のレンズがこの大きさ・重さとはね・・・そして一眼レフ用レンズに筒をくっつけただけのデザイン・・・覗けば後玉がえらく遠いところにあるし・・・。

    • 匿名
    • 2018年 6月 09日

    昔は50mmF1.4と言えばコンパクトで高くなく写りも良いという、カタログの表紙を飾るようなまさに標準スタイルだったのに。
    いつからこんなにデカくないといけなくなっちゃったの?って感じ。
    現代人の欲望と比例するように肥大化してしまった。

      • 匿名
      • 2018年 6月 09日

      デジタル時代のレンズがフィルム時代に比べ大型化・重量化するのが必然なら、ボディ含めたシステムの大きさという点、そしてライカ版が画質をある程度妥協しながらも可搬性を重視したフォーマットであった点を考えれば、デジタル時代においてはマイクロフォーサーズがフィルム時代の135判にあたると言えるだろう。ソニーが賛否両論あるなかでボディの小型軽量化を重視したEマウントシステムを構築してきているが、やはりいくらボディが小型軽量といえどもレンズが従来よりずっと大型重量化している以上、システムとしては従来の135判に納まるものではないのだから。

        • 岩清水
        • 2018年 6月 09日

        ニコンの一眼に50mmArtを付けた場合とαに50mmArtを付けた場合とで全体的に長さは大体同じになるでしょう。だからレンズが大きくなったとは言えないわけですよ。
        しかしながらどうしても4/3の画質では納得いかないと言う人が出てきます。今の35mm判でも超広角から超望遠までそろっていますから多少重かろうが35mm判のシステムを選ぶ人は多いはず。
        どうしても35mm判では重すぎて、できるだけ軽い方がいいと言う方はM4/3を選ぶのだと思います。M4/3がカメラ業界でメインの規格になることは残念ながら可能性が低いように思います。

          • 匿名
          • 2018年 6月 09日

          たぶんAPS-Cフォーマットは廃れていくと思う。残るのはフジだけだろう。

          • 匿名
          • 2018年 6月 09日

          でもね、ボケ量含めてたらMFTよりソニーEのAPS-Cの方が小さいと言う人が居るんだな

            • 匿名
            • 2018年 6月 09日

            「ソニーEのAPS-C」じゃなくて「EOS M]のほうがμ4/3よりボケ小さいケースがおおいね。
            レンズに暗いものが多いからだね。ソニーEのAPS-Cは一応50/1.8とか35/1.8とか、サードパーティ製なら35/0.95なんてあるからね。

            • M-KEY
            • 2018年 6月 10日

            呼ばれたようなので・・・
            ボケ量まで考慮するとMFTの大口径レンズはAPS-Cどころか35mmフルよりも大きいです。
            結局は、画面サイズが小さくても,上位フォーマットに匹敵するボケ量や解像度を得ようとすると
            レンズはたいして小さくならない、むしろ大きくなりがちです。

            とはいえ、フォーサーズのF1.8のボケ量があれば通常は充分で、
            35mmフルでF1.4のボケ量が必要な場面は滅多にありません。
            同じシステムの中で2つの画面サイズがあって、上位フォーマットのレンズを
            下位フォーマットで流用しようとすると,換算焦点距離の差が1.4倍程度が使いやすいです。
            実際、ニコンFマウンヨとソニーEマウントで35mmフルとAPS-Cの併用は便利です。

            キヤノンは不明ですが、ニコンは、FXとDX共用の新マウントのようなので
            ミラーレス機でも35mmフルとAPS-Cは両立すると思います。
            でも,一眼レフのAPS-Cは縮小して、いずれはミラーレスに収斂しそうです。

      • 匿名
      • 2018年 6月 09日

      昔と同じスペックでいいなら昔と同じ程度には出来ると思うけど。

      大きくてもスペック求める人向けって事でいいと思うし、スペック下げると出来が悪いだの言われるわけで。

      • M-KEY
      • 2018年 6月 10日

      新旧、一眼レフ用、ミラーレス用が揃っているソニーの場合

      SAL 50mm F1.4:φ65.5 × 43.0 mm 220g
      T* 50mm F1.4 ZA SSM:φ81.0 x 71.5 mm 518g

      FE 50mm F1.4 ZA:φ83.5 x 108 mm 778g
      SIGMA 50mm F1.4 DG HSM:φ85.4 × 99.9㎜ 815g
      SAMYANG AF50mm F1.4 FE:φ73.5 x 97.7 mm 585 g

      AマウントとEマウントでフランジバックの差が26.5mmを考慮しても
      「大きい」と感じますね。

    • 匿名
    • 2018年 6月 10日

    程よい大きさでそれなりに良く写るレンズは純正でもツアイスでもあるわけだし選択肢としてあってもなのが悪い?と思うのだが。。。

      • 匿名
      • 2018年 6月 10日

      悪くないと思うけどね
      なんか自分に関係ないと否定するって人多い

      • 匿名
      • 2018年 6月 10日

      いや、無いから言ってるんだが。。。
      50/1.4でEマウントの小型軽量のレンズってあったっけ?
      NikonにもCanonにもAマウントにもあるやつ。
      まさか1.8とかMFの話しじゃないよね。

      • 匿名
      • 2018年 6月 10日

      ソニー用は電子接点付きEFマウントアダプターも一番多く出てるよな?その辺レンズラインナップ不足のソニーとレンズ売れるならボディーのシェアを少しくらい奪われても痛くも痒くもないキヤノンでWin-Winの関係なのだろうか?

        • 匿名
        • 2018年 6月 10日

        それだったら純正Aマウントアダプタ+Aマウントの50mmで良くないかい?

          • 匿名
          • 2018年 6月 11日

          最新のズミルックスにAF可能のアダプターでは?

            • M-KEY
            • 2018年 6月 13日

            それだと50万円コースになりますね。
            現実的な選択肢としては、AF可能マウントアダプターで
            コシナの50mmF1.5(VMでもZMでも)あたりでしょうか?

    • ken
    • 2018年 6月 10日

    このレンズとNikonCanonの50mmf/1.4やf/1.8ってわかるほど違いがあるもんなんでしょうか?
    差がない(等倍で隅を凝視しない程度)なら小型軽量低価格の方が
    使いやすくてチャンスにも強いんじゃないかな〜?

      • 匿名
      • 2018年 6月 10日

      小型軽量低価格を求めるならf1.8でいい
      画像だけ見てf1.8とf1.4の見分けは難しい

        • ken
        • 2018年 6月 12日

        いやいや、このシグマのレンズとNikonのレンズの違いですよ。

          • M-KEY
          • 2018年 6月 13日

          このシグマ50mmF1.4と比べるなら「AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G」でしょう。
          「AI AF Nikkor 50mm f/1.4D」と比べるならブラインドテストで違いはわかるハズですが、
          「AF-S NIKKOR 50mm f/1.4G」との違いを通常の被写体で違いを見いだすのは難しいでしょう。

            • ken
            • 2018年 6月 13日

            するとAF-S50mmf/1.8でも違いはわからない?
            高いの買う必要なですね〜!

            • 匿名
            • 2018年 6月 13日

            F1.8は安いだけあって作りもチープでしょう。
            見た目はともかく、例えばピントリングがスカスカなのは差し障る。
            これは50mmに限った話ではなくて、CNの24-85mmくらいの普及価格帯の単焦点レンズの多くに言えること。ズームレンズも然り。
            それじゃF1.4かというと、操作性とひきかえに携帯性を失うような巨砲は誰もが持ちたいと思える代物ではない。
            それならF値は抑えめでも(あるいはフォーマットが小さくても)、そこそこ安くて写りが良くて快適に使えるレンズがラインナップされているメーカーがあれば、そういったものに流れる人がいるというのも頷ける。

            • 匿名
            • 2018年 6月 13日

            キヤノンの50/1.8はチープだけど、ニコンやソニーEの55/1.8はそうでもないよ。

            • ken
            • 2018年 6月 14日

            Nikonの50mmf/1.8はクラシックタイプなら見た目はまずまず。
            (なぜか売値はスタンダードより安い)
            ピントリングは普及価格帯のレンズだとMF使うひと少ないだろうから(憶測)
            その辺でコスト削減してるのかもね。
            出始めの頃のAFレンズよりかなりマシになってると思うけど。

      • 匿名
      • 2018年 6月 11日

      小型軽量低価格を求めるなら250でいい
      画像だけ見て250と400の見分けは難しい

      とそんな感じ。

        • 匿名
        • 2018年 6月 11日

        RZ250と350なら遠目で判別は難しかったし、250でも4スト400くらいの動力性能はあった。
        でも、たいがい250は400よりも一回り小さく、クラスが違うのは一目瞭然。

          • 匿名
          • 2018年 6月 12日

          そういう爺ちゃん世代のバイクならともかく最近は250と400ほとんど同じってのが多いよ、ニンジャの最新モデルもそうだし

            • 襤褸猫
            • 2018年 6月 12日

            その辺(今時の250㏄の車格)は、インドネシアのバイクのヒエラルキーのせいもありますし。今の日本の250は完全におこぼれ。

            蛇足、2st250と4st400ならリミッター外した250の方がどう考えても早い。

            シグマから始まった高級?50mmF1.4の流れは解放から遠慮なく、画面の隅まで使える、その代償が重厚な光学系と個人的な理解。今までの変形ガウスだと解放での使用は解像度以外の意図を持った表現であって、解像度は求められなかったので。

            でもコンテンポラリー名義でシグマの旧F1.4を復活させるのも悪くないと思いますよ。軽いし。

            でも、ミラーレスでも光学系のテレセントリック性は必要なので、短いレンズは作れても軽いレンズは、解放からの高解像度を求めると厳しいでしょうね。

    • 匿名
    • 2018年 6月 10日

    >ボケ量まで考慮するとMFTの大口径レンズはAPS-Cどころか35mmフルよりも大きいです。

    んなこたあない。

    >とはいえ、フォーサーズのF1.8のボケ量があれば通常は充分で、35mmフルでF1.4のボケ量が必要な場面は滅多にありません。

    んなこともない。

      • 匿名
      • 2018年 6月 10日

      f1.4の明るさが必要な場面はあるけど確かにボケ量は過剰だな。。。

        • 匿名
        • 2018年 6月 10日

        たいがいf3.2くらいで使ってることが多い

          • Ken
          • 2018年 6月 11日

          以前、D750が出てとき、シンクロがD700にくらべ
          1/200にスペックダウンしたことについて
          日中シンクロでF1.4のボケが必要な場合が多いので
          この仕様は許せないというお方がいました。

          でも僕もボケより光量ですね。
          デジタルになって高感度が可能になったから実際は2.8あればほぼ大丈夫になったけど。
          (ピンボケの恐れがあるので1.4開放はなかなか使う勇気もないし)

            • M-KEY
            • 2018年 6月 11日

            晴天屋外でF1.4で日中シンクロしようとすると
            1/8000秒になるんですけど?
            F4からF5.6くらいでもシンクロ最高速は1/500秒欲しいです。

            像面AFになってF1.4開放でもピントの歩留まりが良くなったのと
            光学設計が新しい大口径レンズの開放時の描写が良くなったので
            ジャズライブのような微光量下でも躊躇なく撮影できるようになりましたが
            F1.4レンズよりも、半段暗くても一回り以上小型軽量のF1.8レンズの方が
            取り回しがいいという部分はあります。

            • ken
            • 2018年 6月 11日

            あのお怒りの方はM-KEYさんでしたっけ?
            【晴天屋外でF1.4で日中シンクロしようとすると1/8000秒になるんですけど?
            F4からF5.6くらいでもシンクロ最高速は1/500秒欲しいです。】
            じゃあハイスピードシンクロじゃなきゃ無理だったんですね!

            • M-KEY
            • 2018年 6月 12日

            CCDの頃は純正スピードライトでも1/500秒シンクロが可能でした。
            (社外品だとフルシンクロ可能)
            メーカーはFP発光があるから、耐久性やシャッターショック重視で
            シンクロスピードは「そこそこ」でいいと考えているようですが、
            せめてシャッター走行距離が短いAPS-C上位機でX=1/500secを!

            • ken
            • 2018年 6月 12日

            ならM4/3なら1/1000も可能?

    • 匿名
    • 2018年 6月 10日

    このレンズがでかいのは元々のアートシリーズの設計そのものがでかい上に(ここを問題にしているなら確かにその部分はあるでしょうが)、Eマウント専用設計しないでそのままつつのばしただけの2つの要素がありますよね。キヤノンやニコンがフランジバックの短いミラーレスカメラだしたとしても、設計大幅に変えないかぎり結果としてはそのぶん長いレンズになってしまうでしょうね。ペンタックスのパンケーキあたりをミラーレスにつけてやっと一眼レスの標準レンズあたりの感覚ですし。

      • M-KEY
      • 2018年 6月 10日

      一眼レフの時代、F1.4を維持してフランジバックを45mm程度に伸ばせずに
      55mmになった事を考えると、ショートフランジバック化での小型化の余地はありそう。
      でも、今の時代に50mmF1.4に小型軽量を求めるというよりも、光学性能重視でしょうから
      ショートフランジバックに特化して光学設計をしても、それほどは小さくならないと思います。
      それこそ、小型軽量を求める向きには50mmF1.8でしょう。

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