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執念のごときデザインが冴える「Peak Design」(前編)(デジカメWatch)

【ブランドが生まれる場所】
その使い心地と個性は、自社開発のカスタムパーツから
そんな紐で大丈夫?「アンカーリンクス」が90kgに耐える理由
レザーのような感触で柔らかく、スベスベしていて、しっかりとした……
インタビュー:CEOに聞く、Peak Designの物作り
Peak Designオフィスで見かけた、Peak Design社員のバッグたち
カメラバッグに付きものな、ベルクロの”バリバリ音”を回避する執念
開発前に入念なリサーチあり
色のチョイスも慎重に
「自社開発のパーツでオリジナリティが生まれた」(デザイナー、Art Vigerさん)
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

    • 匿名
    • 2018年 6月 14日

    カメラバッグはデザインは悪くないし使い勝手も良かったんだけど、重い。。。。
    それだけ生地や作りが丈夫で機材を守ってくれるんだろうけど、長時間肩に掛けるのは疲れました。
    いい値段の割りに縫製は雑で、よくも悪くも海外仕様って感じでした。

      • 匿名
      • 2018年 6月 14日

      縫製が雑なのがコピー品と聞いたことがあるが。。。

      最近は専ら重たい機材の時はピークデザイン、軽い時はインケースが定番になりつつあります。あのシートベルトみたいな材質が嫌いって人が一定数いるのは理解できるが製品は良い

      長時間山歩きとかなら別のバックパックにクイックリリースだけ付けるのがベスト

      • 匿名
      • 2018年 6月 14日

      量産品になってくると工場に発注して職人が縫製してるだろう。
      何人いるか知らないがその人次第、
      同じ人でも体調や気分次第で仕上がりが随分変わってくる。

      そのあと検品になるんだろうけど、そこで外国人と日本人の出荷基準の差が出る。

      この手の製品は実店舗でいくつか見せてもらって買うことにしている。
      野菜とかを選ぶのと同じで、同じ金額を出すなら納得した物を選びたい。

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