デジタルカメラ情報サイト

「ボックス&サークル」デザインを懐かしむ――キヤノンIXY DIGITAL(2000年発売)(デジカメWatch)

【オールドデジカメの凱旋】
“最初”のIXY DIGITALの思い出……
by 吉森信哉

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (21)

    • 匿名
    • 2018年 7月 05日

    この頃のコンデジに付いていた、光学ファインダーってもう復活しないんですかね。
    リコーのR1で結構使ってたので。

      • 匿名
      • 2018年 7月 06日

      単焦点なら光学ファインダーはアリだが、ズーム機の光学ファインダーは精度が悪すぎて使えない

        • nroff
        • 2018年 7月 06日

        京セラContax Gが発売された時、大喜びでカメラ屋さんに行って、(ズーム)ファインダーを覗いて見え味の悪さにすごくがっかりしたのを思い出しました。

        • ken
        • 2018年 7月 06日

        コンデジのファインダーだからだいたいの範囲がわかる程度でいいとは思いますが。。。
        (フィルム時代のコンパクトのファインダー程度で)
        最初に光学ファインダーを廃止したのはソニーが最初でしたっけ?

          • 匿名
          • 2018年 7月 06日

          ズームファインダーのコンデジを使った事ある?

            • ken
            • 2018年 7月 06日

            フィルムのコンパクトは使ったことありますが
            アレよりひどいの!

            • M-KEY
            • 2018年 7月 07日

            銀塩のレンズ一体型機の頃は、ファインダーでしか構図を決められなかったので
            多少の不便は感じていたものの納得できていたのですが、デジタルになると
            すぐ下にある視野率100%のモニターと見比べる事で光学ファインダーの
            パララックスが目立ってしまった、という部分はあるでしょうし、
            銀塩機より小さいデジタル機の光学ファインダーの精度そのものも低い
            という可能性はあるでしょう。
            私は、クールピクスの950や990、5000では背面モニターに
            純正のルーペフッドを使い、光学ファインダーは使いませんでした。

            • ken
            • 2018年 7月 08日

            フィルム時代から視野率100%(約)が必要な場合なら一眼レフを選ぶなあ。
            コンパクトにわざわざそんなフード付けたらコンパクトの意味がないような。。
            まあ使い方はひとそれぞれなので。
            僕はコンデジで作品(商品としての写真)作りをするわけではないのでパララックスはそんなに気になりません。
            それより液晶を見るのではなくファインダーをのぞく行為が写欲をくすぐるのでコンデジには(個人的感覚)簡単でもファインダーがあった方がいいなあ。。

            • 匿名
            • 2018年 7月 09日

            当時のデジイチはライブビューができなかったからコンデジを使うしかなかった

            • M-KEY
            • 2018年 7月 09日

            ライブビューどころか、クールピクス950が出た頃(1990年3月)にはD1はありませんでした。

            クールピクス990(2000年4月)の3ヶ月後にフジS-1Proが発売(2000年7月)
            クールピクス5000(2001年12月)の半年後にD100が発売(2002年6月)されたのですが、
            デジタル一眼レフに完全移行したのは、DX12-24mmF4が出た2003年2月以降で
            その頃までは超広角撮影や魚眼はクールピクスにコンバーションレンズを使っていました。

            D1H/D100体制になっても3年ほどは真俯瞰の撮影にはクールピクス5000を使っていました。

            • ken
            • 2018年 7月 09日

            【当時のデジイチはライブビューができなかったからコンデジを使うしかなかった】
            僕の業務では当時のコンデジではフィルムの代わりにはならなかったです。
            デジイチでもD1でギリギリ。(ギリギリアウトかも?)
            D100でやっと実用、D2Xでフィルムから移行しました。

            当時のデジイチはライブビューができなかったけど(理論的に不可能と当時のカメラ雑誌に書いてあったなあ)
            しっかりしたファインダー(視野率100%じゃなかったけど)があったから
            ライブビューだけでコンデジを選択することはなかったです。
            (あくまで僕の業務の場合)

            • M-KEY
            • 2018年 7月 10日

            ワークフロー上,デジタルカメラを使う必要性があったけど、
            事実上、レンズ一体型機しか選択肢が無い時期があって、
            その時に、アテにならない光学ファインダーを使うよりも
            背面モニターにルーペフッドを使う方が使いやすかったのです。
            当時、C-1400XLのようなレンズ一体型の一眼レフはありましたが
            視野率95%でかつ、ライブビューができなかったので
            ライブビュー可能かつスイバルのE950の方が使いやすかったです。

            • ken
            • 2018年 7月 10日

            【ワークフロー上,デジタルカメラを使う必要性があったけど】
            まあ業務の種類の違いでしょうね。
            この頃のコンデジでは僕の業務では使用するレベルではなかったです。
            画質だけじゃなく使い勝手も含めてね。
            (M-KEYさんの業務とどっちが上とかじゃなくあくまで業種の問題)

            • 匿名
            • 2018年 7月 10日

            【当時のデジイチはライブビューができなかったからコンデジを使うしかなかった】

            オリンパスのデジタル一眼レフにはライブビュー可能なものがあったよ。
            E-410,E-510やその後継機種、E-3やE-30など。

            • 匿名
            • 2018年 7月 10日

            >オリンパスのデジタル一眼レフにはライブビュー可能なものがあったよ。
            >E-410,E-510やその後継機種、E-3やE-30など。
            時系列無視乙

            • M-KEY
            • 2018年 7月 10日

            私の記憶が確かならば、レンズ交換式デジタルカメラでのライブビューは
            E-330(2006年2月発売)が最初です。
            その後,デジタル一眼レフでライブビュー可能の機種が広がり、
            それが動画機能やミラーレス機につながりました。

            • 匿名
            • 2018年 7月 11日

            ていうかね、コンデジは最初っからライブビューだよ。

    • 匿名
    • 2018年 7月 06日

    デザインに関してはこの後に出現したIXY Digital 10がコンデジでは最高だと思う。
    ただし レンズの性能は最低の水準だったが…

    • 匿名
    • 2018年 7月 06日

    最大勢力の余裕からか、最近のキヤノンは攻めの姿勢を欠き製品にもインパクトが足りない印象だけれど、こうしてしつこく一つのシリーズを成長させて継承し、それ自体をブランド化してしまうスタイルは賞賛できる。

    • 匿名
    • 2018年 7月 07日

    初代IXYデジタルに夢中になったなあ。
    画質に対しては、かなりバッシングがあったね。
    評論家の・・・名前はなんといったかな?飛鳥なんとかさん・・・違うかな?その人がバッシングの急先鋒だったと記憶してる。

    でもまあ画質なんて二の次だったな。
    デザインがカッコよくて、発売日に買ったよ。
    当時はCFも相性の良しあしが結構あって、IXYデジと合わせてCFを買うときに「このメーカーのCFは使えますか?もし使えなかったら返品できますか?」と店員に念を押したのを覚えてる。
    その後もIXYデジの新型が出るたびにワクワクしてたけど、IXY1000以降はもう関心がなくなったね。
    いまのIXYは何がなんだか分からないや。

    • 匿名
    • 2018年 7月 09日

    ニコンcoolpix950からこれの後継機ixy digital200に乗り換えた。
    coolpix950は補色系CCDでやや地味な色、ixyは原色系CCDで派手な色
    スタイリッシュで小さく、操作性の良さ、派手で見栄えのいい画質など当時のコンデジの流れを作ったカメラだった。
    当時のニコンは意地でもixyっぽいのは出さないぞとばかりに野暮ったいデザインのカメラばかり出してたっけ
    この次はサンヨーのMZ3という(当時としては)動画に強いデジカメに乗り換えた
    640×480 30fpsで、かなりまともな動画が撮れた。
    この三機種とも200万画素で、これ以降一気に高画素化が進む。

コメントは利用できません。

リコーイメージング、修理中に代替機を使える「修理貸出サービス」開始(デジカメWatch)

イッツアフォーサーズワールド(その3)(デジカメWatch)

最近のコメント

  • User Avatarkenソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 21:20)
    →【プロにデジイチが普及し始めた頃になってもニコ爺プロは頑なにMFにこだわっていた。】 これはビックリ! デジイチが普及し始めたD2XのファインダーではMFはかなり困惑。 (拡大アダプター付けてたけど) その時期、久々にFM2のファインダーのぞいたらデッカくて見やすくてびっくりした。 F5でも液晶が入ったからMFはやりにくかった。 高価なインテンスクリーンを入れたF3も使ったことあるけど MFではF4が1番合わせやすかったと記憶しています。(スプリットマイクロ入れてたから誤記憶かも知れないけど) ホントだとすると筋金入りのMFニコ爺さんなんですね。
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 18:45)
    →俺はF3AFから使っているんだが?
  • User Avatar新たなるプロフェッショナルモデルの細部をチェック――OLYMPUS OM-D E-M1X(デジカメWatch)へのコメント(03/25 17:35)
    →排気量で比べたがるのは イメージがセンサーサイズ至上主義者の理念なんだろうけど、 安全装置も含めての自動車だし、税金のカテゴリーに過ぎない種別なんだな。 発想の出発点がジイサン臭くて陳腐すぎる。 軸トルクを稼ぐ事で性能を競う物は適当とは思えない。
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 16:00)
    →ところで、なんでそんな育ちが悪そうな口調でしか書き込めないんですか?
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 15:37)
    →私もライカLマウントレンズ5本持ってますよ。キャノンのね。 もちろんL39スクリューマウントです。ドヤッ
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 15:28)
    →そういえばキャノンを使ってるプロはフイルムEOS辺りからAFを使い初めたが、 ニコ爺プロはニコンにAFが導入されてからもそれは邪道としてMFでピントを合わせしていた。 プロにデジイチが普及し始めた頃になってもニコ爺プロは頑なにMFにこだわっていた。 先日、以前付き合いのあったらカメラマンに飲み会で会ったのだが 仕事でD5を使っているが、AFは未だ使ったことがないと豪語しとった。 つまりニコ爺プロには瞳AFどころかAFすら信用できないアマちゃん専用のものなんだそうだ。
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 13:11)
    →コミケのカメコは機材は凄いが腕は大したことない奴が多い
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 11:49)
    →確かに猫は難しい被写体。早く動物瞳AF試したい。
  • User Avatar4月末まで匿名ソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 10:40)
    →ソニーなんてだめですよ。ニコンZ7なら招き猫も完璧に捉えますよ!
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 10:39)
    →触れてやるなよ シグマが悪いんだ
  • User Avatar新たなるプロフェッショナルモデルの細部をチェック――OLYMPUS OM-D E-M1X(デジカメWatch)へのコメント(03/25 08:19)
    →普通車乗りが軽自動車を見るようなイメージと同じでしょ。
  • User Avatarkenストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 08:16)
    →現場にいたワケではないが高宮さんの写真はもう少し上から撮った方がよりかわいくなると思う。 最後のカットもポーズとらせるならややアゴをひかせた方がいいかな。 (僕は女性のウエストアップ以上は台に乗って撮る傾向です) また言うだけ大写真家って言われるな〜!
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 01:15)
    →匿名 : > オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れ > ば外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得ら > れます。 これが勘違い。マニュアルでWB合わせる場合でも、G,M,C,Yをパラメーターで調整できるのに、何をわざわざCC(Color Correction)フィルター使うんだよ。使うわけねーだろ。ストロボのキセノン管の焼けの不揃いで色温度合わせる為にはストロボにフィルター装着するが。 > ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの > 黄疸よりは自然な肌再現が可能ですし、現行機でも EOS 5Ds よりは好ま > しい発色をします。 ニコン機で黄色いのは、Expeed 1~3までで、それ以前のCCDやD2Xは黄色くはなく、寧ろ肌が青味がかってたが。それにグレーバランスを取る時点で既にAWBじゃないだろ。 > 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時 > 代の王道、というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。...
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 01:02)
    →> オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れ > ば外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得ら > れます。 これが勘違い。マニュアルでWB合わせる場合でも、G,M,C,Yをパラメーターで調整できるのに、何をわざわざCC(Color Correction)フィルター使うんだよ。使うわけねーだろ。ストロボのキセノン管の焼けの不揃いで色温度合わせる為にはストロボにフィルター装着するが。 > ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの > 黄疸よりは自然な肌再現が可能ですし、現行機でも EOS 5Ds よりは好ま > しい発色をします。 ニコン機で黄色いのは、Expeed 1~3までで、それ以前のCCDやD2Xは黄色くはなく、寧ろ肌が青味がかってたが。それにグレーバランスを取る時点で既にAWBじゃないだろ。 > 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時 > 代の王道、というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。 そう思うだろうが、それは平均を取った測定という話で、正確に特定部分について合わせたければ撮像センサーはエリアセンサーだから、隣接画素からの漏光による影響がある。それはエリアセンサーの宿命だよ。金属とてナノメートル単位の薄さになれば半透明の状態になる(反射式NDフィルターが良い例)。同じ厚さでは金属よりも透過性の高いシリコンで、隣接画素と隔てるのはナノメートル単位の厚さのシリコンならば、もっと漏光する。特定部分をスポットでということであれば、測光ポイントにしかセンサーがないものスポットセンサーしか測定域外の影響を受けない測定は物理的に不可能。銀塩時代のTTLの内蔵スポットメーター(何せ測光点にしかCDSセルがないわけだから)なんて存在しない現時点では、単体の露出計やカラーメーターしかないということになる。 だから、結局のところ適所適材ということ。センサーによる測光やWB判断は万能ではない。
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 21:37)
    →オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れば 外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得られます。 ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの黄疸よりは 自然な肌再現が可能ですし、現行機でもEOS 5Dsよりは好ましい発色をします。 露出計の件でも話しましたが、目標は「センサーの欲しがる光を届ける」で、 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時代の王道、 というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:27)
    →> TTL による AWB はレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 > 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくな > りそう。ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メー > ターの数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても,実利は > まったくないと考えています。 ソニー機に限らずというが、ソニーはAWBで緑成分の取り方に問題あるから、肌色が黄ばむとか植物がCGとか言われつだろ。これは、価格.comの口コミでも他のネットのユーザー情報でも出ていることである程度一般的な情報といえる。 つまり、AWBに問題あるところに更に色被りした光を入れるってのは、錆びた水道管に汚水流したら、更に汚くなりましたってことに繋がるわけだ。レンズやフィルターを通した色の偏りを正しく吸収するのは、元の何の偏りもない晴天時の太陽光やストロボやHMIの光でAWBで偏りがないとか違和感のない色に出来て初めて成り立つことだろ。つまり、校正が出来てない計測器での計測は常に誤りという大原則ってわけ。 原理的にTTLが良くて、外部計測はダメと言うならば、未だにストロボのAUTO調光は外光AUTOの方がいいとかいう声はなくならないよね。一方で、特定メーカーのTTL調光は精度が高いとか、その特定メーカー以外はあてにならないという極論もあるよね。TTL調光の方が原理的に正確な筈だが、元の調光精度が悪ければ、優位な方式使っても優位性を生かせないわけだ。
  • User Avatar「ライカQ2」ハンズオン&開発責任者インタビュー(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:25)
    →半額でも買えないや
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:23)
    →M-KEY : TTLによるAWBはレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくなりそう。 ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メーターの 数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても, 実利はまったくないと考えています。 実際に撮影するカメラでレンズを通った状態で測定する、すなわち グレーセットで露出やカラーバランスを決定するのが正解です。 灯体管理にはカラーメーターがあると作業は楽ですけど・・・ メーター不要なんてプロとしてあるまじき発言だな
  • User Avatar「ライカQ2」ハンズオン&開発責任者インタビュー(デジカメWatch)へのコメント(03/24 18:36)
    →コンパクトで一番魅力的なカメラだと思うわ。 買えないけど。
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 17:33)
    →TTLによるAWBはレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくなりそう。 ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メーターの 数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても, 実利はまったくないと考えています。 実際に撮影するカメラでレンズを通った状態で測定する、すなわち グレーセットで露出やカラーバランスを決定するのが正解です。 灯体管理にはカラーメーターがあると作業は楽ですけど・・・
  • User AvatarM-KEY日本カメラ博物館、大変革の時代を振り返る「平成のカメラ展」(デジカメWatch)へのコメント(03/24 17:25)
    →鑑賞をスマホなどの端末に任せ,EVF付きのモニターレスにするという方法は あるでしょうけど、DSC-F1は背面モニターによるフリーアングルが肝でしょう。 Nikon AW1,そんなカメラもありましたが,結果的に防水レンズは一本しか出ず それならレンズ一体型で水中ワイコンとかを充実させた方がよかったかも? というか、話の流れはレンズ一体型なんですけどねぇ

アーカイブ