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ソニーの「プロ向けミラーレス」が伸びた理由(東洋経済ONLINE)

欠点を克服しメリットが認められた
信号処理に時間がかかるのが難点だったが
基幹デバイスを内製化
ミラーレスで唯一の「フルサイズ」
高級化が続くソニーのミラーレス
「カメラといえばソニー」を目指す
by 遠山 綾乃:東洋経済 記者

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コメント

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  • コメント (10)

    • 匿名
    • 2018年 7月 10日

    >一眼レフのフラッグシップモデルと同様の「フルサイズ」と呼ばれる大型のセンサーサイズを使用したミラーレスを製造しているのは、現在ソニーだけだ。

    ライカェ・・・

      • 匿名
      • 2018年 7月 10日

      東洋経済社に電話ゃ (^^)

      • 匿名
      • 2018年 7月 11日

      東洋経済の社カメには、ライカは全く縁がないからないからだろ。

    • 匿名
    • 2018年 7月 10日

    東洋経済、てどこまで信用できるんだか

    • 匿名
    • 2018年 7月 10日

    マイクロフォーサーズはなかったことにされてるんか

      • nroff
      • 2018年 7月 10日

      > 2008年にミラーレスが登場した当初、

      とありますね。
      Lumix G1のことだと思います。

      • 匿名
      • 2018年 7月 10日

      しょせんは35㎜判の25%程度の面積しかない
      お手軽規格だからねmftは。

      • M-KEY
      • 2018年 7月 10日

      フジにもふれていませんね。

    • 匿名
    • 2018年 7月 11日

    2017年のミラーレス出荷台数が1ページ目には414万台と書いてあり、3ページ目のセンサーサイズ別出荷台数のグラフではAPS-C+フルサイズの2017年は約190万台と読み取れる。
    ということはマイクロフォーサーズが220万台は出ているということなのか?
    フルサイズは事実上ソニーだが50万台、ということはマイクロフォーサーズの1/4程度ってことなのかね?

    • 岩清水
    • 2018年 7月 12日

    ユーチューブでα9と1DX、D5のAF追従性の比較実験をしていましたがα9はまだまだだった。ミラレスが一眼を置き換えるのは無理でしょう。

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