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時代ごとのデザイン変遷が楽しい「ニコン双眼鏡・100年の歴史」展(デジカメWatch)

【イベントレポート】
東京・品川のニコンミュージアムで9月29日まで
双眼鏡=軍用品だった時代
軍用品からレジャーのお供に
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

    • 匿名
    • 2018年 7月 13日

    フジが双眼鏡の生産はしていても販売はケンコートキナーに移管しして大幅縮小したから、国産高級双眼鏡はニコンとKOWA位か。

    • 匿名
    • 2018年 7月 13日

    ビクセン……

      • 匿名
      • 2018年 7月 13日

      ビクセンはアマチュア用主体で、業務用は観光地のコイン双眼鏡かわせいぜいだし。
      ニコン、フジ、KOWAの図式は崩れない。巡視艇、海上自衛隊のニコン、航空用途、商船、タンカー、遠洋漁船のフジ、ネイチャー、建設のKOWA。

    • nroff
    • 2018年 7月 13日

    キヤノンの安いやつを持ってますが、最上位モデルでも「高級双眼鏡」ではない?

      • 匿名
      • 2018年 7月 13日

      フラットナー入って像の隅々までクッキリ見える筒が片方うん十万x2だから高級モデルとなるとライカ、ツアイス、スワロフスキーの値段になってしまう。。。

      • 匿名
      • 2018年 7月 14日

      キヤノンは所詮は口径50mmの手持ち双眼鏡までのメーカー。口径70mm超の大型双眼鏡は作れないメーカー。口径70mm超の大型双眼鏡は重すぎて連続して手持ちで使うのは困難だから、手振れ補正入れること自体が無意味だけど、それ以前に大型双眼鏡を作れない。
      キヤノンの手振れ補正双眼鏡は手振れ補正用のレンズを追加しているから、特別な手振れ補正レンズを追加せずに手振れ補正光学系を追加してないニコン、フジよりも光学性能が劣る。

      • 匿名
      • 2018年 7月 14日

      架台に据えるような口径100mm超の大型双眼鏡と光学性能的にはポロプリズムより不利なダハプリズムでポロプリズムと遜色ない光学性能のスマートなストレートタイプ双眼鏡作れるメーカーが高級メーカー。
      そのどちらも作れないキヤノンに高級双眼鏡メーカーの資格はない。
      ニコン、フジ、KOWA、ツァイス(実は半分はフジだが)、ライカ(鎌倉のOEMも多い)、スワロフスキーはいずれもその両方が出来ている。

    • 匿名
    • 2018年 7月 13日

    スワロフスキー一択だな。

    • 匿名
    • 2018年 7月 13日

    鎌倉光機でしょう、やはり!

      • 匿名
      • 2018年 7月 13日

      確かに鎌倉の製造技術は群を抜いているな。
      但し、光学機器専門のEMSだから、独自設計の技術力は今一だけど。

    • 匿名
    • 2018年 7月 14日

    ニコン好きさんはこの手の話題にはついてこれないんだな

      • 匿名
      • 2018年 7月 14日

      カメラを買って床の間に飾って時々空撮りしてニタニタしているだけのアラカン童貞老人だから、写真は下手くそ、光学の知識も小学生以下。

      • 匿名
      • 2018年 7月 15日

      「スワロフスキーは双眼鏡のファーストクラスだな」….と話題を振ってみるww

        • 匿名
        • 2018年 7月 15日

        双眼鏡の本当のファーストクラスはツァイスのスペシャリストラインの双眼鏡だろう。
        Victory,Conquest, TerraとかのラインはフジのOEMばっかだから。

        • 匿名
        • 2018年 7月 15日

        前にニコン好き(安達)と思しき奴が、エミレーツのファーストクラスがJALのファーストと比べてどの様に上なのか、若やすく教えろなんて、田舎者丸出しの質問してたが、決定的な違いを教えてやろう。エミレーツはファーストクラスのパッセンジャー向けの完全個室のシャワーの設備がある。シャワー浴びた後には、アイスクリームやシャーベットといったコールドスィーツが食べ放題。

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