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ソニー、1/2型・有効4,800万画素のスマートフォン向けCMOSセンサー(デジカメWatch)

“Quad Bayer配列”で、1,200万画素相当の高感度撮影も

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コメント

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  • コメント (6)

    •  
    • 2018年 7月 24日

    単純に考えると色情報の補間が隣の画素だけではできなくなって色解像度が甘くなりそうだけど、
    4800万画素として使えばどうせ元情報はノイズまみれだから構わないってことですかね。

      • 匿名
      • 2018年 8月 01日

      そこは4画素混交で色の補正するのでは?そのためのフィルターパターンでしょ?

    • いない?
    • 2018年 7月 24日

    一眼レフデジカメでよく出没する「高画素はいらない。それより、300万画素でいいから高感度10段アップのISO1億万が欲しい」という通な人は、携帯ではいない?

      • 匿名
      • 2018年 7月 25日

      一億万などという単位を使っているようではあまり相手にされないのでは?

      • 匿名
      • 2018年 8月 01日

      というか、携帯の方が何故か最近、フィルターレスの輝度専用カメラの併設とかやっているからな。
      カラーフィルター無いだけでどれだけ感度が稼げるか。

      • 匿名
      • 2018年 8月 06日

      「1億万」は、ネタでしょう。そんなセンサーの記事がちょうどありますね。

      http://ascii.jp/elem/000/001/719/1719928/

      ちょうど約300万画素、ISO1億万位なのかな?

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