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富士フィルムならではの色再現を気軽に楽しめる――FUJIFILM X-T100(デジカメWatch)

【新製品レビュー(実写編)】
by 中原一雄

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コメント

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  • コメント (9)

    • 匿名
    • 2018年 8月 14日

    ISO 3200でもこれだけ写るんだね。高ISO時のダイナミックレンジも結構なものだと思う。

    • 匿名
    • 2018年 8月 15日

    T20から区別するため、AFと動画性能をかなり劣る仕様にしてしまったのが残念
    コスト的には同じにできたろうに

      • 匿名
      • 2018年 8月 15日

      フジやμ43は出し惜しみがえげつないからな。

        • 匿名
        • 2018年 8月 16日

        えげつないって具体的にどういうこと?
        えげつなくないメーカーってどれ?

          • 匿名
          • 2018年 8月 16日

          フジに関しては上に出ている。
          オリンパス、パナソニックは機能だけでなく、センサーにまであからさまに差をつけている。どこでも価格に応じて差をつけるのは当たり前だけど、ここまでエントリーユーザーを大事にしないという点で、この3社が群を抜いてひどい。

            • 匿名
            • 2018年 8月 16日

            それは構成に差をつけてコストレンジの違う商品を作って居るってだけの気がするのだけど?
            同じものをファームに制限つけてって方がえげつないと思うのだが。

            • 匿名
            • 2018年 8月 16日

            フジも撮像センサーに大きな差をつけてるぞ。キヤノン、ニコン、ソニー、リコーなどはそこまではしない。

            • 匿名
            • 2018年 8月 19日

            その典型はキヤノンですよ。むしろ、製品のハイアラーキーがきちんとしているという美点とも言えます。その対局がニコン。

            • 匿名
            • 2018年 8月 19日

            こういうのは何が正解とかは無いだろうし、販売戦略だったりのっぴきならない事情だったり複雑に絡み合ってるからね。
            容赦なき下克上はその場では盛り上がるものだけれど、長い目で見るとラインナップの序列がぼやけてしまう等、不安定要素にもなりかねないので、自分としては元々の格を順当に維持し続ける感じの方が好ましく感じます。

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