デジタルカメラ情報サイト

小型で軽量、でも本格派!Profoto B10で子ども撮影に挑戦(デジカメWatch)

【特別企画】
出張撮影の現場で使ってみる
by 鈴木さや香

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (26)

    • 雇われ息子
    • 2018年 10月 30日

    色が黄色いとあったかく見えていいねぇ。

    ウチこういう雰囲気の写真を嫌うから、予約来ないんだろうな。
    七五三も予約ZERO〜w

      • 匿名
      • 2018年 10月 30日

      鈴木さや香氏はProfotoとSEKONIC共催のワークショップの講師をしているのだが、そのワークショップではこんな黄色にはしないのだけどな。もっとも、ホワイトバランスはSEKINICの技術の人がびしっと測っいて、色温度何ケルビンでMのカブリいくつとか計測値をだしているからでは当然ではあるが。このワークショップ自体がSEKONICのカラーメーターとフラッシュメーターのプロモーションも兼ねているから、カラーフィルターで敢えて効果を狙う時でなければ、黄色被りはさせないというのこともあったけど。

        • 雇われ息子
        • 2018年 10月 31日

        今回はモノクロもあるから、カラーの方は遊んでみました。と思えば
        いいのかな?

        そういや、俺ここ数年ワークショップやセミナー行ってないなぁ。

      • 匿名
      • 2018年 10月 31日

      フィルターで色をつける状況というのを考えるともちろん暖かくしたいとか統一感を出したいというのもあるけど、問題を隠す場合に用いることも多い。。。例えばバウンスさせた床や壁の色が濃すぎるとか、多灯で色が微妙に違ってしまったとか、不自然になってしまったら濃いフィルターで強引に色味を統一するという事になる。この作例の場合はそれほど不自然ではないので問題を隠すというよりは作り込む方の使い方だろうね。

        • 匿名
        • 2018年 10月 31日

        プロフォトで壁バンなんてするかよ。クリップオンのA1ならあるかもしれないが、そんな展示会カメコや撮影会カメコがクリップオンでやって色カブリ取る為のフィルター使いなんてしなくてめ済む様にプロフォトは数々のライトシェーピングツール出してんだよ。
        Godoxでも、壁バン、天バン、床バンやっても恥ずかしくないのは、AD360までだろ。AD200ですら、スタンドにセット(そもそもオンカメラで使う物でないが)してソフトボックスやアンブレラ使うのが普通だろ。

          • 匿名
          • 2018年 10月 31日

          天井バウンスや壁バウンスが恥ずかしいって?
          そんなの状況次第だ
          むしろ出力に余裕がある方がバウンスに有利

            • 匿名
            • 2018年 10月 31日

            安い餌で釣られたねwww

            • 匿名
            • 2018年 10月 31日

            色温度が元々調光によって1000K近く幅が出てしまうクリップオンと中華でも500K、ProfotoでもBroncolorでもコメットでも300K以内に色温度の変動幅を押さえている大型ストロボとでは、土台使い方が違う。天井バウンスなんて白く見えても1000K以上も色温度を変動させてしまうことに、色温度の変動幅が少なくなる様に作られた大型ストロボを使うなんてアホ。大型ストロボのワークショップでは、天井バウンスに近いことやる時はスカイの位置に置いたレフ板にバウンスさせるんだよ。特にProfotoのワークショップでは、Profotoはレフ板も数多く出しているから、レフ板のプロモーションも兼ねてレフ板バウンスが推奨だよ。

            • M-KEY
            • 2018年 11月 01日

            フィルムの頃は天井に白のバック紙を張り、
            蛍光灯にはマジェンタのフィルターを巻いていましたが、
            デジタルになってからは、そこまで厳密なセッティングは
            しなくなった、というか完全にカラーバランスを取ると
            ロケでもスタジオの建て込みみたいになってリアリティが
            失われるので、あえてバウンスで色被りを残したりしますし、
            時間重視で、オールバウンスでグレーセットも多用します。
            いずれにせよ、フラッシュの種類によってバウンスしないと
            いう事はなく、撮影意図や必要な光量によって照明方法を選びます。
            色温度を下げる為にゴールドのレフを使う事もあります。
            記事中の写真も、状況写真の方が発色は正確かもしれませんが、
            こどもの居る家庭の「暖かみ」は出ないでしょう。
            (でも個人的には黄が強過ぎに感じます)

          • 匿名
          • 2018年 11月 01日

          >プロフォトで壁バンなんてするかよ。

          この人 以前「ストロボの光量表示はワット数なんだぜ!ガイドナンバーで光量を言っているやつは初心者!」ってドヤ顔でわかりきったことを書き込んだ御仁かな?w

            • 匿名
            • 2018年 11月 01日

            お前こそ大型ストロボはGNではなく出力Wsという書込に過剰に噛み付いていたクリップオンで天バンしているだけで、俺ってストロボ使いこなしてるぜと悦にいってる展示会カメコだろ。
            大型ストロボの光量の大小については、M-KEYが説明するまで理解してなかっただろ。「ワット数」という幼稚な表現が高校レベルの物理も理解出来てないとゲロしてるぞ。単位としては単なるWattじゃなくてWatt secondまたはWatt per secondな。一秒あたりの抵抗の有る電気回路に流れる電流量を同じキセノン管使ったストロボ同士の発光パワーの比較用に使ってるわけだ。より大電流を流せるキセノン管の方が明るく発光出来るわけだから当たり前だよな。撮影現場ではワット、ワットとしか言わないことが多いが、メーカーの技術者はキチンとワット セコンドと言ってるし、データシートにもそう記載されている。

            • 匿名
            • 2018年 11月 01日

            やっぱり! ドヤ顔半可通くんだ!わ~い 当たった!\(^_^)/

    • 匿名
    • 2018年 10月 30日

    早く神牛からパクリ品出してくれないかな。お待ちしてます。

      • 匿名
      • 2018年 10月 30日

      AD400 Proが実質的にパクりだろ。
      AD400 Proは5cm長くて500gr重いけど、パワーが約2倍で値段1/3で電源もACとバッテリー両対応だから、敢えてB10選ぶ気になれない。Profoto用のソフトボックス着けるアダプターリングもあるから尚更だね。
      色温度も保母Profotoと同じだし。

      • 匿名
      • 2018年 10月 30日

      Godox Witstro AD400 Pro ↓ AD200より少し長くて太いだけ。十分B10のコピーだろ。
      https://www.lightingrumours.com/godox-ad400-pro-9928

        • 匿名
        • 2018年 10月 31日

        「Cactus RQ250」の開発中止は残念だが、このB10とAD400の中ばさみになるなら仕方ないね。

    • 匿名
    • 2018年 10月 30日

    特別企画という名の広告記事

      • 匿名
      • 2018年 10月 31日

      どんな機材を紹介しても 広告の一面を持っている。それが理解できないのは中学生なのかな?

        • 匿名
        • 2018年 10月 31日

        広告記事なのは事実なのに
        関係者の逆ギレは笑っちゃうね。

          • 匿名
          • 2018年 11月 01日

          関係者ねぇ

            • 匿名
            • 2018年 11月 01日

            関係者以外が記事広告の擁護なんてしないと思うけど

        • 匿名
        • 2018年 11月 01日

        海外のレビューは批判するべきものはしっかり批判するから価値がある。
        デジカメWatchみたいな褒めるだけのステマ記事とは全く違う。

    • 匿名
    • 2018年 10月 30日

    だからデジカメWatchは基本広告だって!

    • 匿名
    • 2018年 10月 30日

    まさかwww そんなわけないだろう。だがありえないとも言い切れんな。

    • 匿名
    • 2018年 10月 30日

    デジカメWatchから記事広告を除いたら何も残らないでしょ。

      • 匿名
      • 2018年 10月 31日

      オチのない漫画が残るよw

コメントは利用できません。

写真関連の機能強化も発表された「Synology 2019 Tokyo」(デジカメWatch)

五感で自然を感じながら、撮るプロセスも楽しむ/動物写真・半田菜摘さん(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ