デジタルカメラ情報サイト

キヤノン「EOS R」の瞳AFでレースクイーンの目をバッチリキャッチ!(ASCII.jp)

有名レースクイーンの生田ちむさんをモデルに新機能「瞳AF」の使い勝手を検証
瞳AFで撮影すると動作は遅くなるもののピンの合った写真が撮りやすくなる
by 栗原祥光,栗原祥光,生田ちむ(1224chimu)

関連記事

コメント

    • 匿名
    • 2018年 11月 05日

    やっぱり瞳AFが無いニコン機じゃ 駄目ってことだなぁ。

    • 匿名
    • 2018年 11月 05日

    瞳AFってけっこう前から各社採用してるよね
    ニコンZのAFは4年以上遅れてるってこと?

      • 匿名
      • 2018年 11月 05日

      片目にしかピンが来ないような撮影はレア
      通常のポトレならニコンの顔認識でも十分に役に立つ
      っていうか顔認識はニコン発だ

        • 匿名
        • 2018年 11月 05日

        Nikon1の顔認識は「顔は認識するが ピントは合わない」仕様だったねぇ,,,,(遠い目

      • 匿名
      • 2018年 11月 05日

      ということはニコンZのAFは10年以上前の時代遅れ技術なのですね。

    • 匿名
    • 2018年 11月 05日

    シングルしか瞳AF出来ないんですよね….

      • 匿名
      • 2018年 11月 05日

      ファームアップで出来るようにするって開発の人が言ってたよ

    • 匿名
    • 2018年 11月 05日

    同じミラーレスでもMFTに瞳AFが付いた頃はプロには必要ないとか遅くて使えないとか酷評だったのに随分と地位が向上したもんだな

      • 匿名
      • 2018年 11月 06日

      ま、何時もの事
      ミラーレスすらそもそもいらないだの所詮コンデジと一緒とか言ってた連中だし

    • 匿名
    • 2018年 11月 05日

    4K動画がクロップとかいろいろ残念なところのあるEOS Rだけど
    ニコンZとは対照的に売れてるところがなんとも現在のブランド力の違いだね。

      • 匿名
      • 2018年 11月 05日

      キヤノンユーザーには性能の違いがわからない人が多いからね。ブランドだけで売れる。

    • 匿名
    • 2018年 11月 05日

    まるで世界初の機能に触れた瞬間のような
    フレッシュなインプレに感心することしきりです
    さすがプロはどんな需要にも応えますね

    つぎはシャッターボタン押して写真が撮れることを
    世紀の大発見みたいなトーンでリポートしてほしいです

      • 匿名
      • 2018年 11月 05日

      ドラマチックガスさえあれば。。。

      • 匿名
      • 2018年 11月 05日

      初めて瞳AF使ったのかしら
      ただ他にはもっとすごい世界があるんですが、
      井の中の蛙大海を知らず ですな。

    • 匿名
    • 2018年 11月 06日

    ここではだれもレースクイーンの話はしないんだなww

    • 匿名
    • 2018年 11月 09日

    ライカマウントレンズを使った作例をマップカメラのブログで紹介しているが、キヤノンの撮像素子では
    バックフォーカスの短い広角系レンズでは周辺部に色ズレが起こっている。
    https://news.mapcamera.com/maptimes.php?itemid=31825
    EOS Rではボディ内手ぶれ補正も無いので、マウントアダプターを使ってライカレンズを使おうという人は
    ソニー機やニコン機ユーザーより少ないだろうが、EOS Rは斜入光に対して適応性が低いので要注意。

      • ken
      • 2018年 11月 09日

      こういうのを有益な情報と言うんだろうな。
      感謝です。

        • M-KEY
        • 2018年 11月 09日

        マウントアダプター遊びには、イメージセンサー前のフィルターガラスが薄く
        斜入光に対して適応性が高いニコンZ7の方が、EOS R よりも向いているということでしょう。
        http://camera.metalmickey.jp/2018/10/12/nikonz7/
        とはいえ、キヤノンは社外マウントアダプターでの適性なんて重視していなさそうです。
        また「斜入光に対して適応性が低い」ということは、センサー前のフィルターが厚い可能性もあり
        それは、センサー前フィルター面に付いたゴミが目立ちにくい事にも通じそうです。
        (レンズ交換時に閉じるシャッターも安心感がありますが、今度はシャッタ−破損が怖いです)
        それにニコンZにしても「斜入光に対して適応性が高い」のは大口径マウントのメリットとは
        相反する部分でもあり、そこにかんしては「無駄に高性能」とも言えます。
        ローパスレスのZ7と違いローパスフィルターのあるZ6の斜光入耐性はどうなのか?

  1. この記事へのトラックバックはありません。

9月のデジタルカメラ出荷は金額微減・台数2割減(デジカメWatch)

「いつかはフルサイズ」――8年越しに成就したパナソニックの思い 「LUMIX S」誕生秘話(ITmedia NEWS)

最近のコメント

アーカイブ