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星景撮影からみたPENTAX K-1 Mark IIの魅力とは(デジカメWatch)

【特別企画】
アストロトレーサー、D FA★50mmF1.4 SDM AWの使用感も
by 村田一朗

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コメント

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  • コメント (18)

    • 匿名
    • 2018年 11月 27日

    天体撮影こそが一眼レフの必要がなく、ショートフランジバックで高性能な超広角レンズに向いた分野だけど、現状のミラーレス機だと、バッテリーの持ちが悪いから当分は一眼レフが使われるだろう。

      • 匿名
      • 2018年 11月 27日

      長時間露光でも一眼レフのほうがバッテリーが持つのかね? 
      ミラーレス機では長時間露光の時や長時間の流しっぱなし動画では液晶とEVF両方をオフにできるカメラがあるが。。。

        • 匿名
        • 2018年 11月 28日

        一眼レフはOVFがあるから、背面モニターの表示はワンテンポ遅れでもいいから単純な電源オフだけど、ミラーレスだとオンにしたときに表示の復帰が早い必要があるため、背面モニターやEVFのドライバー回路に通電が続くから、どうしてもバッテリーのもちは一眼レフに劣る。それが天体やの実機確認結果。
        現状はペンタK1のD810Aがもっとも向いている。

          • 匿名
          • 2018年 11月 28日

          >ペンタK1のD810Aが

          ペンタックスとニコンで共同製作か?

          • 匿名
          • 2018年 11月 29日

          一眼レフなら光学像でも電子像でも(LV)どちらでも使えるからね。
          電子像しか得られないミラーレスよりは汎用性、融通性で上なのは当たり前。

            • 匿名
            • 2018年 11月 29日

            上ですね、上ですね、上ですねwww

      • 匿名
      • 2018年 11月 27日

      バッテリーの持ちは変わらんか、節約する必要のない設定ならより減る可能性が高いのでは?
      ミラーレスに外部給電の方が実用っぽいが

      • 匿名
      • 2018年 11月 28日

      ギラギラ明るく見えるEVFより、
      電源も何も関係なく、さっと確認できるOVFはやはり便利ですよ。

      どうしてもというならライブビュすればよいし、
      色んな意味での対応力としては、
      やはり一眼レフの方が上というのが実感です。

        • 匿名
        • 2018年 11月 29日

        上ですね、上ですね、上ですねwww

        • M-KEY
        • 2018年 11月 29日

        星景なら一眼レフでも問題ないんですが、微光量下での撮影では
        一眼レフのファインダーだと被写体が見えない事もあり、
        そういう場合はレンジファインダー機用の外付けファインダーを
        使っていましたが、最近のEVF機ではノイズが出るものの
        フレーミングもピント合わせも可能です。
        山岳風景だけでなく、赤道儀やアストロレーサーを使う場合も
        カメラの重量は軽い方がいいので「一眼レフが上」とは言い切れないでしょう。
        (動体撮影を含めた万能性では一眼レフの方が上ですけど)
        また、超広角や魚眼レンズはフランジバックが短い方が小型軽量化に有利ですが、
        今からペンタックスに35mmフルのミラーレスは期待しづらいです。
        K-01にEVFが内蔵されたようなカメラはあってもいいような気がします。

          • 匿名
          • 2018年 11月 29日

          > 最近のEVF機ではノイズが出るもののフレーミングもピント合わせも可能です。

          それは、月や2等星くらいまでの明るい恒星限定の話。微光星の場合はノイズに埋もれる。
          勿論、微光星はOVFでも非常に見えにくいからOVFが向いているとは言えないが、EVFで困るのはゲインアップして画面を明るくしてしまうこと。モニターの照度調整は出来るが一番絞っても微光星が見える様に暗闇に鳴らした眼には明るすぎるし、瞳孔が閉じてしまって折角暗闇に眼をならしたのが無駄になる。
          LVのリアモニターは一眼レフにせよミラーレスにせよ解像度低いし、そこにゲインアップでノイズが出るとみにくく、暗闇で明るすぎるのはEVFと一緒。で、自分の場合はSharpのスマホ用5.5インチフルHD解像度IGZO液晶使ったモニターにスマホ用の拡大レンズ付けたの使っているバックライトを一番暗くして拡大レンズにNDフィルターつけて使用している。星景の場合、ノイズはどうしても出るが解像度が既存のいかなるミラーレスのEVFよりも高く、表示画像のダイナミックレンジの再現性も広いので見やすい。
          ボディーの重さ言っているが、レンズだ外部モニターだのとやっているとボディの重量差の200~300gの差なんて全体の重量比からいったら大した差でなくなる。
          本当に星景にむいているのはBitRunのFマウントフルサイズ冷却CCDカメラと思うがこいつはサイズ、重量、電源とそれなりのスペックのノートPCとの接続のすべてを対応するととても屋外で使う気にはなれない。
          スタンダローンで使うなら、現状は輝星はOVFですませ暗い星は外付けモニターを使うようにした一眼レフの方がいい。ミラーレスで外部モニター付けても輝星のみの確認でEVF使って瞳孔が開いて闇に慣れるまでの時間をロスするデメリットからは解放されない。

            • M-KEY
            • 2018年 11月 29日

            月はもとより星座を構成する星は明るいから一眼レフのファインダーでも問題ないですが
            地上の風景を絡ませたい時、画面でいうと下半分の境界なんかはマットスクリーンの
            一眼レフでは見えず、銀塩時は夜景は一眼レフでは透過型スクリーンを使ったり、
            レンジファインダー機を使っていました。
            (同じF1.4でもレンジファンダー用のレンズが明るく写ったというのもあります)
            デジタルになって、現場で確認ができるので夜景の撮影は格段に楽になりましたが
            デジタル一眼レフに外付けファインダーを併用するスタイルでした。
            でも、E-330のBモードでは暗所だとノイズが多くて使い物にならなかったのですが
            最近の機種では、肉眼でかろうじて見えるモノなら、ノイジーでAFはアテには
            なりませんが、フレーミングやピント合わせは可能です。
            そのような状況で、背面モニター携帯電話で幻惑されることはありますが、
            EVFが眩しくて困った経験はありません。

            • 匿名
            • 2018年 12月 01日

            目が闇の暗さに慣れると、EVFはホント使いにくいよ。
            でも、設定やらなんやらで背面モニターを使う必要が出ることがある。
            そんなとき、アウトドアモニターで簡単に輝度を落とせたり、
            赤色化できる配慮なんかは、ペンタックスよく分かってるなぁと思う。

      • 匿名
      • 2018年 11月 29日

      目が暗さに慣れると、EVFって逆に疲れるよ?
      ピント合わせ云々言うならライブビューでやれば良いし、
      一眼レフの方が何かと頼りになるのが実感だな。

    • 匿名
    • 2018年 11月 27日

    ボーエンです、ボーエンです、ボーエンです。
    広告だぁ!広告だぁ!広告だぁ! …. (-_-;)

    • 匿名
    • 2018年 11月 28日

    3枚目の写真の左上に光跡が交差している部分があるがUFOか何かか?

    • 匿名
    • 2018年 11月 29日

    よっ! おら、アストロレーサー!
    なんぴとたりともおれの前を走らせねえ!

      • 匿名
      • 2018年 11月 29日

      トが抜けている。

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