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ManfrottoとGitzoの三脚工場を見学してきた(デジカメWatch)

【ブランドが生まれる場所】
北イタリアの生真面目さが支える、こだわりの品質
イタリアメイドでも競争力を持つための生産方式
長寿製品には、昔ながらの組み立てを
量産前の入念な試作
ハードウェアの製造現場
三脚とスタンドの要、パイプができるまで
ジッツオ三脚の工程も見学
北イタリアから世界へ
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

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  • コメント (5)

    • 匿名
    • 2018年 11月 30日

    何でもかんでも中国で生産すればいい、てもんじゃないね

    • 匿名
    • 2018年 11月 30日

    やっぱマンフロットの方がジッツオよりオシャレだよね
    もちろん私もマンフロット

    • ニコン好き
    • 2018年 11月 30日

    ジッツオの三脚を持ってるが
    滝や川の水の流れや星空以外は、全然使って無い。
    ニコンZ7のレンズセットだと月夜の明かりで手持ちで写真が撮れてしまう。

      • 匿名
      • 2018年 11月 30日

      一体どれだけ使わない機材を持っているのやら?

    • M-KEY
    • 2018年 12月 01日

    昔のマンフロートは、買ってから分解して各部のバリ取りと再グリスアップをしないと
    快適に使えないモノが多かったのですが、今世紀に入ってからの製品は問題なくなりました。
    もう,雲台は20年以上マンフロメインで使っています。(脚は用途に応じて各社を併用)

    でも、モデルチェンジが頻繁になり、旧製品の修理期間が長くなる傾向が強くなりました。
    おそらく、国内にパーツが無くてイタリアから送られてくるのを待っているからでしょう。
    本庄の頃は修理代も安く、パーツのみ送ってもらい自分で修理する事も多かったのですが、
    最近の製品は構造が複雑になり、自分で修理出来ないモノも多くなりましたし、
    修理代も高騰して、場合によっては買い替えの方が安くなる事も。
    (部品撤廃で修理不能になるよりは遥かにありがたいですが)

    HPのカタログ情報が、目的の製品を探すのに不便なのが不満です。
    紙のカタログは見やすいので、それに則った構成にして欲しいです。
    あと、ジッツオ、ヴィンテン、ザハトラーなどとのアクセサリーで互換性があるモノが
    結構あるのですが、その情報が判りづらいです、あえて伏せているのか・・・

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