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中判機ながら気軽に持ち出せる親しみやすさ――FUJIFILM GFX 50R(デジカメWatch)

【私はこれを買いました! 2018年】
撮影のリズムがシンクロする
by 河田一規

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コメント

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  • コメント (12)

    • 匿名
    • 2018年 12月 27日

    興味深いカメラだが、流石にボディもレンズも高いね

    • 匿名
    • 2018年 12月 27日

    こんな高いものを気軽と言われてもな。
    まぁ広告だから仕方ないか。

    • 匿名
    • 2018年 12月 27日

    >画角に対して焦点距離が長いレンズで撮影する効果は確実にある

    35mmミリフルサイズより大きいフォーマット使う理由のひとつだよね。
    これ一般の人に言ってもちゃんと理解してもらえないけど、
    普段からいろんな写真を見てる人や中・大判を使ってる人なら判るはず。
    解像度やダイナミックレンジの広さなら今のフルサイズでもいい線行ってるからね。
    でも44x33mmだとまだ小さいんだよなあ。

      • 匿名
      • 2018年 12月 28日

      でもなぁ

      44x33mm判で 63ミリF2.8 より
      36x24mm判で 50ミリf1.4の方が 前後が大きくボケて「より中判らしい」描写になるんだよなぁ。。。

        • 匿名
        • 2018年 12月 30日

        大きくボケるとかの話じゃなくて、ボケの質が違うんだよ
        フルサイズ50mmのボケってふわっとして滲みがあるんだけど立体感が乏しい
        例えば6×6の80mmのボケはもっと繊細というかなだらかでしかも立体感が際立ってる
        >画角に対して焦点距離が長いレンズで撮影する効果は確実にある
        というのはそういう意味

    • 匿名
    • 2018年 12月 27日

    わざわざレンズ一体型カメラで単焦点機を2機種もラインナップしているフジの事だから、XF10の中判仕様みたいなものをひそかに期待してるんだけどな。
    フィルム時代は身軽なGS645W、GA645Wと結構重宝してきたんだよね。

      • nroff
      • 2018年 12月 27日

      「大判で気楽にスナップ」は私もやりたいですが価格がね。
      銀塩時代は十数万円でブローニーが買えたのですが……。

    • M-KEY
    • 2018年 12月 27日

    違う焦点距離のレンズも欲しいとなった時に、カメラごと買うのは
    銀塩中盤機と違ってセンサーが高価なので、あまり合理的とは言えず、
    すでにレンズ交換式システムのあるフジが製品化する可能性は低いと思います。
    ソニーがRX1の上級機として出す可能性の方が高いけど、
    それよりも中華資本によるデジタルマキナとして出そうな気もします。

      • 匿名
      • 2018年 12月 28日

      X 銀塩中盤機
      ◯ 銀塩中判機

      • ken
      • 2018年 12月 29日

      カメラのドイに作ってもらいましょう!
      もちろんレンズはニッコール!

        • 匿名
        • 2018年 12月 29日

        ドイが存続してたらデジタルマキナの可能性はあったな

    • 匿名
    • 2018年 12月 28日

    GFX 50Rの瞳認識AFって使えるレベルなの?

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