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大口径中望遠レンズ2本の使いこなしを浅岡省一さんに聞く――XF56mmF1.2 R/XF56mmF1.2 R APD(デジカメWatch)

【FUJIFILM Xレンズ 写真家インタビュー】
ほぼ同じスペックの大口径中望遠単焦点レンズ
APDなし/APDあり 両刀遣いの浅岡省一さん
XF56mmF1.2 Rの素性の良さ
世界で唯一、ボケ味の違いで選べる中望遠レンズ
by 曽根原昇

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コメント

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  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2018年 12月 27日

    フジノンのXF56mmF1.2 R APDは「単にアポダイゼーション・ユニットを入れただけ」のレンズで、ミノルタやソニーのAPDレンズと異なり、口径食の解消が出来ていない。
    それに実焦点距離56ミリ程度ではAPD効果も小さい。自分はあまり魅力を感じない。APD無しの方が価格も含めてリーズナブルだ。

      • 匿名
      • 2018年 12月 27日

      ま、記事広告だからなんでも褒めるでしょ

    • 匿名
    • 2018年 12月 27日

    作例より撮影風景を撮ってる写真の方がモデルさんが綺麗に見える

    • 匿名
    • 2018年 12月 27日

    回りくどくAPD をdisっているなぁ

    • M-KEY
    • 2018年 12月 28日

    APDフィルターをドロップインできるようにできたらなぁ。

      • 匿名
      • 2018年 12月 28日

      ゴミが入らない機構がキモ…..

        • M-KEY
        • 2018年 12月 30日

        センサー面のゴミとくらべると影響は少ないハズですが、
        ノーマル、APD、故意に球面収差を残した光学系の
        3パターンのターレットにするという方法も考えられます。

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