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D FA★50mm F1.4発売記念「ペンタックス歴代50mm F1.4レンズ撮り比べ」(デジカメWatch)

【特別企画】
各世代の描写をK-1 Mark IIで実写検証
ペンタックスの新たなる標準レンズ
歴代レンズをデータで比較
by 中村文夫

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コメント

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  • コメント (8)

    • 匿名
    • 2019年 1月 08日

    「また他のレンズより焦点距離がわずかに短く画角が狭い。」

    いや それはありえない。

    • 匿名
    • 2019年 1月 08日

    この新旧の比較実験はとても面白いね!
    流石に1.4だと差はあるけど4まで絞ると50年以上前のSuper Takumarでも
    解像度だけなら最新のレンズとの差は僅かだね。
    FA★の F1.4開放とSuper TakumarのF4まで絞った状態なら
    Super Takumarの方が若干シャープに見る部分さえあるわ

    • M-KEY
    • 2019年 1月 08日

    >APS-Cサイズセンサーを搭載したカメラにとって50mmレンズは画角が中途半端

    35mmだと、50mmではパースの影響が残るし、85mmでは引きが足りなくて
    不便な思いをすることがありましたが、換算75mm相当になるAPS-Cの50mmは
    ちょうどいい感じで、近接もアクセサリーや料理を撮るには十分で使いやすいです。

    • 匿名
    • 2019年 1月 08日

    よく集めましたね。

    • 匿名
    • 2019年 1月 10日

    少し前のデジカメインフォにも初期Super Takumarの8枚玉のレビューが紹介されていて、
    とても良い評価になっていたし、実際に初期8枚玉が珍重されているのだが、
    今回の比較からすると、後期のアトムレンズ7枚玉の方が描写は良いんだね。
    すごく面白いし参考になった。

    • ポロ&ダハ
    • 2019年 1月 11日

    初期のSuperTakumarはNIKKOR同様、球面収差が超過剰補正で、F1.4相当の光路は焦点面より遠くになってコントラストが落ちる反面、F4程度より暗い部分の光路は良く補正されている事になりますから、絞れば解像度はUPしますけど、F4より明るい絞りにおける画質は犠牲にしていますから、F1.4ではなく初めからF4の超高解像力レンズとして製品化した方が良かったのでは?
    旭は真面目で正直な会社ですから、ZEISSのプラナーに代表される完全補正型の設計に対応しましたけど、CANONがEF50mm/F1.4でCANON史上初の完全補正型にする前の話ですし、nikonがかたくなに過剰補正にこだわったのとは大違いでしたね。

      • 匿名
      • 2019年 1月 13日

      設計年次が1960年代ですからね。
      よく出来てると思います。

    • 匿名
    • 2019年 1月 13日

    企画は面白いけど、もう少しピント位置とか合わせられなかったものか・・・。

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猫も人もオープンハートな、宇宙に近い島(種子島・前半)(デジカメWatch)

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