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「機動力」でマイクロフォーサーズに集中するオリンパス(デジカメWatch)

OM-D E-M1X発表会より カメラ/レンズの追加写真も掲載
地殻変動を経て
オリンパスは「機動力」でマイクロフォーサーズに集中
E-M1X、発表会で見つけた驚きポイント
強みに特化し、確かな存在に
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

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  • コメント (103)

    • 匿名
    • 2019年 1月 25日

    終わったな。。。

      • 匿名
      • 2019年 1月 26日

      いろいろ言ってるが、フルサイズに参入できなかった言い訳に過ぎない

        • 匿名
        • 2019年 1月 26日

        ニコンも昔からフルサイズ不要論、手ぶれ補正不要論、ミラーレス不要論、瞳AF不要論と
        毎回他社に追い抜かれると言い訳ばっかしてましたが、
        結局後追いするものの失敗ばかりしてますね。

          • 匿名
          • 2019年 1月 26日

          ニコン好きに言ってくれ。

            • 匿名
            • 2019年 1月 26日

            来月末まで匿名ですから私は知りませんよ。

            • 匿名
            • 2019年 1月 26日

            >来月末まで匿名ですから私は知りませんよ。
            さもあんたがニコン好きみたいな言いぐさ
            あんた匿名でも成りすましをやるんかい。
            ほんと、しつこいね。
            その、しつこい性格
            実社会では、誰にも相手にされないんじゃないかい?

            • 匿名
            • 2019年 1月 27日

            ↑ しつこくて嫌われているニコン好きと似た人もいるんだ www

          • ken
          • 2019年 1月 27日

          【フルサイズ不要論】
          後追いだけど失敗したっけ?
          先に出した京セラは。。。

          【手ぶれ補正不要論】
          後追い?フィルム時代のコンパクトだけど最初に出したのは。。。

          • 匿名
          • 2019年 1月 27日

          センサーゴミ除去機構不要論
          (機構が画質を落とす、ニコンはサービスセンターがどこにでもあるので、いつでも持ち込んで掃除してもらえばよい)
          ってのもフォーサーズとペンタックスくらいしかゴミ取り付けてなかった頃はいってる人がいたような。

          • 匿名
          • 2019年 1月 27日

          カメラに限らずどの世界でも、ブランド大手が新しい製品で新参者に抜かれるのはよくあること。ただNikon/Canonはまだ抜かれてはいないようだ。

            • 匿名
            • 2019年 1月 27日

            ニコンは抜かれる以前に倒産したりして。

            • 匿名
            • 2019年 1月 27日

            >ニコンは抜かれる以前に倒産したりして。

            もうソニーに抜かれてる。

            • 匿名
            • 2019年 1月 27日

            匿名 :
            >ニコンは抜かれる以前に倒産したりして。
            もうソニーに抜かれてる。

            フルサイズミラーレスだけがカメラではないですぜ!!

            • 匿名
            • 2019年 1月 27日

            フルサイズミラーレスに限って言えば
            キヤノンも抜かれてる。
            でも  
            「レンズ交換式カメラ」と見方を変えれば
            多いのはキスデジ
            ニコンD850もそこそこ売れてる。
            ソニーなんて下の方だね。

            • 匿名
            • 2019年 1月 27日

            ニコン好き必死で笑える。

          • M-KEY
          • 2019年 1月 28日

          >ニコンも昔からフルサイズ不要論
          まだ誤解している人が居るんですね。
          当時は「使える35mmフルセンサーがない」と説明していました。

        • 匿名
        • 2019年 1月 27日

        35mm版だけがベストっていうわけじゃ無いでしょう。
        フルサイズを採用しているどのメーカーも、
        APS-Cのカメラを作っている理由は?
        センサーサイズがデカけりゃデカいほど良いって言うなら、
        中判をなぜ使わない?
        ベストなサイズは人によって様々なわけで、
        マイクロ使っている層を大切にするって言うなら、
        それはそれで良いのでは?

          • ken
          • 2019年 1月 27日

          【APS-Cのカメラを作っている理由は?】
          それが1番売れるから。
          20万のフルサイズ1台売るより
          5万のAPS10台売った方が儲かるのでは?(憶測)

            • 匿名
            • 2019年 1月 28日

            キヤノンがレンズ交換式カメラの市場が半分に縮小すると予想している。
            APS-c機は数は出ても利幅が少なく儲けられなくなっているから、各社高級路線にシフトしている。
            交換レンズもフル用の方が単価が大きく売上に貢献する。
            5万円のAPS-cを10台売るよりも20万円のフルサイズを売って交換レンズやアクセサリーで儲けるスタイルになっていくのでは?

            • ken
            • 2019年 1月 29日

            【5万円のAPS-cを10台売るよりも20万円のフルサイズを売って交換レンズやアクセサリーで儲けるスタイルになっていくのでは?】
            個人な考えですが20万円のフルサイズカメラ買った1人と5万円のAPSサイズカメラを買った10人とトータルではどっちが交換レンズやアクセサリーを購入するだろうか?
            確かにフルサイズ買う方は高価なレンズを買う可能性が高いだろうしAPSサイズの方はキットレンズで完結すつ場合も多いだろうが。

            • M-KEY
            • 2019年 1月 30日

            近年はAPS-Cの販売数は35mmフルの3〜5倍で推移という説があり、
            それが本当なら「20万円のフルサイズ1台vs5万円のAPS-C4台」という構図で
            この場合、カメラ本体の売り上げ額は同じでも,利益は35mmフルが大きいし
            交換レンズが同じ本数売れたとしても,金額は倍以上になるでしょうし
            利益でいえば数倍になると想像できます。

            単に利益だけでいえば「APS−Cエントリーなんてチマチマ売ってられない」
            でも、ユーザーの裾野を確保する為には必要です。
            開発のリソースは利潤が期待できる35mmフルに傾けるけど、APS−Cにも
            最低限の手当はしながらなるべく開発費を掛けずに市場を確保する
            というのがCNSの戦略だと思います。
            D3000/5000系やキスデジが代わり映えしないのも、α6000をしばらく
            引っぱり,APS-C用のレンズのリリースが少ないのも,それが理由でしょう。

            でも、オリンパスには35mmフルはないし、ソニーだけではなく
            キヤノンやニコンが参入した35mmフルミラーレス戦線に加わっても
            その為の開発費を改修するのは難しいでしょうから、CNSの居ない
            MFTでの高価格路線にシフトというのは理解出来ます。
            とはいえ,E-M1Xのサイズを許容できるかといえば・・・

            • ken
            • 2019年 2月 01日

            【交換レンズが同じ本数売れたとしても,金額は倍以上になるでしょうし
            利益でいえば数倍になると想像できます。】
            そうなの?
            APSユーザーが専用レンズ(ニコンでいうDX)に飽き足らず
            大三元や大口径に行っちゃう場合もあるんじゃない?
            まあ、そういう場合はカメラもフルサイズにしちゃうんだろうけど。
            そういったステップアップする層もいるんだから裾野であり入り口である
            エントリーAPSを縮小することはないと思うのですが。。。

            • M-KEY
            • 2019年 2月 03日

            >最低限の手当はしながらなるべく開発費を掛けずに市場を確保する

            この数年のソニーのように、カタログアイテムは減らさないでしょうが、
            開発のペースは落ちるでしょう。

      • 匿名
      • 2019年 1月 26日

      センサーはちっちゃいけどボディは巨大ですって戦略が成功すると思えない。

        • 匿名
        • 2019年 1月 26日

        ボディもセンサーも小さかったニコワンは大失敗しましたね。
        そこがポイントじゃないと思います(笑)

          • 匿名
          • 2019年 1月 26日

          ニコン好きに言ってくれ。

            • 匿名
            • 2019年 1月 27日

            来月末まで匿名ですから私は知りませんよ。

        • 匿名
        • 2019年 1月 28日

        全く売れないに100万ペリカ

        • 匿名
        • 2019年 1月 30日

        元々数出すものじゃないだろ。

    • 匿名
    • 2019年 1月 25日

    35mm判やAPS-Cサイズに比べて小さな撮像フォーマットとすることで、システム全体が小型になり撮影者の機動力が高まるという

    その理屈なら
    マイクロフォサーズとコンデジを並べて
    同じ画角ならコンデジの方が
    マイクロフォーサーズに比べて小さな撮像フォーマットとすることで、システム全体が小型になり撮影者の機動力が高まるという

      • 匿名
      • 2019年 1月 26日

      コンデジはともかく、その理屈で行けたはずのニコワンは失敗に終わった。

        • 匿名
        • 2019年 1月 26日

        ニコワンの失敗はボディーじゃなくてレンズの充実度がとても低かったから。

          • 匿名
          • 2019年 1月 30日

          それ以前に、まともに世代交代もしないシステムじゃ。
          まあ、カメラではまれに良くあるって奴だが。

        • 匿名
        • 2019年 1月 26日

        ニコワンは表向きレンズを含めたトータルでの小型軽量、かつ高速機というビジネスモデルとして計画されたのは事実だろう。
        実際発表段階でニコンの本気度がどこまでだったのかは知らないが、自分にはニコワンは自社一眼レフを延命させるための噛ませ犬的モデルにしか映らなかった。
        次世代以降も一貫性のない安易にお茶を濁すモデルばかりで、ニコンの目論見はニコワン登場後すぐに崩壊し、案外早い段階でフルサイズミラーレスの方向を向いていたのかもしれない。

        • 匿名
        • 2019年 1月 26日

        ひところはm43は駄目でニコワンが残るだろうとか持ち上げてたのもいたな
        1インチで十分とかいいつ何故かm43は駄目とかいう謎理論

        • 匿名
        • 2019年 1月 27日

        確かにレンズは貧弱なラインアップで、ニコン1 にはマクロレンズすら無かった。最後まで登場しなかった。
        ニコンZにもマイクロニッコールは登場しない。計画も発表されていない。

        やはりこれもD850を売るための「噛ませ犬」なんだろう。

          • ken
          • 2019年 1月 27日

          D850は噛ませ犬を作らなくても売れてる。

      • 匿名
      • 2019年 1月 26日

      知らないのか。ここの連中の中には、小さなセンサーのカメラを持つと手も小さくなる者がいるんだぜ。

    • 匿名
    • 2019年 1月 26日

    ボディーが大きいのは、一眼レフなみの撮影枚数を確保するため。プロには必須だろう。

    他社のミラーレスも一眼レフなみの撮影枚数を確保するなら、バッテリーグリップを付けなければならない。その意味ではこのM1Xは大きいとは言えないだろう。

      • 匿名
      • 2019年 1月 26日

      ミラーレス使ってるプロならバッテリーグリップ必須だと思いこんでるようだが、それはプロというものへの幻想だよ。それに撮影可能枚数はα7Ⅲは710枚、E-M1Xは870枚。ボディーの大きさの割に大差ない。

        • 匿名
        • 2019年 1月 26日

        プロの撮影分野に寄りますが、これを欲するだろう野生動物・野鳥撮影家は、連写がデフォルト。1日に2,3000枚なんてざらです。

          • 匿名
          • 2019年 1月 26日

          だから、プロならバッテリーグリップが必須が幻想という話しだよ。連写がデフォルトのジャンルでも、使ってないプロ知っているし。

        • 匿名
        • 2019年 1月 26日

        嘘ではないが微妙な数字の出し方だな。

        α7Ⅲの710枚は、EVFを使わない場合の枚数で、使用時は610枚。
        さらに、α7Ⅲと同じ大容量バッテリーを使用するα9の撮影枚数は480枚。
        カメラの性格からして、比較すべきはα9の480枚か、α9に縦位置グリップをプラスした場合の960枚だろう。

          • 匿名
          • 2019年 1月 27日

          一枚も撮らなくても被写体を狙っているとどんどんバッテリーを消耗するのがミラーレス。だから実は何枚撮れるかというスペックは実は幻想になることも多い。

          車で言えば、アイドリングを続けているとどんどんガソリンを消費するが、実は1mも走っていないということになるのと同じ。

            • 匿名
            • 2019年 1月 27日

            それはプロが全部バッテリーグリップ付けてる幻想とは何の関係もないw

      • ken
      • 2019年 1月 26日

      撮影方式にもよりますが、撮影枚数の為に常に重いボディを持っているより
      予備バッテリーをバッグに入れてた方がいいという方もいるのでは。
      交換する暇もないという現場ならその方式は取れないけど。

      でもこういうデカカメラ、好きですよ。
      OMの思想には反すると思うけど。

        • 匿名
        • 2019年 1月 26日

        「撮影枚数の為に常に重いボディを持っているより予備バッテリーをバッグに入れてた方がいいという方もいるのでは。」……同意!!

        私はD500には予備バッテリー1個、X-H1には2個胸のポケットに入れておきます。X-H1には3個欲しかったこともありますが、バッテリーグリップはあえて付けません。

        • 匿名
        • 2019年 1月 27日

        >OMの思想には反すると思うけど。

        そうだね。
        大きい・重たい・値段が高い…という三悪カメラだね E-M1X

        • ネガティブD800ユーザー
        • 2019年 1月 27日

        >OMの思想には反すると思うけど。

        良くも悪くもこの一言に集約する感じ。

        まあこれはあくまでOMという一度は断絶した旧家の家名を冠した別物なのだからしかたないのだけれど。

        将来を見据え新しく生まれ変わったと見るか、OMの思想に泥を塗ったと見るか、個々人で受け止め方は違うでしょうね。

        • 匿名
        • 2019年 1月 27日

        OMの思想だ??
        んなもん、黒歴史の如く一旦は廃止に追い込まれた呼称を、
        恥も外聞もなく別モノのカメラに当てはめただけ。

        そこには思想だの哲学だの、そんなものは無い。
        あるのは、商売根性だけ。

          • ken
          • 2019年 1月 27日

          OMの思想はOM-1、OM-2に始まる。
          決して黒歴史ではない。
          AF失敗しちゃったのは黒歴史だけど。

          (最初はM-1だったからMの思想なんて思わないでね。意味がちょっと変わってきちゃう。)

            • 匿名
            • 2019年 1月 28日

            OM時代のオリンパスは素晴らしかった。
            しかし、今のオリンパスは全然駄目。
            哲学もクソのない儲かりゃなんでもいい邪悪な反社集団にすぎない。

            • 匿名
            • 2019年 1月 30日

            そのOMの父と崇められている故・米谷氏でさえ、生前講演会聞きに行ったらAF化の失敗を訴訟問題だけのせいにして、OM AFシステムの失敗は一切語らなかった。講演聞きに行くくらいオリンパスファンだった自分でさえ、これには幻滅させられた。OM三桁は登場時から欠点が目立ち、ミノルタなどが遥かに高い賠償金で訴訟問題を乗り越える中、敗れるべくして敗れたようにしか見えない。結局、そういう会社なんだと思う。

            • 匿名
            • 2019年 1月 30日

            OM20/30辺りから既におかしかった
            でも、ピカソやLシリーズはヒットしたし
            デジタル化当初は人気があったよ

            • M-KEY
            • 2019年 1月 31日

            いつの間にかOMが神格化されていますが、
            OM-2N発売をリアルタイムで見た当時には、それほどでもなかった印象。
            当時のオリンパスは、OMよりもXAで人気でした。
            OM-3も当初は不人気で、生産完了後に人気が出てOM-3Tiを出したけど
            その頃にはすでに「昔の名前で食ってます」状態で、
            実際にOMが現役と言えるのはM-1が発売された1972年から
            OM-4Ti発売の1986年あたりまでの15年ほどでしょう。
            レギュラーフォーサーズが2003年のE-1から2010年のE-5までの7年なので
            2009年のE-P1発売から10年が過ぎようとしているMFTは、オリンパスとしては
            結構長く続いているシリーズだし、累計の販売台数ではOMを超えていそうです。

            • ken
            • 2019年 1月 31日

            僕が写真に興味をもったのがOM10発売の1979年頃なので
            それからOM4Ti発売の1986年(発売だから実際はそれ以降も)は
            短いながらも濃い、ワクワクした期間でした。
            OM3Ti発売時はオリンパス初の35-80mmF2.8を同時に出したんだから
            まだ起死回生を狙っていたと思います。
            OM-1発売時の記憶はありませんが一眼レフの三悪を排除しようとした思想は
            神格化されても問題ないと思います。

            ちなみXAは使用していた知人によるとあんまり写りは良くなかったとか。。。
            そっちの方が神格化には疑問かなあ。。。(カプセルカメラという概念を作ったのは見事)
            ピカソの高速ストロボチャージも画期的でしたねえ。。。
            一眼レフのAFの失敗がなければ。。。

            • M-KEY
            • 2019年 1月 31日

            べつにXAを神格化なんてしていません。
            当時,ペンタックスAUTO110とともにニコンやキヤノンとは
            違った部分で人気があったということ。
            OM-4までのOMはペンタックスMシリーズとともに庶民派というのが
            当時の一般的なイメージだったのですが、中古OM-3の高騰あたりから
            オリンパス=高級機というイメージが出始めました。
            今の「OM幻想」は,その辺りのが源かもしれません。

            神格化というか,一眼レフのPEN Fは当時からマニアに人気でした。

            • 匿名
            • 2019年 1月 31日

            なんにせよ、個性的な商品出すのはいいけど失敗から学ぶことができず、同じ失敗を繰り返す体質なのは昔からなんだね。

            • ken
            • 2019年 2月 01日

            【当時のオリンパスは、OMよりもXAで人気でした。】
            そうなの?
            XAシリーズはコンパクトととして確かの売れたけど
            割高のXAってOMより売れたんでしょうか?
            (売れ行きと人気は微妙の違うけど)
            それにM-KEYさんがXAを神格化したなんて言ってませんよ〜!

            オート110も面白いカメラでしたが所詮はイロモノじゃないかな?
            当時のフィルムだとサイズは今のセンサーサイズより如実に差はでたと思います。(僕はマロン買っちゃったけど)
            XAはあのサイズで35mmでしたので凄いですが
            やっぱり一眼レフと客層は違うし
            一眼レフとは違った部分での人気になったというなら
            OMと比較するものではないでしょう。

            ちなみウィキによるとアメリカ市場では
            OMは高級機でミノルタが普及機扱いだったようなことが書かれていましたから
            (よって普及機のOM10を出した)
            事実だとOM-3中古高騰より前に高級機のイメージだったのかも?
            中古のせいで高級機のイメージになったこと自体、不思議だけどね。

    • 匿名
    • 2019年 1月 26日

    D500より思いカメラで、本気レンズはフルサイズ用とさほど変わらないサイズだから、だったら、素直にD500に200-600ズームの方が、AF速度でも機動力でも上をいっている。実際、野鳥撮影の人ってD500か7DIIに望遠端400mm超のズームが主流だし。本当にそういうユーザー層に食い込めるのかね。
    室内スポーツだと高感度でD5や1DXIIにはかなわない。屋内スポーツでミラーレスが困るのは、EVFが照明のキセノンHIDや高圧水銀灯のような放電照明でEVFがフリッカーで常時ちらついていること。以前にM-Keyが勘違いしていたが、これはEVFのリフレッシュレートによるもの。フリッカーキャンセルでEVFのリフレッシュレート落としたら、今度は動体がパラパラコマ送り状態になって使い物にならない。

      • ふーまふ
      • 2019年 1月 26日

      東京オリンピックではLedでフリッカーレスの照明になっていると嬉しいですね、小池さん。

        • 匿名
        • 2019年 1月 27日

        大光量のLEDは全波整流しても電圧変動でLEDは完全点滅ではないが、100Hzか120Nzのサイクルで明暗を繰り返すから結局フリッカーっぽくEVFの画面に縞が流れる。電力ロス承知でスタジオ撮影用のキャパシター挟んで完全な定電圧の直流点灯するか、HMIの様にインバーターで周波数を思いっきり高くするとかしないと無理。LEDは応答性と電圧変化による照度の変化が従来の照明より鋭いから、広い屋内競技場を照らす照度優先の照明だと駆動回路自体を今般から見直さないとだめ。現状は、まだまだHIDや高圧水銀灯の方が照明単体の照度はLEDを圧倒している。

      • M-KEY
      • 2019年 1月 27日

      EVFの表示遅延で動体を追いにくいので、屋内競技でEVF機を使わないせいか、
      EVFのリフレッシュレートによるちらつきを経験したことはありません。
      フリッカーでコマごとに色味と露出が変わるのはフリッカーキャンセルで防げますが、
      タイムラグが増えて、コマ間に決定的瞬間が捨てられそうな不安は増えます。
      これとは別に、フリッカー光源で困るのが、サイレントモードでの縞です。
      これは、あんまり話題になっていませんが、個人的には割と大きな問題です。

        • ken
        • 2019年 1月 27日

        【これとは別に、フリッカー光源で困るのが、サイレントモードでの縞です。
        これは、あんまり話題になっていませんが、個人的には割と大きな問題です。】
        いやいや!動体歪み並に大きな問題ですよ!
        シャッタースピード低速時の方が出にくいのかな?(詳しくないのですみません!)
        でもそれだとスポーツには対応しないなあ。

          • 匿名
          • 2019年 1月 27日

          「いやいや!動体歪み並に大きな問題ですよ!」
          なんて書いているから、どんな反論するかと思えば珍しく同意しているぢゃないか!

      •  
      • 2019年 1月 27日

      カムコーダーのEVFでは室内スポーツでも1フレームも外さずに追えるのに
      CNのEVFってゴミなんですね

        • 匿名
        • 2019年 1月 28日

        そのかむこーだーってどのレベルを言ってるのかな。
        業務用なら、専用のユニット式の高性能のEVFで表示遅延はモノクロモードでリフレッシュレートを思いっきり上げて使うわけだが。
        コンシューマー用のカムコーダーはそれこそ、ミラーレスよりも表示品質の悪い低画素のもので表示が荒いから、画面のチラツキとか気におなる以前のレベルだろ。それに、動画は一瞬のシャッターチャンスを狙うんじゃなくて、フレーム内にいれといて回しっぱなしだから、シャッターチャンスをモニターする役目の比重が低い。初期のミラーレスのしょぼい遅延の大きいEVFでもシャッターチャンスは外しても、よっぽど下手じゃなければフレーム内には入れることは出来ただろう。スチルの場合のEVFではOVF並のリアルタイムでのシャッターチャンスのモニター能力が要求されるるってこと。単にフレーム内に入れれば後は回しっぱなしにする動画とは要求されるポイントが違う。

      • 匿名
      • 2019年 1月 27日

      〉本気レンズはフルサイズ用とさほど変わらないサイズ

      どのレンズを比較して言っているんだ?

    • 匿名
    • 2019年 1月 26日

    手持ちハイレゾショットができるんだからセンサー全方向に2センチくらい動かす事ができればフルサイズと同等かそれ以上のセンサーと同じような効果がだせるんじゃないか?もちろん静物限定でイメージサークルの大きなレンズを付ければの話だが。

      • 匿名
      • 2019年 1月 27日

      そのためにはフルサイズ用以上の巨大なレンズと巨大で重たいカメラが必要になるね(笑)

    • 匿名
    • 2019年 1月 27日

    画質面で E-M1XはE-M1Mk2と比べて進歩改善はないようだな。
    一部の提灯カメラマンに α9やD500より良好と言わせて、注目を惹かせたようだがすぐに化けの皮が…

    http://digicame-info.com/2019/01/e-m1xe-m1-mark-ii.html

      • 匿名
      • 2019年 1月 27日

      高感度は改善しているようだね。
      https://asobinet.com/info-review-om-d-e-m1x-2/

        • 匿名
        • 2019年 1月 28日

        提灯記事ですなw

        • 匿名
        • 2019年 1月 28日

        RAWだと全く同じ
        JPEGは多少良くなってるみたい

        • 匿名
        • 2019年 1月 28日

        センサー同じだから、画像処理エンジンでごましてるだけなんだよな。

        • 匿名
        • 2019年 1月 28日

        センサーE-M1IIと同じなのか。残念。

    • 匿名
    • 2019年 1月 27日

    機動力をアピールしてますが、ニコンキヤノンが衝撃の2xクロップ専用レンズをミラーレス用に用意してきたら、
    どうするんだろう?
    ミラーレスになって、クロップ自在なんだし。大は小を兼ねる用になってしまった。
    単焦点はフルサイズで、ズームはクロップレンズで運用するとか、
    用途でいろいろ組み合わせることでもいいと思う。
    なので、オリンパスもフルサイズを載せとけばいいんだよ。
    単焦点はフルサイズで、ズームは4/3で行けば、いいとこ取りでしょ。

      • 匿名
      • 2019年 1月 27日

      クロップ専用レンズ、ホントに流行るかな?
      aps-cレンズをフルサイズに付けてクロップする機能があったけど、
      フルを買った人があえてaps-cレンズを買うようには思えない。
      ステップアップ組が、使う機能だと思う。
      オリがフルサイズにいかないのは、
      フルを買ってしまうと4/3レンズを欲しなくなることを
      懸念しているのでは?

      • 匿名
      • 2019年 1月 27日

      ニコンがZマウントのAPS-Cボディも出すなら、APS-Cのレンズも出すだろう。
      でも、超広角ズームと便利ズームくらいだろうね。

        • M-KEY
        • 2019年 1月 27日

        ニコンFマウントとソニーEマウントの35mmフル機をAPS-Cメインで使っています。
        もともとAPS-C機を使っているのに35mmフル機を加えたカタチだったのですが、
        35mmフルボディしか持っていないのにAPS-C用のレンズを買うというのは奇特でしょう。
        同じマウントで35mmフルとAPS-Cを併用している人の大半は、APS-C機をサブだったり
        「暗くならないテレコン」的な使い方が多いと思います。
        MFTはそうした2つの画面サイズを使い分ける事ができない部分は弱いですね。

          • 匿名
          • 2019年 1月 28日

          ちょっと前までは使い分けしにくいのはMFTとフジ(中判とAPS-Cだから)くらいだったけど、CNのフルサイズミラーレスが使い分けしにくいシステムだったから、今後しやすいのはソニーだけになるかもね。ライカはLマウントで両方出してるけど、参加のパナやシグマはやりそうもないし。

    • 匿名
    • 2019年 1月 27日

    フルサイズ机上の空論が先行しているようだが、
    深度が深いので、目じゃなくて顔でよく、もっと引けば
    顔じゃなくて体で大丈夫という、ピント問題、もっとラフに
    被写体を追えるという一面もある。
    ピントに神経を使うぶんを、被写体を追うことに使えれば、
    これはこれで良いと思う。
    中判は大きすぎ、135フルぐらいが最適のバランス
    とか言ってると、御手洗会長がいう一部のユーザーに
    なっちゃうんじゃないのかな。

    ニコンのSレンズ誕生理由とおんなじで、
    大鑑巨砲と対になるオリンパスがあっても選択肢があっめ
    良くないかい?

      • 匿名
      • 2019年 1月 29日

      ↑μ43机上の空論たな。

        • 匿名
        • 2019年 1月 29日

        ポケットフィルムと同じ撮像面積しかないのに、
        巨体を背負うって、どう考えてもミスマッチでしょ。
        フォーマットなりのメリットを活かさず、逆行してるって。

          • 匿名
          • 2019年 1月 29日

          M1Xは確かに大きすぎるけど、M43のレンズのコンパクトさは
          素晴らしいと思う。
          フルサイズの1.5-2倍は軽いし小さいから、
          その分、レンズをたくさん持ち歩けて、撮影の幅が広がる。
          システムに一定の需要はあるだけに、
          em1やem5サイズに抑えて欲しかった。
          まぁ、これから出るんだろうけどね。

            • 匿名
            • 2019年 1月 31日

            オリのレンズは同じ画角で比べりゃ小さいけど
            同じ焦点距離だと、イメージサークルが小さいくせにでかい
            っていうかペンタックスオート110のレンズと比べたら驚くほど大きい

            • 匿名
            • 2019年 2月 03日

            >ペンタックスオート110のレンズと比べたら

            で、どのレンズとどのレンズを比べているんだい?
            そもそも、そんな昔のレンズと比べるか普通?
            明るさもf2.8止まりだし、解像度も現代と違うわけで、
            常用にならないレンズと比べても意味は無い。

            まぁオールドレンズ遊び自体は面白いと思うけどね。

    • 匿名
    • 2019年 1月 28日

    匿名 :

    匿名 :
    >ニコンは抜かれる以前に倒産したりして。
    もうソニーに抜かれてる。

    フルサイズミラーレスだけがカメラではないですぜ!!

    一眼レフも含めての35フル機のシェアでもソニーが2位になっているね。
    APS-Cも加えたら、まだ抜かれていないけど時間の問題?

      • 匿名
      • 2019年 1月 28日

      APS-Cはフルサイズの少なくとも3倍以上あったはず….

        • 匿名
        • 2019年 2月 01日

        いや 0.44倍でしかない! (笑)

    • 匿名
    • 2019年 1月 28日

    粉飾企業の作ったカメラだから、スペックも粉飾ですw

      • 匿名
      • 2019年 1月 28日

      経営はともかく、カメラのスペックは粉飾できませんね。
      一般ユーザーに現物証拠を差し出すんだから。

        • 匿名
        • 2019年 1月 30日

        いやいや、紙の上と実際が違ってるなんてよくあることさ。
        腐りきってるオリンパスなら尚更ね。

          • 匿名
          • 2019年 2月 01日

          じゃその、紙の上と実際が違ってるってこと、今までにどんなことがあったの?
          具体的に教えてほしい。オリだけでいいから。
          それはよくあることで、オリンパスなら尚更っていうんだから、
          たくさんあるんだろうね。
          言っとくけど、キャッチフレーズや広告が誇大だったという話じゃないよ、
          あくまでスペック(仕様)だからね。

    • 匿名
    • 2019年 1月 28日

    おっ、まだおんなじことを言い続けている。
    オオムみたいなやつだな。

    • ふーま
    • 2019年 1月 29日

    フリッカーの話。最近の技術に疎くなったので間違いがあったらご勘弁。
    元々ビデオカメラのサイクルが照明とのアンマッチで発生するもので日本なら東日本の50Hzのみの現象だったはず。
    デジカメもビデオカメラの設計思想を引きずっていて60の倍数で設計せれていて(動画に便利だから)やっぱりアンマッチは東日本に限られると思うのですがちがうのかな?
    正しいとして表示のみなら50の倍数で動かせばいいのでは?

    • ふーま
    • 2019年 1月 29日

    もしくは照明を60Hzに変換すればイイような?

      • M-KEY
      • 2019年 1月 29日

      西日本なのでEVFのフリッカーに遭遇していないのかもしれません。
      動画撮影でもフリッカーで困った事はありません。
      でも,実際に体育館などで撮影すると,コマ毎に露出や色が違うし、
      サイレントモードで撮影すると縞になります。

    • ふーま
    • 2019年 1月 30日

    あぁ!M-KEYさんは西日本の人なんですね、四国で祭りを撮っているそうですから考えてみれば当然ですね。
    実際の撮影でおかしくなるのはカメラ独自ののシャッター係数(?)を考えれば当然。
    サイレントモードはわかんねぇ!

      • 匿名
      • 2019年 1月 31日

      > デジカメもビデオカメラの設計思想を引きずっていて60の倍数で設計せれていて
      > (動画に便利だから) やっぱりアンマッチは東日本に限られると思うのですがちがう
      > のかな?

      違うそんな単純ではない。フリッカーで問題になる点滅サイクルの理解が根本的に間違っている。
      グロー式の蛍光灯にしてもダイナミック点灯(交流を全並整流しただけで電圧の平滑化なし)のLEDにしても、点滅のサイクルは交流周波数の2倍。交流の周波数とは極性が入れ替わるサイクルだから交流点灯の蛍光灯の場合、極性が+側と-マイナス側のそれぞれで光るから、交流周波数の2倍の西日本120Hz、東日本100Hzのサイクルとなる。LEDは極性があるから交流流すと壊れるから、極性が反転した時の電流の極性を整流回路で極性を反転させて極性をそろえる。ただし、交流の波形は正弦波(サインウェーブ)だから、ピーク電圧から電圧0になって極性が反転してピークに向かう。だから、全波整流しても山と谷の向きがそろうだけで電圧0の瞬間がある。だから、直流になっているにも関わらずLEDは点滅している。勿論、スイッティング回路を通すとか、一旦キャパシターに充電してから放電させるようにすれば、バッテリーから取り出す直流並みに連続した平坦な電力供給(スタティック点灯)ができるが、スィッチング回路なりキャパシターも電力を消費するからLED化による省エネ効果が低くなるのとダイナミック点灯の方がLEDの寿命が長くなるメリットがある。それと、100Hzくらいの頻度での点滅だと残像効果で肉眼では連続点灯のように見える。これが、蛍光灯とLEDの点滅の原理。
      それから、フリッカーはシャッターによる露光中やモニターでライブビューのリアルタイム再生時にシャッタースリット(電子シャッターでもローリングシャッターでは画面をスリット状にスキャンして露光するからおなじこと)のスキャンやモニターの走査線のスキャンが、照明が点滅で消灯状態になっている時に被ることにより発生する。だから、シャッタースリットや照明の点灯している状態をスキャン中に確実に含めるには、照明の点滅サイクルの半分のシャッター速度やリフレッシュレートにする必要がある。
      交流点灯の点滅照明でも、インバーター式蛍光灯は5000~7000Hz、写真・映画撮影用のHMIだと800Hzで点灯させているから、スチルでもフリッカーを拾う機会が減る。勿論、ライブビューのリアルタイム再生時でも比較的周波数の低いHMIでも仮に400Hzのリフレッシュレート(現状は最高のモニターでも200Hz)でもモニターのフリッカーは発生しない。
      モニターの表示だけなら、リフレッシュレート落とせというがそれも素人考えだな。ビジネス用やネット動画やDVD/BDソフトの再生なら、リフレッシュレート60Hzのモニターでも違和感少ない(60fps記録だから)が、アクションゲームやるような場合は最低でも100Hzのリフレッシュレートがないと動画のカクカク感がである。コアなゲーマーはリフレッシュレートの144Hzのブーストモード付きのモニターを使うほどだ。EVFで60Hzで何が問題になるかというと、リアルタイムの動体はフレームレートが無限大だから、リアルタイムレンダリングで画像生成しているゲームと同様に60Hz程度ではファインダーのモニター画像のカクカク感がでる。EVFはゲーム用モニターと同様に多くの人の肉眼でカクカク感を認識しにくくなる100Hz以上のリフレッシュレートにしている。
      屋内スポーツの撮影で、モニター上のフリッカーのシマシマ解消の為にリフレッシュレート落としたら、表示の遅延とカクカク感が出てOVFを見慣れた目からは、とてもじゃないが使えないものにしか見えなくなる。
      長文になったがわかったかな。

        • M-KEY
        • 2019年 2月 01日

        > デジカメもビデオカメラの設計思想を引きずっていて60の倍数で設計せれていて
        > (動画に便利だから) やっぱりアンマッチは東日本に限られると思うのですがちがう
        > のかな?

        映画が24フレーム/秒なのに、米日中心のNTSCが60フィールド、
        欧米中心のPALが50フィールドなのは電気の周波数に由来しているのでは?

        • ふーま
        • 2019年 2月 02日

        えー勘違いしてるようなので書いときますね。
        (50の倍数で動かす)と言っているのは100に落とせという意味では無いです。60で動いている普通のデジカメが60>120>240とレスポンを上げているのに対して50>100>200と動作させればいいのでは?と提案しています。

    • ふーま
    • 2019年 2月 02日

    M-KEYさんへの返信。
    その通りだと思います。付け加えるとNTSC(60)を日本が選んだのはアメリカへの輸出のためです。さらに遡って明治時代に電源の周波数が50と60Hzに分かれたのは欧州とアメリカのどちらが覇権を取るか分からなかった為、真田丸作戦(もしくは佐渡島作戦)を取った為だと思います。この事が東京モンにアメリカ軽視を生み日米開戦に繋がったと考えるのは短絡的ですかね、、、
    話を戻します、東京オリンピック!8Kレガシーになるといいですね、でも50Hzの電源が足を引っ張らないといいですね。

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