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元祖「せんべろ」の庶民派エリア——葛飾区立石(デジカメWatch)

2019.01.29

13 comments

【東京エッジ~首都辺境を巡る写真紀行:第7回】
by 井賀孝

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コメント

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  • コメント (13)

    • 匿名
    • 2019年 1月 29日

    良いねこういう風景。ゆっくり撮りに行きたい。
    昔、葛西に住んでた頃には、よくバイクで柴又や新小岩の辺りをフラフラしてました。

      • 匿名
      • 2019年 1月 29日

      近頃は肖像権などという亡霊が現れるのでこのような風景はやりづらくなってきました。

      • M-KEY
      • 2019年 1月 29日

      いい写真で嫉妬しそうです。
      でも、後世に記録として残すなら、もっと俯瞰的な視点で撮りたいとも感じました。
      例えが難しいですが、昭和の末期にエアチェックしたビデオ,当時は必死でCMカットをしたけど
      今になって見直すと、番組本編よりもCMの方が貴重だったりする感覚・・・

        • 匿名
        • 2019年 1月 30日

        デジカメWatchに載せた写真が全てではないと思うよ。記録的な写真ももちろん撮るでしょう。
        表面だけを見ないこと。写真家としては大切なことだよ。

          • M-KEY
          • 2019年 1月 30日

          もちろん掲載分が全てだとは思っていません。
          いろいろ撮った中で抽出したモノだと理解しています。
          でも、自分を振り返ると意外と撮影時のテーマと違うモノを撮っていない事が多いです。
          銀塩の頃はスリーブごと納品するケースもあったので、
          テーマ以外の撮り方をするときは別のカメラを使っていました。
          デジタルだと、そういった心配は不要なんですが、
          メインの撮影に集中すればするほど、それ以外に関心が向かなかったり、
          気づいてはいても使っているレンズの画角の関係で見送って後悔しています。

        • 匿名
        • 2019年 1月 30日

        CMは時代を映す鏡なんていう言い方あるけど、ある意味本当だよね。
        ユーチューブで昔のCM見たりなんかすると、
        CMという缶詰の中に時代が濃縮した形で詰め込まれてる感じするもの。

        正月に北野武の「ソナチネ」がテレビの深夜にやってたんで録画して見たんだけど、
        すごく驚いたのは90年代という時代の雰囲気がそのままの形で焼き付けられてるんだよね。
        当たり前っちゃあ当たり前なんだけど、何から何まで、もう空気感が90年代なの(笑)
        当時の日本人が無意識に吸い込んでいた時代の匂いが画面から漂って来てるんだよね。
        だから当人が意識的にしろ無意識にしろ、写真を撮ったり動画を撮影したりすることって、
        時代の空気を缶詰に閉じ込めることなんだなと改めて思ったよ。

    • 匿名
    • 2019年 1月 29日

    線路を舐めるのかと思ったよ

      • 匿名
      • 2019年 1月 30日

      1万円だったら

    • 匿名
    • 2019年 1月 29日

    なんとマニアックな。

    • 匿名
    • 2019年 1月 30日

    デジカメWatchにしては珍しく広告記事じゃない普通の記事。

      • 匿名
      • 2019年 1月 30日

      PR記事パトロールさんご苦労さまです。∠(`・ω・´)

    • 匿名
    • 2019年 1月 31日

    この界隈は安酒目当てに柄の悪いの集まるから、住民が逃げ出して空き部屋のあるマンションの一室使った中韓のエステと称する違法風俗が多いんだよね。

      • 匿名
      • 2019年 1月 31日

      地元常連さんの現地レポートご苦労さまです。

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