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キヤノン、カメラを利用するシステム開発用のSDK/APIを無償提供(デジカメWatch)

対応機種に「EOS RP」や「PowerShot SX70 HS」
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

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  • コメント (3)

    • ふーま
    • 2019年 3月 07日

    こう言うのを好きに作っていいよって事かな?
    https://gigazine.net/amp/20190224-canon-eos-magic-lantern

      • 匿名
      • 2019年 3月 07日

      おっ
      海外サイトを画像も含めて無断翻訳転載した上に
      技術的なことを全く分かってないのか、専門用語の意味が分からず文章が反対の意味になっていたり、

      有料勉強会の内容を全セッション違法に掲載して
      公開取り下げの要請をしようにもネット以外での連絡手段が無く、無視して掲載しつづけ、
      翌年以降は名指しで参加を禁止されてるのに別名義で潜り込んで再び違法掲載して広告収入を得ているGIGAZINEさんじゃないですか

      >ふーまさん
      CANONのほうの内容は読んでませんが、
      SDK/APIということなので基本的には本体に搭載されている機能を組み合わせて使えるようにするものだと思います。
      MagicLanternのように本体のソフトを書き換える(実際には起動するたびにファームがメモリーカードから読み込まれるので本体を書き換えるわけではない)ことで
      LVが無い機種にLVをつけたり、動画の機能が無い機種で動画を撮影させたりするようなものではないと思います

      • nroff
      • 2019年 3月 07日

      マジックランタンやLumix GHの野良ファームは動画撮影者に結構影響与えているはず。
      十分なスペックのカメラが出るまで、助けられた人も多いんじゃないかな。
      私もキヤノンの安物コンデジでraw撮影とかをしてました。

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