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原点はQVー10 平成デジカメ、競争の末消えた個性派(日経トレンディネット)

活気あふれる平成前半 個性的すぎる「迷機」も
進む薄型化 しかし「薄すぎ」モデルは苦戦
限界が見えた画素数競争
パナソニックが作ったヒットの3要素
by 日経トレンディネット編集部

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コメント

    • ニコン好き
    • 2019年 3月 14日

    コンパクトデジタルカメラの王様はクールピクス950と990です!
    誰がなんと言おうと この点は譲れません!

      • 匿名
      • 2019年 3月 14日

      うるさい。偽物。黙れ。出てくるな。
       
      匿名
      2019年 3月 14日
      成りすましが、あまりにもしつこいので
      私「ニコン好き」は、本日以降「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
      したがって今後全ての「ニコン好き」は、成りすまし。偽物です。

        • 匿名
        • 2019年 3月 14日

        代わりに言ってくれてるみたいですね。
        4月30日まで「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
        なので 念のため
         
        ニコン好き
        2019年 3月 08日
        成りすましが、あまりにもしつこいので
        また私「ニコン好き」は、
        4月30日まで「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
        今以降は、「ニコン好き」は、成りすまし。偽物です。

          • 匿名
          • 2019年 3月 15日

          代わりに言ってくれなくても良いんですよ。
          私は自分で言いますから。
          4月30日まで「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
          なので 念のため
           
          ニコン好き
          2019年 3月 08日
          成りすましが、あまりにもしつこいので
          また私「ニコン好き」は、
          4月30日まで「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
          今以降は、「ニコン好き」は、成りすまし。偽物です。

    • M-KEY
    • 2019年 3月 14日

    ファーストデジカメはオリンパスのC-1400XLでした。
    ほどなく発売されたクールピクスE950で本格的に運用。
    これらの機種は本文中では「10万円近い高価格」とありますが、実際には12万円を
    こえるスタート価格で,今の1型機よりも高価でしたし、進化のスピードも早く,
    毎年のように買い替えていたので結構お金を使っていました。
    でも、当時は個性的な機種が多くて,新製品が出る度にワクワクしていました。

    • 匿名
    • 2019年 3月 14日

    競争すらせずに消えた ニコン DL

      • ニゴン好き
      • 2019年 3月 15日

      うるせー!!黙れ!!

      フルボッコするぞーーーーーーーーー!!!

        • 匿名
        • 2019年 3月 16日

        フルボッキしました。

    • 匿名
    • 2019年 3月 15日

    エクシリム初代は、パンフォーカスで固定焦点にする代わりに起動の速さもあったので、
    ぱっと出してぱっと撮れるカメラとして重宝していました。
    起動画面は1秒くらい出てますが、実はその途中でシャッター押すともう記録出来てたり。

    サイバーショットUみたいに薄さというか小型化の方向で進化したカメラもありますが、
    消えたのはよからぬ用途に使う人がいたんですかね。

      • 匿名
      • 2019年 3月 15日

      昔見たテレビのニュースで、スリッパにエクシリム入れて盗撮していた
      教師がいたなぁ。押収品の映像に出てた。

      昔は京セラのi4Rみたいな単焦点で超小型ってもっとウケると思ったけど、
      画質も使い勝手も良くなかったせいか背面モニター大型化とともに消えて行ったね。

        • M-KEY
        • 2019年 3月 15日

        そういった邪使用対策もあるでしょうけど
        やはりケータイやスマホに駆逐された部分が大きいと思います。

      • M-KEY
      • 2019年 3月 15日

      サイバーショットは「小型のU」から、背面モニターの大型化で「薄さのT」に移行、
      https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200206/02-0627/
      https://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-T7/
      私もU20をしばらく常時携帯していましたが、F77を経て防水のTX5に替え、
      今はRX100を持っていない時は携帯電話のカメラ機能を使うようになりました。

    • 匿名
    • 2019年 3月 15日

    珍品カメラにソニーDSC-R1が入っていない。APS-Cのレンズ固定型カメラで、一眼レフよりも大きくて、バッグに収めづらかった。このR1を名機だなんて持ち上げるライターがいたけどね。

      • M-KEY
      • 2019年 3月 15日

      サイバーショットR1,使っていました。
      今のRX10の方が,全ての面で上まわっているとは感じますが
      当時のニコンのフラッグシップのD2Xよりも高画質でした。
      たしかに嵩張って収納性は良くなかったし,操作性にも難がありましたが
      ウエストレベルだと使いやすく、名機としてカウントしてもいいと思います。

    • 匿名
    • 2019年 3月 15日

    ixy digital l l2,kodak dc4800,finepix 4800z,e-100rsは一度使ってみる価値あります!

      • 匿名
      • 2019年 3月 15日

      Kodac DC4800はワイコンも使えたしシンクロカプラーもあり仕事で使えた

    • 匿名
    • 2019年 3月 16日

    文月とかいう変態デジカメライターと、その取り巻きが、ネットで騒いでた時代だな。

      • 匿名
      • 2019年 3月 18日

      その後政治家になろうとして衆院選に出たが落選、今は上席サイバーセキュリティ分析官をされてますね。

    • 匿名
    • 2019年 3月 17日

    昔ニコンのD100(30万円位で600万画素)で撮った写真と、今のスマホ(中古で1万円位で1300万画素)で撮った写真を比べると、ウ~ン…今のスマホの方がずっと良いかもしれません。
    A3にも普通にプリントできますしかなりシャープ。普通の生活で撮る写真ならこれで充分。これではコンデジはなかなか売れないと思います。

      • 匿名
      • 2019年 3月 17日

      D100なんかの600万画素CCDの素性は驚くくらいいいよ。
      D40なんてA3くらいまでなら最新のフルサイズにだって引けを取らない。
      そりゃ精密描写という点では物足りないが発色やトーンが素直。
      今の1/2.3型コンデジは(以下略

      • M-KEY
      • 2019年 3月 18日

      1型センサー機でも明らかにスマホより画質のアドバンテージは大きいです。
      たしかに端末でのSNSの画像を見れば大差ないですが,プリントすると差は歴然。
      初期のCMOS機の画質はイマイチでしたが、D100のようなCCD機は
      最新の35フルサイズと較べてもA4ノートリ以下なら画質は上だと考えています。

        • 匿名
        • 2019年 3月 18日

        うちの奥さんや子供だとA3位に伸ばしたプリントを見せた時には「こっちはボケてる(D100)」になってしまうし、「まずはクッキリ写っている方が良い」になってしまいます。M-KEYさんのようなプロや目が肥えた通の方なら発色やトーンの豊富さの方を重視しますが。。。
        評価基準が違うので、答えも違います。A4以下でトリミングしなければD100が上というのは、本当にそうだと思います。

        • 雇われ息子
        • 2019年 3月 19日

        D100とか、当時のデジタル一眼はJPEGでもレタッチ前提の
        絵作りでしたから。モアレ対策のためのローパスフィルターも
        強く影響してます。
        D100が出た当時はE-1を持っていましたが、これも撮って出しではかなり眠い
        画像でしたが、Photoshopでアンシャープマスクかけるだけで
        A3ぐらいまでは伸ばせました。
        今思うと、あの頃のカメラのセンサーは本当によくできていたと思います。
        当時の自分の環境では重くて扱うのが厄介だったRAWデータを
        保存していなかったのが悔やまれます。

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最近のコメント

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    →【プロにデジイチが普及し始めた頃になってもニコ爺プロは頑なにMFにこだわっていた。】 これはビックリ! デジイチが普及し始めたD2XのファインダーではMFはかなり困惑。 (拡大アダプター付けてたけど) その時期、久々にFM2のファインダーのぞいたらデッカくて見やすくてびっくりした。 F5でも液晶が入ったからMFはやりにくかった。 高価なインテンスクリーンを入れたF3も使ったことあるけど MFではF4が1番合わせやすかったと記憶しています。(スプリットマイクロ入れてたから誤記憶かも知れないけど) ホントだとすると筋金入りのMFニコ爺さんなんですね。
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 18:45)
    →俺はF3AFから使っているんだが?
  • User Avatar新たなるプロフェッショナルモデルの細部をチェック――OLYMPUS OM-D E-M1X(デジカメWatch)へのコメント(03/25 17:35)
    →排気量で比べたがるのは イメージがセンサーサイズ至上主義者の理念なんだろうけど、 安全装置も含めての自動車だし、税金のカテゴリーに過ぎない種別なんだな。 発想の出発点がジイサン臭くて陳腐すぎる。 軸トルクを稼ぐ事で性能を競う物は適当とは思えない。
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 16:00)
    →ところで、なんでそんな育ちが悪そうな口調でしか書き込めないんですか?
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 15:37)
    →私もライカLマウントレンズ5本持ってますよ。キャノンのね。 もちろんL39スクリューマウントです。ドヤッ
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 15:28)
    →そういえばキャノンを使ってるプロはフイルムEOS辺りからAFを使い初めたが、 ニコ爺プロはニコンにAFが導入されてからもそれは邪道としてMFでピントを合わせしていた。 プロにデジイチが普及し始めた頃になってもニコ爺プロは頑なにMFにこだわっていた。 先日、以前付き合いのあったらカメラマンに飲み会で会ったのだが 仕事でD5を使っているが、AFは未だ使ったことがないと豪語しとった。 つまりニコ爺プロには瞳AFどころかAFすら信用できないアマちゃん専用のものなんだそうだ。
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 13:11)
    →コミケのカメコは機材は凄いが腕は大したことない奴が多い
  • User Avatarソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 11:49)
    →確かに猫は難しい被写体。早く動物瞳AF試したい。
  • User Avatar4月末まで匿名ソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)へのコメント(03/25 10:40)
    →ソニーなんてだめですよ。ニコンZ7なら招き猫も完璧に捉えますよ!
  • User Avatarストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 10:39)
    →触れてやるなよ シグマが悪いんだ
  • User Avatar新たなるプロフェッショナルモデルの細部をチェック――OLYMPUS OM-D E-M1X(デジカメWatch)へのコメント(03/25 08:19)
    →普通車乗りが軽自動車を見るようなイメージと同じでしょ。
  • User Avatarkenストロボの明かりがとてもきれいなCP+(その7)(デジカメWatch)へのコメント(03/25 08:16)
    →現場にいたワケではないが高宮さんの写真はもう少し上から撮った方がよりかわいくなると思う。 最後のカットもポーズとらせるならややアゴをひかせた方がいいかな。 (僕は女性のウエストアップ以上は台に乗って撮る傾向です) また言うだけ大写真家って言われるな〜!
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 01:15)
    →匿名 : > オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れ > ば外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得ら > れます。 これが勘違い。マニュアルでWB合わせる場合でも、G,M,C,Yをパラメーターで調整できるのに、何をわざわざCC(Color Correction)フィルター使うんだよ。使うわけねーだろ。ストロボのキセノン管の焼けの不揃いで色温度合わせる為にはストロボにフィルター装着するが。 > ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの > 黄疸よりは自然な肌再現が可能ですし、現行機でも EOS 5Ds よりは好ま > しい発色をします。 ニコン機で黄色いのは、Expeed 1~3までで、それ以前のCCDやD2Xは黄色くはなく、寧ろ肌が青味がかってたが。それにグレーバランスを取る時点で既にAWBじゃないだろ。 > 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時 > 代の王道、というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。...
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/25 01:02)
    →> オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れ > ば外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得ら > れます。 これが勘違い。マニュアルでWB合わせる場合でも、G,M,C,Yをパラメーターで調整できるのに、何をわざわざCC(Color Correction)フィルター使うんだよ。使うわけねーだろ。ストロボのキセノン管の焼けの不揃いで色温度合わせる為にはストロボにフィルター装着するが。 > ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの > 黄疸よりは自然な肌再現が可能ですし、現行機でも EOS 5Ds よりは好ま > しい発色をします。 ニコン機で黄色いのは、Expeed 1~3までで、それ以前のCCDやD2Xは黄色くはなく、寧ろ肌が青味がかってたが。それにグレーバランスを取る時点で既にAWBじゃないだろ。 > 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時 > 代の王道、というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。 そう思うだろうが、それは平均を取った測定という話で、正確に特定部分について合わせたければ撮像センサーはエリアセンサーだから、隣接画素からの漏光による影響がある。それはエリアセンサーの宿命だよ。金属とてナノメートル単位の薄さになれば半透明の状態になる(反射式NDフィルターが良い例)。同じ厚さでは金属よりも透過性の高いシリコンで、隣接画素と隔てるのはナノメートル単位の厚さのシリコンならば、もっと漏光する。特定部分をスポットでということであれば、測光ポイントにしかセンサーがないものスポットセンサーしか測定域外の影響を受けない測定は物理的に不可能。銀塩時代のTTLの内蔵スポットメーター(何せ測光点にしかCDSセルがないわけだから)なんて存在しない現時点では、単体の露出計やカラーメーターしかないということになる。 だから、結局のところ適所適材ということ。センサーによる測光やWB判断は万能ではない。
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 21:37)
    →オールドレンズで黄変しているモノでも、AWBやグレーセットでWBを取れば 外部メーター+色補正フィルターよりも、簡単確実に良好な結果が得られます。 ソニー機でもグレーセットすれば、少なくともデジタル黎明期のニコンの黄疸よりは 自然な肌再現が可能ですし、現行機でもEOS 5Dsよりは好ましい発色をします。 露出計の件でも話しましたが、目標は「センサーの欲しがる光を届ける」で、 露出の決定も色もセンサーのフィードドバックで決定するのがデジタル時代の王道、 というか、デジタルカメラが高精度なメーターなんです。
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:27)
    →> TTL による AWB はレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 > 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくな > りそう。ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メー > ターの数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても,実利は > まったくないと考えています。 ソニー機に限らずというが、ソニーはAWBで緑成分の取り方に問題あるから、肌色が黄ばむとか植物がCGとか言われつだろ。これは、価格.comの口コミでも他のネットのユーザー情報でも出ていることである程度一般的な情報といえる。 つまり、AWBに問題あるところに更に色被りした光を入れるってのは、錆びた水道管に汚水流したら、更に汚くなりましたってことに繋がるわけだ。レンズやフィルターを通した色の偏りを正しく吸収するのは、元の何の偏りもない晴天時の太陽光やストロボやHMIの光でAWBで偏りがないとか違和感のない色に出来て初めて成り立つことだろ。つまり、校正が出来てない計測器での計測は常に誤りという大原則ってわけ。 原理的にTTLが良くて、外部計測はダメと言うならば、未だにストロボのAUTO調光は外光AUTOの方がいいとかいう声はなくならないよね。一方で、特定メーカーのTTL調光は精度が高いとか、その特定メーカー以外はあてにならないという極論もあるよね。TTL調光の方が原理的に正確な筈だが、元の調光精度が悪ければ、優位な方式使っても優位性を生かせないわけだ。
  • User Avatar「ライカQ2」ハンズオン&開発責任者インタビュー(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:25)
    →半額でも買えないや
  • User AvatarCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 20:23)
    →M-KEY : TTLによるAWBはレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくなりそう。 ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メーターの 数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても, 実利はまったくないと考えています。 実際に撮影するカメラでレンズを通った状態で測定する、すなわち グレーセットで露出やカラーバランスを決定するのが正解です。 灯体管理にはカラーメーターがあると作業は楽ですけど・・・ メーター不要なんてプロとしてあるまじき発言だな
  • User Avatar「ライカQ2」ハンズオン&開発責任者インタビュー(デジカメWatch)へのコメント(03/24 18:36)
    →コンパクトで一番魅力的なカメラだと思うわ。 買えないけど。
  • User AvatarM-KEYCokin、1枚で複数の減光効果が得られるNDフィルター(デジカメWatch)へのコメント(03/24 17:33)
    →TTLによるAWBはレンズやフィルターによる色被りを吸収するハズですが、 単体メーターを使って、それのファクターを掛けていると訳がわからなくなりそう。 ソニー機にかぎらず,デジタルカメラでは、撮影の現場で単体メーターの 数値をカメラに代入するのは、儀式としての効用はあっても, 実利はまったくないと考えています。 実際に撮影するカメラでレンズを通った状態で測定する、すなわち グレーセットで露出やカラーバランスを決定するのが正解です。 灯体管理にはカラーメーターがあると作業は楽ですけど・・・
  • User AvatarM-KEY日本カメラ博物館、大変革の時代を振り返る「平成のカメラ展」(デジカメWatch)へのコメント(03/24 17:25)
    →鑑賞をスマホなどの端末に任せ,EVF付きのモニターレスにするという方法は あるでしょうけど、DSC-F1は背面モニターによるフリーアングルが肝でしょう。 Nikon AW1,そんなカメラもありましたが,結果的に防水レンズは一本しか出ず それならレンズ一体型で水中ワイコンとかを充実させた方がよかったかも? というか、話の流れはレンズ一体型なんですけどねぇ

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