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ソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!(ASCII.jp)

【荻窪圭の“這いつくばって猫に近づけ”:第603回】
ソニーの新カメラ「α6400」のリアルタイムトラッキングがスゴすぎた!
猫をバッチリ追ってくれるので撮影時の労力も減る!

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コメント

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  • コメント (57)

    • 4月末まで匿名
    • 2019年 3月 25日

    ソニーなんてだめですよ。ニコンZ7なら招き猫も完璧に捉えますよ!

      • 匿名
      • 2019年 3月 25日

      そういえばキャノンを使ってるプロはフイルムEOS辺りからAFを使い初めたが、
      ニコ爺プロはニコンにAFが導入されてからもそれは邪道としてMFでピントを合わせしていた。
      プロにデジイチが普及し始めた頃になってもニコ爺プロは頑なにMFにこだわっていた。
      先日、以前付き合いのあったらカメラマンに飲み会で会ったのだが
      仕事でD5を使っているが、AFは未だ使ったことがないと豪語しとった。
      つまりニコ爺プロには瞳AFどころかAFすら信用できないアマちゃん専用のものなんだそうだ。

        • 匿名
        • 2019年 3月 25日

        俺はF3AFから使っているんだが?

        • ken
        • 2019年 3月 25日

        【プロにデジイチが普及し始めた頃になってもニコ爺プロは頑なにMFにこだわっていた。】
        これはビックリ!
        デジイチが普及し始めたD2XのファインダーではMFはかなり困惑。
        (拡大アダプター付けてたけど)
        その時期、久々にFM2のファインダーのぞいたらデッカくて見やすくてびっくりした。
        F5でも液晶が入ったからMFはやりにくかった。
        高価なインテンスクリーンを入れたF3も使ったことあるけど
        MFではF4が1番合わせやすかったと記憶しています。(スプリットマイクロ入れてたから誤記憶かも知れないけど)
        ホントだとすると筋金入りのMFニコ爺さんなんですね。

        • nroff
        • 2019年 3月 25日

        機材に無頓着なプロカメランっていますよね。
        機材の機能を「使い切る」ことには興味がなく、
        とりあえずフラッグシップ機と大三元でマイペースで撮影する人。
        MFに必ずしも向いてないD5も、減価償却とか節税の関係で何となく導入したのかも。
        それで仕事が回っているならいいんじゃないでしょうか。

          • ken
          • 2019年 3月 26日

          【機材に無頓着なプロカメランっていますよね。
          機材の機能を「使い切る」ことには興味がなく、
          とりあえずフラッグシップ機と大三元でマイペースで撮影する人。】
          機材に無頓着かどうかはわかりませんが
          全ての機材の機能を使い切ることより
          自分に必要な機能のみ有効に使うのは批判されることではありません。
          実際、現行の多彩な機材の機能を『使い切る』ユーザーはどのくらい存在するのでしょう。
          僕は半分も使ってないですね〜!

            • M-KEY
            • 2019年 3月 27日

            機材の機能を「使い切る」必要はないんですが、プロでも
            あきらかに用途にミスマッチな機材を使っている人は見かけます。

            • ken
            • 2019年 3月 27日

            【ミスマッチな機材】
            その方にはその用途にはミスマッチではないのでしょう。
            なんらかの事情もあるのかも知れません。
            (いつもは違う分野の写真を撮っているのでその機材を流用したとか)
            写真には様々な分野がありカメラマンそれぞれにも様々な事情があるので
            見かけだけでミスマッチと決めつけるのは如何なものでしょうか。
            写真は結果が全て。
            『弘法筆を選ばず』です。

            • M-KEY
            • 2019年 3月 28日

            「とりあえずフラッグシップ機と大三元」
            すくなくとも機材選択に関しては思考停止状態、
            古い大三元よりは、最新のキットズームの方が
            描写性能が良い場合もあり、勿体無いなぁと感じます。

            • ken
            • 2019年 3月 28日

            どこに古い大三元の表記が?
            それがミスマッチな機材なのかな?

          • nroff
          • 2019年 3月 28日

          誤解ないように補足すると、「機材にこだわらない」事を批判している訳ではないです。

          機材にこだわる時間を別のことに使って、「より良い写真」を撮っている人もいる、と言いたいのです。

            • 匿名
            • 2019年 3月 28日

            スポーツでもウエアやシューズで結果が大きく変わる。
            機材に無頓着なのは自慢にはならない。

            • nroff
            • 2019年 3月 28日

            「機材にこだわらない」というのは性能の低い機材を使う、という意味ではありません。

            特に吟味せずに、フラッグシップ機やLレンズを買って使う。

            という意味です。

            • ken
            • 2019年 3月 29日

            吟味してるかどうかは傍目にはわからないからなぁ。 
            とりあえずでもなんでも大三元持ってりゃある程度の撮影には対応できます。
            多種、多メーカーのレンズを揃えるより安くあがったりしてね。

            • M-KEY
            • 2019年 3月 29日

            昭和の頃の相撲やプロレスの撮影は、CNのフラッグシップ機でなく
            FM2が使われていましたし、グラビア撮影のロケはT90が主流でした。
            フラッグシップ+大三元的な価値観ではなく、機材の特性にあった選択、
            すなわち「適材適所」目的に合致した機材を使う事で撮影時のストレスが
            減り,その分の集中力を被写体に向ける事が出来ます。
            機材選択もテクニックのひとつだと考えます。

            • 匿名
            • 2019年 3月 29日

            >とりあえずでもなんでも大三元持ってりゃある程度の撮影には対応できます。
            それに100マクロという布陣のプロは多いね

            • ken
            • 2019年 3月 29日

            【>とりあえずでもなんでも大三元持ってりゃある程度の撮影には対応できます。
            それに100マクロという布陣のプロは多いね】
            そうそう!マクロは必要ですね。(ある程度って言葉に隠しちゃいました)
            でも思考停止なんだそうです。
            大三元3本(広角系は標準が24ミリになってほとんど使わなくなったけど)約70万強で仕事に10年使えるんだから安いモンじゃないかな〜?

            • 匿名
            • 2019年 3月 29日

            >昭和の頃の相撲やプロレスの撮影は

            よくもそんな長い時代を、ひとくくりで語れるもんだ。

            • ken
            • 2019年 3月 29日

            【昭和の頃の相撲やプロレスの撮影は、CNのフラッグシップ機でなく
            FM2が使われていましたし、グラビア撮影のロケはT90が主流でした。】
            馬場さん全盛期の映像にはデッカいモードラを付けたF2らしきものが写ってるけど。。。
            F3時代にシンクロ同調速度が速いFM2系が使われたって意味でしょうね。
            とはいえフラッグシップが使われてなかったワケじゃないでしょう。
            T90時代のFDには大三元はなかった(あっても一般的じゃなかった)と記憶してますが。。。
            まあM-KEYさんがプロレスやグラビアの撮影にこれらの機材を使ってたんならそういう層もあったんでしょうね。
            僕はFD70-210F4を使ってました。80-200は買えなかった。

            • M-KEY
            • 2019年 3月 29日

            「とりあえずフラッグシップ機と大三元」

            「量販店にいって店員の薦めるがままに買う」
            と意識的には変わらず、そこに主体性は感じられません。
            よく、購入相談を受けますが、その時に
            「金さえあるならフラッグシップ機と大三元」
            と答えるなんて無責任な事は絶対に言えません。
            「何を撮りたいか?」
            「どんな写真を撮りたいか?」
            を確認した上で、予算内で候補を探しますが
            要望がどうしても予算に収まらない場合は
            「◯◯を撮りたいなら最低でも◯円必要」
            ということもありますし、予算が十分でも体力を考慮して
            エントリー機と軽量レンズを薦める場合もあります。

            「スカイラインで一番高いの」とオーダーして、納車された
            GT-Rに「ラジオも付いていない」という小話を思い出しました。

            • ken
            • 2019年 3月 30日

            【よく、購入相談を受けますが、その時に
            「金さえあるならフラッグシップ機と大三元」
            と答えるなんて無責任な事は絶対に言えません。】
            ここまでの『とりあえず(フラッグシップと)大三元』って
            購入相談されたときの話だったんですね。
            そりゃこれから写真始めるような方には勧められませんや!
            (ある程度のキャリアなら自分で吟味するでしょうし)
            フラッグシップ以前にフルサイズも勧められない。
            とりあえずKissかな?

            • M-KEY
            • 2019年 3月 30日

            プロカメラマンになりたいけど、何を揃えたらいいか?
            「とりあえずフラッグシップと大三元があればなんとかなる」
            というのが無責任というか、思考停止なんです。
            お金に余裕のあるアマチュアがF2.8標準ズームを買うのはいいんです。
            でも、一般にF2.8標準ズームのコスパは悪いです。
            F4クラスの標準ズームとF1.8単焦点の方がずっとプラクティカルです。

            • ken
            • 2019年 3月 30日

            【プロカメラマンになりたいけど、何を揃えたらいいか?】
            この質問なら大三元とマクロです。
            (カメラは現在では特徴が多様化してるのでフラッグシップを!とは言えません。銀塩時代はフラッグシップをオススメでしたが)
            上にも書いたけどこれである程度の撮影には対応できます。
            そして撮影結果を機材のせいにはできません。
            (『現場が暗くってさ、F4ズームしかもってなかったからブレちゃった!単焦点にレンズ交換するヒマもなくてさ〜』とか。)
            コスパは悪くても10万の差は仕事なんだからすぐペイできます。
            (仕事があればね)
            大三元は重くて〜!僕体力ないから。。。なんて人はプロになるために体力つけなくちゃ!
            っていうか【プロカメラマンになりたいけど、何を揃えたらいいか?】
            なんて質問するひとがプロになれるとは思わないけど。

        • M-KEY
        • 2019年 3月 25日

        E0S-! vs F4の頃は、F4ユーザーでMFレンズを使うユーザーは多かったです。
        でも,F5の時代になるとAFレンズが普及しており、またAF性能もEOSと遜色なくなり
        F5でMFレンズを使うユーザーはかなり減っていました。
        MF派は当時現行機種だったF3をメインに使っていました。
        私の場合、今は35mmフル機を使う時はワイドヘリアーやマクロ、
        PCニッコールが多いので必然的にMFになってしまいます。

        • 匿名
        • 2019年 3月 26日

        オレは長く広告関係の仕事についてるけど
        フイルム時代はみんな基本ブローニーか4×5だからMFなんだけど、
        たまにロケなんかで35mmを使ってもらう時もF3やF5の人でもMFだったな。
        少なくともオレの周りでニコンを使うひとは全員。
        たまにEOSでAFを使ってる人もいるから聞いてもると、
        AFよりもすばやく正確にできると言ってた。AFを馬鹿にしていうようなところはあったな。
        モデルでも動きものでもぜんぶMFでやってるからすごい技術だなとは思ったな。

          • M-KEY
          • 2019年 3月 26日

          そうですね、銀塩の頃は超望遠が必要だったり
          AFを使いたいから35mmを使うという感じでした。
          機動力重視で35mmを使うときは、MFは普通というか
          置きピンやパンフォースも多用していました。
          陸上のゴールシーンなんて,昔はゴールラインに置きピンでしたが
          今はゴールの少し前からAF追従で連写と撮影スタイルが変化しました。

          • 匿名
          • 2019年 3月 26日

          平成時代の幕開けといった頃の話でしょうか?
          私は当時新人の営業職でいろんな広告系のスタジオに出入りしていたんですが、フィルムはコダック、35mmカメラほほぼニコンの寡占状態だった業界で、EOSとフジクロームを選択するプロダクションが急に増えてきて、いろんな意味で何だか新鮮な感じがしていた頃ですね。

            • 匿名
            • 2019年 3月 26日

            気がつくとみんなプロビアになってたね。
            それだけプロビアってすごかったんだね。

            • 匿名
            • 2019年 3月 26日

            もっと凄かったのがポラロイドからFP100への流れ

            • ken
            • 2019年 3月 30日

            確かに写真スタジオで撮影するときにコダック使った記憶がないですね〜!
            僕は微粒子と信じて2Bではよくベルビアをよく使ったけど実効感度が低すぎて苦労しました。
            FP100も多様しましたが結局感度が違うので露出調整しなきゃならず、厳密なテストにはならなかったんだろうな。。。(アタリをつける程度で)
            あ、NDつければよかったんだ!

            デジタル世代には全く通じない思い出でした!

    • 匿名
    • 2019年 3月 25日

    確かに猫は難しい被写体。早く動物瞳AF試したい。

    • 匿名
    • 2019年 3月 29日

    M-KEY :
    「とりあえずフラッグシップ機と大三元」
    すくなくとも機材選択に関しては思考停止状態、
    古い大三元よりは、最新のキットズームの方が
    描写性能が良い場合もあり、勿体無いなぁと感じます。

    M-KEY さんは、
    AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR
    をお持ちなのにソニー機なんか使ってる。
    勿体無いなぁと感じます。

    • M-KEY
    • 2019年 3月 30日

    まさに「思考停止」ですね。
    やれやれ・・・

    • 匿名
    • 2019年 3月 30日

    ken :
    確かに写真スタジオで撮影するときにコダック使った記憶がないですね〜!
    僕は微粒子と信じて2Bではよくベルビアをよく使ったけど実効感度が低すぎて苦労しました。
    FP100も多様しましたが結局感度が違うので露出調整しなきゃならず、厳密なテストにはならなかったんだろうな。。。(アタリをつける程度で)
    あ、NDつければよかったんだ!
    デジタル世代には全く通じない思い出でした!

    スタジオでベルビアなんて……

      • ken
      • 2019年 3月 30日

      そうなんです。
      大型ストロボみたいな大光量使えるなら
      より低感度がいいと信じたことがありまして、。
      若い女優さんのポスターなんかは肌や衣装なんかが派手に出て。。。いや。。。今だからそう思うんだろうなぁ。。。そんなに記憶ないです。

        • ken
        • 2019年 3月 31日

        あ、初代ベルビアですね。

      • M-KEY
      • 2019年 3月 31日

      1980年代半ばまでは、ネガカラーではコダック、フジ、サクラ(コニカ)は
      拮抗していましたが、リバーサルに関してはコダック(EPR)が圧倒的でした。
      1980年代後半からフジクロームを使うプロが徐々に増えてきて
      1990年代にはコダクロームの増感処理が国内で可能になったものの、趨勢はフジのRDPに。
      それを受けたコダックのEPPが大コケしてE100シリーズに移行したと記憶しています。
      私は主にEPR/EPNからE100/E200を、ステージではEPTを増感して使っていましたが、
      35mm判で拡大率が大きい時は粒状性に優れたフジのRAPでした。

      テスト撮影は、カラーでは永らくポラロイドのType88/108だったのですが、
      1989年のFP100の発売で、その発色の良さと安定性でほぼ完全に入れ替わりましたが
      モノクロでネガができるタイプはポラロイドしかなく、必要時はそれを使っていました。
      記憶を補完しようと検索しましたが、すでにネット上からは情報が消えていますね。
      Type108では「ポラだから・・・」と色味は不問でしたが、FP100になってからは
      その発色が良すぎて本番のポジのほうが地味に感じることがありました。

        • 匿名
        • 2019年 3月 31日

        そういえばFP100になってからもずっとポラ切って確認・・・とか言ってましたね。

          • M-KEY
          • 2019年 4月 01日

          FP100で撮るのに「フォトラマ」っていう人は「ほぼ皆無」でしたね。
          むふふな劇場でもフォトラマを使っているのに「ポラタイム」でした。
          私は裏蓋交換式のポラパックを使っていましたが、コンタックスプレビューという
          ポラ専用機もあって、ニコンFマウントに改造したモノを多く見かけました。
          (というか、オリジナルのY/Cマウントは林さんのしか見たことがありません)

            • ken
            • 2019年 4月 01日

            【私は裏蓋交換式のポラパックを使っていましたが、コンタックスプレビューというポラ専用機もあって、ニコンFマウントに改造したモノを多く見かけました。】
            もってますよ。
            見にくい外付けファインダー(確か左右逆像)で開放でピント合わせてから絞って撮影。
            デッカいフォトラマサイズなのに出てくるものはベタサイズ(ルーペで確認)1枚で絵が出るのを待ってたクライアントの期待を裏切るモンでした。
            (確かF3改造品は2枚撮れるタイプがあったっけ)
            昭和だなぁ。

            • 匿名
            • 2019年 4月 01日

            持っているのに(確か左右逆像)
            不思議な人ですね。

            • ken
            • 2019年 4月 02日

            ここ15年以上使ってなかったし
            会社のロッカーに置きっぱなし状態でしたので
            休日に確認しに行くほどのコトではないかと。。。
            今日、確認したらL時型ファインダーがない〜!
            ウエストレベルでのぞくと逆像でしたのでファインダーつければ正像になったのかなぁ。
            どちらにせよFP100の買置きも無いしこれから使用することもないでしょう。

          • 匿名
          • 2019年 4月 01日

          >そういえばFP100になってからもずっとポラ切って確認・・・とか言ってましたね。

          今だってデジカメ使っているのに「画像を吐き出す」なんて表現するやつ大勢いるぞ。
          どこから吐き出すのか、吐き出す瞬間を見たことあるのか、尋ねてみたいww

            • 匿名
            • 2019年 4月 01日

            SX70はフィルムを吐き出していたね

        • 雇われ息子
        • 2019年 4月 01日

        ネガが取れるポラロイド、ありましたね。
        Type 665 だったと思います。
        たしかネガの方は現像後に硬膜処理液に浸けないと完成しなかったので
        結構面倒だった記憶があります。
        (すぐに処理液につける必要はなく、一時的に水に浸してまとめて処理することも
         できましたが。)

          • M-KEY
          • 2019年 4月 01日

          ※完全にスレ違いなんですが・・・

          当初は硬膜処理液を入れたバットに浸していましたが、平成になった頃に
          硬膜処理剤をパッドで塗る方式になって随分と便利になりました。
          新聞原稿などで急ぎでネガが欲しい時だけでなく、
          大判で厳密なピント確認をしたい時も使っていました。

        • ken
        • 2019年 4月 02日

        【ステージではEPTを増感して使っていました】
        僕はETを多用していました。
        後に出たEPJよりETを1段増感した方が好結果だったなんて言われてたけど単なる噂?
        それにしても(増感しても)ISO320でよく撮ってたな〜と感じてしまう。
        デジカメだと簡単に感度上げられるから便利になったけど
        明るい単焦点取っ替えひっかえしてギリギリのシャッタースピードで撮ってた緊張感を懐かしむのは時代錯誤かな。
        あ、またジジイの話が長くなった!

          • M-KEY
          • 2019年 4月 02日

          >EPJよりETを1段増感した方が好結果だったなんて言われてたけど単なる噂?
          多分,その噂の発信源は私だと思います。
          当時、使っていたフジ系のラボでは増感代は1本毎でしたが、
          コダック系は一件毎で同じ段数なら12本までなら定額だったというのもあり
          コストでも160T(EPT)増感の方が320T(EPJ)よりも有利だったというのもありますが
          実際の撮影結果でもEPT増感の方が良好でした。
          それに用意するフィルムの種類が減ると管理が楽になるという利点もありました。

          コンタックスプレビューでも2枚撮りは可能でしたが、NPCポラパックでも
          2枚撮りするメリットはあまりなく、普段は1枚撮りで運用していました。
          コンタックスプレビュー付属のアングルファインダーは一眼レフに使うと
          左右逆像になるモノでしたが、取り付け部が壊れやすいようで
          使わずにウエストレベルで使っている人もいました。
          ファインダーが見づらいのはNPCのポラパックも同じで,私はEOS用の
          アイピースエクステンダーEP-EX15を改造して取り付けていました。

            • ken
            • 2019年 4月 02日

            【多分,その噂の発信源は私だと思います。】
            申し訳ないですがネットのない時代に
            四国の片田舎(失礼!)の発信が東京のニッチな職業の
            職場に届くワケないと思います。
            でも共感できて嬉しいっス。

            • M-KEY
            • 2019年 4月 03日

            EPJが発売された頃にはすでにインターネットで情報交換していました。
            その頃はチャットが主流で、通信費の安くなる23時から限定でしたが、
            四国の片田舎でこそ、こうしたネットの情報は貴重でした。

            • ken
            • 2019年 4月 03日

            【EPJが発売された頃にはすでにインターネットで情報交換していました。】
            あの時代に!四国のネット恐るべし!
            僕らの仲間内だと使ってみての(ネットではなく実際の)口コミが主流だったなあ。
            そんな状況でも四国の情報が何らかの形で伝わってきた可能性は充分ありますね!
            M-KEYさんの影響力も恐るべし!

            ちなみウチはEPTじゃなくETを使ってました。
            違いはメーカーや販売店の管理基準だけだったと記憶してますが四国は暑いから管理がしっかりしているEPTの方が安心ですね。

      • 匿名
      • 2019年 3月 31日

      ベルビアが反則か反則じゃないかなんて、パラメーターのスライド加減でとうにでもなる今から思えばかわいい議論だったな。

    • 匿名
    • 2019年 3月 31日

    どうでもいいジジイの会話が延々続いていてまじ笑うw

      • ken
      • 2019年 3月 31日

      ジジイの思い出話は延々続いてしまうモンです。

        • 匿名
        • 2019年 3月 31日

        平成も終わる。。。昭和の人間はかつて明治生まれの爺さん婆さんに感じていた事を、今後徐々に思われる側になってゆくという事だね。

          • ken
          • 2019年 3月 31日

          大正生まれは無視っスか!

          まあそんなことより
          昭和・平成って映像業界に限らず結構激動だったので
          それを肌で経験できたのはかなり面白かったよ。
          ただ明治・大正・昭和は政治的面ではかなり激動だったんだろうなあとは感じます。
          面白かったかどうかは経験した方にしかわからないけど。

            • 匿名
            • 2019年 4月 01日

            明治も遠くなりにけり

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