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EOSの目覚め(接触篇その2)(デジカメWatch)

【カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch】
by 飯田ともき

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コメント

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  • コメント (35)

    • 匿名
    • 2019年 4月 12日

    本領発揮やな

    • 匿名
    • 2019年 4月 12日

    なぜキヤノンのレンズがニコンのカメラにつかないか、と聞かれて、マウントが違うから、と答えるのが普通だと思うが、なぜに作者はフランジバックが違うからと書いたのか。

      • 匿名
      • 2019年 4月 12日

      これは一眼EOSにアダプター経由でニッコールFレンズが付くってことでしょね。
      反対にニコンF機にEFレンズはつけられないの。EFはフランジバックが短いから。
      今まではフランジバックが短いのがメリットだったんだけど
      劣等意識丸出しのニコンはZで必要以上にフランジバックを短くしちゃったんだよね。

      • 匿名
      • 2019年 4月 12日

      マウント形状よりフランジバックというセリフになったのは
      たぶん、現在はマウントアダプターなるものが存在するためでしょう。
      今はアダプターが存在して当たり前になってしまっているので。
      EOSシステムができた当時は考えられなかったですが、
      FD-EOSアダプターは純正品がしばらく売られてましたっけ。

      マンガの作品としては、こういう時間パラレルものは好きな方です。

        • 匿名
        • 2019年 4月 12日

        > たぶん、現在はマウントアダプターなるものが存在するためでしょう。

        ハァ?マウントアダプターはレンジファインダーから一眼レフへの過渡期でTTLや開放測光すら一般的じゃなかった時の方が豊富だったよ。何せ、ボディとレンズの連動考えずに物理的に付けられるようにすればいいだけだから。
        フランジがFDマウントよりも短いコニカとかダブルマウントになっていてマウントの内爪と外爪を使い分けてアダプターが豊富なミランダとかさ。レンジファインダーのレフボックス(ライカで言うところのビゾフレックス)専用望遠レンズの各社一眼レフ用のアダプターとかも今はなくなったスティッツとかが出してた。
        銀塩でも開放測光や絞り・シャッター両優先,更にはAF化で連動が複雑になってマウントアダプターが着えて行ったんだよ。タムロンもアダプトーるマウントをやめたりとか。

          • 匿名
          • 2019年 4月 12日

          ↑ 「着えて行く」老人の回顧録でしたw

            • 匿名
            • 2019年 4月 13日

            > ↑ 「着えて行く」老人の回顧録でしたw

            にわかのシッタカの間違いを指摘されるといちいち老人とか、知障レベルの思考停止だな。

            • 匿名
            • 2019年 4月 13日

            ↑ 「着えて行く」老人の逆襲です!! (笑)

            • ken
            • 2019年 4月 14日

            【老人の回願録】【知障レベルの思考停止】
            お二人とも興味深い書き込みだったのにこういう言葉で台無しです。
            【ハァ?】みたいにバカにするような一言が無ければ誤字にもいちいちツッコなかったと思うのですが。。。
            もったいないです。

            • 匿名
            • 2019年 4月 14日

            >お二人とも興味深い書き込みだったのにこういう言葉で台無しです。

            そういうのは、自分が失言への批判に、まともにこたえられるようになってからにしようね。

            • たで
            • 2019年 4月 16日

            まぁ確かに、ちよいと書きぶりが違ったなら話題が広がったかもね。
            話題がマウントでもそんなマウントをしようとしなくてもいいのに…

            と思ったが、

            ちょっとしたすれ違いが悲劇の連鎖を生み、最終的なカタストロフィ
            に至るというのがイデオンのお話だから、これもイデの導きかねぇ。

            人間の業は深いな。

            • 匿名
            • 2019年 4月 17日

            >人間の業は深いな。

            μ43を認めなかった人に人格攻撃してたあんたが言ってもね。
            kenといい、ここはおまゆう大会かな?

          • M-KEY
          • 2019年 4月 13日

          レンジファインダー全盛期や一眼レフ黎明期にもビゾや中判用レンズを
          35mm一眼レフに使うマウントアダプターなどはありましたが、
          メジャーなのはライカスクリューからMマウントとか、L43からKマウントくらいで
          今のミラーレス機用ほどメジャーな存在ではありませんでした。
          一般に,実用品としてマウントアダプターが認識されたのは、
          平成になった頃に近代インターナショナル扱いのレフレックスニッコールを
          EOSに使うモノ以降だと認識しています。

            • 匿名
            • 2019年 4月 13日

            一眼レフとしてはマイナーだがコニカはフランジバックが短いのを利用して、他社の殆どのレンズ用のマウントアダプターを純正オプションとして出していたぞ。
            もちろん上で出ているミランダもそうだった。ミランダは一般撮影用としてはマイナーだったが、ラボレックという産業用・科学写真用のカメラはベストセラー機だった。これもマウントアダプターが豊富なのを利用して、ニコンの天体望遠鏡用や顕微鏡のカメラアダプターにつくようにFマウントに変換するアダプターやオリンパスの顕微鏡用アダプターにつくように銀塩のPen Fマウント用のアダプターもあった。ミランダのアダプター類もコニカ同様メーカーが純正オプションとして用意していた。

        • nroff
        • 2019年 4月 13日

        マウントアダプター遊びが流行っているのは、いろいろ理由はあるでしょうか、
        数百円〜数千円で中華アダプターが買えるようになったからですよね。
        近代インターナショナルのとかは、万円単位だったと思います。

        とかいうと、「Pentaxのアダプターは1000円だったぞ」とか言われそうです。

        明らかに私より年上ですが、この方のアツさはどこから湧いてくるのでしょう。

          • M-KEY
          • 2019年 4月 14日

          遊びという点では,フォーサーズ用に安価な中華アダプターが出始めた頃からでしょう。
          近代のF→EFアダプターは,実用としての意味も大きく、Y/C→EFアダプターでEOS 5Dに
          カールツァイズという組み合わせを使っていたプロは多く居ました。

          • 匿名
          • 2019年 4月 16日

          どっちかって言うと、完全電子マウントが普及してきたので、使い勝手を諦めないで「遊び」でなく「使用」が出来る様になりつつあるからではないかと。

            • M-KEY
            • 2019年 4月 17日

            短フランジバックと電子化でマウントアダプターの実用度が
            一気にブレイクしたというのはあると思います。

      • 匿名
      • 2019年 4月 12日

      キヤノンのボディにニコンのレンズつけるなんて、某氏が言ってたけど「違法」なんじゃないの? ww

    • 匿名
    • 2019年 4月 12日

    EROSの目覚め

      • ニコン好き
      • 2019年 4月 14日

      私もそういう話大好きです

    • ken
    • 2019年 4月 12日

    EFというとカメラの方を思い出してしまうFD世代。
    っていうかEOSを認めたくないのかも。。。(捨てられ感から)

    ところでEFマウントが『良いFマウント』なら
    カメラのEFは『良いF』?
    FDマウントは『Fマウントのダメなやつ』の略じゃないだろうな〜!
    (NewFDはカッコいいと思います。スピゴットのまま片手着脱できるようになったし)

      • 匿名
      • 2019年 4月 13日

      NewFDは全面コストダウンのプラ丸出しでストイックなところが逆に良いけど、
      オールドレンズの風合いみたいなのがないよね。
      個人的には銀枠の前期FDやFLが好きだな。

        • ken
        • 2019年 4月 13日

        確かに【オールドレンズの風合い】はないですね〜!
        当時はオールドレンズという認識がなかったので
        プラスチッキーな黒光りするシャープさに憧れの刷り込みがされたようです。
        個人的には銀枠の方式は古臭いイメージが残っていますが
        (これも刷り込み。僕が写真を始めたときにNewFDになったからかも)
        現在、オールドレンズとして見るならこっちがカッコいいという意見もうなずけます。
        光学性能的にもNewFDの方が落ちるとの記事も読んだ記憶がありますがどうなんでしょう?

          • 匿名
          • 2019年 4月 13日

          >確かに【オールドレンズの風合い】はないですね〜!
          ミノルタMDレンズに謝れ

            • 匿名
            • 2019年 4月 13日

            誰もMDレンズの話をしてないのに
            頭おかしいの?

            • ken
            • 2019年 4月 13日

            【ミノルタMDレンズに謝れ】
            MD→まるでダメ の略になっちゃうから?
            そんなつもりは毛頭ございませんが使ってなかったので思い入れはありませんでした。
            謝れというなら謝ります!
            高校のセンパイが『白が白に写るのはミノルタだけ!』と豪語してたのを思い出します。
            紀信センセイご愛用だったからGOROのグラビアに胸ときめかした年代としてはある意味、恩恵あったのかも。
            ただNewMDの最小絞りロックレバーはデカすぎてカッコはよくなかったかな。(個人的感想)
            自動化でミスをしないような親切設計なんでしょうが。。。

        • M-KEY
        • 2019年 4月 13日

        New FDやミノルタMDの頃は、プラ外装の方が近代的な印象でした。
        New FDはレンズを二重構造にし、装着時のスピゴット感をなくし
        洗練された印象でしたが、今見ると構造が複雑になり,絞りのチェックが不便で
        製造工程が増え無駄にコストがかかり、(旧)FDの方がモノとしての魅力を感じますね.
        ミノルタMDよりもMCのほうがモノとしてのオーラを感じます。
        MDと同じくプラ外装の初期のαレンズが30年経っても存在感を失っていないのは不思議です。

          • 匿名
          • 2019年 4月 13日

          New FDとミノルタMDには削ぎ落としの美学があるね。
          もう徹底的に削ぎ落しされてるから1〜2前のモデルから見ると、
          とんでもなく軽量・小型化されてるね。
          その分、レンズ群は接着されてて、完全に分解できないものも多いので、
          オールドレンズファンにとっては歯がゆい思いをすることもあるかな。

          • ken
          • 2019年 4月 13日

          【New FDはレンズを二重構造にし、装着時のスピゴット感をなくし】
          ある時期までバヨネットだとばかり思ってました。
          あの方式を考えつくのがCanonって感じですよね。

          【洗練された印象でしたが、今見ると構造が複雑になり,絞りのチェックが不便で
          製造工程が増え無駄にコストがかかり】
          FDからNewFDで値段上がったんでしたっけ?
          NewFDしか知らないもんで。。。
          構造が複雑になったり製造工程が増えるのは自分で分解修理までしない一般ユーザーにはあまり関係ないかな。

          【MDと同じくプラ外装の初期のαレンズが30年経っても存在感を失っていないのは不思議です。】
          初期のαレンズってα7000の頃の?
          申し訳ないですが個人的にはあのプラ外装に風格や存在感は感じません!

            • 匿名
            • 2019年 4月 13日

            NewFDで価格転嫁したかどうかは知らんが、工数が多く高コストなのはたしかだ。
            それにエクステンダーや中間リングとの整合性がない。
            第一、メリットが大きければEFマウントもスピゴットを継承している筈だ。
            旧FDレンズの赤文字の「S.S.C」がかっこいい。

            • M-KEY
            • 2019年 4月 13日

            >赤文字の「S.S.C」
            後の「L」よりも風格を感じます。
            当時はワンタッチで脱着できるNewFDが一番進んだマウントだと思っていましたが
            それをあっさり捨ててのEFマウントに驚きましたが。
            でも、初期のEFレンズの外観の質感はイマイチでMFのフィーリングも
            決して褒められたモノでなく、第二世代くらい(EOS-1NやEOS 5の頃)から
            良くなったという印象です。
            逆にミノルタαは、第二世代のチープさが目立ちます。
            α900導入時に購入した初期のαレンズのうち数本は、
            今でも現役としてα7R3で使っています。

            • ken
            • 2019年 4月 14日

            【赤文字の「S.S.C」
            後の「L」よりも風格を感じます。】
            SSCって多層膜コーティングレンズでFDの時は単層膜コーティングが多かったけどNewFDになったら全てが多層膜になったから書かなくなったと当時は信じていましたが実際はどうなのでしょう?
            ググってもなかなか出てきません。

            【当時はワンタッチで脱着できるNewFDが一番進んだマウントだと思っていました】
            使われなかった用途不明のピンもあったとか。。。
            まだまだ先に行けたのかなぁ。

            【それをあっさり捨ててのEFマウントに驚きました】
            FDはマウント金属部が小さいやら薄いやらでボディ側からのAFカプラーを出せないと聞いた記憶がありますが(これまた実際はわからん)
            そこを逆手に取ったのかEFマウントではレンズ側駆動にしたのは先見の明がありましたね。
            スピゴットもやめたかったんだろうなぁ。

            【初期のEFレンズの外観の質感はイマイチでMFのフィーリングも
            決して褒められたモノでなく】
            初期は各社ともAF重視でMF(当時のAF性能では今以上に使用機会が多かった)の使い勝手をほとんど想定してない感がありました。
            相当苦情があったのかNikonも180mmなんかを早々に新型出してましたね。
            レンズでのMFを完全に取っ払ったオリンパスは。。。

            ミノルタの第二世代。。。もしかしたら僕が第一世代を知らないだけかも?

            • ken
            • 2019年 4月 14日

            【それにエクステンダーや中間リングとの整合性がない。】
            これは実際、当時『なんで?』と思いました。
            持ってなかったけど。

            • たで
            • 2019年 4月 16日

            「レンズでのMFを完全に取っ払ったオリンパスは。。。」

            いくらメーカーが「別のシステムです」といっても、物理的に
            着くから同じシステムだろうと思い込んでしまった人達には、
            外せないレンズの戒とか色々起こってしまったという教訓だね。

            悪女の深情け的だけど互換が簡単じゃないことは意味があるかな。

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