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旅行にぴったりな軽量広角レンズ「COLOR-SKOPAR 21mm」をソニー「α7RIII」で試す(ITmedia NEWS)

by 林佑樹,ITmedia

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コメント

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  • コメント (16)

    • 匿名
    • 2019年 5月 07日

    最近
    NIKKOR Z 14-30mm f/4 Sを買った。
    旅行にぴったりな軽量広角ズームレンズです。

    • 匿名
    • 2019年 5月 07日

    年内にコシナから21ミリF1.4が出るだろう。フィルター径62ミリなので割合コンパクト。
    ニコンには当分F1.4の20/21ミリは無いね。F1.8すら来年まで待たされる。

      • 匿名
      • 2019年 5月 07日

      F1.8すら来年まで待たされる。→Zマウントのことね。

        • 匿名
        • 2019年 5月 08日

        AFが使えるからニコンZレンズの方が良い

          • 匿名
          • 2019年 5月 08日

          初心者にとってはそうだね。MFレンズは使いこなせないだろう。

            • 匿名
            • 2019年 5月 11日

            初心者ほどMFとかに無意味なあこがれを持つもの。
            いまどきプロだってAFが当たり前ですよ。

            • 匿名
            • 2019年 5月 11日

            >いまどきプロだってAFが当たり前ですよ。

            そうとも限らんでしょ。
            超広角に限ってはMFでコンパクトな方が好み。

            • 匿名
            • 2019年 5月 11日

            AFレンズなら、MFでもAFでもどちらもできるわけだがw
            MFレンズはMFしかできない。。。

            • M-KEY
            • 2019年 5月 11日

            スナップで21mmなら、AFの必要性は低いですし、
            夜景や星景ならフォーカスを固定できるMFレンズの方が好都合です。

    • 匿名
    • 2019年 5月 07日

    >遠景については、日中の場合、F8~11ほどまで絞り、∞のところに合わせておくだけ

    プロってけっこう適当なんやね〜

      • nroff
      • 2019年 5月 08日

      被写界深度内に収まっていれば大丈夫、という考え、高画素高画質時代にも有効なのか気になっています。
      まぁ試せばいいんですけど。

        • 匿名
        • 2019年 5月 08日

        原理的にはピントは一点なんだが、通常の鑑賞サイズなら被写界深度は有効だと考えてよく、超広角域でのパンフォーカスは実用としては問題ない

          • 匿名
          • 2019年 5月 08日

          なら広角レンズに
          ソニーの瞳AFなんて
          必要性が無いな。
          カタログを飾るだけだね。

            • ↑ に アホが一人w
            • 2019年 5月 08日

            この人は永遠に写真が上達しないだろう(笑)

          • nroff
          • 2019年 5月 08日

          高画素データをPC上で等倍表示にすると、

          > 通常の鑑賞サイズ

          と全然変わってきてしまいますから……。
          そういう鑑賞の仕方は邪道なのはわかってはいますが、つい等倍表示してしまいますし、その際に被写界深度内のはずのエリアに合焦の濃淡が見えてしまうと「ピンボケだ」とがっかりしてしまうのではないかな、と。

            • 匿名
            • 2019年 5月 08日

            それは実写の上での各自の閾値を求めるしかない
            一眼レフの位相式AFセンサーの精度はどうかな?
            完璧なフォーカシングは拡大ライブビューだね

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