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「平成」デジカメ栄枯盛衰史(ITmedia NEWS)

【荻窪圭のデジカメレビュープラス】
平成4年(1992年)、PhotoCD
平成6年(1994年)、デジカメ黎明期の始まり
平成11年(1999年)、デジタル一眼レフが始まる
平成14年(2002年)、デジカメ黄金期に突入
平成20年(2008年)、出荷台数が頂点に

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コメント

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  • コメント (19)

    • 匿名
    • 2019年 5月 08日

    1画素1円の時代がありましたね

    今となっては懐かしいです

    ニコンD1を使ってました

    やっぱニコンだわ

    • 匿名
    • 2019年 5月 08日

    写真も動画も撮れて洗濯も掃除も出来る冷蔵庫がこれからは流行ると思います

    • 匿名
    • 2019年 5月 08日

    Apple QuickTake 懐かしいです。
    速攻で買いました。中の人はコダックでしたけど。
    アップル、また何か面白い映像関係のデバイス出してくれないかな。

      • 匿名
      • 2019年 5月 08日

      映像デバイスとしての世界最大シェアはiPhoneシリーズだと思う
      世界シェアではAndroidが大きいが、あれは単一のシリーズではない
      iPhoneの新型はトリプルカメラらしい
      https://www.gizmodo.jp/2019/04/2019-new-iphone.html

    • 匿名
    • 2019年 5月 08日

    私は写真が撮れるアメックスカードを持っていますからね

    時代は変わったものです

      • 匿名
      • 2019年 5月 08日

      別のスレでやってくれ

      荒れるから

      • 匿名
      • 2019年 5月 08日

      オレなんか写真に撮れるアメックスカードだぜ。

      • 匿名
      • 2019年 5月 08日

      オレなんてグリーン車に乗れるSuicaカードだぜ

    • 匿名
    • 2019年 5月 08日

    Photo CDよりも前にニコンのCoolscanをMacで使っていた。

      • 匿名
      • 2019年 5月 09日

      職場でしたが初期のCoolScan(CD-ROMドライブと同じサイズのやつ)を使ったことがあります。
      ポジからの読み込みはともかく、ネガからの読み込みは色の反転処理に苦労しました。
      シャドウ部のノイズやダイナミックレンジはあまり褒められたものではなかったですが、当時シャドウ部にすだれノイズが乗った写真を収録した写真素材集が堂々と販売されていて、それよりは画質面では十分上でした。(写真そのもののクオリティは知らない、あぁ聞こえない)

      ちなみに試しに使ってみたPhoto CDのデータは、見事に色ずれしたデータが記録されていました。しかし一緒に頼んだ同時プリントではそのようなズレは無い。
      どうもフィルムからの読み出しセンサーがずれてしまっているのを、プリントの書き込み側で補正しているのが原因のようで、同時プリントでは正常、しかしCD-Rに書き込まれたデータは見事に色ズレ(レジズレ)でした。

    • nroff
    • 2019年 5月 08日

    PhotoCDはハイライト部の光が滲むのが不満でした。でも当時はそれしか選択肢がなかった。
    ProPhotoCDとかもありましたが、値段が高くてやったことはありません。
    スキャナはもっと高画質だったけど、取り込みに時間がかかりすぎて根気が続きませんでした。

    • 匿名
    • 2019年 5月 09日

    このPhotoCDの作例、結構シャープですね。
    当時の業務用フィルムスキャナだからでしょうけど。
    単焦点のコンパクトカメラ+安いネガフィルムの割には解像してる。
    EXIFの中の
    Date/Time: 1994-08-03 20:01:11
    もすごい時代を感じさせますな。
    擬色がちょっとあるので、lightroomで消したりもしてみました。

    • 匿名
    • 2019年 5月 09日

    「カメラ好き、写真好きの人がいなくなることはないだろう」後者はそうだろうが前者は限りなく無に近づくだろうね。。。

    • 匿名
    • 2019年 5月 13日

    2000年頃にカメラを始めたときに、当時メディアとしてCD-Rが減益だったこともあって
    PhotoCDの説明などで「大容量のCDに写真を~~ さまざまな機器で閲覧できる~」的な説明を読んで
    PhotoCDも扱ってみたいなぁなんて思われていました

    今はどうだかわかりませんが、初心者向けの説明で、
    媒体がリリースされた当時の説明のままで「今となっては時代遅れな」なものに「先進のデバイス」であるかのように書かれていて混乱させられました

    • 匿名
    • 2019年 5月 13日

    今でもCD-RやDVD-Rはかろうじて現役だよ
    2000年ごろ現役だったのに今は見る影もないのがMO

      • ken
      • 2019年 5月 13日

      スーパーフロッピーは認知される前に消えてしまった。
      ボンダイブルーiMacと一緒に大枚はたいて買ったのに。。。

        • 匿名
        • 2019年 5月 14日

        スーパーフロッピーなんて元々ないんだが?

          • M-KEY
          • 2019年 5月 14日

          大容量型の次世代フロッピーディスクは「スーパーディスク」と呼ばれていましたが
          普及以前の問題でしたし、同時期のZIPもMOの普及した日本では広がりませんでしたね。
          CD-R/DVD-Rですが、まだデータ納品では現役で使っています。
          ソニーはこの夏に市場から撤退すると聞き確保しようとしたら
          すでに生産完了でCDーRは在庫撤廃、DVD-Rは1ケース確保できました。
          まだ三菱やマクセルは販売を継続していますが、そろそろレガシーメディアになりそうですね。

          • ken
          • 2019年 5月 14日

          【スーパーフロッピーなんて元々ないんだが?】
          正式にはスーパーディスクですね。ご指摘ありがとうございます。
          当時はスーパーフロッピーで結構通じたよ。
          ググッてもスーパーフロッピーで繋がるし。
          とはいえご指摘があったのでこれからはスーパーディスクで覚えます。
          ごめんなさい。

          ディスク自体は高価でほとんど買いませんでしたが
          普通のフロッピーディスクに多めに入れられるのが魅力で買いました。
          パソコン初心者にはフォーマットとかが面倒だったけど。

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最近のコメント

  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 17:53)
    →フィルムの時代は今程のピント精度は要求されなかったが、デジタルになって要求が高くなった。 結像面でピントの検出を行なっている以上、カメラの組み立て精度の問題が出る。
  • User AvatarnroffD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 17:15)
    →私のコメントは実践に基づいたものではなく、思考実験のようなものなので適当にスルーしてください。 各種掲示板で、「レンズをメーカーに調整に出したらよくなった」といったコメント、フォーカス微調整機能の搭載、専用のDockなど見ますが、どれも基本レフ用なので「レフ機は(のみが)調整が欠かせない」といった思い込みになっているのだと思います。
  • User AvatarM-KEYD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 16:53)
    →センサー自体の精度(ピント検出能)とカメラとしてのピント精度を 分けて考える必要があると思います。 ミラーレス機が「原理的に精度が高い」のは画像用センサ=そのもので 測距するからだと考えています。 一眼レフの場合は結像面とピントグラス、AF専用位相差センサーの3点が 光学的に一致させる必要があり、その光路には1秒間に何度も往復する クイックリターンミラーがあります。 そのクイックリターンミラーとサブミラーが所定の位置で静止している時のみにしか 測距できない一眼レフにたいして、常にセンサーが曝露されている電子シャッター時の ミラーレス機は相対的に測距にかけられる時間が長いというメリットと画像と測距が 固定されているというメリットは大きいです。 たしかに,像面位相差の測距精度は低いでしょうが、それをコントラスト式で補う事で 低い組み立てコストで高性能なAFを実現していると言えます。 TLM方式であれば,物理シャッタ使用時も測距を継続できるというメリットがありますが ソニーはそのメリットよりも像面位相差を進化させる方を選んだようです。
  • User AvatarM-KEY豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 16:31)
    →フジのX-Pro3が「変わり種」と言われていますが,コチラの方もなかなかの「変わり種」 というかモノクロ専用機が、こうして継続できるのがライカのライカたる所以。 残念ながら、国内メーカーからモノクロ専用機は出なさそうですし、出ても一代限りになりそうです。
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 15:56)
    →似たような経験があります。その時は撮影の依頼側だったのですが、イタリアの田舎料理の撮影で、こちらが用意した食器が撮影者のイメージにそぐわなく、撮影を中断して一皿一皿、料理に合うお皿を一緒に買いに出ました。 コストも時間も結構オーバーしましたが、撮影結果を見ると、そういうこだわりというか、撮影者の美意識の最低ラインの線引きというのは大切な気がします。
  • User Avatar富士フイルム、2万円台のXマウント単焦点レンズ「XC35mmF2」(デジカメWatch)へのコメント(01/27 15:36)
    →OEMじゃないですけど。サードパーティのレンズということで。
  • User Avatar富士フイルム、2万円台のXマウント単焦点レンズ「XC35mmF2」(デジカメWatch)へのコメント(01/27 15:35)
    →>フジユーザーもニコ爺に劣らず、OEMに敷居高そうなイメージ(個人的感想)ですがどうなんでしょう? Xマウントツアイスの、ディスタゴン2.8/12mm、プラナー1.8/32mm、 M.プラナー2.8/50Mはすべて買って試しましたよ。 フジのレンズとの撮り比べは楽しかったです。 マクロプラナーはすごくいいです。他はまあ、僅差でフジのレンズの方が総合的に描写は優れていると思いましたけど。
  • User AvatarネガティブD800ユーザーD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 15:11)
    →像面位相差の短所の説明をしてくださった匿名さん、ありがとうございます。 なるほど、腑に落ちました。 nroffさんのご心配もわかります。 でもセンサー周りの組付の精度については、心配いらないように思います。 むしろレンズの方の問題で絞りの変化やズームレンズと言いながら実はバリフォーカルレンズだったりしてのフォーカスシフトの方がよっぽど顕著に現れ厄介だと思いますし、これらはレフ機にもレス機にも等しく起こる問題です。 フジのレス機はピントがピークを迎えて「合った!」と思ったところからに後ろにズレる持病があるので、絞りを開けての撮影で後ピン気味に感じることがちょくちょくあります。 像面式だから無条件に精度が保証されるわけではなく、結局は動作させるソフトウェアやそのプログラムの精度など様々な要因が絡むのだと思います。 「世の中には必ずしもベストに調整済みでないカメラがそれなりに存在するよう」というのは、レフ機レス機どちらにも言えることだと思います。
  • User Avatarニコン好き豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 13:48)
    →あんた、いい加減にしたら 私の書き込みを 所構わずパクリ、コピペしてからに すでに私は、ニコンZ7を買ってるのだし
  • User AvatarnroffD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 13:18)
    →一眼レフの位相差センサーですが、 ・像面と物理的に別の場所にある。 ・調整が可能である。 ことを知ってからどうしても信用できません。原理的に高精度・低照度対応だとしても、それは「きちんと調整済」であることが前提ですが、世の中には必ずしもベストに調整済みでないカメラがそれなりに存在するようなので。
  • User Avatarパズルのように隙間をなくしたスリム三脚――Peak Design「Travel Tripod」(デジカメWatch)へのコメント(01/27 13:15)
    →この三脚自体はとても気になるんですが、このナリでこの対過重は本当に信じても良いのかなぁ? 他社とは対過重として想定している状況が違うんじゃないかと勘ぐってしまいます(足を伸ばしていないとき限定とか)
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 12:50)
    →これがニコンだったら、すぐにでも買うのですが ニコンユーザーならレンズは、持ってるからニコンD850は、買いやすい。 つまりニコンD850を持ってる私の事 ソニーα7R IIIだとレンズも買わなくてはならない。 かなり財布と相談しないと踏み切れない。 本音を言うとニコンのレンズは欲しいけどソニーのレンズは、あんまり欲しくない。 私は、ソニーα7Ⅱと24-70F4と35F2.8を持ってます。 ニコンがミラーレス機のフルサイズ機をなかなか発表しないので ソニーα7R IIIを買うかもしれないけどレンズが欲しい気がしないです。
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 12:25)
    →> 精度について、センサー面での像面位相差による測距の方が高精度になるのは > わかっているのですが、実際に撮影してみると合ってるようで合ってないこと > もちょくちょくあります。 原理がわかってないな。像面位相差は一眼レフの専用ラインセンサーを使用する場合と比べ、位相差方式でAFを行う限り精度は確実に劣る。理由は以下の通り。 (1)センサーの像面位相差は、専用ラインセンサーの様にセパレーター(一種の拡大レンズ、一眼レフの場合は2.5~3倍に拡大しているから、AFラインセンサー自体の物理的な基線長が20mm程度でも50~60mmに拡大されている)有効基線長を稼ぐことが出来ない。基線長はセンサーの長辺長以上にすることは物理的に不可能。 (2)ラインセンサーは直交するズレのみを感知すればいいので、像面位相差で使用する撮像センサーの素子(エリアセンサー)よりもはるかに大きな開口数が得られ低照度限界が高い。像面位相差は、高画素になればなるほど位相差に使用する素子も小さくなり開口数が悪化する。 (3)撮像センサー側の画像エンジンと独立しているから、撮像センサーの信号を処理する画像エンジンの応答性(CPUのコアの動作クロックやバスクロック)に律束されない。 像面AFが精度が高いのは最後のピントの追い込みにコントラストAFを併用しているから。逆にいうと微小なピントのズレならコントラストAFでも合焦点の前後を往復する移動距離が極少なくて済むので、ウォブリングによる合焦の遅れが目立たないだけ。ただ、最後の追い込みがコントラスト方式だから精度が出るだけの話。
  • User Avatarニコン好き      .D780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 12:07)
    →今、あしかがフラワーパーク駅に居る。 Z7を2台持って歩き回るのに疲れた。 今晩は、足利市のホテルに泊まる。 体力の限界で70-200F2.8は見送るかもしれない。 Zレンズ 24-70F2.8で良いかも知れない あと今月出るZDX 望遠レンズにするかも知れない。
  • User AvatarM-KEYD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 11:59)
    →匿名 : M-KEYはうざいけど部下に居たら、その蘊蓄が役に立つかも知れない。 でも、無能なくせに些末なダメ出ししかしない上司は嫌だな。 相手が上役(というかクライアント)であっても、割と意見をする方なので そういう部分では煙たがられているかもしれません。 強面で有名な人気シェフに対して、盛りつけで写真写りのいいように注文したら 厨房は凍り付きましたが,当のシェフは「どうすればいい?」と訊いてきて ベストショットを得る事ができました。
  • User Avatarニコン好きD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 11:43)
    →成り済ましの偽者が湧いて来た。 **が湧く
  • User Avatarニコン好き      .D780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 11:36)
    →その点私の場合はどこへ行っても人気者ですよ。いつも嫉妬されて迷惑なんですよ。いい加減にして下さい。
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 10:42)
    →M-KEYはうざいけど部下に居たら、その蘊蓄が役に立つかも知れない。 でも、無能なくせに些末なダメ出ししかしない上司は嫌だな。
  • User AvatarM-KEY最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 09:29)
    →カップリング式AFでは、レンズの駆動速度はボディ側のAFモーターに依存するので 上位機の場合は、カップリング式の方がレンズ内モーターよりも速いと感じる事はありますね。 でも、少なくとも現行のAF-Sレンズでカップリング式AFより遅いレンズはないのでは? タムロンの28-75mmF2.8XRで、カップリング式からレンズ内モーターに替えた時は AFスピードが遅くなったので驚きましたが,その後に改良されたのか現行の28-75mmF2.8は ストレスのないスピードになっています。
  • User Avatar最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 09:07)
    →けっこう遅いのもあるよね。大口径の重たいレンズやモーターの種類で。 なので圧倒的というより、速いのもあるけど、ボディ駆動のレンズの方が速い場合もけっこうある。
  • User Avatarken最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 08:12)
    →【今はどのレンズもレンズ内にAF駆動用モーターを持っているため(その方がAFは圧倒的に速い】 全ての面で圧倒的に速いんだっけ?そうでもないレンズもあると思うけど。。。

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