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自然光にストロボを足して作品力アップ!Profoto Connect活用術(デジカメWatch)

【特別企画】
簡単操作でオフカメラライティングを身近に
by 武石修

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コメント

    • 匿名
    • 2019年 5月 09日

    オフカメラライティング、うん、言いたいことは分かるんだけどね。
    カメラマン一人だと、大変なんだよね。
    指示通り動くアシが入ればいいんだけど、アマチュアなんで難しい。
    一応、バンク3個、スタンド2台持ってるけど、
    公園とかでセッティングするのも、割と難しい。
    後は、太陽を光源にするか。
    その場合、所定の時間になるまでその場で待機だし。
    アマチュアレベルでモデルを待機させるのもかなり困難だ。
    要するにお金の問題なんだけどw
    被写体と、ライティング(面光源)を用意するのが最強だ。
    アマチュアでやるのはすごいコスト面で大変だ。
    まあ、サークルでやればいいんだろうけど、
    囲み撮影みたいになっちゃって、なんか本当のポートレイトじゃないよね。

    この手の記事を読むと上記のことをいつも思うw

    • 匿名
    • 2019年 5月 09日

    > 被写体と、ライティング(面光源)を用意するのが最強だ。

    その通り。一人でやる場合は、A1×2とアシスタントよりも、B10を1台でスタンドにOCFソフトボックスの方が簡単に綺麗に安上りで撮れるからね。
    それと、Profoto Connectは何気に使いづらい。これマニュアルでの使い勝手を考えてない。GodoxのX Proトランスミッターの方が何倍も使いやすい。TTLならニッシンやGodoxよりもProfotoの方が正確だけど、オフカメラで屋外でTTLって背景の空の入り具合で光量が変化するTTLじゃ、オフカメラの意味がなくなる。ProfotoのAirスリーズのトランスミッターは、そもそもいちいちストロボのバリエーターを弄らずに多灯でも手元でそれぞれの光量を任意に弄れるというコンセプトの筈だったけど、なんでこうなってしまった。こりゃ、Godox V1を叩かないとやられてしまうわな。

    • M-KEY
    • 2019年 5月 10日

    オフカメラフラッシュ撮影ですが、室内ならともかく、屋外だと風との戦いになりますね。
    モデルが複数いるとか、マネージャーがいれば、アシスタントとして小型のバンクライトを
    持ってもらえますが、マンツーマンの場合はオンカメラで妥協することが多いです。
    しかし、この記事を見るとゴドックスAD200が欲しくなります。

      • 匿名
      • 2019年 5月 11日

      屋外でスタンドにソフトボックス(アンブレラは風に弱い)の場合、ダイソーの2lのペットボトル用ホルダーで2lのペットボトル飲料を3つぶら下げると流石に6Kgのウェイト噛ませたのと同じだから、ちょっとの風では動かなくなるよ。ペットボトルでなくてもポリ袋に公衆トイレの手洗い場から調達した水を入れて詰めても同じこと。
      いまからAD200買うなら、正規流通品ではないが既に上位バージョンのAD200Proがアマゾンで予約可能になっているからそっちを検討したほうがいいかも。Broncolorからの生産委託を通じて習得した色温度安定化機構があるから、業務用途ならProバージョンがだろうね。マスター機能がなく、スレーブ専用だからそもそも技適の対象外だから、電波法違反の問題もない。Amazonのプレミアム会員なら、倒したとか落としたとかは駄目だが、正常な使用状況での不良は何回でも交換してもらえるから、下手に修理にだすよりも手っ取り早い。

        • M-MEY
        • 2019年 5月 11日

        情報ありがとうございます。
        ペットボトルホルダーはいいアイディアですね。
        https://www.kirin.co.jp/products/softdrink/fire/oneday/
        今だとペットボトルホルダー付きなので砂を入れたら約1.2kg、
        1リットルのボトル3本で6kgになりますね。
        でも風が強い場合、ウエイトがは10kg近くでも不安です。
        (コメットのスタンドウエイトに鉛玉約3kgを入れたモノ×3)
        位置の微調整も含めて、アシスタントがいる方が安心です。
        ワンオペだとウエイトも一人で運ばないといけなくなるし
        水道が近くにあるとも限らないので、ケースに応じて
        臨機応変で対応していきたいと思います。

        AD200を買おうと思っていましたが、そろそろ新型が出そうな気配で、
        AD200Proの登場は朗報、5000円アップ以上の御利益がありそうです。

    • 匿名
    • 2019年 5月 15日

    Profotoが早くもA1X出してきたね。A1ではSony用を出す出すといってついに出さなかったが、今度はSony用を出してきた。
    でも、フジ用を出した方が良かったと思う。トランスミッターのAir Remote TTLはヨドバシや銀一等でフジ用はよく欠品になるのに、Sony用は一度も欠品になったことないから。実際Sony用は売れてないらしい。SonyユーザーはSony側でGodox弾きしていて実際相性よくないが、Godox買うんだよな。Sonyの方から無償で仕様公開して土下座して対応してもらったProfotoの方が圧倒的に相性はいいのにね。

      • 匿名
      • 2019年 5月 15日

      新型と言うが、バッテリーが変わってファームアップしただけで本体は同じっぽいね。

        • M-KEY
        • 2019年 5月 16日

        二年たらずで旧製品?
        と驚きましたが、実際にはファームアップとバッテリーの変更で
        本体は(おそらく)変わっていないようで少し安心しました。
        とは言っても、この価格では手を出しにくいです。
        たしかにGODOXをソニー機で使うには手順というか
        面倒な作法が必要ですが、ボタン呼び出しの操作性の方が
        問題としては大きいし、ニコンでも通信不良は時々おきます。
        フジ用の絶対数が少ないという可能性もありますが、
        フジ機のユーザーの方が機材に予算をかける傾向が強いようにも感じます。

          • 匿名
          • 2019年 5月 16日

          ProfotoとGodoxの大きな違いは、Profotoは正規にライセンスしてもらって各社のTTLやHSSに対応している一方、Godoxはリバースエンジニアリングで独自解析ということ。それから、キヤノンとソニーは結構露骨にサードパーティ(ライセンス契約なしにリバースエンジニアリングするところ)の互換ストロボ弾きをしている。だから、Godoxのソニーとキャノン用はファームのアップデートをまめにやらないと発光すらしない、発光不良の頻発、HSSでの露出ムラやTTLが使い物にならない等の問題がでてくる。Godoxのニコン用だと純正、ProfotoやMETZなら1/250や1/320まで通常のシンクロ(TTL但し少しGNが落ちる)が出来るのにGodoxとニッシンでは1/200を超えると上位機でもFP発光になる(これニッシンも同じ)。フジだと発光ミスが多いのとバウンスするとTTLの調光が不正確。
          フジユーザーでProfoto選択が多いのは、GFXユーザーが動作が純正同等なProfotoを選択するから。
          でも、Sonyはカメラはα9でも使っている層もなかなかProfoto買わないみたいだよ。α9ユーザーがProfoto買ってくれていれば、フジ用並みには売れているはずだから。

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