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「中判カメラに迫る階調・解像」を訴求するソニーα7R IV(デジカメWatch)

α9に次ぐ新モンスター機 動画撮影時の瞳AFも
“新しいモンスター”として
α7R IVの進化ポイントとは
フルフレームで培った技術でミラーレス市場を牽引
by 宮澤孝周@デジカメWatch

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コメント

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  • コメント (39)

    • 匿名
    • 2019年 7月 17日

    撮像素子そのものを開発できるメーカーと、
    こんな仕様の撮像素子を作ってねと「お願いするのを開発と称している」メーカーの
    差がどんどん開いていますね。

      • 匿名
      • 2019年 7月 17日

      でも裏面照射型CMOSセンサーを製造出来ない
      キヤノンよりは、まだマシ

        • 匿名
        • 2019年 7月 18日

        ニコキャノ情けねぇwww

      • 岩清水
      • 2019年 7月 18日

      でもフルサイズミラーレスは欲しくないのでやっぱり私はニコンを買うよ。

        • 匿名
        • 2019年 7月 18日

        ニコンからもフルサイズ・ミラーレス機出てますよ。まあ実験機段階の性能のようですが…

          • 岩清水
          • 2019年 7月 18日

          ニコンの一眼を買うよという意味です。ソニーにシステムを移行することはないでしょう。ちなみにミラーレスはEOSMとニコ1とMFT持ってますからミラーレスを否定するわけではないのですが、やっぱりメインで使うフルサイズは一眼がいいですね。

      • 匿名
      • 2019年 7月 18日

      画素数が多ければ高性能と誤解させるようにメーカーは策しているのですよ。ダマされて何も考えない方が楽と言えば楽ですが。

      同じセンサーサーズだったら、画素数が少ない方がダイナミックレンジも高感度特性も優れているというのが物理的な真実です。これは原則だから、実物ではメーカーの技術の巧拙によって、部分的に逆転することはありますがね。

        • 匿名
        • 2019年 7月 18日

        センサーサーズ→センサーサイズ

          • M-KEY
          • 2019年 7月 18日

          おそらく一億画素のフジGFX100と画素ピッチは同じでしょうから、
          センサー自体のダイナミックレンジや高感度特性は同等でしょう。
          暗所性能に限れば、明るいレンズが使える分、α7RIVが優位です。
          面積比が1.7倍近いので、解像度では及ばないのですが、
          出力をブラインドテストした場合に判別が難しいくらいの差だと思います。
          ちなみにMFTとAPS-Cの面積比が1.6倍弱です。

        • 匿名
        • 2019年 7月 18日

        仰せの通り画素数増大による弊害を克服する繰り返しでここまで来ましたからね。
        もう既に殆どのユーザーには充分すぎる大きさなんでしょうが、8K時代も迫っていますしまだまだ手を緩めない気がします。
        人間とは我儘なもので十数年ほど前1000万画素を超えてきた頃、個人的にはもうこれ以上大きくするメリットなど全く感じないと思っていたのに、当時の作品を最近新調した27インチの4Kディスプレイで見返してみると全く物足りないんですよね。

          • 匿名
          • 2019年 7月 18日

          高画素機が出るたびに繰り返される

          こんな高画素のカメラだれが使うんだ。
          私は今のカメラで十分だから必要ない。
          高感度が弱くなる。
          PCを買い替えなければ。
          等々

          と言っておきながら、時が過ぎればそれが普通になってる。
          人間は欲深いから、これで終わりは絶対にあり得ない。

            • M-KEY
            • 2019年 7月 18日

            D2の頃は多画素化(というか極小画素)のデメリットが著しく
            また、PCの能力やストレージの容量も小さかったので、
            出力時に拡大補完する方が合理的な場合もありました。
            補完前提なら14Mもあれは実用上は十分なのですが、
            拡大せずに使おうとすると、24M(4000×6000ピクセル)だと
            A3出力に短辺がわずかに足りず25Mは欲しくなるので
            α7RIVのAPS-Cクロップの26Mは丁度いい感じです。
            α7RIIIとα7RIVは併売なので、当面は必要な画素数のモデルを買えばいいし
            きたるα7IVhは36Mになる可能性もあります。

            • 匿名
            • 2019年 7月 20日

            数年前のソニーのセンサー技術者のインタビュー記事で、
            ソニーのセンサーは究極的には人間の目を超える事を目標にしている。
            そうなると今の用途以外の、全く新しい世界が開けてくると、述べられていました。

        • 匿名
        • 2019年 7月 18日

        ああ、散々ニコンがそんな言い訳してたっけ。その後ニコンもケロっと無かった事にしてたけど、ここに至ってまたその言い訳が。

        • 匿名
        • 2019年 7月 21日

        ダイナミックレンジ15ストップって公表してるわけだけど。
        それが嘘だと?それともそれでは足りないの???
        高画素の弊害云々を言ってる人っていまだに400万画素くらいのカメラでも使ってるわけなんですかね?技術の巧拙なんだからそう言うことでしょ?

          • nroff
          • 2019年 7月 21日

          6100万画素を8bitで出力すると、グラデーションが全く成立しませんね。
          だからといって、幅256px以上は意味がない、とは言いませんが。

        • 匿名
        • 2019年 7月 22日

        しかし、高感度もダイナミックレンジもそこそこで良いと思う人には、高画素イコール高性能なので、策だと一概に決めず人それぞれの基準を尊重して良いのではないですか?

          • 匿名
          • 2019年 7月 22日

          高感度やダイナミックレンジよりも画素がほしい人という人はいますよ。
          記録写真を取るような仕事や趣味の人とか。私は町の記録を撮っているので。

            • M-KEY
            • 2019年 7月 23日

            画素数と高感度特性はトレードオフの関係なので
            以前は多画素機が発売されると、その前機種がディスコンになり
            高感度を必要とする場合に選択肢が限られていましたが、
            ソニー方式なら様々な画素数のモデルがラインアップに残るので
            目的にあった画素数の機種を選べると言う利点があります。

            • ken
            • 2019年 7月 23日

            以前ってどのくらい前だろ?
            ソニーは知らないけどニコンはD800よりD850の方が高感度良くなってるよ。

    • 匿名
    • 2019年 7月 18日

    うーん、全然欲しくない。
    値段下がったα7RIIIでいいや。

      • 匿名
      • 2019年 7月 18日

      安くなった7RIIIでいい=7RIVは7RIIIの後継でなく併売という利点

        • ken
        • 2019年 7月 19日

        なんでソニーはずっと併売なんでしょうね。
        カタログ上のラインナップを充実させる為?
        そもそも古い機種なんかは作っているんでしょうか。
        修理対応期間が伸びるのはユーザーにとっては利点ですが。

          • 匿名
          • 2019年 7月 19日

          下位機種の開発費用の削減等のコストメリットがあるんじゃないでしょうか

          新機種が出ても従来型機種の性能が下がるわけじゃないし、値下げされて安価に手に入るならユーザーにも恩恵あると思います

          • 匿名
          • 2019年 7月 19日

          カメラメーカーの中でもソニーの販売戦略はポリシーが独特ですよね。
          RX100シリーズのように同シリーズ6世代併売とか、絶対に真似できないもの。
          家電業界に身を置いて習得した独自のビジネスモデルなのかな?

          •  
          • 2019年 7月 19日

          すでに発売から5年以上経ってる元ハイエンド機種が
          長年のスケールメリットとコストダウンでエントリー価格で未だに売れてるので面白い戦略ですね

            • 匿名
            • 2019年 7月 19日

            修理対応期間が長いのは、評価出来る。
            でもほんとは、倉庫に積み上がってる在庫を処分すると
            決算で赤字になるので処分出来ないだけかもね。?
            Aマウントカメラやレンズなんかみたいにね。

            •  
            • 2019年 7月 19日

            社会人の方ならご存知かと思いますが今どきの製造業は在庫はほとんど持たずスポット生産で対応ですよ?
            倉庫に数年分の在庫抱えて膨大な保管費用や年々現存する流動資産税支払うとかアホの極みじゃないですか?

            • 匿名
            • 2019年 7月 19日

            >アホの極みじゃないですか?
            補修部品とか、それやってるのソニー

            • 匿名
            • 2019年 7月 19日

            さすがに無印α7なんかは生産していないだろうが補修用パーツの確保は必要。
            その経費に見合うメリットがあるから併売している筈。
            少なくとも、購入時に選択肢は多いし旧機種にならないし長年サポートを受けられるしとユーザーメリットは大きいから文句はない。
            フラッグシップが4年も経たずに修理不能になる某メーカーよりはずっといい。

            • 匿名
            • 2019年 7月 19日

            >その経費に見合うメリットがあるから併売している筈。
            ニコン・キヤノンに一眼レフカメラで惨敗して
            それやらなくちゃ誰もソニー機なんて買わんだろうに
            それで
            >4年も経たずに修理不能になる
            ソニーα7Ⅱより古いソニー機を貴方は使われてるんですか?

            • 匿名
            • 2019年 7月 19日

            >フラッグシップが4年も経たずに修理不能になる某メーカー
            私の場合ニコンZ7を2台買いましたが
            四年後使ってるかどうか?分からない
            ニコンから新型機が出てたら買い換えてると思います。

            • ken
            • 2019年 7月 20日

            フラッグシップも4年ってのは製造中止からですよね?
            銀塩の時は8年でしたっけ。
            銀塩ニコンもレンズのDタイプと同型のSタイプは修理できなかったことがありますよ。
            部品がそんなに違うとは思わない箇所でしたが。。。(まあ理由はあったんでしょうけど)
            【ソニーα7Ⅱより古いソニー機を貴方は使われてるんですか?】
            ソニー機は使っていませんが通常の撮影なら充分使えるのでは?
            長期間修理対応してくれるのはユーザーにとっては嬉しいですよね。

            • M-KEY
            • 2019年 7月 22日

            >フラッグシップが4年も経たずに修理不能
            D3Sのことですね。
            2009年11月発売で2016年6月に修理受付終了で、発売開始からは6年半ですが
            後継のD4が2012年3月発売で、そのD4の高感度特性がイマイチだったので
            D4発売後に、あえてD3Sを買った人も相当数いたのに、その人たちにとっては
            購入後4年で修理不能になるというのには驚きました。
            (D3Sよりも発売年が古いD3Xが今だに修理可能なんですけどね)
            今でも時々使っているα900は去年の10月で修理受付終了しましたが、
            2010年秋には生産完了しており、それから8年は修理可能でした。
            α900の場合、直接の後継機がないという事情もあるとは思います。

            • ken
            • 2019年 7月 22日

            【>フラッグシップが4年も経たずに修理不能
            D3Sのことですね。】
            だから製造終了後、四年ってことですよね。
            上の書き方だと発売して四年も経たずにって読めちゃうんですよ。
            まあそれでも早いとは思うんですが。。。

          • M-KEY
          • 2019年 7月 19日

          別に廉価機を用意するよりも採算済みの旧機種を並売する方が
          メリットが大きいと判断したからでしょう。
          個人的には第一世代はお役御免,α7 IVとα7S IVが出れば
          第二世代もディスコンにしてZバッテリーに統一していいと思います。
          補修用パーツについては,旧製品はアッセン交換が多くなっており
          補修用性能部品の在庫圧縮は行っておるようです。
          まぁ、ソニーは以前から比較的面倒見が良いので、その点では安心です。
          ニコンも銀塩の頃は面倒見が良かったのですが・・・

          というか、製品在庫は資産としての課税対象になるのは納得ですが
          補修用性能部品にかんしては減免処置をして欲しいです。

            • 匿名
            • 2019年 7月 19日

            >ソニーは以前から比較的面倒見が良いので
            でもファームウェアのバージョンアップにお金取る。

    • M-KEY
    • 2019年 7月 22日

    ken :
    【>フラッグシップが4年も経たずに修理不能
    D3Sのことですね。】
    だから製造終了後、四年ってことですよね。
    上の書き方だと発売して四年も経たずにって読めちゃうんですよ。
    まあそれでも早いとは思うんですが。。。

    終売間近に買う人のことは想像できないようですね。

      • ken
      • 2019年 7月 22日

      いやM-KEYさんが例を挙げて親切に説明してくれたから想像はできるんですが。。。
      その方たちも製造終了後の機種を買うのにはそう言ったリスクもあることはある程度承知ですよね。
      (フラッグシップ買うレベルの方々です)
      何度も書きますが製造終了後、四年ってのは短いんですが。

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