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七工匠 7Artisans、4万2,000円のライカM用35mm F2(デジカメWatch)

意図的に収差を残した設計

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コメント

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  • コメント (65)

    • 匿名
    • 2019年 10月 04日

    2万くらいなら考えるけどなあ・・・・
    4万ならコシナノクトン40mm F1.4買えるもんなあ

      • 匿名
      • 2019年 10月 04日

      私の場合、Z7を2台買ってZマウントに移行済みですね。
      なので基本的にFマウントレンズは、なるべく避けてます。
      Zレンズに無くてFレンズに有るレンズしかFレンズは買わないですね。
      70-200F2.8Fマウントレンズを売ってるけど
      Zレンズが出るのを待ってます。

        • 匿名
        • 2019年 10月 05日

        私はFマウントレンズなんか買わないですね。旧式の設計ですし、Fマウントがレンズの性能を発揮できないことはニコンも言いましたからね。
        それに今後ミラーレス機が中心になるのに、Fマウントレンズの中古買取価格なんて下がっていく一方でしょう。
        考えの浅い人が今でもFマウントレンズに固執しているだけですね。

      • 匿名
      • 2019年 10月 05日

      コシナがそこそこで買えるし、中古も視野に入れればちょっと出せばコシナツァイスも買えるからね。
      中華はクリーンルームで髪の毛が露出状態とか信じられない品質管理のとこと異常分散ガラス(EDやUDガラス)の使用では、遅れているからね。

    • 匿名
    • 2019年 10月 04日

    でもさ、ZマウントレンズはZボディにしか使えないんだよ。
    Fマウントレンズなら、FボディにもZボディにも使えるわけ。
    だからFマウントを避ける理由がわからん。

      • 匿名
      • 2019年 10月 04日

      Z使えばわかるが、FTZつけるとかさばる上に
      持った時のバランスが良くない。
      Zのボディーを小さくしすぎたんだと思うが、
      結局Fマウントレンズはレフ機向けの設計なんだよね。

      俺はZマウントの24-105か24-120を待ってる。

        • ken
        • 2019年 10月 05日

        【Z使えばわかるが、FTZつけるとかさばる上に
        持った時のバランスが良くない。】
        この『使えば』というのは実際撮影に使用してのことでしょうか?
        それとも店頭などで持った感じ?
        またバランスなどはその時のレンズによって違うのでは?
        僕はFマウントの24-70VRや70-200FLを付けて使用していますが
        元々レンズがデカイのでレンズ中心に保持していると
        D600やD7000系とさほど変わらない感じで使えます。
        (まあ慣れもあるだろうけど)

        【結局Fマウントレンズはレフ機向けの設計なんだよね。】
        そりゃそうだ。

        【俺はZマウントの24-105か24-120を待ってる。】
        Fマウントに比べまたまたデカくなって匿名さんの感じではバランス悪くなってたりしてね。
        ミラーレスだから小型にできちゃうし、しなきゃ批判がくる。
        したらしたで小さく作りすぎたと批判が来る。
        大型マウントにしたから(Fマウントとの差別化もあって)高性能レンズを作りたいが
        デカくなって批判が来る。
        かといって大きさを考えて凡庸なレンズを作ると批判が来る。
        カメラメーカーも大変だなあ。。。

        • M-KEY
        • 2019年 10月 05日

        ソニーのEマウント機に、当初はAマウントレンズもアダプターで使っていましたが
        絞りの動作やAFの機能制限、アダプター込みでのサイズが大きくなりなどで使いづらく、
        ミラーレス機のメリットがスポイルされるので、徐々にEマウントに置き換えてきました。
        今はEマウント機ではFisheyeと500レフくらいしかAマウントレンズは使っていません。
        でもFとZの場合、AF-Sレンズであれば、それほど使い勝手に差がなく、
        既にFマウントのF1.8単焦点を持っている場合、描写性能の多少のアドヴァンテージがあっても
        Fマウント+アダプターよりも大きくなるZマウントのF1.8単焦点は買いづらいです。
        値段はもう5万円ほど高くても、あのサイズでF1.4なら魅力的ですが・・・

          • 匿名
          • 2019年 10月 05日

          >値段はもう5万円ほど高くても、あのサイズでF1.4なら魅力的ですが・・・
          出したら出したでF1.8の方が写りが良い。なんて言いそうですね。
          Fマウントレンズで言ってた様な気がします。

            • 匿名
            • 2019年 10月 05日

            Zマウントの1.4.レンズは巨大になるだろう
            70-200/2.8もFマウントにアダプターを足したより大きくなると予想
            誰かが書いていたようにフォーサーズ松レンズの失敗を繰り返しそうで心配

            • M-KEY
            • 2019年 10月 05日

            別スレッドにFE 24mmF1.4GMよりもZ 24mmF1.8Sが大きい点が指摘されています。

            FE 24mmF1.4GM:75.4×92.4mm 445g フィルター径67mm 定価¥198,000
            Z 24mmF1.8S:78.0×96.5mm 450g フィルター径72mm 定価¥136,600

            6万ほど高価ですが一回り小さくてF1.4と、まさしく
            「値段はもう5万円ほど高くても、あのサイズでF1.4なら魅力的」
            を実現しています。

            開放での画質を比較すればZ 24mmF1.8Sの方が上でしょうけど、
            どちらのスペックが魅力的かと言われるとFE 24mmF1.4GMの方ですが、
            ZEISS Batis 2/25(78.0×78.0mm 335g 67mm)がもっと魅力的です。

            • 匿名
            • 2019年 10月 05日

            >開放での画質を比較すればZ 24mmF1.8Sの方が上でしょうけど
            これが答えですね。
            ニコンZ 24mmF1.8Sを買うのが上々でしょうね。

            • M-KEY
            • 2019年 10月 05日

            実は Batis 2/25(78.0×78.0mm 335g 67mm)が出た時に、
            AF-S 24mm f/1.8G ED(77.5×83.0mm 355g 72mm)や
            AF-S 20mm f/1.8G ED(82.5×80.5mm 355g 77mm )と
            比較してスペックの割にやや大きいと感じていました。
            ミラーレス用のショートフランジバックの24mmF1.8なら、
            全長65mm 300g フィルター径62mm以下を期待しています。

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            フィルター径ってそんなに気になる?
            いろんなフィルターを共用してた銀塩時代はNikonの常用レンズは52ミリに揃ってて便利だったけど。。。

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            【「値段はもう5万円ほど高くても、あのサイズでF1.4なら魅力的」】
            これはM-KEYさんの希望であるし
            それを実現してるソニーレンズがあるなら
            わざわざNikonの新規格レンズにモノ申さなくてもいいのでは?
            Nikonがそのレンズ出したってソニーの持ってるなら必要ないでしょ?

            • M-KEY
            • 2019年 10月 06日

            >それを実現してるソニーレンズがある
            そこなんです。
            ニコンの技術がソニーに劣っていてソニーにできる事がニコンができない
            なんて事はないハズなんですが、舵取りが上手くいっていないと・・・
            α9IIもそうですが、ソニーはユーザーの要望を上手く商品に反映していますが
            ニコンがD850がたまたま上手くいったくらいで、あとは悪手が目立ちます。
            ZマウントのAPS-C機も出すようですが、あのサイズのF1.8単焦点を
            APS−Cに積極的に使いたくはなりません。
            せっかく同じマウントで35mmフルとAPS-Cをラインアップするなら、
            どちらにも使い宅なるレンズが必要で、そこにF1.8単焦点を充てるのが
            メーカーのリソース的にも、ユーザーの懐にも優しいです。

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            【そこなんです。
            ニコンの技術がソニーに劣っていてソニーにできる事がニコンができない
            なんて事はないハズなんですが、舵取りが上手くいっていないと・・・】
            だからソニーがいいの出してるなら(システムもそっちで揃えてるみたいだし)
            そっち使えばいいんじゃない?
            舵取りもM-KEYさんの希望通りにはいかんでしょ?
            意にそぐわないものは買わないのはユーザーの権利だし。

            【α9IIもそうですが、ソニーはユーザーの要望を上手く商品に反映していますが
            ニコンがD850がたまたま上手くいったくらいで、あとは悪手が目立ちます。】
            悪手というのはM-KEYさんにとってでしょ?
            Nikon一眼レフユーザーがそのまま使える(併用できる)Zはとりあえず僕にとっては悪手ではありませんよ。

            【ZマウントのAPS-C機も出すようですが、あのサイズのF1.8単焦点を
            APS−Cに積極的に使いたくはなりません。】
            もしかしたらAPS用の1.8単焦点出すのかも?
            充分な光学性能で小型で廉価なFマウントの1.8シリーズみたいの。
            僕的にはフルのレンズ開発を優先させてほしいけど。。。

          • ken
          • 2019年 10月 06日

          【描写性能の多少のアドヴァンテージ】
          これが重要なんじゃない?
          多少かどうかもわからんし。
          まあFの1.8持っててそれでいいってひとは買わなくていいんだけど。

            • M-KEY
            • 2019年 10月 06日

            Zのローンチには「わかりやすいアピールポイント」が必要ですが
            【描写性能の多少のアドヴァンテージ】はアピールしづらいです。
            本来、F1.8の方がF1.4よりも描写性能を上げやすいし、
            F1.4で開放から諸収差を抑えようと構成枚数を増やすと、レンズ全体の
            透過率が下がり、実際の明るさは変わらないという事も出てきます。
            (8群9枚のオリ45mmF1,8と7群9枚のパナ25mmF1.4の開放が
             同じ明るさで写るのは説明しづらいんですけど・・・)
            歪曲収差を補正前提にできるというミラーレスの利点を活かした
            充分な性能だけど明るさの割に小型軽量でリーズナブルなレンズを
            提示する方が、ユーザー獲得には有利に働くと思います。

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            【【描写性能の多少のアドヴァンテージ】はアピールしづらいです。】
            アピールし辛いアドバンテージを選んでしまうトコがNikonらしいですね。
            派手なカタログスペックあげて購入者に悦にいってもらう(他メーカーを貶す材料にできるし)のもメーカーとしては間違ってないけど
            写真撮るユーザーにとってはどっちがいいんでしょうかね〜!

            【ミラーレスの利点を活かした
            充分な性能だけど明るさの割に小型軽量でリーズナブルなレンズを
            提示する方が、ユーザー獲得には有利に働くと思います。】
            ミラーレスの利点を活かして一眼レフ時代では困難だった設計で
            明るさの割にやや大型でやや高価だけど高画質化したレンズってのも
            ユーザー側に立った選択なにかもね。
            何を持って充分な性能というのかひとそれぞれだと思うし。
            何度も書くけどせっかく大型マウントにしたのにFマウントと同じようなの出しても変えた意味ないですよね。

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            売りたいんだか、ただ単に自社の技術力を自慢したいんだか、
            首をひねりたくなるレンズが増殖中・・・

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            せっかく大径マウントにしたのにEマウントよりも大きなレンズしか出せないニコン

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            >せっかく大径マウントにしたのにEマウントよりも大きなレンズしか出せないニコン
            よくわからないのだが
            大口径マウントにするとレンズは、小さくなるんかい?
            設計に無理なく作れるんじゃないんかい?
            ソニーは、小口径なので設計に無理してるのでは?
            ソニーがシフトレンズを出してから言ってね。

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            シフトレンズなんて買えもしない・使いこなせもしないくせに何言ってるんだろうね この人w

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            シフトレンズ買えるけど、使いこなせないのは、認める。
            それで
            大口径マウントにするとレンズは、小さくなるんかい?
            なんでソニーは、シフトレンズを出さないんだい?

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            マウントが大口径になると後玉径を大きくできる余地が生まれる
            短フランジバックと相まって広角レンズの小型化に寄与する
            逆にマウント径が小さくフランジバックが長い場合、広角レンズはレトロフォーカスにする必要があり、レンズ(特にフロント側)が大型化する

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            なるほど
            NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
            を使ってます。
            >短フランジバックと相まって広角レンズの小型化に寄与する
            よく分かります。
            教えていただいてありがとうございます。

      • 匿名
      • 2019年 10月 04日

      ニコンZ7の2台目を買った。
      つまりZマウントに乗り換えた。と言う事
      それにニコンのレンズロードマップだと
      Zレンズの70-200F2.8は、今年出るはず
      だから待ってる。
      ニコンD850は、持ってるが今では、ほとんど使ってない。
      手放しはしないが何年か先ニコンD850が修理対応期間が終了するまで
      一眼レフカメラは、買わないつもり
      ニコンD850が修理対応期間が終了したら、その時考えます。

        • 匿名
        • 2019年 10月 04日

        残してあるなら使わなくても乗り換えじゃなく買い増しだろうよ。
        まだ何の不足もない現役バリバリ機種なのにそんな扱いをされるD850が不憫でならない。

          • 匿名
          • 2019年 10月 04日

          そだね。買い増しだね。
          ニコンD850は、良いカメラだ。
          ただ悪いのは、私の目だね。
          EVF内蔵の方が私の目には、楽なので
          もしも私の目が良ければFマウントの70-200F2.8を買って
          ニコンD850に付けて撮ってたと思います。

        • 匿名
        • 2019年 10月 04日

        修理対応期間が終了したカメラにまともな買い手はつかない。
        早く売って誰かに使ってもらう方が死蔵されるよりもずっといい。

          • 匿名
          • 2019年 10月 04日

          まあ~そうなんだけど
          良いカメラだし
          手放すのは、惜しい~~
           
          時々使うようにします。

    • 匿名
    • 2019年 10月 06日

    ken :
    フィルター径ってそんなに気になる?
    いろんなフィルターを共用してた銀塩時代はNikonの常用レンズは52ミリに揃ってて便利だったけど。。。

    フィルター径は大事です。
    大径だと高価になりますし、複数持ち歩くと荷物も増えます。
    同じ光学性能ならフィルター径は無駄に大きくない方がいいですし、
    同じシリーズなら,なるべく径を揃えてくれた方がありがたいです。
    Zニッコールの場合は
    82mm:14-30/4、24-70/2.8、
    72mm:24-70/4、24/1.8、
    67mm:85/1.8
    62mm:35/1.8、50/1.8、
    と小さくする意識も揃える意識も感じませんし、
    一年経ってもレンズが7本しかでていないのにも驚きました。

      • ken
      • 2019年 10月 06日

      M-KEYさんはフィルターを多用するんですね。
      僕はデジタルになってあんまり使わないのでフィルター径は気になりません。
      (実は銀塩時代も妙齢の女優さん用にソフト使う程度でした)
      レンズキャップが共用できなくなったのが不便くらい。
      フィルター径の不揃いが買わない理由なら買うべきシステムじゃないのでしょう。

      【一年経ってもレンズが7本しかでていないのにも驚きました。】
      Canonも最近の2本足しても8本ですぜ!

        • 匿名
        • 2019年 10月 06日

        kenさん今日は
        ニコンのレンズ保護フィルター
        「ARCREST(アルクレスト)」 PROTECTION FILTER
        値段が高いけど
        汚れや曇りが付きにくいですね。
        付いてもレンズ拭き布で、さっと簡単に取れますね。
        このフィルターは、必需品ですね。

          • ken
          • 2019年 10月 06日

          ニコン好きさんでしょうか?
          ARCRESTは高すぎて買ってません〜!
          フィルターは消耗品と考えていますので結構適当な布で拭いちゃいます。
          また必要に応じて外します。
          M-KEYさんの言われるフィルター径統一の利点は保護フィルターではなく
          PLなどのフィルターが共用できることでしょう。
          様々なフィルターも表現方法によってまだまだ必需な分野があると思いますので
          共用できる利点は理解できます。
          僕は銀塩のポジ時代はポスターなどでは色補正のゼラチンフィルター(ホルダーもフィルター径が合ってる方が便利)を使ってましたがデジタルになって不要になりました。

          Canonの手ブレ補正ナシレンズに関しては
          メーカーの意向もあるので特に否定はしません。
          意にそぐわなければ選択しなきゃいいだけです。
          それで売れなければメーカーも考えるでしょう。

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            kenさん今日は
            >フィルターは消耗品と考えていますので結構適当な布で拭いちゃいます。
            なぜ?レンズ最前面に有る保護フィルターを軽んじるのか分かりません。
            私は、眼鏡を掛けてます。
            眼鏡のレンズが曇ったり汚れてたら前が良く見えません。
            それと同じだと思ってます。
             
            数年前に眼鏡を新しくしました。ちょっと値段の高いレンズにしたら
            以前までは、しょっちゅうレンズ拭き布で拭いてましたが
            新しいレンズにしてからは、ほとんど汚れなくなりましたね。
            レンズのコーティングが違うのですね。
             
            >Canonの手ブレ補正ナシレンズに関しては
            >それで売れなければメーカーも考えるでしょう。
            キャノンの圧倒的多数のユーザー数からしたら
            実際にEOSR・RPは、あまり売れてないですね。

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            ニコン好きさん
            保護フィルターを軽んじるわけではありませんがあくまで保護用と考えてます。
            ホントはいけないんでしょうが、現場ではじっくり拭く余裕もありませんし。
            経験上、少しだけのフィルターの汚れは(僕の業務では)そんなに影響はありません。
            ただ逆光とか条件の良くないシーンではフィルター性能は如実に影響するので拭くより外しちゃいます。
            (せっかくのナノクリに安物フィルター付けるのは心が痛みます)

            EOSRが売れてないのはユーザーが一眼レフやMで充分だからかもしれませんね。

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            >EOSRが売れてないのはユーザーが一眼レフやMで充分だからかもしれませんね

            まさにそういうことだと思いますよ。
            フルサイズEOS一眼レフユーザーにとって
            サブカメラにぴったりなのは軽くて小さいEOS Mであって
            EOS Rはちょっと違う。かといって一眼レフの代替にはまだ力不足。
            私も含めて多くのユーザーは今使ってるEOS5DMK*がもっと古くなったら考えるか~
            そのころにはもっと進化してるだろうしな~なんて感じなんだと思います。

            あとボディ内手振れ補正については、私はなくてもよい派です。
            ISのないレンズはそれなりに慎重に扱いますし、
            ブレて困るときはISレンズを使えばいいんですから。

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            >キャノンの圧倒的多数のユーザー数からしたら
            実際にEOSR・RPは、あまり売れてないですね。

            圧倒的多数のユーザーが一眼レフ+EOS Mに満足してるから。
            しかし近い将来、現一眼レフユーザーの買い替え需要が
            始まる。
            それを見越してキヤノンはRシステムという新しいお店を開いたんだろう。

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            【それを見越してキヤノンはRシステムという新しいお店を開いたんだろう。】
            つまり勝負は今じゃない、しかしその時の為に種まきは必要ということでしょうか。(RもZが出したから慌てて出した感がありますし)
            そうなるとMの存在は結構大きいですね。
            ローンチとかなんとか気にしないCanonの体力は羨ましいかも。

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            >RもZが出したから慌てて出した感がありますし

            ZからRまでの時間差ってそんなにありましたっけ?

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            発表の時間差はありませんでしたが
            そこは情報戦のカメラ業界、Zの発表はある程度前からわかっていたと思います。
            Rは慌てて出してファームアップで完成した感があるんですがいかがでしょう?

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            kenさん今晩は
            私は、面倒くさがりなので
            保護フィルターを丁寧に拭いたり、外したりするのが面倒なので
            「ARCREST(アルクレスト)」を使ってます。

            もしも私がEOSをメイン機として使っててEFレンズを揃えてたら
            ソニー機を買ってEFレンズを付けてますね。
            EVF内蔵五軸手ぶれ補正機能は、便利だから
            AEだってそう
            AFだってそう
            使ってて便利で楽だから
            >つまり勝負は今じゃない、しかしその時の為に種まきは必要ということで
            なんで今手ぶれ補正機能を載せないのか?理解出来ないですね。
            そんな事してたらソニーの天下になっちゃうと思います。

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            ニコン好きさん
            せっかく高いフィルター買ったんだから手入れもしてあげましょうね。
            使用中は荒くても使用後は優しくケアしましょう。
            またいくら高級ファイターでも無用なガラスはやっぱり光学的にはデメリットがあると思います。
            とはいえ僕もよほどの時しか外さないなあ。。

            【そんな事してたらソニーの天下になっちゃうと思います。】
            Canonはまだまだ一眼レフやMで勝負できるし
            逆転できる自信もあるのでしょう。
            手ブレ補正はその時の戦力だったりして?

        • 匿名
        • 2019年 10月 06日

        >Canonも最近の2本足しても8本ですぜ!
        しかも手ぶれ補正機能が無いレンズがゴロゴロ有りますね。

        • M-KEY
        • 2019年 10月 07日

        私の場合、屋内では基本保護フィルターは使いません。
        屋外や高湿度下など撮影中にレンズが汚れたり水滴が付く可能性が高い時に使います。
        便宜上、便利ズームには恒常的に装着していますが、単焦点や70-200mmには付けていません。
        で、撮影中に保護フィルターが曇ったり汚れがついたらレンズティッシュなどで拭くので
        高級なモノを新品で買うことはなく、もっぱらジャンクで買った数百円のモノを使っています。
        その代わりPLやNDは、ある程度しっかりしたモノを使い、PLに関しては偏光幕の劣化を感じたら
        (5年くらい)代替しています。
        ミラーレス機にかんしては円偏光の必要はないのですが、薄枠で防汚加工がされているのは
        円偏光しかないのが少し不満です。(円偏光の方が効果が薄いように感じます)
        最近増えてきた高透過率のPLフィルターに興味はありますが、価格がネックですね。

    • 匿名
    • 2019年 10月 06日

    匿名 :
    kenさん今晩は
    私は、面倒くさがりなので
    保護フィルターを丁寧に拭いたり、外したりするのが面倒なので
    「ARCREST(アルクレスト)」を使ってます。
    もしも私がEOSをメイン機として使っててEFレンズを揃えてたら
    ソニー機を買ってEFレンズを付けてますね。
    EVF内蔵五軸手ぶれ補正機能は、便利だから
    AEだってそう
    AFだってそう
    使ってて便利で楽だから
    >つまり勝負は今じゃない、しかしその時の為に種まきは必要ということで
    なんで今手ぶれ補正機能を載せないのか?理解出来ないですね。
    そんな事してたらソニーの天下になっちゃうと思います。

    今、ミラーレス機のリーディングはキヤノンだよ(売上高ならソニー)
    勝負を賭けるべきはニコン

      • 匿名
      • 2019年 10月 06日

      確かにEOS Kiss Mは、売れてる。
      APS-C機ね。
      そんなに売れてるんなら
      フルサイズのミラーレス機
      なぜEOSR・RPは、売れない?
      なぜ
      ソニーα7シリーズを駆除出来ないんだい?
       
      デジカメinfoの噂話によれば
      ニコンは、10日前後にZ50とかなんやら出そうらしい?????

        • 匿名
        • 2019年 10月 06日

        上で説明したんだけど、響いてないみたいね(苦笑)

        圧倒的多数のユーザーが一眼レフ+EOS Mに満足してるから。
        しかし近い将来、現一眼レフユーザーの買い替え需要が
        始まる。
        それを見越してキヤノンはRシステムという新しいお店を開いたんだろう。

        取りあえずちっちゃなお店をオープンした、
        でも将来に備えて敷地はドーンととってる。
        当分お客は来ないけど、今はお店の存在をアピールしとこうと。

        >なぜソニーα7シリーズを駆除出来ないんだい?
        今それをやる必要がないんじゃない?
        まだ未知数のミラーレスの動向を探ってるのかもしれない。
        ニコンの出方も窺ってるだろうね。
        まあニコンが下手を売ったらキヤノンは一気に攻めるかもしれない。
        オレ、キヤノンユーザーだけど、キヤノンって会社、怖いよね・・・

      • 匿名
      • 2019年 10月 06日

      >勝負を賭けるべきはニコン

      α7の初号機はお世辞にも出来の良いカメラではなかったが、
      フルサイズの敷居を下げた功績は大きかった。
      ニコンは変なプライドは捨てて、むしろソニーの真似をして、
      ”みっともなくても”売れるカメラを作るべき。
      EVFのないフルサイズ+F4普及ズームとか
      Kiss Mに対抗するDX機とか。
      もう、なりふり構ってる場合じゃないよ。

        • 匿名
        • 2019年 10月 06日

        >フルサイズの敷居を下げた功績は大きかった。
        確かに、その通り
        でもそれ一眼レフカメラでニコン・キヤノンにぼろ負けして
        Eマウントのフルサイズのミラーレス機にカメラ部門を賭けるほど追い込まれた結果
        さいの目が良い目が出たからなんだろうにね。
        キャノンより優れた撮像素子を作れたのも大きいな。
        ニコンが撮像素子を大量に買って量産効果と研究開発費が確保出来たしね。
         
        みっともなくても”売れるカメラを作るべき。
        その通り
        でもEVF内蔵じゃないと私は、困るなあ

          • 匿名
          • 2019年 10月 06日

          別にソニーが一眼レフでぼろ負けしてミラーレスに舵を切った訳ではなく
          ミノルタから押し付けられて仕方なく継承しただけで、Eマウントは既定路線だった。
          が、35フル主体になるというのは想定外だったようだ。

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            ソニーのようなメーカーなら継承した時点でミラーレス時代の到来は完全に読んでたでしょうね。
            とはいえミノルタユーザーの受け皿となった訳だから、Aマウントを暫く続けるしかなかったのは事実でしょう。

            • ken
            • 2019年 10月 06日

            【が、35フル主体になるというのは想定外だったようだ。】
            試しに作ってみたら売れちゃったってこと?
            Eマウントはフルサイズ用ではなかったようだし
            そういうこともありえそうですね。
            ウォークマンのソニーだし。。。

            • 匿名
            • 2019年 10月 06日

            >ウォークマンのソニーだし。。。

            老人のつぶやきは意味不明ww

            • 匿名
            • 2019年 10月 07日

            コニカミノルタのαがソニーのαになってAマウントユーザーは首が繋がったわけですが、その一方でセンサーメーカーでもあるソニーは殆ど時間を空けずに新マウント立ち上げへ向けたプロジェクトに着手していたと思います。
            継承後短い期間にライブビューが一般的になってきたり、動画機能が入ったり、レフ構造が場面により「邪魔な存在」になりつつあったしね。
            その後のAマウントの展開によって多少の時間差はあったかもしれないが、それがダメだったからミラーレスに舵を切った訳じゃなく、Aマウント継承は業界参入の足掛かりになった上、ソニーの立ち位置からしてもミラーレス化へと邁進するのは時間の問題だったと思う。

          • 匿名
          • 2019年 10月 07日

          α900、700がもう少し売れていたら、ソニーも一眼レフやめずにAマウントにもっと力を
          入れる事になっていたかも知れないよね。
          ところが、ソニーのαでは全く売れない。それがEマウントに舵を切る契機になり、
          結果としては幸運だったと思う。業界や市場の流れというのはそういう時がある。

          ただ、如何せんソニーでは静止画カメラとしてのブランドバリューが無い。
          ツァイスやミノルタGの頼ってきたが、そろそろソニーオリジナルの命名も欲しい。
          ミラーレス一眼というパナと同じ詐欺呼称も個人的には気になる。
          α7Ⅲ使ってて気になるのは、性能とは関係ないが外観の貧相なところ。
          もう少し何とかならないものかと思う。これは好みの問題ではありますがね。
          ボタンのクリック感なども、イマイチというしかないので、スペックに出ないところ、
          そういう部分を磨いて欲しい。

            • M-KEY
            • 2019年 10月 07日

            α700やα900はそれなりに売れていたという印象です。
            適切な時期に後継機が出ていれば、買いたいと思っていた人は多いハズですが
            ソニー自体が、一眼レフの継続よりもTLM機を優先していたようです。
            TLMの一号機であるα55は、Eマウント初代機のNEX-5/3とほぼ同時期に登場。
            TLMの失敗でEマウントに路線変更したわけではなく、
            ソニー得意の社内競合でEマウントの方に軍配が上がり、
            持ち前のスピード感でユーザーの要望を反映してきた結果が
            今のEマウントのヒットの理由だと思います。
            「ichigan」に賛同できないのは私も同じです。

            • 匿名
            • 2019年 10月 07日

            α900を使ってたのM-KEYさんしか知らないけど?
            ペンタプリズムを造ってた
            工員さんや技術者さん
            今は、どうしてるだろうか?
            定年退職かも?
             
            M-KEYさんが使ってた
            Aマウントも事実上撤退だし
            フォーサーズも消滅したし
            M-KEYさんも大変ですね。

            • 匿名
            • 2019年 10月 07日

            自分もα900までは買ったのですが、その後が続かず、様子を見ているうちAマウントに比べてEマウントへの気合の入れ方って全然違うよなぁというのが透けて見えてきて、将来のシステム存続がきな臭くなってきたので逃げ出したクチです。
            TLM機はともかく、今思えばミラーレス化へと方針転換するには絶妙のタイミングでしたね。
            フルサイズ限定の話ですけど、もっと遅れていたらここまでC,Nを引き離せてはいなかったわけだから。

          • 匿名
          • 2019年 10月 07日

          一眼レフカメラでニコン・キヤノンにぼろ負けして
          Eマウントのフルサイズのミラーレス機にカメラ部門を賭けるほど追い込まれた結果
          さいの目が良い目が出たからなんだろうにね。

          ソニーは最初っからミラーレスを狙ってたんだと思うよ。
          一眼レフをどうフェードアウトするか、そこも織り込み済みで、
          ほぼ計画通りに物事が進んだんじゃないかな。
          ソニーとかパナとか電器屋さんからしたら、
          デジタル一眼レフなんて不合理極まりなかったんじゃない?(笑)
          結局この2社がミラーレスの道を切り開いたわけだ。
          コニミノ、オリというパートナーの存在も大きいけど。

            • 匿名
            • 2019年 10月 07日

            光学やメカが苦手だから、ミラーレスに逃げ込みたいのはあったかも知れないが、
            それだったら、わざわざAマウントなんて引き継がず、
            独自にEマウント始めれば良かっただけのこと。

            • M-KEY
            • 2019年 10月 07日

            >ソニーは最初っからミラーレスを狙ってた

            ミラーレス機というよりも、サイバーショットF707からF828、
            そしてR1の流れを見れば、、そのレンズ交換式を目論んでいたようです。
            https://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-R1/
            とはいえ、いきなりレンズ交換式カメラを出すのはリスクが大きく
            当時のコニカミノルタを提携して、αをソニー風味(TLM)にしたモノで
            習熟しながら独自マウントのレンズ交換式機を開発しようとしたのに
            いきなりコニカミノルタがデジタルカメラ事業から撤退するので
            仕方なくαシステムを引き継いで、α100などの一眼レフをリリースし、
            ソニーの本気はTLMのα77やα99の方に色濃く感じます。
            TLM初号機のα55なんてα7よりもずっと完成度が高いと感じます。

    • 匿名
    • 2019年 10月 07日

    匿名 :
    光学やメカが苦手だから、ミラーレスに逃げ込みたいのはあったかも知れないが、
    それだったら、わざわざAマウントなんて引き継がず、
    独自にEマウント始めれば良かっただけのこと。

    新参者のソニーがいきなりそれをやって、
    受け入れられるとでも?
    極めて日本的だが、顔見世のような儀式的なものだったのではないかな。

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新しいカメラは新しいカメラバッグに盛れ(その4)(デジカメWatch)

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