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スマホを卒業して本格的に撮りたい人向けの富士フイルム「X-A7」で猫を撮る(ASCII.jp)

【荻窪圭の“這いつくばって猫に近づけ”:第634回】
コンパヨシのエントリー機、富士フイルム「X-A7」と猫
ボディー内手ブレ補正がないので、撮影時に工夫が必要

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コメント

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  • コメント (3)

    • 匿名
    • 2019年 11月 01日

    フジのベイヤー素子搭載機はAFが遅いように思う。
    まあ全体にフジ機のAFは他社より遅れているが。

      • nroff(東京在住)
      • 2019年 11月 01日

      「ベイヤー機」というより「エントリー機」ですよね。

      この機種でかなり改善されたようですが、サイトやblogのレビューを見るとまだ不足があるとの指摘も見かけます。
      高品質4K動画機としてはトップクラスの廉価モデルなので、東南アジアのVlogerのレポートもYouTubeに多く上がっています。

      量販店で確認してみたいです。

      • 匿名
      • 2019年 11月 01日

      最近になってX-T3、サブでX-T30へと入れ替えたところ、以前とは別物という感覚で動体に使えるAFになっていたので、やれば出来る子と思ったんだけど、エントリークラスではそうもいかないようですね。

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