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EOSの目覚め発動篇(其の弐)(デジカメWatch)

【カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch】
EOSの目覚め発動篇(其の弐)
by 飯田ともき

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コメント

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  • コメント (11)

    • 匿名
    • 2019年 11月 15日

    初めて自分のカメラを買おうと思った時、丁度EOS55が候補にあって、
    この視線入力というのをヨドバシで試してみたんだけど、
    使い方が悪いのかぜんぜん動いてくれなくて、
    結局、総合的な面でα507siにしたという思い出があります。
    あのときに視線入力が動いてくれたら、
    今でもキヤノンユーザーだったかもしれないですね。
    一方、その頃のニコンはまだ殿様商売で、
    ワンランク下のモデルでも金額的に割高で、
    最初からアウトオブ眼中でした。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2019年 11月 16日

      α507は後の一眼レフカメラの操作系に大きな影響を与えましたね。

      当時のニコンはまるでミノルタの行き過ぎた自動化を周回遅れで追いついたような操作系のF70とかF50でしたね。

      後進のEOS55やF70のAFセンサーがセンタークロス型だったのに比べ通常のラインセンサーでそこだけ後れていましたが、見やすいファインダー、使いやすいSPOT測光攻ボタン、少し速めのシンクロ速度1/200秒など、カメラとしての本質的な性能は良かったですね。

        • 匿名
        • 2019年 11月 16日

        一時期アナログ回帰しましたね。
        α507、EOS55、ペンタMZ5、プッシュボタン主流からダイヤルのなじみやすい操作系へ。
        ニコンはF5、F60あたりで現在まで続く操作系に落ち着いた。
        高級機は金属ボディじゃなきゃって感じにもなってきた。
        でもF4とかEOS-1Nのプラボディは好きだな。プラでも普及機とは触感が全然違ったからね。

    • 匿名
    • 2019年 11月 15日

    視線入力なんてのはもはや過去の遺物だと思ってましたけど、キヤノンはミラーレス時代も特許を出願するなど、どうも水面下で研究はしているみたいですね。

    • 匿名
    • 2019年 11月 15日

    随分後になって視線入力付きのEOSを中古で買いました。EOS7だったかな。
    でも、ファインダーを覗くときって必ずしもピントを合わせたいところだけを見ているわけではなく、画面の隅々を見渡して構図を確認しますから、あまり実用的ではないなと思った記憶があります。

      • .ken
      • 2019年 11月 15日

      当時はグラビアの女の子を撮るとき、瞳にピント合わせたいのに、胸元ピントになってしまうとの冗談が。。。
      プレビューマークを見るだけで絞り込みができるのは面白いアイデアだと思いました。

    • 匿名
    • 2019年 11月 15日

    あの時代だと、やはりミノルタの画角は俺に任せろズームのインパクトが凄かった。

      • 匿名
      • 2019年 11月 15日

      今復活させたら多分使い物になるかも。
      iPhoneぐらいのプロセサーを内蔵させたらですけど。

      ソニーαの初期(レフ時代)にも名残はありますけどね。
      α900使ってますが、ズームはしないけどピントは
      速攻で狙いに行ってます。

    • 匿名
    • 2019年 11月 15日

    わりと視線入力とは相性が良かったので、
    デジタルでも視線入力搭載を期待してたんだけど、
    いまや、カメラが被写体を認識するようになったからね、
    復活はないだろうな。。。
    逆にXiのオートズームは今だったら受け入れられるかも。。。
    被写体認識が当時とは別次元だろうし、AIでも搭載されたら、
    右向け、左向けとか構図にあれこれ指図するようになるかもね(笑)。

      • 匿名
      • 2019年 11月 15日

      視線入力って言うけど、近頃はファインダーを覗かないからなぁ

    • ken
    • 2019年 11月 15日

    「だってカメラには違いないでしょ!」
    ものすごく同意!
    使用カメラのメーカーが違っててもカメラには違いない!
    カメラ好きなら愛を持って接しないと!

    あ、「よくわからんな」とか言わないように!

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