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ニコン、Fマウント大口径望遠ズーム「AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VR」を正式発表(デジカメWatch)

スポーツ撮影を想定 色滲みを抑える「SRレンズ」採用
2月発売、1,267,000円

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コメント

    • ニコン好き
    • 2020年 1月 07日

    「70-200mm F2.8」と「300mm F2.8」の2本体制をとるユーザーに対し、レンズ1本で120mmから300mmの領域をカバーできるメリットで訴求する。2倍テレコンバーターを装着してもF5.6と明るい点もアピール

    なるほどね。サンニッパがズームレンズになったと言う事ね。
    私は、クルマの免許が無くて運べないから買えないな。

    • M-KEY
    • 2020年 1月 08日

    サンニッパより350g重くなっていますが、利便性を考えたらコチラでしょう。
    とはいえ、サンニッパ+70-200/2.8よりも高価なので簡単には買えません。
    (30万円で買えるシグマ120−300mmが俄然魅力的に見えてきました)

    180-400mmのように1.4倍テレコンバーターを内蔵していれば・・・というのは欲張り?
    フィルターがドロップインじゃないのは、スペース上の問題でしょうが気になります。

    • 岩清水
    • 2020年 1月 08日

    遅蒔きながら新年あけましておめでとうございます。
    このレンズは高すぎて買えません。シグマの120-300は持っていましたが金欠で手放しました。
    今、室内スポーツ用にはkissMにタム150-600+フォーカルレデューサですね。F4.5なら何とかなります。
    鉄道写真にはサンニッパはいりません。

    • 2020年 1月 08日

    こんなの買えないから
    古くなってるシグマのサンニッパズームのリニューアルに期待する
    何年か使ってるけど重さ大きさ以外すごく便利なのよね
    サンニッパズーム

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