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フォクトレンダー「NOKTON 35mm F1.2 Aspherical VM」がIII型に(デジカメWatch)

最新硝材などで小型化 全長約20%減・重量約30%減

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コメント

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  • コメント (5)

    • 匿名
    • 2020年 2月 19日

    II型の基本設計を踏襲って書いてあるけど、むしろゾナー構成の40mm F1.2に1枚追加したみたいだなと思ったけど、よく考えたら5mm違うだけなのか。
    でも似たようなf1.2ばっかりいっぱい作っていったいどういうつもりなのか。

    • M-KEY
    • 2020年 2月 20日

    コンパクトで常用可能なサイズのF1.2は人気なんでしょう。
    でも「光学設計は基本構成を従来モデルから継承しつつ、最新の硝材と設計手法により全長を約20%、重量を約30%減らした」ではないですね。(むしろII型の説明なら納得できます)
    おっしゃるように「40mmF1.2をベースに画角を広げ、II型から全長を約20%、重量を約30%減らした」が実情に近いです。
    フードは初代の花弁型のデザインがかっこいいと思います。

      • 匿名
      • 2020年 2月 21日

      >40mmF1.2をベースに画角を広げ、

      画角を広げ???
      頭 大丈夫か?

        • 匿名
        • 2020年 2月 21日

        すまん。50/1.2のことかと勘違いした m(_ _)m

    • 匿名
    • 2020年 2月 20日

    そういやここには貼られなかったけど21mm F1.4のVM出すってニュースにめちゃくちゃビックリした。あれはスーパービッグニュースなんだけどな。あれが出せるってことは、アポラン50mmもVMバージョンが出せるってことなんだから。アポズミと正面から殴り合いするあれを。というか中途半端なF1.2シリーズにかまけてないでとっとと出せってハナシなんだけど。
    ここ数年のコシナで一番びっくりしたのは、よりによってVMで35mm F2を出したことなんだけど、そんなことに象徴されるように、なんか商売のやり方が変わったのを感じる。
    まあこのレンズはSummilux 35mm ASPH.には勝てないだろうけど。敵はフローティングついてるし。

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