デジタルカメラ情報サイト

カテゴリー:ライカ

シャープだがシルキーで味わい深い描写の望遠レンズ――APO-TELYT-M F3.4/135mm(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】 by 河田一規…

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表参道で、ライカと家電ブランド「ミーレ」がコラボレーション(デジカメWatch)

【イベントレポート】 東京陶芸家 辻厚成さんの作品展示 5月28日まで by 鈴木誠@デジカメWatch…

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ライカ、M9やMモノクロームのCCD交換について告知(デジカメWatch)

購入5年以内なら引き続き無償 機種アップグレードの選択肢も…

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ライカM10フルブラックドレスアップ――Leica M10 + Kistar 35mm F1.4(デジカメWatch)

【デジカメドレスアップ主義】 by 澤村徹…

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ライカM10で蘇るオールドライカレンズ達(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】 ルックスだけではない、ベストフィットの理由 なぜ、ライカMレンズはライカMデジタルで活きるのか やっぱりお似合いのルックス。JPEG画質の向上もポイント 現行レンズとの使い分けが楽しいオールドレンズ by …

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4月20日オープン「ライカGINZA SIX」内覧会レポート(デジカメWatch)

by 鈴木誠@デジカメWatch…

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RAYQUAL、ライカスクリューマウントレンズの固定位置を調整できるアダプター(デジカメWatch)

フォーカシングレバーを手探りしながらの目測撮影に…

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発表イベントにジョエル・マイロウィッツ氏が登壇――「ライカM10」実写レポート(デジカメWatch)

【特別企画】 帰国後、日本での実写レポート 試写を終えて by 斎藤巧一郎…

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デジタルで再評価されるだろう”名玉”中望遠レンズ― APO-SUMMICRON-M F2.0/90mm ASPH.(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】 by 河田一規…

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本漆塗りのライカMが登場。大丸創業300周年記念モデル(デジカメWatch)

四季モチーフの蒔絵レリーズボタンも同梱…

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あのライカからインスタントカメラが登場 オリジナルのプリントアクセサリーも――ライカ ゾフォート(デジカメWatch)

【新製品レビュー】 by 藤井智弘…

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デジタル時代だからこそ活きる24mmの画角–ELMAR-M F3.8/24mm ASPH.(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】 M型ライカで24mm? by 河田一規…

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撮影者の期待を裏切らない安定した写りが魅力–SUMMICRON-M F2.0/50mm(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】 by 河田一規…

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「ライカM10」プロダクトマネージャーに聞く(デジカメWatch)

【インタビュー】 ボディ構造から見直し 絵作りはライカM9寄りに 製品名はナンバリングに回帰 ライカM(Typ240)も併売。シンプルが喜ばれるM型ライカ ファインダー周りの仕様について CMOSセンサーや絵作りについて 外装に…

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ライカM10発売記念・ライカカメラ社CEOインタビュー(デジカメWatch)

【インタビュー】 M型の若者人気 フォトキナへの期待 ファーウェイとの技術提携 M型ライカは最重要。若者がスマートフォンの次に手にするカメラにも フォトキナのあり方を考えるライカ。近年は自社イベントを活用 ライカSLはプロ向けに注力…

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見た・聞いた・触った「ライカM10」レポート(デジカメWatch)

なぜ薄くできた? "写真機"に専念したMデジタルの背景 Mデジタル登場から10年。ついに「納得のスタイリング」に なぜ薄くできた? 高感度特性のよくなった新センサー 引き続き、古いレンズのことも意識 銀塩ライカへの憧れに、大きく接…

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「ライカM10」がドイツ本社でお披露目(デジカメWatch)

2017.01.19

「ライカM10」がドイツ本社でお披露目(デジカメWatch)コメントを受け付けていません。

実機写真を掲載 始祖「ウル・ライカ」も登場 by 鈴木誠@デジカメWatch…

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フィルムライカ並みに薄くなった「ライカM10」(デジカメWatch)

現行機より3.5mm薄 ISO感度ダイヤルも搭載…

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特別寄稿「ライツとミノルタ – 実り多きパートナーシップ」(デジカメWatch)

技術提携を結んだキューン・ライツ博士の回想インタビュー…

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コシナの超広角「ヘリアー三兄弟」をα7R IIでテスト(デジカメWatch)

【伊達淳一のレンズが欲しいッ!】 10mm・12mm・15mm 歪曲収差が少なく自然な広角描写が味わえる Eマウント版はα7シリーズに最適化 常時持ち歩ける小ささが魅力 歪曲収差は少なく極端な周辺光量落ちも無し…

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カメラを正装して街に出ようーーライカM(Typ240)+ Swallow 35mm F2(デジカメWatch)

【デジカメドレスアップ主義】 by 澤村徹…

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M型ライカのススメ(デジカメWatch)

【特別企画】 いちど手にしてみたい傑作品 “アイコニックな存在”としてのM TIPS:ライカM3が世界に与えた衝撃 Mの語源=メスズハー "のぞき見る" or "切り取る"視線 by ガンダーラ井上…

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2016年「私はこれを買いました!」(第2回)(デジカメWatch)

撮影のモチベーションが上がる完璧なレンズ--AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR/萩原俊哉 待望のライブビューが決め手 デザインも◎--SIGMA sd Quattro/北村智史 ボケが良くなりフード…

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マップカメラのトークイベント「ライカQの世界」(デジカメWatch)

【イベントレポート】 萩庭桂太さん・松田忠雄さんが語る、ライカQの美点と使いこなし 大胆なトリミングにも耐える画質 「本来のライカに戻ってきた」(萩庭さん) 萩庭流ライブビューカメラの撮影術「スポット測光+親指AF」 最後は買い方…

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オールドスクールをまとったライカM–ライカM(Typ 240) + Heliar Vintage Line 50mm F3.5(デジカメWatch)

【デジカメドレスアップ主義】 by 澤村徹…

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コンパクトカメラ「ライカD-LUX」にアクセサリー同梱キット(デジカメWatch)

オートレンズキャップとコットン製ストラップが付属 12月17日発売。税込172,800円前後…

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ライカらしい設計思想で作られた小型高性能レンズ–SUMMICRON-M F2/28mm ASPH.(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】 M型デジタルに最適化した光学系 by 河田一規…

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ライカ自ら復刻した「ズマロンM 28mm F5.6」実写レポート(デジカメWatch)

【特別企画】 1950年代のスタイリングと描写を味わう 当時の佇まいを残した外観。細部に現代的改良も 60年前と同じレンズ構成 by 藤井智弘…

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「ライカ アポ・ズミクロンM 50mm」にレッドカラーが登場(デジカメWatch)

現代ライカの象徴的レンズ 世界限定100本…

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3色展開になったAPS-Cミラーレス「ライカTL」(デジカメWatch)

チタンカラーを追加 Android端末との連携に新対応…

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最近のコメント

  • User Avatarタムロン、22.2倍ズームの高倍率レンズ「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD」(デジカメWatch)へのコメント(06/24 03:12)
    →シグマ100-400mmはフルサイズ対応、 タム18-400mmはAPS-C専用 単純に比べるものではありません。
  • User Avatarタムロン、22.2倍ズームの高倍率レンズ「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD」(デジカメWatch)へのコメント(06/24 03:01)
    →ワイド端が18mmなので16-300mmから買い換えずに済んで良かった。 もし15-300mmとかだったら値崩れも待たずに買い換えて嫁に怒られてた。 それにしても、シグマの100-400mmより小型軽量で、おまけに近接にも強いとは・・・
  • User AvatarM-KEYプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/24 01:23)
    →デジタルになって大型ストロボの使用頻度は極端に減っています。 銀塩の頃は中判がスタンダードで、出力サイズが大きいときは大判も使っていて 3000W4台6灯くらいは日常的な装備でしたが、今は400W×3灯もあれば 充分とは言えないまでも「一通りこなせる」ようになりました。 ロケの場合はクリップオンの多灯なら荷物が少なくなるし、 電源の心配もしなくて済みます。 ゼネは銀塩時代に買ったモノが壊れて修理不能になれば Profotoのモノブロックを検討するかもしれませんが、 スピードリングの関係でコメットを優先すると思います。 トップライトには重くなるモノブロックは避けたいので GODOXのAD200には注目してはいます。 というか、逆にAD200をマシンガンストロボ的に使おうと 考えていますが「充電バッテリー式」に少し懸念をもっており、 単3×8本のマシンガンストロボに興味を持ちました。
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/24 00:24)
    →いや上の人も書いてるけど標準は60fpsだが標準でも差があるよ ブラックアウトフリーはあったら便利かもしらんが多少のブラックアウトは別にこれまでもあったからあまり気にならんが、横パンしたときのがたつきやぶれ、特に画像がダブったように見えるα9のEVFは50万出すカメラにしてはお粗末に過ぎる 写真やカメラが好きな人ならブラックアウトフリーよりもこっちの方の改善に注力してほしいって思う気がするけどね
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/24 00:00)
    →劣化が駄目というのであれば、あらゆる現像時の補正を行わないということだね。 それはすごい。 しかしそもそもデジタルになった時点で、出てくるモノは全て劣化している。 劣化しているという感覚がないのは、脳がそう思い込んでいるから。 この技術が主流になって一般化したとき、同様に「慣れ」によって劣化を感じなくなる。 デジタルが登場したとき、同じ議論が多数あった。 しかし現在はみんなRAWから現像したデジタルの画像を、純粋な高画質だと思い込んでいる。 後処理を認めないという自分で縛りを設けて楽しむのは個人の自由だけど、市場はそんなことは関係ないでしょう。 「自分は興味ない。」 というのは意見として理解できるけど、ただこの問題はそこではないと思うよ。
  • User Avatarken荒木経惟×ギメ東洋美術館「東京墓情」レポート(デジカメWatch)へのコメント(06/23 23:26)
    →ネットでカメラのスペックしかあさらない方には不思議なんだろうね。
  • User Avatarプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 22:35)
    →なんだか大型ストロボに興味無いカメラマンはクズみたいな言い様だけど、 主とする撮影対象によっては一生大型ストロボを使わない者だって居るんじゃないの? スナップで一瞬を切り取る者、野生動物を狙う者、戦場カメラマン、山岳カメラマン、天体カメラマンなど、大型ストロボを使わない人はみんな馬鹿なの?死ぬの?
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 22:26)
    →> レンズの材質に超新星発見並みの新発見が無い限り、物理的に無理だと思いますが… 言いたいことの方向性には同意だが、レンズの光学的絶対解像限界は有効径で決まるんだよ。距離計や光学測量器の精度が基線長で決まるのと同じ。 まぁ、あれだ。どんなに口径比が明るくとも、8mmだの7mmという焦点距離では、肉眼より有効径が小さくなるケースが多いから実際肉眼に光学性能が劣ることとなる。 実際視力検査表で計測すると視力0.6から0.8の分解能しかないわけだから。近距離のテストチャート写してドヤ顔してる者がいるが、近距離のテストチャートの結果は中遠景での解像度と光学分解能とはまた違う。近距離のテストチャートってのは、接写に近いところがあって、接写の場合はレンズの解像度だけでなく近くの被写体にどれだけ効率的に近寄ってピントを合わせられるかという要素もあるから、逆に焦点距離が短いレンズが有利になる。
  • User AvatarZEISS、一眼レフカメラ用の「Milvus 1.4/35」を海外発表(デジカメWatch)へのコメント(06/23 22:08)
    →MFでこのサイズと重量はなあ…ライカのズミルックス35mmは距離計連動とフローティングを組み込んでたった310g、写りも良いのに。
  • User Avatar荒木経惟×ギメ東洋美術館「東京墓情」レポート(デジカメWatch)へのコメント(06/23 21:16)
    →この人まだ写真撮ってたんだ…
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 20:24)
    →標準は60だよ。 比べりゃわかるけど60でも差があるよ。 マイクロフォーサーズなのに20万っていう人いるけど、多分こんなところの性能に金を掛けてるとおもう。 プロセッサやメモリの速度・能力・容量。
  • User Avatarプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 19:59)
    →逆に何でここにプロ機材の必要な人が集っていると思ったのか不思議だ。
  • User Avatarnroffプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 19:50)
    →そういうコメントの返しだとストロボ関連の記事にますます誰も寄り付かなくなりますよ。 独り言だとつまらないでしょ。
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 19:23)
    →PCゲームのゲーマーに言わせると144fps迄は誰でもカクツキを視認出来るそうだ。 で、200fpsになるとかなりのハードゲーマーでもカクツキがわからなくなるそうなので、OVFを超えたと言うには200fpsが閾値となるだろう。 但し、安物LED照明環境下だと今度はフリッカーのチラツキが気になるだろうが。
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 19:10)
    →先日から下記のサイトをじっくり見ています。 http://www.gsmarena.com/piccmp.php3?idType=1 各社スマホの画質が比較できるサイト。メーカーによってピンきりだけど、 ハイエンドクラスは相当な実力に達していることが分かる。 もはや、解像力チャートでは差が分からないので、 比較すべきはこのサイトの「Low Light」、つまり暗い悪条件での描写力。 毛羽立った毛糸の写り方を見るとその機種の実力が分かります。
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 19:05)
    →何故いきなりE-M1iiが出てきて、しかも馬鹿にしてる事になってるのか… 誘い受けってヤツですか? それはともかく、単純にEMの方はα9でいうところの120fps設定が標準なんじゃないですか? (使っている技術が同じという前提ですが)
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 18:52)
    →ISO6400で何を撮るのかと見ると昆虫館で飼われているヘタレな蝶ですか。 季節がら飛んでるツバメでもばしばし撮るのかと思タ。
  • User Avatarプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 18:47)
    →まぁ、風景(その実余り三脚も使わない)とかスナップや記念写真程度の人が大半てことだろう。 アマチュアでもハウススタジオを使う個人撮影主体の撮影会とかだとBroncolorのSirosは流石に見かけないが、Profoto B1やB2は時々見かける。どちらかというと写真撮影の方が従であるはずのコスプレイヤーの人の方がお互いを撮り合うコスプレイベントでは大型ストロボ使う人が増えている。コスプレイヤーでは衣装も大事だから、バッチリ決めたメイクも衣装も綺麗に屋内で撮るとなると大型ストロボの方が逆に安上がりの照明と言える。NissinのMG8000を4台も束ねるなら、Profoto B1やGodox Witstro AD600使った方が安上がりで発光も色も安定しているから。
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 18:20)
    →同感。カッコ悪いよりは、見映えのする方がいいが、撮影結果をよくすることに寄与しないことに大枚ぶち込むセンスが分からん。
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 18:02)
    →気味の悪い連載だった。道具を飾るのは実力のない者の趣味か。
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 17:27)
    →自分もそうだが、真正面から画質を追及してる人たちは、一朝一夕にそんな方向へは流されないよ。 カメラメーカーだってそのあたり良く分かっていて、コストはある程度かけてでも直球勝負での高画質を求めているユーザーに向け、製品に磨きをかけてる。 そういった目の肥えた諸氏も納得する高画質化がソフトウェアで本当に実現できるようになるのなら、まあ頑張ってくれとしか言いようがない。
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 17:26)
    →あんたのような老害には誰も感心しないよな(笑)
  • User Avatarnroffプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 17:21)
    →M-KEY氏など一部の人を除いて、大半がアマチュア(私も)だからだと思います。 ヨドバシに行っても銀一には行かない層ですね。 白ホリスタジオを借りるのにもお金がかかるのに、さらにストロボ機材を個人所有してスタジオに持ち込むアマチュアはそうはいないでしょう。縁も知識も増えようがないですよ。
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 17:13)
    →スマホのカメラが逆立ちしても絶対にレンズ交換式カメラにかなわないのは、絶対的な光学解像度。 ある人が、視力検査表をいろいろなカメラでとって視力いくつの物を分解改造するかという実験をしてたが、4/3で1.5はコンスタントにクリアでAPS-Cでは2.0はいくし、フルサイズでは2.0を楽に超えるのでそれ以上の実力はわからない状況。 一方、スマホのカメラは0.9くらいで条件が悪いと0.6程度。 光学分解能はレンズの絶対口径で決まるから、肉眼よりも有効径の小さいスマホカメラじゃ健康な人の肉眼にも解像が及んでない。ただ、写真で固定しているから写っているように錯覚するだけで、遠景の風景をA4サイズ以上にプリントするとか4Kモニターで画面いっぱいに表示して鑑賞する場合とかだと、やはり差はわかる。 スマホカメラで取得画像は、ネットやSNSでWXGAや720i程度の解像度に縮小した状態で見る前提ではよく見えるとちゃんと前提条件を述べるべきだと思う。 自分の場合写っていればいいメモには、スマホカメラを使うが少しでも綺麗に写すという自分の意思を入れて撮る時は、必ず単独のカメラを使う。
  • User Avatarプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 16:56)
    →ここの住人は本当ライティングに縁にがない或いは知識のない者が多いんだな。 その1のNissinのグリップストロボよりも、ライティングではまさにプロユースで使えるものが多く紹介されているのに。プロでもProfotoやBroncolorに全く手が出ない者は多いだろうが、CometやKPIのGodox(SNSではプロと称する者でもAmazon経由の並行輸入Godoxが多いが)くらいは手が出るというか、使うだろうに。
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 16:42)
    →馬鹿にしないで一度E-M1IIのファインダーで同じことやってみたらいいんだよ。 あっちはそんなガタつきとかブレとかほとんどないよ。
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 16:38)
    →それはそれでいいことなんだけど、それにはコストが掛かってその分販売価格も上がる可能性があることを全く考慮せずに夢物語だけ語ってる奴がいるのが痛々しい。(しかも同一人物ぽい。) ソフト開発だってタダじゃないし、新しく生み出された技術を各メーカーが使うにもライセンスやパテントの使用料が掛かる。 そういうのをかいくぐって独自に開発してもどうしても似たような手法にたどり着いて引っかかってくるから、各メーカーが苦労してもなかなか世に出せなかったり、後から因縁つけられたりしてきた歴史があることを忘れちゃいけない。 インスタントラーメンの日清みたいに「うちが開発した技術、どんどん使うていいで!」てなれば別だけどね。 今時そんな聖人みたいな会社が出てくるといいね。
  • User AvatarM-KEY焦点距離と画角(撮影基礎:レンズ)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 16:02)
    →ところが、フォーサーズの300mmF2.8は 35mm用の300mmF2.8よりも大きく重く高価だったので 小型軽量と印象づけるためには600mmと比較せざるを 得なかったという苦しい事情がありました。 今のMFT用の300mmF4もφ92.5mm×227mm 1270gと キヤノンのEF300mmF4 ISLのφ90mm×221mm 1190gと 較べると、ちょっと分が悪く、ニコンは更に小型軽量です。 (AF-S 300mm f/4E PF ED VR:89mm×147.5mm 755g)
  • User AvatarM-KEY焦点距離と画角(撮影基礎:レンズ)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 15:50)
    →画角の表記は一般には対角線画角を用いますが、 実際に撮影する場合は長辺画角で考える事が感覚的にわかりやすいです。 35mm判における長辺画角を記しておきます(括弧内はNikonDX等の画角) 12mm:112.6°(89.2°) 18mm:90°(66.7°) 20mm:84°(61°) 24mm:73.7°(52.6°) 28mm:65.5°(45.9°) 35mm:54.4°(37.4°) 50mm:39.6°(26.6°) 85mm:24°(15.9°) 100mm:20.4°(13.5°) 135mm:15.2°(10°) 200mm:10.3°(6.8°) 300mm:6.7°(4.5°) 18mmが90度、35mmが45度より少し広い、50mmが45度より少し狭い 85mmが時計の秒針4秒分、辺りを覚えておけば実用上は問題ないと思います。
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 15:41)
    →× 関心しなかった ○ 感心しなかった 最近まともな日本語が書けない人が多くなった。ゆとり教育の弊害か?
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 15:29)
    →この人自体のセンスはあまり関心しなかったが、 フードやケースを変えることで手持ちのカメラにより愛着が湧くことを教わった。

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